ありのままの僕 答えを探して -41ページ目

For M Last

これを書いてラストにしよう。ありのままの僕のカッコわるい姿だけどカッコつけたくないから。

文章にしない、嘘っぽくなるから。

書く、言葉をありのまま


君を愛してる


君が卑怯な人だったとしても嘘をついていたとしても信じることを選んだ

愛していたから疑問も全て消してただ君のいうことをそのまま信じていた



繰り返しがいやだという君に思っていた、同じことをするからで、違うことを

やれば、繰り返さない違う答えがあるのになぁって。


何に迷って心を全てみせれなかったの?

何が君をとめてるの?

本当は何だったの?


愛してる僕のこと、また少し一緒にいさせたくれて

ありがとう。


生まれてきて君に出会えたことが僕の財産

本当に本当に愛は変わらずに君を見つめて愛してる

aaafdf


君の心に一度だけふれたあの時が忘れられない

弱い自分をみせたくないといってたけど

一度みせてくれたよね

たまらなくいとおしい


元に戻れないのは戻りたいと思わないから

それだけのこと


愛しても愛してもだからって、それが伝わるわけじゃないことも

知った。愛されてるからって、そんなこと、勝手に愛してるだけって思うよ


僕以上の人はいないよ本当に


今までの恋愛はどうだった? 君をどう扱ってた?君はどうしてた?


ひどいことした、あやまるよ 傷つけて狂ってたあの頃の僕はイカレてた


ひどいことを僕にいうようにいつからなっていたか君は気づいていたかい?


愛されない愛を追いかけたりするのが君はきっと好きだと思う

愛してるという愛には追いかけられてるようで嫌いだと思う


強引で男らしくて、演じてるそんな男の嘘に魅力を感じてしまうのはなぜ?


愛してたんだよ、君が死ねといえば死んで幸せを感じれる狂ったところまでの愛で愛してる、愛してた・・


もう書くのはやめる。君をせめてると勘違いさせてしまうかもしれないから


疑いを今まで持ってたとか本音は汚いとか、そう思うなら思っていいけど、そう思う君がいたとしたなら

悲しいよ。。どこまでも僕をせめたてることは変わらないlなら




じゃ。みんなによろしく

楽しく過ごして笑って幸せにね




For M  Ⅲ

詩を書こう

aaaaah


不純で寂しい心をもつ2人が出会い

嘘まみれの2人

愛がほしくて、うめてほしくて

誰かを探していた 誰でもよかったかもしれない


運命の人だと感じあった2人がいた

引き離そうとする人たちがたくさんいたけど

僕らは離れることはなかった

ずっと何をするのも一緒だった


君の小さな嘘以外は


抱き合って毎晩からみあってた

笑った、泣いた、傷つけた、喧嘩した、追い詰めた、殺そうともした

激しい愛情は道を見失い、伝わらないほど大きくなった愛を

扱えない僕と君がいた

伝えようとお互い繰り返したけど、素直じゃない二人は

肝心なことを言えずに空回りしてばかりいた


抱え込んで一人で答えを出した答えは間違っていた

一緒に答えを出せれば本当の答えだった

できなくなっていた2人になっていた

なぜなんだろう そうなっていた


愛してるといいすぎて愛してることが伝わらなくなっていた


同じ想いを抱いてるのにすれ違ってしまう

すれ違いに疲れて終わりがきた

すれ違っていたけど想いは同じだったのに

選んだ答えは別れだった


醜い電話で泣いて狂った言葉の会話をした二人

伝わらない想いに苛立たしくてそうするしかなかったんだ

伝わらない苦しみに終わりをと何度も終わった二人


愛してるよ。

僕を信じれなくなっていた君でも愛してた。

君は君を見失ってしまってる


穏やかにと願う君なのに君は気づかないまま攻撃態勢でかまえている

穏やかになりたいと願うほど君は安心したい場所がほしい

君は悪くない、生きていくことのなかで人は忘れてしまう過去の自分さえも

そして、大切なものも、見えなくなってしまうから


僕の想いに真剣に目を一度でもむけてほしかった

それだけが悔しいかったな

興味をもてない僕にはそうさせる力がなかっただけ

ただ、見てほしかった。ガラクタに見えるとしても。



愛していたよ、僕の命より、親より、友達より、自分より、何よりも

君が一番大切だったんだ


愛していた日々



For M Ⅱ

君が送ってくれた手紙をブックレットにして何度も読んだよ。

辛いんだけど、それが君の気持ちなんだとわかるために。


過去のように感情がわかない

私の幸せはあなたじゃもうない

どれだけ頑張っても愛は蘇らない

出会いがあるなら、その人と幸せになる

君は僕を愛してはいない。わかってる。

君は僕を友達としても認めてはいなかった。


aaaaaa


不思議だね、僕ら以外にもたくさん似たような人たちがいるね

想って愛してる人がいても、心を奪われるのは危険な人物。とかさ

ありがちな話で想い人は叶うことないまま終わってしまう。


愛してるという人よりも愛してもらえるかもの人に人は魅惑されてしまうのも

ありがちな話だね。


「東京ラブストーリー」の最終回をなきながらみてたこと思いだした。

あのときの気持ちがわかるような気がする。思い上がりかな、あはは。

悲しくて辛いはずなのに、気丈に笑って終わり演じた最後のシーンが

思い出せる。


人は本当と好きな人と一緒になることはないというよね。

一緒にいたい気持ちを隠して違う人を選び人生を過ごすらしい。

そして、思い出すのは愛してる人のことらしい。

これもありがちなドラマだね。そして、本当のことだよね。

どうして人はそうなんだろう。


愛し愛され一生を遂げる・・なんて夢話とみんな口にするから

そうなんだろうね

あたりまえにできそうなことができないなんて、どうしてなんだろうね。


愛する心って誓いあったあの時からは想像もつかないくらいに、

誓いは置き忘れて、愛し続けることは夢物語だとなるのも、悲しいね

ありがちなドラマだね。でも、真実だね。


僕は変わっていくのだろうか、変わってしまうのだろうか・・・・・・・


For M

離れていた2年間 二人とも変わってしまったんだ。


苦しんだことは二人ともだっただろう。

見つめる方向が違っていたから、再び出会っても

昔のように重なりあうことができないんだろう


僕は愛して愛に向かい愛の為に馬鹿みたいに愛すべての2年間だった

君は生活の中で社会の中で戦ったりしたんだね、きっと。

守らないと。。。

いつも必ず言う言葉だった。

守らないといけないような状況にいたんだね

そして自分だけがと自分を孤独にしてしまったんだね

甘えたい

とつぶやいた言葉。それが君の本音の言葉だったんだろう

戦って休まる場所を探しなtがら歩いてきたんだろう

僕への気持ちは消えてしまっていたけど 僕を求めたのは

こんな僕でもまだ危険人物ではないとあのときは思ってくれたからだよね。


壊したいと思う誰かに僕らは壊されてしまったね

守るものがあるから。

といった。

僕からも守らないと危ないと思ったんだよね

確かに僕のせいで迷惑かけたから、正しいね

僕は何も変わらず君を愛してたのに、

他人のネタミで簡単に壊されてしまった

僕のせいで君に迷惑かけたね。

こいつらは僕のせいで君を傷つけた。

シナリオを読みきれなかったから、僕は君を失った

そこまで知って操れるなんてすごいやつだよね


変わった君のわけは君は僕を味方だと思わないようになっていた。

次の新しい出会いをどっかでまって期待してることや

僕以外の人を見ることをはじめてた。

僕のこと見えなくなっていたね。


時間が必要だなんて言葉に違う夢を見て僕は待つことしたけど

時間は人を変えていく、一緒にいれば積み重なって涙の数だけの幸せが

あったかもしれない

時間は好きだということさえも色あせさせてしまう

何かの本で読んだんだ

「人を好きだと保てる期間は3年間と解明もされてる」

僕は今夜、書き続けるだろう。混乱した自分を抑えるために

ここに書くしかないから書くんだ


読んでもらえないとわかっていても書くんだ

おち

言葉がぐるぐるまわって一つ一つの言葉の意味を

理解しはじめて苦しくてなさけなくて。


「私には守るものが、○○を守る責任がある」


といった。

間違ってなんてない、素晴らしい。


僕はもうその中にはいないんだ、僕からも守ろうとしてるんだ

それだけわかった。ただこれだけ。


僕の立場は宣告されたとおりに落ちて、

僕を捨てるだろうよ、きっと。

の言葉のあの意味も痛いくらい負けてしまったから

たまらない。


そこまで分析できるだけの情報をもち、罠だとわかりそれでも

とめることはもうできない。の予言とおりにそのままあたってる。

よく理解して情報も分析も素晴らしいと今では負けてしまったまけ犬らしく

しておくよ。


このなぞの真実は明かされることもなく、はまった罠が作る道を歩かされるだけだろう

何度いっても、どうしようもないこと、どうにも伝えられない。

それはこの罠を認めたくないと思う心とうそまみれの言葉で

やっぱりっと信じてることが正しいかったと思いたいのが人間だから。


奪い去られた、いや、去っていっただけのことなのかもしれない。


混乱してる頭が。書くこと書くことがむちゃくちゃでも

それが今の僕なんだ。


こういうときだからこそ、書いて記録していきたいと思う。

もっとリアルにここに僕を書こうと決心もした。


これが僕の生きてきた内容になるように最後残したいとおもうから。

だから、どんなじぶんっでも書くんだ。