めでたいよ
あっちっち、あっちっち
毎日暑すぎ
雷さまが怒りすぎ
数日前に友達に子供が誕生した
第一子を産んだ後の女性が一番美しい
というらしく
確かに、疲れてはいるけど
出産前より綺麗になっている気がした
赤ちゃんの顔は、旦那様生き写しのようにそっくりで
遺伝子直輸入といった感じ
昔から、何となく子供や母性を感じさせる雰囲気を持つ友達だったけど
実際に自分の赤ちゃんを抱っこしている姿は
当たり前だけど
今まで見てきた中で一番母性があふれ出ていた
そして、改めて生命の不思議と神秘と
体のつくりの不可思議におののいた
お母さんになった瞬間に
赤ちゃんの表情、泣き声、動きで
彼らが何を考えて、何を欲しているのかわかる様になるものなのか
はたまた、イルカのように超音波的な何かで交信しているのか何なのか
定かではないけれど
私達には聞こえない、声なき声が聞こえているようだ。
今までお腹の中にいて、おへそで繋がっていたんだから
超音波で交信していても何ら不思議はないよね
母のイメージの彼女から
本当の母になった彼女
名前も決まって、これで呼び掛けられるね
これからが大変で、嬉しくて、幸せなことがどんどん増えていくね
彼と彼らに幸あれ。
つづく
おう はっぴー て”-
またまた時間がないから手短に
昨夜は神戸青年会議所
Cチーム (通称辛酸一家)
税理士「ハンサム」の
結婚祝いパーテー@ビストロ 純
久しぶりにそろった13人の顔達
僕の大好きな芸人弁護士は
独立して間もないせいか
最後まて”登場することはなかったが
仲間たちとの宴に酔いしれた
中高寮生活の男子校育ちの僕は
たいがいいろんな変な人間を見てきたが
この辛酸一家は
変人たちの集合体
て”あることは確かな気がする
職種もバラバラ
思想もバラバラ
身長も体格もバラバラ
それた”けバラバラなのに
不思議と笑いのツボが全員一緒て”
全員の一言 一言が
笑いを産み出し 無尽蔵に元気の資源があふれっていた
孫悟空は
バルタン星人のおろしたての13万円する真っ赤なト“レスに
真っ赤なワインをこぼす失態を犯したが
それすらも面白かった
真っ赤に真っ赤
こぼされたバルタン星人は
「まっかっか」になって怒っていたが
盗人の前に財布を置き忘れるくらいな
無防備さがとても僕の中て”は面白かった
テーブルの関係上
一人ひとりとゆっくり話すことが出来ず
「ああ 話せなかったなぁ」って人間もたくさんいたが
それはまた次回の楽しみにとっておく
それがこの先 一生なかったとしても
僕は楽しみを胸にしまいながらとっておく
集合体の楽しみ (ハーモニー)
個々の楽しみ (ソロ演奏)
集合体の場合
各々のピースがそろわないと
何かが違い
何かがしっくりと来ない
各々に立ち位置が存在し
各々がその役割を知っている
ポジショニング
皆がそれを意識しているのか
それとも無意識のうちに役割を果たしているのか
分からないが
その調和がとれていれば
とれているほと”
楽しい組織になる
ことを再認識した
いじめられっ子にエールを送る欄を設けている
新聞みたいになっちゃうけと”
まず自我を意識することによって
組織のポジショニングを各々が理解をする
自分とはその組織において
と”のような役割を果たすべきか
と意識し それにかたくなに執着すれば
いじめられることってないと思う
家族背景や
身体的な原因なと”の
不可抗力的ないじめは別として
「いじめられていた被害者たち」を
思い出し 共通項を洗ってみると
やっぱり流される人々、漂流している人たちが多かった気がする
頑固になってくんさい
譲れないものは譲れないとね
敵が100人いようが
味方が1人もいなかろうが
かまわん
「俺」は「俺」
という辛酸一家の彼らはやはり素敵て”
その信念が人間の魅力と化す
「俺」は「俺」やから
他人にも譲れる
そういう本来の
個人主義者の集まりやから
おもろいんやろね
出逢いに感謝
清書する時間がありません
文脈めちゃくちゃと思いますが
さよなら
続く
かくれが
私の心のオアシス
六甲アイランドにあるファッション美術館図書館
美術書や、アート本、雑誌、写真集なんかがたくさんあって
静かでひっそりとしていて
とても落ち着く。
ひっそりとしすぎちゃって
六アイにあった映画館も、スタバも撤退してしまって
かなりショックではあるけど
そこでは、ブースで映画なんかも観れちゃったりする。
隙あらば、脳内がすぐに別世界にトリップしてしまう私は
家でDVDを見る、というのがあまり得意ではない
どんなに見たくて、面白そうで
心待にしていた映画やドラマが地上波で流れても
開始3分の1の時点で
周りにある、目に入ったものに誘発され
頭のなかに違う回路ができちゃって
ハッと気づくと映画のなかで誰かが死んでたりして
展開についていけなくなる。
家で観ると
隣の家の犬は吠えるし
吠えたら、死んじゃった犬のこと思い出すし
お向かいの車は出ていくし
出ていくと、旦那さん今日は仕事の帰り早いな、とか考えちゃうし
ボンボン時計は鳴るし
鳴ると、無意識に数をかぞえちゃうし
家族は話しかけてくるし
話しかけられたら、答えなきゃだめだし
そんなことしてると
もう、いつの間にか
犯人は自白を始めている。
そんなだから
集中して何かをしたいときは
周りになーんにもない
というのがベスト。
出来るなら
砂漠の真ん中か
地平線を望む砂浜
身長より高いサトウキビ畑
どこまでも続く芝生の公園
そんなところで
勉強も読書も観賞も会話も考え事もしたい
でも残念ながら、どれも近所にないから
そこに隠れに行く。
あ、
図書館の下の美術館で行われてた写真の展示もかっこよかったですよ。
つづく
