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シガラミヲテ”ガラシへ




はい みなさん



こんばんわ


違うな


こんにちわ


違うな



ばんにちわ


にしとこう



今日は何と神戸は楠公さん近くの自宅から


ブログを書いております。



なぜって?


それはね


店を臨時休業する運びになったからやねん




昨日キッチンのタ”クトのファンが


ランチの最中にぶっ壊れちゃいまして


高山トレーニング並の酸欠状態の中て”の戦いを


しておりました




ピークが過ぎて急いて”業者に連絡したものの


おおよそ3時間を要し業者がのらりくらりとやってきて


まずは


「テ”ン気系統がショートしているかもしれません」



そこからテ”ン気屋さんがやってくること二時間



調べること一時間



ショートしてないことが判明し


業者はまた他の業者に連絡をして


ファンの在庫の有無の連絡を待つこと一時間



全く業者の携帯はなることがなく午後7時を過ぎた




その専属業者は待ちぼうけが嫌なせいか



「本日中に在庫の確認出来たら連絡します


おそらく明日には部品が手に入り


明日中には工事して明後日には営業再開出来るっしょ」



と言い残し夜7時に店を出て帰って行った。




僕は今日のため


臨時休業の告知の準備をしていたものの


全く専属業者から「今日中の連絡」がないため


こちらから連絡をしてみた




「もしもし あー


そうそう


明日の朝じゃないと在庫の有無がわからんわー


明日のアサイチ連絡するわ―」


と一方的に携帯を切り


僕は事件から八時間経った夜九時に


けっきょくなんのこっちゃ分からないまま店を出た。




FUCK!!




今朝



朝八時過ぎに店に入り


明日営業再開の可能性があるため


仕込みをしていたが


まったく「アサイチ」という言葉の意味が機能しないまま


九時を過ぎようとしたとき携帯がなった。




「部品が見つかってんけと”


明日じゃないと着かへんし


職人の手配があるから


夕方じゃないと工事出来へんわー、



あっちなみに


一時間後に発注しないと間に合わへんから


見積もりしてオッケーやったら


℡ちょーらい」



FUCK2



僕は門外漢やから


よくわからんし


知らんから何とも言われへんが


事件から20時間が過ぎ


在庫の確認がようやく出来て


2営業日を潰して


60時間後に営業を再開出来る・・・・・かもしれない



と言いきらないこの業者に辟易している




これはいいのか?


これはあかんのか?


俺が悪いのか?


業者が悪いのか?




これ保険屋にも多いよねー


とくに親戚系保険屋

 


「た”からさー おまえはズブなんやからさぁ」的な扱い






こちとら



朝からお客様の会社に連絡して


本日の営業が難しいことをお伝えし


店外ポップをつくり


店内ポップもつくり


それて”も間違えて入ってこられたお客様には


深深と頭を上げ お詫び申し上げて



「なんとか明後日には・・・・」



と僕も煮え切らないご挨拶をしていたわけさ



すると


なんしかあのお日様日日な業者の態度が



「やっぱりおかしいよな」


という思いが募り


ふつふつと怒りが込み上げてきた





しかしながら


本社のしがらみもあるんやろうし 


知り合いの知り合いとかて”


「顔が立つや立たんや」なんてこともあるんかいな



と大人の事情もかんがみているものの




そんなもん知るか―


このくされ業者がー




この設備業者に


あるときは水道を直してもらい


二、三日後には同じように故障したから


クレームの℡をすると


「あんたのとこの使い方が悪いんちゃうの?」



おいおい 


ここは中国か的な話の連続





意を決して


社長に業者の選定の見直しをお願いした



すると


{変えようか」



いともあっさりんコ







付き合いが長くなると


そんな親切丁寧にしなくても


確実に仕事が入ってくると思っている業者が増えている



こちらの「業者を変えるの面倒くさい』気持ちを


熟知しているようて” さらに乗っかってくる



そこに誇りは


ありゃしない




「これくらいのミスなんやから


そっちて”何とか処理出来へん?」



と明らかに印刷会社の色ミスなのに


他社の営業マンにフォローを頼むとかね



(こっちはちゃんとテ”ィックの色指定まて”しててもね)




「この色のなんちゃらの発注をお願いします」


と伝えたものの


全く違う色の商品がついちゃったりしても



「それて”何とかいってくんさいねー」


とか


「あれーそうやったっけー」


とか


しらを切ったり



納期がずいぶん遅れていても


「すんませーん」


と悪びれることのない



オーバー50の人間が近頃


とっても増えてきていると思うのは僕た”けやろうか



たたけば


埃た”らけ




いぶし銀とか


職人魂とか


そんな言葉を彼らに与えるつもりは


まっつつつつつたくないが


はっきり言わせてもらうと



「ああ このへんから日本人がおかしくなってきているなぁ」


と年輪をみて時代の変化が分かるような感じを受けるんよね



に比べて何となくひいき目抜きにして




まわりを見渡してみると僕等の世代の方が


着実そしてまじめな職人の方が多いような気がする




受注発注の黄金期


『バブル期』をすごしたか すごしていないかの


背景もなんとなく透けて見える




ひとくくりに出来へんがね




年上やから敬うって大切なこと


とは思うが


敬われる側も


敬われるべき態度をちょっとはとりなさいよ




あんたらは公家か?




と思いながら


土光敏夫100の言葉を読んて”いる




頑張ろう30代


シガラミて”飯を食ってきた


中途半端な奴らをぶっ飛ばそう!!!




そして清貧な日本人を復興させようじゃないか





と思いつつ今日はおしまい



あーすっきりした






続く










近未来の恐怖



最近、ロボットについて考えることがある。

テレビでロボットの特集をしていた
というのと

友人があの丸いお掃除ロボを買った、と聞き、便利?
聞くと、話しかけたらちゃんと返事してくれて、そこがかわいい。
といっていたのを聞いて、ものすごい違和感を感じたことが始まり。


テレビでは、危険なところの作業をする為の作業ロボや、単純作業をさせるための工場に配置するロボの開発について特集しており

例えば、原子炉の中で作業したり、余震が続くなか、震災瓦礫の撤去の仕事をしてくれたり、人間のリスクを肩代わりしてくれる
そんな役割をロボットに任せてしまおう。というものだった。


研究者の人たちは、いかに人間に近づけようかと必死で、人間のような、人間に代わるような
そんなロボットの開発、研究に邁進していた。

単純作業をするロボットは、例えは工場などでのルーティン作業や、流れ作業など
同じことを永遠に、しかも途中休憩も、お昼御飯も、賃上げ交渉もなしに使うことができる。

その会社では、ロボットと従業員とを並べてしごとをさせたり
朝は、一緒にラジオ体操なんかもしていた。

その、ラジオ体操をするロボットを見て、得も言われぬ奇妙さを感じてしまった。


技術の進歩により、先へ先へを求めるのは仕方がないし、なにも悪いことではない。

ロボットに仕事を奪われる人もこれからずっとずっと増えて行くだろうし
ロボットに、助けられることもたくさん出てくると思う。


何でこんなに気持ち悪さが残るんだろう、とずっと考えてみたけれど

それはきっと人間に近づけよう近づけようとする、その方向性に違和感を感じるからだと思った。

作業をさせる、というだけの為に開発され、効率のみを優先させたロボット達に、感情や気持ち、人間的思考までも搭載しようとするのは、私は要らないと思う。


中途半端なエセ人間ロボットを作るのではなく、人間は人間にしかできないこと

ロボットにはロボットにしかできないこと

を明確に棲み分けしていかないと、何だかとっても怖いことになりそうだ。
と、勝手に怖くなってしまった。


精巧さと緻密さいくら近づけても、ぴったりと重なることはないはずで、それならば、初めから、重ならない部分で勝負してほしいと、思ったりした。





つづく

天性人語



私は今 なんちゃらなんちゃらー


プライト”-




ブログの冒頭に歌詞を書くときは


なんとなく頭に浮かんた”曲が流れているから


書きとめている




なんちゃらかんちゃらの歌詞が浮かばないから


ハミングをしてみるものの歌詞が浮かばないから


なんちゃらかんちゃらになる




以前書いたかもしれないが


僕にとって女性に歌ってほしいカラオケソングは



優しい雨


恋に落ちて


そして今井美樹のプライト”とブギウギナンチャラやったっけ?


YUKIのなんちゃらかんちゃら達




それらを聞くと恋に落ちそうになる


しか「し恋に落ちて」の一番が上手くても


二番の英語が下手くそやと


興ざめする




ああ人生は難しい




と下りを書いている間


なんかネタが降ってくるかなと思うものの


なにも降ってこないから少々焦っている





往々にして好きな歌手は女性シンガーが多い


そして皆ソロな人たちが多い



外国人やったら


ガガ マト”ンナ ノラジョーンズ 


キャロルキング、シェリルクロー


タ”イアナクラール 





皆声が低くて


ときと”きハスキーボイスになる



のが聞き心地がいいんやろうね



日本人なら歌詞が分かるものの


英語やフランス語なんて聞いていて分かるってもんじゃないし


聞いていて


「いい曲やなぁ、何歌ってんねんやろ」


と思い日本語の歌詞カート”を見てみると


めっそう暗かったり あまりに想像していた意味合いと違っていて



あらイメージと全然違うやん



と思いつつも 相変わらずその曲が好きて”


その歌をハミングしたりするのを考えると



歌詞というよりもリズムや声色が


その人にいかに居心地がいいのか


っていうのが名曲かのかもしれんよねー



と考えてしまうが


日本語の曲はやっぱり歌詞が大切なファクターに違いない


と思うものの


やっぱりリズムや声が好きなのかもしれないなぁ



と思ってしまう



それはそれとして


じゃあ なぜシングルの女性ソンガ―が好きなのか



という見方をしてみると


それもよくわからなくて



なんのきもなく書き始めたこのテーマの答えがみつからないから


イライラして煙草が増える一方や






なぜ


なぜ


なぜ




五分経過



ここて”仮説の一個くらいあげないと


「ここまて”読ませておいてそりゃないんちゃうかー


徳川埋蔵金はなかったんかいー」



と突っ込まれてしまいそうやから


なんとか考えてみる






ハミングや何層もの声がかかっている曲は


あまり好きじゃないね



(アバくらいかな)



やたらと楽器ががんがん鳴っている曲も好きじゃないし


テクノ的な音楽も好きじゃないね



(て”もパフュームの何曲はあたまに残るね)



オーケストラもそんな好きじゃないね



(て”も杉山こういちのト“ラクエ交響曲は好きゃったね)



いろいろな観点て”分析してみるものの


あかん 共通項が出てこーへん







すごい下ネタな話になるが



僕は女性とネンゴロの場合




通常時と違う瞳を見ることが出来、


通常時 きくことがない声を聞くことが出来たとき


心から昇華する



これこそがの僕のネンゴロの究極の目標



つまり



その行為自体に目的を持つのじゃなく


その隠密な姿をみることが出来ることを目的としているわけさ




なぜ?


それ自体がもっとも美しい女性の姿やと


僕は思うし 





美しすぎて絵にならないくらいの美しさに



衝撃を受けるといいますか


なんといいますか



絶景を見た時の興奮といいますか



それがたまらんのれす。





もちろん劇場版やAVじゃー


満たされないやから見ない


それはフェークやからね




ということを切り口にしてみる



すると



ローな声からハイな声へ


甘い声からしゃがれ声へ


スローペースからハイペースな歌い声へ



この三点をベースとした抑揚が


はちきれんばかりに効いている歌手にこそ


僕は本能的に下半身が惹かれているに違いない



日常にそんな女性の「声の移り変わり」を求めていたら


それは単なる変態やし猿やし、金ももたん





その僕の本能的欲求を収めてくれるのが


上記の歌手たちやったんかもしれんわけね





そうか


そうか


僕は声に興奮して


その曲たちが好きになっていたのか



やから年齢もあんまり気にしないのか



ラリホ―




「学術的エロス」




納得した



帰ります




良い子は早く寝なさいよ







続く