流行り病
流行りには疎い方だけど、今流行りのノロウイルス、胃腸炎にかかってしまった。
何が辛いって、夜寝ることができない事ほど辛いことはなく、布団の中で七転八倒し、朝を迎えるしかない。
こういう非常事態になると、昨日までの自分の能天気さに、好き勝手な食事に、いつまでも平和が続くという過信と平和ボケに気づかされる。
あの日、あの夜、あのお店で食べたアレが怪しいけれど
一緒に食べた人からはそれについて何の連絡もないし、美味しかったし、何とも言えないところではある。
体罰のように、同じ事をされても愛の指導と感じるか、ただの暴力と感じるかは
受け取り手の裁量と精神的体調に委ねられる。
元々弱っていた胃腸×ノロでは勝ち目は到底ない。
この平穏な日々は当たり前ではないということですよ、みなさま。
健康第一、安全第一、免疫力強化でお気をつけください。
あー、気持ちわる。
つづく
じーじーじー
さてみなさん
今週もよくやった
来週もよくやってくださいな
週末はデートかな?
それともゴルフかな?
僕の知る由もないが
とにかく自分のリフレッシュ楽しんでくださいな
昨夜はこのブログ史上最悪なアップをしてしまいました
なんならアップしないでおこうかと思いましたが
全国の読者の皆様が
寝ずに待ってると思うと心苦しくて
ほっとくわけにもいかず
ああいう終わり方をしてしまいました
体罰について長々と書き
書き終わり下書きボタンを押し
「さて清書しなおそかいな」
とおもいきゃ清書が出来ておらず
もうその時点で心が折れてしまい
帰ろうかとおもいきや
僕には戦後の焼け野原から立ち上がってきたDNAが
組み込まれていると信じ腐らずに別件を書き直したものの
今度は間違ってなんしか違うボタンを押してしまい
再び画面が真っ白になっちゃったわけなんす
今もこうやってブログを書いているとどんどん字が小さくなり
うえぇ
一寸法師みたいな字の大きさになっちゃって
その復元をなんども試みてみるのですが
ぐぐって答えが書いてあるものの
その通りになんないからとってもコマッチング
視力検査の視力2.0の表示を見ているようなのです
うぁーさらにちっちぇー
なんだこのバッテンカーソルは
こんな自体でパソコンを眺める奴が
この世の中にどれだけいるだろうか いいやいるわけがない
一つの字の幅が1mmくらいなんです
おお世の中を俯瞰的にみるということはこういうことなんですね
俯瞰すぎて不感症になってしまいそうや
つまり字が小さすぎて誤りに気づくことの方が
難しいと思われ清書することも多分できないから
変な字になっているかもしれません
重ねてお許しください
ああやっぱり僕にはこういったハイテク機械はむいていないのね
例えば今年で飲食業を引退して
サラリーマンとして社会に出直したところで
僕はこの社会とどのように共存共栄していけるのかしらん
と思えばお客様でも
すいすいアイパッドを使いこなしているお年寄りとかもいるしさ
ええ 使えないの
遅れてるね
なのになぜblindtouchは出来るの?
って言われてもねぇ
出来るから仕方がない
今 字は一ミリを超えない小ささになってきました
メルモチャンの逆バージョンになっております
目が疲れてきました
誰かこんな僕を助けてください
てな下り
字のことばかり書いていたら
最近綺麗な字を書く女性が非常に少ないように感じることを思い出した
なんといいますかミミズの這ったような
中学生からそのまま字が進化していないといいますか
魂が入っていないと申しますか
そういう字が圧倒的に多いせいか
綺麗な字に遭遇するとと思わず見とれてしまう
なんて素敵な字を書くんだ
あなたは
そうなんですね
昔は大人の字が綺麗なのは
(失礼ですけど特に女性ね)
当たり前だったはずですし
そうだからこそ書道教室に通うことがメジャーやったはずなんです
どっこい
やれピアノや水泳やダンスや
なんやらかんやら進化していき
習い事でいかに個性を見出すかが主流になっているような気がするのです
たしかにそうだ
字が綺麗なところで飯を食っていけるわけじゃないし
個性を発揮できるわけじゃない
なんならそれで飯を食べていこうとするならば
もう凡人には理解できないような
うねうねした達観した文字を書くレベルまでいかなあかんしね
もちろん書けたとしても
紫舟みたく美人じゃないとスターにはなれないしね
だから子供に夢を託すステージママパパたちからすれば
習字への投資に生産性があるとは思えないのかもしれない
が
字は性格を表すというように
こんだけパソコン全盛であったとしても
ふとしたメモ書きや
年賀状のコメントや
なんたらかんたらで
あー残念とおもってしまうのね
それは僕がアナログやから
負け惜しみでいっているわけじゃなく
住所を手描きで書いていたり
あけましておめでとうございます
というさわりの部分さえちゃんと自筆で書いていることに対して
なんというか敬意を示すみたいなね
うちの母方の祖父はとにかく
字にはうるさかった
そして綺麗な字を書いて手紙を贈ると
とても喜び
汚い字で送ると
喜ぶどころかダメだし罵りの連発だった
宛名の書き方
連名の場合の書き方
戦前のけーおー大学アイスホッケー部卒で
経済マニア 兼 漢文・俳句マニアで博学だった彼が
内容のことなんててんで触れず
おじいちゃん思いの孫の文章なんどうでもいいんやね
字のことよりも内容のことを話しなさいよ
と拗ねていたし辟易していた
が
今考えると
なんとなくわかる気がする
とにかく綺麗な字を見ると
それだけで
ああ立派な教育を受けたんやろうね
あなたの親は子供たちの世渡りをちゃんと考えて育てて
こんな綺麗な字をかけるようにしてくれたんよね
という背景まで考えちゃって
ダンス踊れなくても運動音痴でもピアノを引けなくても
それだけで素敵だなぁ
それだけでポイントwアップしちゃう
と思うのです
意外とね男の視線って
そんなところにあるような気がするんよね
幸せと同じ
すぐそこにあるようなもんなんです
というか字が小さすぎて
そろそろ諦めます
追伸 もとに戻りました
続く
アップできませんでした
お詫び
違う内容のブログを二回書いて二回とも消えちゃいました
もう僕は三回目をかく気力がどこにもありません
すみませんが
お許しください
まだこのパソコンに不慣れでして
カーソルとタイプの場所になれるのに
ちょいと時間が掛かりそうです
もう4時間画面に向い続けて
目がチカチカしております
次回は頑張りますので
さよなら
家に帰ります
つづく