目標の設定はプラスアルファをつける

おはようございます。
今回は目標設定について。
私は毎年、年の初めに年間の目標を決めて
その大目標から月→週→日へと小目標を決めていきます。
小目標が決まったら毎週日曜日に翌週のスケジュールを
すべて作ってしまいます。
そのほうが楽に行動できるので。
でも、結構たくさn目標を作ってるので
よくできない箇所があったりします。
たとえば
筋トレ。
毎日やろうと思ってスケジュールにいれても
毎日できない週もある。
しかし、毎日できなくても大丈夫なんです。
そもそも筋トレの内容を少し高めの設定にしているからです。
つまり、目標を120%に設定すれば100%達成できるということです。
もちろん全力で120%達成しようと努力はすることは必要ですが。
友人にこの話をしたら「甘い!120%達成しろ!」と言われました。
なので、人それぞれ合った設定方法があると思います。
何かいい方法あったら教えてくださいね。
今日もありがとうございました。
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集中力を上げる音楽の効果
おはようございます。
仕事への集中力が切れた時や、ちょっとした息抜きに何をしていますか?
私は音楽を聴くようにしています。
ある音楽を聴くとその音楽に関連した記憶が蘇ってくることってよくありますよね?
苦労していた時に聞いていた曲
失恋した時に聞いていた曲
・・・
その中から「自分を奮い立たせてくれる曲」などをリストにしておいて
集中力が切れたときに眺めるようにします。
すると、「あ、これ聞こうかな・・・」という曲がふっと目にはいってきて
その曲を聴くと集中力が帰ってくる、という具合です。
ちなみに私がよく聴くのは
・ ワン・チャンス
ベートーベンは、彼の生涯のドキュメンタリーを見た時に耳が聞こえなくなっても作曲をした
という根性に胸を打たれてから良く聴いています。
ワン・チャンスというのは、オペラ歌手のポール・ポッツさんの歌。
奇跡体験アンビリーバボーでたまたま見たポール・ポッツ氏の
姿に感動したためです(YouTubeで見れると思います)。
Continueはshimoの歌で人生を後押しするような「歌詞」が好きなためです。
ぜひ試してみてください。
今日も読んでいただきありがとうございます。
会社員のやるべき仕事は何か?
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おはようございます。
今日は会社員がやるべき仕事は何か?についてです。
役職によって色々とあると思います。
たとえば
売上目標の達成、書類の整理、電話の対応・・・
でも、
今回はそんな細かいところではなくもっと大きなところについて、です。
私自身、社会に出て働き始めてからよく「やるべき仕事・仕事ができる」とはなんだろう??と考えていました。
色々な方から「君はできる」または「君はだめだ」と言われ、
その都度「会社員にとってやるべき仕事は何だろう?仕事ができるとは何だろう?」と考えていました。
考えに、考えた上今とりあえず出た結論は
「会社の仕組みを向上・改善できる人材」
というものでした。
自分1人の売上を倍やるのではなく、特定の「仕組み」を作ることによって
その会社全体の売上に貢献する。
たとえば、
5人の営業マンがいて毎月100万円の売上を上げているとします。
合計で500万円の売上ですね。
その中の1人がある月150万円売上を上げることができるプレゼン資料を作ったとします。
100万円から150万円ですから50%ですよね。
でも全体では550万円・・・10%ぐらいのアップにしかなってません。
しかし、
もしその資料を全員使えるように共有し、さらに資料を作った彼が全員をうまく指導できたら
全員50%アップ、もちろん全体でも50%アップの売上750万円ということになります。
評価方法などもあり、現実にはこんなに単純にはいかないと思いますが
1人の成長・発見・成果が全体に広がる仕組みを作れる人こそ
会社にとって必要なのではないでしょうか?
今日も読んでいただきありがとうございます。
手紙の効果
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今日は「手紙」の効果について。
最近たまに手紙を書いています。
手紙と言っても長文ではなく簡単な絵葉書。
皆さんもご存知のとおり絵葉書では数行しかかけません。
葉書も買わないといけないし、時間かかるし・・・
(パソコンばっかり使うから)字が昔以上に汚くなってるし・・・
と、面倒なことばかりなのです。
が、手紙を出した相手から非常に喜んでもらえます。
手紙を出すのが面倒だとみんなわかっている分
手紙をもらったときの相手の気持ちを多くくみとるのかもしれません。
デジタルとアナログ・・・うまく融合させていければ最高ですね。
今日も読んでいただきありがとうございます。
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電話は常に誰にでも感じ良く対応。
おはようございます。
今日は電話の対応について。
仕事ができる人、特に営業マンの1つの特徴について。
成績を上げている営業マンは出る時もかける時も電話の第一声が非常に感じが良い
という特徴があります。
当たり前だと思いますが、本当にできる人は誰に対しても感じが良い。
社外の人や上司だけでなく、部下は社内の人間にも非常に対応が良い。
やはり本当に良い営業マンは「外からだけではなく、内からも好かれる」のでしょう。
ぜひ、第一声を大事にしてください。
どうもありがとうございます。
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