
なかなかググって上位にランクインしないなと,悩む皆さん,「SEO対策なし」「SEO対策不要」で大丈夫‼「SEO対策」に力を注ぐより,もっともっと大切なことがあります!その真実をお伝えします.ググって上位にランクインしてください‼
商売の基本『Aeternvm's Basis of The SHOW BUY -商品で勝負しよう-』、商品がお店を選別する、絶対基準「X」を知ろう、「X」を知ると、商売の好循環が生まれる。
Copyright©2018 by 島田智史
数あるブログの中から、
お訪ねくださり、ありがとうございます。
今日は、みなさんへの感謝の気持ちを込めて
(^▽^)/ 番外編をお送りします(^▽^)/
SEO対策をしないで、ググって上位にランクイン
みなさんなら、きっとわたしより簡単にできます!!
わたしの実体験から、
どうすれば、ググって上位にランクインできるか?
ということを中心にお話していきます。
ビックリなことに
アクセス数が圧倒的に少ないわたしができたんです。
商品の核心に触れる話も出ます。
本物の商品とは…
【 本日のタイトルは】
塵も積もれば…
SEO梨で桃ぎとれる!!
ググって上位ランクイン!!
近頃、猛勉強中で、ブログ書いている暇あるの?なんて突っ込まれそうですが…! それはさておき、8月29日以降、新作記事はサンリオさんのお話だけしか書いていないのです。
ところが、あら不思議、アクセス数が増えているんです。真面目に書いていたころよろり、何もしていないほうがアクセス増えるなんて、アクセク書いていたわたしは何? とも一瞬、思ってしまったのです。とはいっても、みなさんのように大量のアクセスではないので、ギックリするほどではありません。
むしろ、このアクセス数でSEOを語るとは、生意気なと一刀両断されそうです。でも、このところ法律の勉強をしているので、証の重要性を意識しております。
加えて、信義則という大事な言葉も覚えました。「信義誠実の原則」とも言います。権利を主張したり、義務を果たすにあたって、お互いの信頼を裏切らないようにしましょう。もっと砕けて言えば、信頼関係を壊すようなことはしてはダメよ。という感じです。
じゃ~ん、これが2018年8月と9月と10月現在のわたしの悪雪、(なぜかアクセスと打とうとすると悪雪になしまうので残しました)アクセス数です。包み隠さず出ます。
いかがでしょうか、えっ、腰が抜けるほど少ない、まぁ、わたし的には驚きなのですが……ホントにググって上位にランクイン?
これだけ少ないのですから、噓をついてもわたしに何のメリットもありません。むしろ、出目金、デメリットです。
説得力なさそうだぞ…(゚д゚)!
そう思ったら、ここから先は
絶対に、絶対に
読まないことをお勧めします
そもそも9月で終わったはずのサンリオキャラがいること自体怪しい
話がそれました。アクセスの中身は、わたしの屋台骨である資格の記事が99%をたたき出しています。
皮肉にもSEO対策で5位入賞を果たしました(10月19日現在)。
加えて、ついにググって、8百万件中、3頁目のトップにランクイン
短期間でこんなに成果が出るとは字がちさいです。
「SEO対策一切、致しません。」(これは本当です)
「わたし絶対失敗しないので(とは言えませんが…)」
(一度はドクターXのようにカッコよく言ってみたいです。)
アクセス数少ないのに何を偉そうに言っているのだ!!
「少ない兵力でも全戦力を
敵の最大の弱点に
投入すれば、
敵を撃破することができる」
というのが兵法です。
なので、きわめて現実性の高い話です。
(注釈:過激な表現で抵抗感をもたれるみなさんも、いらしゃると存じます。
あえてインパクトのある表現にしています。
その理由は、のちのちご理解いただけるような仕組みしています。
プロフィール欄で「偏見をもたずに見てみよう」というところを、
もしよろしかったらお読みいただければ幸いです。)
そんなわけで…
アクセス数は
少なくても、ググってみると、
そこには驚きの結果が…
「販売士1級」でググってみましょう。
すると、3千5万件中の記事の2頁目の上から4番目にわたしの記事が出てきます(11月1日現在)。記事をアップした当初より、4つランクアップしました。
次に「ビジネスマネジャー」でググってみましょう。
ついに、5百万件中、2頁目の3番目にランクインしています(11月1日現在)。現状維持。
この2つの資格の記事で、ほぼ8割のアクセス数を集めています。このあたりにランクインしていると、自然と流れができてしまいます。あと残りの2割が簿記の資格記事です。
最後に、「簿記初級」でググってみましょう。
結果は、50万件中、2頁目の6番目にランクインしています(11月1日現在)。現状維持。
何が言いたいか、塵も積もれば山となるということが言いたかったのです。半年かけて、ここまで積もってくれました。
ブログの記事は大抵、生鮮食品と同じで、最新号が勝負になることが多い傾向にあります。
しかし、資格系の記事に限って言えば、古い記事ほど生きてくるのです。歴史の話と同じで、情報として淘汰されていくわけです。その中でどれだけ、記事の内容がみなさんのお役に立っているかが、審判されることになります。
なので、資格の記事を書くのは、わたしにとってはとても大切な歴史の作業ということになります。資格の記事は、「商売の基本」を基準として書いています。絶対基準の「X」を込めて書き上げています。
淘汰されない記事をどれだけ書けるか、これがわたしにとってはとても大切なことの一つとしています。この記事も、情報として淘汰されないものに仕上げています 。
注釈:誤解を招くといけないので注釈します。これはわたしのあくまでもこだわりで、旬な記事を否定しているわけでは、まったくありません。わたしの「きまま日記」が、まさに旬な記事です。そして、この日記をとても愛しています。
ところが、まさかという
出来事が起こりました!
本連載記事、「商売の基本」でググってみたら、なんと、
ビックリ、1千4百万件の記事の中で1ページ目の最後から2番目にランクイン、エッ~、いや素直にうれしいです。資格系の記事ではなく、オリジナル記事で、ここまで積もってくれているとは、思ってもみませんでした(11月1日現在)。当初より1ランクアップしました。
近頃、なぜか、この記事がよくアクセスされているのか不思議だったのです。今回、この記事を書くにあたりググってみて、はじめてその理由がこうして判明しました。
無名の個人が企業や団体とこれだけ競り合える。しかも、相手はSEO対策にお金をつぎ込んでいます。わたしは一銭も出していません。
なぜ、ここまでランクインできるのか?正直に、真面目に書きます。もちろん実体験です。この3つの太文字はキーワードです。
1.ターゲットの絞り込み
「販売士1級」、「ビジネスマネジャー」、「商売の基本」に興味のある、みなさんに向けてだけ発信しています。ワンフレーズです。加えて、需要はあるけれど、この手の記事の書き手が圧倒的に少ないという点です。冒頭で話した「敵の最大の弱点」にあたる部分です。
2.連載記事にして、
統一タイトルを集中使用
「リテールマーケティング(販売士)1級 受験奮闘記」
「資格獲得 奮闘記」
「商売の基本」
だれもが分かるシンプルなタイトルです。これは「少ない兵力を敵の最大の弱点に全戦力を投入する」にあたる部分です。
3.読み手が必要とする情報
①独自の受験情報分析、配点分析、科目別平均点、学習ポイント
②商売の基本として必要な要素、分析、視点、独自の主張
③無類の歴史オタクによる「歴史に抗えない法則」と「歴史で証明されている事実」の説明
④記事のアップデート、時期をみて、内容を見直し、手直しをします。
ありきたりのことではなく、自分なりにアレンジするところがポイントです。加えて、ターゲットのみなさんが知りたいなというところをピンポイントで抽出します。資格記事では図表を多く用いています。
これは「全戦力を投入して、敵を突破する」部分にあたります。
4.役立つ情報
①学習戦略、実際の学習法、本試験での具体的戦術
②商売の基本を適用して成功している具体事例
③成功するための具体的な方策の提案
④失敗した経験とどう乗り越えたかの事例
なるほどと、思わせるところが大切です。納得してくださる内容を丁寧に分かりやすく伝えることが大事です。
④の失敗した経験は結構ウィイト高いです。あまり語りたがらない部分ですが、ここがないと納得できる話には到達できません。加えて、どの部分でつまづきやすいのかを伝えると、親切度アップです。
これも「全戦力を投入して、敵を突破する」部分にあたります。
と、ここまで偉そうに書いていますが、実のところは結果論からの分析です。はじめから、こうなるという想定のもとで記事を作成したわけではありません。このあたりのことは、おそらくほかでも言われていることだと思います。当たり前と言えば、当たり前なのかもしれません。
最初のころは、どう書いていいかわからず、アクセク、毎日、なんとなく書いていた時期もあり、あまりの反応のなさに投げ出そうと思った時期も実はありました。
でも、文章の書き方が悪いという点に気づくまで、相当の時間を要しました。試行錯誤の連続です。その過程でブログの書き方の師となる方に出会い、素直に書き方を改めていきました。
すると、徐々に反応が変わってきたのです。驚きです。フォロワーになってくださるみなさんも、わたしにしてみれば驚きの人数です。でも、みなさん、凄い方ばかりで、わたしはみなさんから、ものすごい刺激を受けています。
ようやく、雪だるまのコアの部分ができ始めてきました。
この雪だるまの話はのちの商売の基本で、お話します。
諦めずに、継続すること
も大事です。きっと、だれかが待っています。
最後に、これはどこにも書かれていないことだと確信していることがあります。そして、これが決め手であったと確信しているのは、次の一言につきます。
5.正直であり、真面目であること
これが一番大切であるとわたしは確信します。一般的に企業ではできないこと、それは感情的な側面を書くことができることです。
加えて、自由に書くことができるということです。その自由には、責任があり、正直があり、真面目があります。
一般的にと断ったところに意味があります。この制約を外せば、企業でもできることなのです。
そして、
この中には、なくてはならないこと、それは
という要素が入っていること‼
ラスト、
自分の仕事や商品、そして記事が
以上は、「突破して、撃破する」部分にあたります。
アクセス数は
みなさんのほうが圧倒的に多いと思いますので、
ツボを押さえれば、
ググって上位にランクインできます。仮に
わたしと同じくらいのアクセス数でも、わたしができるのですから、
みなさんならきっとできます。
わたしのアクセス数は
半年前は、もっと少なかったです。
ちょっと、ここから辛口表現になります!
ですので、はっきり言えます。大金をはたいてまで、
そのお金があれば、企画、商品開発に力を注ぐことが先決です。商品そのもの価値を語ることが、何よりも大切です。
お客様が知りたいのは、商品の価値です。SEO対策ではありません。正直さと真面目さをまず、追及するのが先決です。
SEO対策ありきで、文章を書いた段階で、その記事は読まれません。ググって上位にランクインすることは、ありません。なぜなら、目的がSEO対策、つまりランキングであるからです。読み手が目的になっていないからです。ランキングは目的の結果なのです。読み手が必要とすることを提供できたかどうかが、一番大事なことです。
SEO対策と似たことがもう一つあります。
大金はたいての
なぜでしょう。これも答えは簡単です。価値のない商品にいくら「ブランド力」をつけても、中身は空っぽだからです。これもSEOの話とまったく同じです。
そもそも「ブランド」はお客様が商品の価値に対して、信頼を寄せた結果として得られるものです。商品を購入し、使った結果、期待した以上の満足が得られたときに、初めてそのお客様にとって、商品への信頼が生まれます。
その繰り返しによって、企業そのものへの信頼へと変化していきます。
個々のお客様の信頼が集まったもの、
それが「ブランド」です。
つまり、ブランド力は
自らが作り出すことは、不可能です!
お客様の「信頼」という審判を経て、
初めて成立するものです。
欧州の有名ブランドは、歴史と伝統によってはぐくまれたものです。一朝一夕でできるものではないのです。
のちのちお話しますが、SEO対策にしろ、ブランディングにしろ、いずれもテクニックの話です。商品そのものとは関係がないわけです。もっとわかりやすいうと、うわべだけの話です。
「商品を買う」のであって、
「テクニックを買う」のではない
ということです!
みなさんが商品を購入される決め手は何でしょうか?、これが答えです。いくらキラキラしたブランディングを施しても、肝心の商品は粗悪品であれば、みなさんはお買い上げになるでしょうか?
わたしは、下町で大評判のホントに美味しいコロッケを買います。長年つちかわれた職人さんの手作りの味、美味しいのなんの、商品の価値大ありです。よって大評判というブランドがつきます。本物の商品です。
冬になると看板も出していない、でも、行列ができる鯛焼き屋さんが大好きです。しかも種類は粒あんだけ。それでも、飛ぶように売れていきます。泳げ鯛焼き君状態です。10個買いが当たり前、もちろん単品OKです。これも本物の商品です。
記事の話も同じです。テクニックをほどこされた記事を読んでいるのではありません。記事の内容を読んでいるわけです。結果、いいね!をするわけです。
たまたま上位にランキングしたから、偉そうに語って、と思われる向きもあるかもしれません。
実は、「商売の基本」を除いて、もう3か月も前からこの位置にありました。ひとつなら、まぐれと言います。しかし、
というのが歴史の抗えない法則です。
一貫して最も大切なことがあります。
「商売の基本」で
絶対基準の「X」として語られるものでもあります。
最後に、そのことをお話して、結びとします。
ここまで、積もるには絶対に忘れてはならないことがあります。
わたしを鍛えてくださったのは、いまこのブログを読んでくださっているみなさんのおかげです。この規格外のわたしをフォローしてくださり、いいね!をしてくださったみなさんに支えられての成果であると確信します。
加えて、外部からアクセスしてくださる受験生のみなさんのおかげです。
最後に、スペシャル・サンクスとして、わたしがこっそり師匠と仰ぐ先生のおかげで、ここまで書けるようになりました。
みなさんに感謝申し上げます。
ありがとうございます!!
今後とも、島田智史は精進あい努めてまいりますので、
みなさまからの変わらぬご愛読、お願い申し上げます。
(歌舞伎の調子で書いています)
本日もここまでお読みくださり、ありがとうございます。
Q.ハロウィンに食べたい料理は? 
A.パンプキンパイ(でも、これデザートだな、まっいいか)
(おかしいなサンリオのキャラは9月限定じゃなかったけ) 
いいのかな?…

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