仕事ができるビジネスマンになるための方法 -6ページ目

SECOND CUP

SECOND CUP


セカンドカップ。 カナダにあるコーヒーショップ。


雰囲気はスターバックスと同じような感じです。 カナダの企業ということで「スタバよりセカンドカップ」という カナダ人は多いようです。


ちなみにスタバの近くにはかならずと言っていいほどセカンドカップがあります。 カナダ人はスタバではなくセカンドカップを選ぶということを見越した戦略でしょうか?
仕事ができるビジネスマンになるための方法

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仕事の基本はやっぱり「6S」

よく耳・目にする言葉 「6S」


皆さんも目にしたことがあるはずです。


工場などの作業場によくありますよね。


意味は「整理・清掃・清掃・清潔・躾・習慣」。


誰もが知っているから軽視されがちですが仕事をする上で非常に大切な言葉だと思います。



汚い机で効率よく仕事ができますか?


汚い厨房で綺麗な料理を作れますか?


よれよれのスーツで契約を獲得できますか?



自分の職場や身だしなみ、行動が「6S」に沿ってるかどうかは同僚、友人に確認すると良いと思います。


はっきりとは言わないかもしれませんが・・・


聞いた相手が即答で「すごい整理されてるよ!」、「真似したい!」と言われる状態を作るようにしましょう。


今日も読んでいただきありがとうございます。

no frils

no frils


カナダの大型食品スーパーです。


カナダ人に「どこが一番安いスーパーか?」とたずねるかなりの高確率でこの名前が帰ってきます。


店舗にはよっては土日に品切れが続出するほどお客さんが殺到します。カナダ人は土日にまとめて食品を買う人が多いというのもありますが。


実際に言ってみると確かに安い!日本のスーパーほどではないのですが、店内もそこそこきれい。店内も広いのでゆっくりと買い物ができます。小売業世界一のウォルマートと同様、「毎日低価格」を会社の特徴としているようです。


この値段を超えるのは中国系スーパーしかないようなのですが、ちょっと中国系スーパーには抵抗がある日本人も多いようです。


カナダで食料品を買う必要がある場合にはぜひどうぞ。



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プロフェッショナルという意識

プロ意識を大事にしろ、とは仕事をする上でよく言われることだと思います。


ですが、いったいどのぐらいの人がプロ意識をしっかり持って仕事に取り組めているのでしょうか?


そもそもプロ意識という定義にもたくさんあると思います。


何人かにプロ意識とは何かとl聞いてみたところ


「ミスをせずコンスタントに仕事をすること」

「営業目標を達成すること」

「給料分以上の仕事すること」


などなど、人それぞればらばらでした。


私はプロ意識とは、「自分の仕事に自信と誇りを持つこと」だと思っています。


「これぐらいでいいや」とは考えずに取り組み、常に以前の仕事以上のことをするように努力する。そして、自分が作り上げたものに対して、「これが最高です!」と自信を持って言えることが大切だと思います。


プロ意識。みんなでしっかり高めましょう!


ありがとうございます。

NEW YORK FRIES

NEW YORK FRIES


ニューヨークフライズ


1984年にカナダ人がニューヨークで始めたフライドポテト専門店。


普通のフライドポテト以外にも上にソースなどをトッピングしたもののあります。


しかし、こんなのばっかり食べてるから横幅の大きい人が多いのでは・・・?




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