前回にプラス
「現実を創造するということ」を昨日書きました。外の世界で何が起きていようがそれにとらわれないこと。自分のなりたい現実に波動を合わせること。って内容でした。今日はそれにプラス、追加です。ビリーフ=観念 のお話です。バシャール:地球という星、あるいは別の現実においても、自分が真実であると信じていることが経験の土台になります。そべてはそこから起こります。つまり現実を変えたければその現実を作っているビリーフ(観念)を特定し、それを変えていくことが大切です。とも言っています。外側の世界で起こっていることにとらわれる=感情が揺れる=波動が乱される。ってことなんですが、ビリーフ(観念)が感情を作り、感情が思考に影響を及ぼす。この方程式があります。つまり感情をコントロールしているベースはビリーフだということですね。ビリーフを書き換える良い方法としてアファメーションがあります。アファメーション=自己暗示です。このアファメーションをやることで観念を書き換えることが可能です。イメージトレーニングもやりやすくなるし、エイブラハムのいう「場面転換の時の意図確認」もコツが掴みやすくなると思います。何か一つが原因になるのではなく、幾つもの事柄が関連していると思います。自分好みの現実を創造するために今日もワクワクで過ごしましょう。ハブアナイスデイ