今週末はTOEIC試験
1ヶ月前にTOEICの試験に申し込んだけど、
英語の勉強には、まったく手が付けていない。
あっという間に、試験がもう今週末。
前は、NOVAにでも通おうと思っていたけど、
考えている間に、会社更生法適用?
ベルリッツの英会話教室もいいって聞くけど、
金額的には少し高め(泣イーオンはキッズのみ?
前の会社は、補助とか出してくれていたけど
、今の会社はそんなの自分でがんばれって感じ。
とはいえ、もうすぐ、今週末。何とかしようと、
ネットでお勉強。意外といろんなサイトがありますね。
「100万人の英語」
ここには、多くの方の学習法が書かれているが、
やはり、努力に尽きるのかなぁ。
あと、4日。
成功とは何か
昨日は、新宿のド真ん中で、1次会。フラフラした足踏みで、帰途の乗換駅で、2次会、3次会へと・・・
前は、大手の外資コンサルティング会社に勤めていたこともあって、いつもは、都内を転々と飲み歩き、タクシーで帰っていたが、いまは、なんだか少しの落ちこぼれ感がじわりとにじみ出ていた。
成功とはなにか薄くらい部屋で、アルコールに浸りながら、おネエさんの話が左耳から入って、そのまま、右耳から抜け出していった俺はもう30だが、いまだに、成功の定義が見付からないまま別に、見つけないといけないこともないと思うけど、いつも、こんなときに、こういうことを考えてしまう
マーフィーの成功の法則 ってのもあるみたいだけど
3次会が終わるごろに、財布の中身も空っぽに近づいていた。家まで1.5キロのところで、タクシーを拾って、運ちゃんと、俺の哀愁たっぷりの話をしながら、家のドアを開け、ベッドに倒れ込んだ。
12時間後に目覚めて、いま、こういう風にPCに向かっている
昨夜はしめて、3万ぐらいだったかなぁ。3次会まで行ったので、まぁまぁってとこだけど。前は、1次会で使い切っていたが。お金の価値ってわからないね。東南アジア等の国に行ったときも、すごく感じていたが、同じ1万円でも、買えるものがこんなに違うなんて
まぁ、今日はなんか酒が抜けていないせいか、かなり、個人的で、まとまりのない話になってしまったが、まぁ、いいか
下記の広告俺からの紹介になっている。応募したら、300円がもらえて、マーフィーさんの成功の法則の本がもらえるみたいまぁ、成功に関して、あまり精神論的に語られるのは俺が好きじゃないけど、参考できる部分もあるのは確か。
BPOとはなにか
BPOはBusiness Process Outsourcingの略ですが、一般的な定義は企業などが自社の業務の一部を外部の専門業者に企画・設計・運営まで一括して委託することとあります。
上記では、あまりイメージが沸かない方も多いのではないかと思います。
実際、世の中で、アクセンチュアやIBM,アビーム等、多くのコンサルティング会社は自社なりに定義しています。業務のオペレーションレベルから、業務改革(BPR)、個別事業の戦略、そして、ITのインフラ整備、戦略性の中にそのBPOの位置づけを決めています。踏み込む度合いには少し差はあるにせよ。
以下は、持論も含まれていますが、
BPOそのものはある塊の業務を外部に出す(アウトソーシング)ことを指しています。これはあくまでもBPOとはなにかという学者的な視点から見ているという話です。
実際の企業にとって、BPOは何を意味すのか
企業にとっては生命線となる価値創造がかならずあると思います。
例えば、ナイキの生命線はなにかというと、広告(マーケティング)でしかない。彼らは広告で他社と確実な差別化を図っているわけです。
ということは、ナイキはマーケティング以外の仕事を外部にすべて依頼しても構わないということです。一般的に企業の生命線をコアとも呼びます。
実はこのコアの認識がどの企業のとってもきわめて重要です。
板倉雄一郎氏が実態の事業に踏み出した瞬間にすでに間違っていたように、
彼(ら)のコアはアイデアを売ることだったのに実態に踏み出したとたん、歯車が狂いだしたのです。
コアの認識はベンチャーにとっては死活問題になります。
このような企業という視点に立ったときに、BPOのその戦略性が明確になってきます。
もちろん、現段階では中国などの地域の賃金差等を利用したアウトソーシングが盛んに行われていますが、それはそれでいいですが、BPOの戦略性を見失うのは日本の企業で多く見られ、発生しているのではないでしょうか。中国の安い人件費を目当てに盲目に進出した日本の製造業からなにかを学べないといけないと思います。
少し会社の宣伝:弊社はBPOの戦略策定から現場のオペレーションまでのトータルソリューションをご提供しております。
「あるべき」とは
私はコンサルタントという仕事をしています。
コンサルタントというと、人それぞれのイメージはありますが、
業界的に常に口すっぱく言われることは「あるべき」姿の追求です。
As this からTo-Beへのプロセスの明確化を考えなければなりません。
ただですね、最近、上司のベテランコンサルタントと一緒に仕事をしていますが、
彼も常に、戦略やらあるべきやらを強調しまくっていますが、
私が前にいた3000人のコンサルティング・ファームなら彼のいうことが正しいのですが、
今、30人の会社では、彼のいうことがちょっと違うように思えます。
というのは、30人の組織だとしますと、人的な要素が強くなってきます。
3000人のコミュニケーションはロジカルでないと成り立たないのですが、
30人の組織では、個人の感情等が大きく働きます。
どうあるべきはどうでもよくて、個人的にどう受け止めるかが大きく物事を決定してしまいます。
ここで、上司の悪口または愚痴という風にとられますと、私の表現のなさの問題になりますが、
一ついえることは、「あるべき」は環境によって変わることです。
億千万の瞳ではないのですが、人それぞれの目を通して写った世界は必ずしも同じでははずですね。
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保守的な民族ー日本人
仕事上の関係で、よく外国の方と接します。
彼らがうんぬんいうわけではないが、つくづく日本人って保守的な民族だと感じています。
このブログでロジカルに論説するつもりはありませんが、
島国と言われようが、常識の範囲が狭いといわれようが、
世界第2の経済大国である限り、反省する必要がないと思っている日本人は9割くらい入るのではないでしょうか。
すべては結果論、結果がすべてかもしれません。
日本が一度沈没すれば、はじめて日本は真剣に国際社会でどう生きるかを考えるのでしょうか。
先見の明、この国にはないのでしょうか。
優秀な民族だからこそ、傲慢になってはいけない
正直な民族だからこそ、自分を見つめてほしい
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男とは、女とは
今日は仕事が少し落ち着いて、ふらりとネットサーフィンしていたら、こんなフレーズをみました。
男は自分の知っているたった一人の女、つまり自分の妻を通して、女の世界全体をいい加減に判断している。
パール・バックという人が言った言葉らしいですが、少し中世の欧州の匂いがしました。
ただ、価値観には正誤なんてありえないと俺が考えています。
自分の価値観さえ持っていればいいのだと思います。
たとえ、妻を通して、世界の女の人を誤解しても。
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【Exective Space】はじめまして♪
少しかっこいい、ちょっとおしゃれ。
一生に大事にできるものを手にしてください。
そんなときに、一つの情報提供の場として、
我が店を参考にしてはいかがでしょうか。
他社のサポートを受けていますが、俺の店です。
ご意見等はこのブログでもいいですので、がんがんください。
日々精進です。
よろしく。
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中国大連に行ってきました
仕事関連で中国の大連に入ってきました。
仕事でしたので、午後8時まで拘束されていて、少し退屈な部分もありましたが、
変化する今の中国にとても刺激を受けました。
「就職」か「就社」かというような話は
就職のときに考えていたものですが、少し浅かったのではと今、ふと思います。
もしも、今の会社がいなかったら、自分が生きていけるかどうか
そんな疑問を持ちつつ、帰りの飛行機の中で深い眠りについた。
少なくとも、今の中国人の考え方は「就職」である。
自分をより高く高めてくれるところを探していく
会社に依存する部分は少ない。会社を利用している部分は大きいが。
そこで、自分がもし今の会社を出たら、なにかできるのかなぁ
個人の資金力、人脈などはどれくらいのものでしょう
少し、不安になりました。
それも、今回の大きな収穫だとも思っていますが。
これからは、少し、確かな自分を高めて生きたいと思います。
Windows Vista
暇なので、世の中に少し目を向けると、
明日がWindows Vistaの発売日だと知った。
一応、仕事柄で、IT業界にいることになっているが、Vistaって何と少し調べてみた。
(以下のopinionは基本的に俺視線なのでご理解を)
Vistaの機能をまとめると、以下である。
①ユーザーインターフェースのGradeUp
②検索機能の充実
③セキュリティ面の強化
①、②に関して、その機能をみてみると、実際、ネット上に転がっているフリーウェアなどですでに対応できている。③は親和性的なものがあるにせよ、こちらもフリーウェアで十分対応ている。
つまり、俺からみると、あまり、Vistaの魅力を感じない。
XPから五年ぶりの大きなバージョンアップであるが、そろそろその限界が来ているように思う。
限界にきているということは時代に淘汰される。
次がくる予感。






