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SWユーチューバーが語る三船敏郎起用の真実


2022/07/02

 

↓ラルフ・マクォーリー画のオビ=ワン・ケノービ初期案は、

↑日本の神主風の衣装とか、

↓裃(かみしも)風の衣装、

↓明らかに三船敏郎をモデルにした着物風、

——等々、当初は三船敏郎を起用予定だった証拠がしっかりと残っている。

 
↓「小太り/ぽっちゃり」時代のルークデザイン画

↓頭身/プロポーション変更案との比較画像

↓これのどこが「ぽっちゃり」やねん?と思う方は、

↓たるみ気味の、顎のラインにご注目。

 

 

 

私は1992年から2002年までの10年間、

千葉県の私立高校の英語教員を勤めながら、

SWライター業も兼任していた。

 

つまり昼は本業の教職、

夜は兼業のSW関連執筆で、

起きてる間はずっと働いていたため、

テレビを全く見なくなった。

 

2002年に限界を迎え、

どちらも中途半端ではいけないと、

3月にいさぎよく教職を去ってから急にヒマ人になり、

昼食に向かった食堂のテレビで流れていた『笑っていいとも!』(1982年10月4日〜2014年3月31日)を久々に見たら、

タモリが自分が前に見た「いいとも!」出演時よりも、さすがにだいぶ老け込んでいた。

 

その後、2003年から不本意に実家に戻り、

机の傍らの小型テレビで、

地デジになる前のアンテナ式地上波放送で、

ゴースト混じりで写りの悪い放送をダラ流ししていた。

 

昼には『いいとも!』『ごきげんよう』(1991年1月7日〜2015年3月27日までは毎週平日の13:00 - 13:30、2015年3月30日から2016年3月31日までは毎週平日の12:55 - 13:25)をハシゴ見していて、

別に番組の内容に気を取られることなどなかったが、

とにかくしょっちゅう出演する三船美佳のトークで、

「父の三船敏郎には、SWのダース・ベイダー役のオファーがあった」

と言う証言だけは聞き捨てならず、

同じように感じた視聴者からの問い合わせも多かったのか、

後日の出演時に、三船美佳から補足説明があった。

 

——と言うのが今回の動画内容だが、

その後テレビの故障もあって、

すっかりテレビ視聴の機会が減り、

それが結果的に自分を救いもしたと感じる。

 

三船美佳もすっかり見かけなくなったが、

ネット検索すると「クソ女」が検索キーワードになっている。

2022/06/22


今回はこのへんで。