ありのままの僕 答えを探して -11ページ目

君に言いたい

やさしさを忘れた君は別人のように、当たり前に人を思いやれないようになってしまっていたこと、

君がそうなるにはきっと僕とはなれてた時間に、いろいろな人の影響を受けたり、そういう環境にいたんだと

思う。僕といたときは僕の影響を受けて、君は人の影響を受けやすいし、言葉だけで空っぽのカッコつけた

言葉に翻弄されてしまったんだろうかな、

きっと不安でその時に一緒にいた人が君の前でいって教えた言葉なのかな?


おもいだして、弱い君は、そんなに牙をむいてしまって弱さをかくすんじゃない、

弱いことをそのまま、受け止めてそれをさらけ出していいってことを。

馬鹿にする人は屈折してる弱い人さ、弱さも君の魅力のひとつ。

僕と話した、頭は冷静COOLで心は温かく情熱的で人にはやさしくしていくってこと。

頭がHOTで心のひえきったバランスの人が多いけど、


やさしさ、人を大切に思うこと、それは大切だってこと。

やさしさを忘れた、そして、人に敵意を向けて、今生きてる君は

僕にもたくさんの言葉で傷つけていたこと、気づかないでいた君は

そんなことも感じなくて、そんなに自分のことを守ったり、僕も何もいわないでいたけど

きっと君は傷つけてる。

強さは人をきずつけない、

思い出して、君のもってたあのやさしさを。それが君の魅力だったこと。



大切なこと、それは心のありよう、

やさしく、そして、人とのつながえり、

汚れないで心は、いつも。




君に別れるときに、君にいいたいことがあるといって、

君の疲れを聞きたかった、そして、やさしくされてないだろうっておもったから、

君にやさしくして、それで思い出してほしかった。

僕はいわれたい放題で悲しかったよ、君は人を責めることを覚えて、

それで僕を責めた。

僕もほかの人も君を責めないだろうね。

責める人をみるのは悲しいからね。

君にそんなことより、やさしくして、僕は悲しかったから、やさしくして、

それで永遠のピリオドをうちたかったんだ。



やさしさの忘れた 人間は 人じゃない。

心があるなら、やさしさが一番だから。



君へ


ごめんね。

僕が別れてる間、君には近づかないことで君を尊重してたつもりだった

君はさみしかったんだ。

人の手を渡り歩いていたんだね。

だから、君は僕をまたせていたけど、君はもう違う人を

探していた。

寂しかったと、もっとみていてよって、いった君のあの言葉、

確かに君の寂しさをうめれない距離でいた僕を。

そして、君は違う人をみて僕をみてないことで

僕は君を歩き出した。

もう、君には戻れない。君は僕の愛した君じゃない。

変わってしまった君には

通じることができないで、僕らは違う生き方になってた。


そして君はいった

「もうあなたには感情がわいてこないから、友達にもいらないかなっ」


君は僕に2日前までは、愛してるといっていたけど、

そんな変わった君のあり方は僕は受け入れられない。


そして僕は怒る君にいった


「愛してる人のもとへどうぞ、振られるのが許せないのかな、

 初めて人を振るよ、君を振ってあげる、さようなら。

 僕は3年間の気持ちをすてて、もう君を待たないから、

 幸せに僕はなる、そして、幸せにする、

 君はそのままいけばいい、さようなら、君をもう好きにはならないから」


なり続けた電話、メール、そんなに悔しかったんだね君


僕が振らないと君は僕がまってるって勘違いするから 振ったんだよ


本当は君と一緒にいることをあきらめれなかった。

君は僕の中でまだ生きてるんだ。


頑張れよ。

 

嘘も本当も変わりなく


PCメールの整理をしていたんだ。
君からのメール、気になって読み返してしまった。
理由はわからない 僕につきささって その痛みは
どんどん奥に入ってくる
何だかわからないけど 僕は戸惑ってるけど
ボクが今いえることは


事故があったあの日、一人じゃやりきれなくて

「こんなとき、あなたならきっと慰めてくれると思った」

ボクは選ばれてる、ほかの人はしないけど僕がそうするから

ボクを思いついたなんて。

他の誰かといて、なぐさめはボクの役目

でも 書かれたことが本当なら 説明できないけど すごく切なさを感じる



「あなたの悲しみはわからない
なぜ 悲しむの?
そんな自分から抜け出さないの?
私には理解できない
私はたくさんのことを本当は気づいているんだよ
あなたは何に涙してもがきくるしんだ?」


ボクを慰めてくれる相手として君はボクを選んだ。

なのに、君はボクをみてはいないから、それとも、みたくはないから
ボクの悲しみのわけを知らないって
わかってるはず 君の言葉に泣いて笑って喜び悲しむボクを

ボクの悲しみはどんどん離れて終わっていく2人を感じて
それでも信じて 君はいなくて 待って 
待つことが悲しくなりだしたのは きっと未来がないことを
ボクもわかっていたんだろう
ボクを慰めてはくれないんだって
メールのはじめから、君はボクに感じてたことが
どんどん薄れていき ボクへ不満をぶつけたり
ボクが遠ざかるような言葉で君は守りだした


「あなたの引きずってるものを整理してから
同じスタートラインで2人ははじめない?」

って、慰めて僕を求めて
その役が終わるとボクの抱えることが
まるで関係ないみたいに、つきはなして
僕の引きづってるものは 君が僕に残したものたちなのに
同じスタートラインからって、それは誰が決めるの?
同じなわけないのに 君は僕を見失ったかのように
君は僕をみてはいなかったことの証


もっともっと言葉はあった。
今、僕がわかることはこれだけ
深くまで入りこんだ痛みの正体はこれじゃない




君は僕を愛してはいないから
僕の気持ちは気にならない
君の気持ちを埋めるための僕がいた
どこを向いて 君は誰をみて 過ごしてたんだい





離れた心 気持ちは通じあわない
君が思いやる気持ちをなくして
僕は君を思って





痛すぎる この痛みはどこまで僕に入るのだろう

このまま

いい加減に疲れた

居場所はない 眠りにつく場所がない

かえる場所がない 待ってる人はいない

わかるわけがない やめてもくれない

疲れたまま また疲れを重ねていくだけ



あのころが幸せだった
僕を守ってくれた
誰も気づいても なにもしてくれなかったけど
僕を助けて守ってくれた 
最初できっと最後の人
さようなら 


疲れた、疲れた、疲れた



そんな目で僕をみて、そんな心で僕をみて



許してはくれない 過ち



「そういうことを平気でするから 信じられないわ」



信じてくれないなら どうせそう思ってやめないなら

背中を押してくれる



僕が一番嫌いな日
どんなに幸せでも その日はやっぱり嫌いなまま

「誕生日 僕の生まれた日 生まれた日に一人ぼっち 変わらない ずっと」




未来を返して

僕は将来、動機は不純だったけど、学校にいくようになってから
真剣にその道を極めたいと思ってその道に没頭する自分にしていった。
東洋医学の勉強だったせいか、不思議な世界であって、勉強してるからって、
それが将来に役立つかっていうと、そんな簡単な世界じゃなくて、
自分がどう切り開いていくかってことが、東洋医学では成功して
生き残る方法で、はっきりいってしまえば、ツボを覚えたからって、
それが必ず効果をもたらすわけでもなく、ツボの位置もそれぞれ違って、
学校卒業したからって、それで治療できるかっていうと、
まったくできない。

僕は必死に僕のやり方を探して、本当にそれだけが僕の未来で
学校の授業も意味のないようなものには休めるだけ休んで、
学校に出席してるからって、それに意味などたいしてないから
僕は学校の勉強はテストだけのために、
僕は独自で道を探して探していた。

簡単に僕の未来を奪ったこと、時間がたつにつれて、ゆるせない。
僕の病状を普段しらなかっただけで、そんなの僕にはいつものことで、
眠っておきない僕を心配だったからというなら、近所の病院にいけばいいのに、
どうして、探して、遠いところの、精神病院の隔離病棟につれていったわけ?なの。
精神的におかしいって、このときだけは思ったのは、手におえないから、
精神病って都合よくしたわけ。
病院に入院させられて、学校のこと気になった僕は2日目に電話したら

「学校はもうやめるって言ったから」

その言葉きいて、呆然とした。
お金がかかるからってやめてほしいの感じてた。

入院と学校、どっちが僕には必要だったか、考えはしないか。
薬を飲まされてやることはなくて、地獄のような入院生活で
僕はどっかよくなった? 入院する前とした今、どっちがよかった?

退院した僕のは未来がなかった、学校にいく生活とその勉強を続けたかった、
簡単に奪って、その後は、知らない顔で、何か与えてよ。
どれだけ大切だったか、僕に必要だったか、いきなり僕の道がなくなって
その後、違う道をって、ほったらかしにされて、すべて失った僕がどう歩けるの?
精神病院にいれたなら、そう扱ってよ。
くるってはいないのに、本当の病状を知る気もないのに、
どこまでもいい加減なことは僕には迷惑以上の結果をうんで、
そんなことはしらない顔で。

老後のことが心配だって、自分の老後が心配っていうなら、
僕の立場にたつことができたら、比べようのない不安や心配、悲しみ
わかるのに。
病院の薬を飲めば病気が治る?って、ほうりだして、
いい先生の病院にいこう~!って、人まかせで
それで治ればいいよね、原因は何か、それも認めなかったまま、
サポートが一番必要ってことくらい、どの本にも書いてるけど
僕を壊していって、それに気づかない言い訳の繰り返し、

色々あった僕は自分に負けない、逃げない、必死なこと
わかるわけない
背中をおすのはやめて、助け出すことなしで
責めたてるその言葉、
色々ありすぎて、それは簡単に認めれるようなことじゃなくて、
ひとつひとつを乗り越えていくことに、手探りでも必死なのに、
わからないなら、何もしないで、いい加減に
ほっておいて。
助けてって望んだ時に、やり方がわからないって
はっきりいいきったくせに
助けるようなこといって、僕をそんな目ではみてないことくらい
わかってる。
助けなくていい。何もしないでいてくれたら、傷つくことはない。

余裕がないんだ。一人で抱えるしかないから、
一人でもいい。
こんな状態の時に、土足で荒らして去っていくことを
受け止めることも、言葉の裏の意味も何もかも
僕はできないから。


触れないなら触らなくていい。
僕をそんな目でみて、僕をどうしたいの?
こんな時だからこそ?


疲れてもう駄目になりそうで


僕はお荷物だから 

生まれた場所

誰も愛してはいない そんな場所で求めたりいつまでするつもり?当たり前が当たり前ではなくなった そんな場所は奪いとったり 突き落としたり 押し付けられたり 投げ出されたり
寂しい思い やりきれない思いしてること

それが答え


「生まれてしまっただけで・・・・・」

命はすぐにつくれるもの 命とともに気持ちが生まれてくるのに 命を大切に。と気持ちより

そんな場所 理解さえなしで正しくないことでも 正すことできないまま 諦めたふりで無言でいても いいなりと変わらない

「愛してるはず、うまく伝えられないだけ」

希望は絶望に
期待は裏切りに
恐怖は思うよりはるか大きく

気持ちが傷つけば命も同じ それ以上に余白なんてないのに
そんな場所 はやく走りだしたら そのまま逃げ出すこと