ランランラン
こんにちわ。
今週は寒いとのことですが、お風邪にはお気を付け下さい。
昨日、久しぶりにプロにネイルをしてもらって
やっぱりプロは違うなあと、餅は餅屋ということわざを身をもって体感した次第の昨日
イチローに会ってみたかったなあとつくづく思う今日
明日は神戸マラソンだったなあと思いながらの今
せっかくだから、マラソンする人の気持ちになってみようかな
現実ランナーになる気はさらさらないので
妄想ランナーになってみた場合
まず
周りの誰かがし始めたから
ダイエットのため
流行ってるから
ナントかマラソンに出たいから
達成感を求めて
楽しそうだから
ウエア揃えたし
的なことで始めて
家の周りを走ってたら、何かイケるんじゃない?的感覚に陥ってきて
楽しいじゃん、みたいになって
最終目標はホノルル完走だけど、とりあえずは神戸マラソンでも走ってみようかな
みたいな感じで応募してみる
そんな感じよねー
やり遂げた感を求めて
結果よりも過程
いいお天気で良かったですね
神戸盛りあがったかな
つづく
はい テンション プリーズ
大橋さんが
早朝からの激務やったゆえに
今日も僕がアぷっぷ
さて 何書こうかな
先日、純にて酒を飲んた”
千葉県 暁星国際高校時代の友達の話を書こうか
彼は今 スポーツ系PR会社に勤務している
プロ野球
Jリーグはもちろんのこと
アマチュアスポーツ界にも進出しており
北は北海道
南は沖縄
文字通り 全国従断しており
最近 神戸にくる機会が多くなり
半年前に17年ぶりの再会を果たした
懐かしい思い出話をする年齢じゃない
から
僕等は仕事の話や
業界の裏話を最初から最後まて”し続けた
詳しくは書くことが出来ないが
メジャースポーツから
マイナースポーツまて”
手広く相手にする彼の話はとても面白い
とくにマイナースポーツを
いかにして脚光を浴びさせ
そして市民権を得て
なおかつそれを根付かせるカラクリの話は
とても興味深く
今回もHOW TO を根掘り葉掘り聞き
僕はわくわくしながら
それらの話を
自分のギャラリーに置き換え
シュミレーションしつつ聞いてた
彼の話の骨子をまとめると
こんな感じ
市民権をえるためには
認知されることがまず重要て”
そのためにはマスメテ”ィア戦略は欠かせない
マスコミ業界とは常に懇意な関係て”あり続け
ニュースリリースをし続ける
プラス
あたりまえの話
あらゆるツールを駆使し
業界の情報を草の根的に流し続け
その反対に情報を常にキャッチし続ける
プラス
その業界のお偉いさんとの関係を絶やさず
予算獲得のため
地方巡業にはかならず同行し顔を売り続ける
プラス
いつ何処て”花咲くか分からない
ブレーンというか人脈というか
線となるて”あろう点たちを見失わないように
見えないアンテナをず―とはり続け
プラス
嫁には「もう帰ってこなくていいから」と
手痛い反撃を受ける
プラス
予算達成のために
落とし込む戦略を練り続ける
(落とし込むっていうのは悪い意味じゃなくってね)
そうやって
クライアント ファン 会社と三方よしの関係を
築くプロセスをずーと聞いていた
(この骨子かなり簡単に書いてるけと”ね)
あ これなら出来る
あ これは出来ない
と取捨選択しながら
僕等の戦略を考えていた
うんうん
彼らの取り組みは決してスマートた”けじゃない
足て”稼ぐ営業をちゃんとしている
まるて”東大体育会系卒営業
政治力を使い
ネットワークも使い
頭を使い
足も使っている
フム、フム
そうやってマイナーをメジャーに
押し上げるのね
よしよし
ブライント”スポットもね
って思い
彼にこんな質問をぶつけてみた
「同じようなやり方をして
芸術のエージェント業務は成り立つと思う?」
彼は
即答した
「無理っしょ
なぜならば…」
と彼の持論をプレゼンしてくれた
まずルールがない
分かりやすくない
思想が入る
受け手(消費者)によって感覚が全く異なる
ニッチすぎる
ほにゃららほにゃらら
僕は彼の言葉を聞いていて心が折れそうになった
15歳の少年の心をもった35歳に
そんな言い方しなくてもいいじゃんよ
が
彼は腐りかけていた僕に
知り合いの
東京のギャラリーの一例をあげてくれた
ヒントがピントがあう
ここからは企業秘密として
詳しくは書くことが出来ないが
僕はその路線をちょいと強めて行こうと思った
ありがとう
僕 頑張るからね
ちゃんとこのギャラリーを
PR会社 兼 エージェンシーとして
確立させるからね
まっててね
持つべきものは友
負けてらんねー
僕は今 テンションがすこぶる高い
続く
脈略がなさすぎる件
みなさんかんばんわ
昨日
買い出しにいっている間に
かの有名野球選手がご来店されており
僕が買い出しから帰ってきたと同時に
去っていかれてしまい
お客様達がちょいとザワメキ立っていたから
「有名人やったんれすか?」
と聞いたところ
「いやいや
あの偉大なイチローさんやってんよ
気付かんかったん?」
ぬお
僕は野球に興味はさほと”ないが
野村監督と彼と清原にはとても関心がある
清原選手とも生田川のそばにある
日中韓の居酒屋にて遭遇したこともある
その時も僕は気付くことなく
二階に上がっていくと
一緒に飲みに行った友人たちが
「今 カウンターに清原いたよ」
ぬお
また一昨日 お邪魔した天竺園にて
ずいぶん前 ご飯を食べている時に
二階が貸し切りて”とても騒がしくかった
ようやくその貸し切り客たちが帰っていくと
店の店主が
「お兄ちゃん?気付いた?
今の長淵剛やってんよ?」
と言われ
ぬお
昔は気が狂うくらいに聞いていたのに
そういったニアミスと言うか
気付くことがとても僕は少ない
なぜならば
そういう方々には常に
取り巻きがいるし
神戸はよいとこ
山口さんの総本山があるという土地柄
そういう集まり=こわい人たち
のケースがちょいちょいあるゆえ
「見ざる聞かざる言わざる」が
こと
この夜の街の世渡りの基本とも言える
プラス
先日書いたように
「ハッ」って顔されるのも嫌やしね
からあんまり顔を見ない
けと”残念やね
最近 知らない人から声を掛けられるケースが多い
「先日はお世話になりまして…」
「あれ?家ここらへんなんすか?」
てな具合に。
2、3日前
大安亭にて買い物をしていると
「昨日はと”うも。買い出しはこちらまて”?」
なんて聞かれるから
「ええ こちらこそお世話になりました。
そうなんすよ もっぱら大安亭なんす」
と答え
「それじゃ」
と挨拶し別れたものの
まったくもって記憶から出てこないし
その昨日行った店にその顔はなかった
もう一人の僕が街を歩いているのやろうか?
そういえばサラリーマン時代にこんなことがあった
学生時代 付き合っていた彼女から℡があり
「っていうか 昨日はなんやったん?」
と困惑気味につらつらと話し出した
話によると僕が西神中央駅にて彼女とばったり出あい
ずーと僕が手を振っていたらしい
先方は僕に気付き
あえて無視したらしいが
振り向いた後も
執拗に僕が手を振っていた
とのこと
私 今彼氏いるしさぁ…
やめてくれない調な話を
と僕に長々と話していたが
僕は西神中央駅にも行ってもないし
三宮にて働いているし
そもそも
別れた女に会うような人間じゃない
「それ 俺じゃないよ」
と説明するにも全く相手は受け付けず
「あなたじゃないわけないじゃない
すっとぼけちゃってさ…」
と僕じゃない僕に対して
元彼女はまったく聞き入れなかった
まあ三年くらい付き合っていたし
5Mの距離くらいて”間違えるわけないというのも
当然っちゃ当然なのかもしれないがね
ふとそんなことを思い出した
その人たちが会っていた「僕」は
いったいた”れやったんやろうか
そしてその「僕達」は
いったい今 何をしてるんやろうか
イメージを下げてくれてなければいいけと”
そういえば
2,3日前 ひさしぶりにご来店して頂いたお客様に
「君 顔つき変わったね」
と言われた
そういえば
半年前くらい前に半年ぶりにあった母親に
「あんた 顔が醜くなったね」
と言われた
僕は進化しているのか退化しているのか
まったく知らないし分からない
昨夜は高校時代の友人が
浦安から仕事て”やってきた
いつものようにビストロ純にてお食事
僕の顔について
高校時代と比べ
それは進化しているのか
退化しているのか
聞いてみようと思ったが
忘れてしまった
つらつら
続く