弱音をはかせて
弱音だから
読まないで
ただ
書かせて
落ち着くから
僕の居場所はどこにあるの?
僕を必要と心からしてくれるひとはいるの?
君と同じよう僕もそんな場所がほしい
まつまつといい聞かせても
時間が過ぎてもう何年?その間に失ったものは
取り戻せない
そばにまだ反発しながらでもいたら大切なもの
なくすことはなかったのに
整理とか区切りとか時間がたてば
なんとなく人は忘れていく生き物だから
そうなるのも当たり前
それは恋が色あせたわけじゃない
人間の仕組みなだけ
寂しくて君を探してびしょぬれで
それでも君を探して
みつけた君は僕に心色あせてたなんて
やっと見つけた君に
僕が差し出す愛を出せなくなってしまったまま
僕は君を見つけた後も迷子になって
出口も方向もわからない迷子
ね、この寒さ君の隣にいって
少しもたれて抱きしめてもいいかい?
弱さに打ちのめされた日は君の暖かさが
この体にほしい
さ、僕は強くなるんだ。君の気まぐれだったとしても
心は君しかしらないけど
それでも僕は信じて信じて信じるんだ
信じてたことがバカだったと笑える日など
こない。
君は僕を裏切らない。君は君のために僕を利用しない。
ふわふわしなんて君はしない。
君の気まぐれだったとしたらなんて考えてないさ
その時はその時で僕は考えるだけだから
ね、こんなにないていても、明け方誰も気づかない部屋の片隅に僕はいる
涙をふく手もびしょぬれで、文字をうつ指もぬれてるよ
僕を抱きしめにきて
2005/12/14
ベットミドラーが大好きだ。
母に顔がどこかにているから。演じる姿が僕の母であるように感じて錯覚をおこして、母をそこに見付だした妄想から好きなんだ。
美輪さんが大好きだ。母とはにてなくても、僕の理想の母像だから。いわれる言葉、優しい顔、厳しい言葉、すべて僕にかけてない母の欠陥部を埋めて、母に包まれてる錯覚を起こしているから。
母はいても心の母はいない僕には大切な二人なんだ。
見てると安心できる。ブラウンかんからの言葉も僕にだけ語りかけてるように聞こえて、母をみつける。
最後の時は僕のわがままで親不孝でも許してもらいたい、最後は母を見送るのではなく、息たえる僕を母に手を握られ終わりたい。
見送るなんて僕には無理だ。反抗ばかりでコミニケーションがとれない母と僕の関係だけど、失えない。
だから僕を見送って泣いてほしい。初めて母の愛をしれる時になるから。
父など僕にはいない。存在が辛すぎて消してしまってからは。
母が欲しい、抱きしめてくれる母が。
母に顔がどこかにているから。演じる姿が僕の母であるように感じて錯覚をおこして、母をそこに見付だした妄想から好きなんだ。
美輪さんが大好きだ。母とはにてなくても、僕の理想の母像だから。いわれる言葉、優しい顔、厳しい言葉、すべて僕にかけてない母の欠陥部を埋めて、母に包まれてる錯覚を起こしているから。
母はいても心の母はいない僕には大切な二人なんだ。
見てると安心できる。ブラウンかんからの言葉も僕にだけ語りかけてるように聞こえて、母をみつける。
最後の時は僕のわがままで親不孝でも許してもらいたい、最後は母を見送るのではなく、息たえる僕を母に手を握られ終わりたい。
見送るなんて僕には無理だ。反抗ばかりでコミニケーションがとれない母と僕の関係だけど、失えない。
だから僕を見送って泣いてほしい。初めて母の愛をしれる時になるから。
父など僕にはいない。存在が辛すぎて消してしまってからは。
母が欲しい、抱きしめてくれる母が。
2005/12/14
突然
引き戻された
現実に自分を見て
ただ怖くて寂しくて
一人のまま
幸せをはぐくむことさえなくて
悲しみと孤独に
死に絶えるまで
がんじがらめにされて呼吸がとまり
まわりに誰もいなく
僕は終わるのかもと。
現実から目を閉じて
僕の世界にいたのに
どうしてだろう
引き戻された
わずかでいい
求められたい
理解されたい
愛されたい
あなただけよと隣で微笑みがほしい
夜明け前
強がってた壁が
寒さで崩れおちた
言えない言葉を詰め込んだ心が今いきたえるのかな・・・・
ただただ寂しくて誰かと話したくて寒くて そわそわ何かにおびえてる
きかない薬寄せ集めてこんなにも飲まなければいけない心は狂ってる証拠の数
のんでも何もかわらないことしってても
今夜はしがみつくしかないから口にする
素直になれずにいるのなら喜びも嬉しさも悲しみにかわるだけ
こんな恐怖におそわれるのはいつぶりだろう。
抱きしめて隣にきて髪をなでて大丈夫だよと誰かいって
引き戻された
現実に自分を見て
ただ怖くて寂しくて
一人のまま
幸せをはぐくむことさえなくて
悲しみと孤独に
死に絶えるまで
がんじがらめにされて呼吸がとまり
まわりに誰もいなく
僕は終わるのかもと。
現実から目を閉じて
僕の世界にいたのに
どうしてだろう
引き戻された
わずかでいい
求められたい
理解されたい
愛されたい
あなただけよと隣で微笑みがほしい
夜明け前
強がってた壁が
寒さで崩れおちた
言えない言葉を詰め込んだ心が今いきたえるのかな・・・・
ただただ寂しくて誰かと話したくて寒くて そわそわ何かにおびえてる
きかない薬寄せ集めてこんなにも飲まなければいけない心は狂ってる証拠の数
のんでも何もかわらないことしってても
今夜はしがみつくしかないから口にする
素直になれずにいるのなら喜びも嬉しさも悲しみにかわるだけ
こんな恐怖におそわれるのはいつぶりだろう。
抱きしめて隣にきて髪をなでて大丈夫だよと誰かいって



