ablindspotのブログ -118ページ目

ダサいおさまらない人間失格



まずはじめに




昨夜 群愛飯店鯉川店さんに集われた


神戸青年会議所2011年?12年?


よく分かりませんが新入会メンバーおよび会員拡大スタッフの皆様に


深く深くお詫び申し上げます



内容は割愛させていただきます



孫悟空的には人間失格のようですが


ソーゾーしてみてください




今日は昨晩の酒がたたってか


すこぶる体調が悪くって


スタッフからも「顔色おかしいですよ」っていわれたり


やる気もなんもおこんなくて



ついに僕も休肝日を作る時がきたようですね




大学を出て働き出してから14年間


休肝日は2日ぐらいしかありません



しかもたまたま疲れ果てて寝てしまったから


飲まなかっただけで


今日みたいに意識したことはなかったわけなんです




雨の日も風の日も晴れの日も病めるときも


僕はお酒を愛し続けておりましたが


今日はさすがに体調が悪いし胸焼けとまんないし


タバコも吸ったら気分悪いし肺がいたいし


※タバコがまずいときは体調が悪い証拠なのです


歯もちょっと痛いし



温泉行ってビール飲んで


布団にそのまま包まって


すやすや眠りたいのです



きっと僕の体が悲鳴を上げているのでしょう







辛酸、イーアンさん、樋口さん、たなてつさん、さいとーさん



寝てたふりはしておりません


ご迷惑おかけしまた





はじまりはいつもPM2・5





会員拡大がんばろー


目指せ300人えいえいおー




素敵な仲間とめぐり合いたい方


三月末までいつだって募集しております















巨人の星信仰

こんばんはー。ご指名ありがとうございまーす。

ソチヨリンピックも終わってしまいましたね。
閉会式では、無事にヨリンピックから、ゴリンピックになれたのでしょうか。


世間的な話じゃなくって、あくまでも自分的盛り上がりの話ですけど
冬季オリンピックの今ひとつ盛り上がりに欠けるなぁ。感はどこからくるんかなー
って考えてみると



一つ
寒そうだから。

二つ
全体的に白いから。

三つ
綺麗だから。

四つ
汗が見えないから。


に落ち着いた。


どちらかというと、形の「美しさ」が重視される競技が多いから、シャカリキ頑張ってます!とか、死に物狂いで!とか
の悲壮感と必死感が前面に出てこないからじゃないかな。

白鳥のように、表面は優雅でも、池の下では必死に足をバタバタさせている。的に、

もちろん死に物狂いでやっていて、顔には出してないってだけだろうけど。

てか、そっちの方が大変そうだけど。


でも、やっぱり、私は、わかり易い汗と涙のスポ根、を求めてるのだね。

結局は、私は、単純で昭和なんだなぁ、と再確認する。


とは言いつつも、

最近、自分を信じるな!とのアドバイスを受けた私は

自分を信じて!とコーチからアドバイスされている彼らに

信じられるだけ頑張った自分、を持っている彼らに

やはり、畏敬の念しかないのでアール。


みなさま、お疲れ様でした。


僕は今神戸にいます。寒いです。ポートタワーに上ろうと思いますが上るのをやめます。




おつかれさまでした


結構 おつかれさまでした



もう帰ろうと思っておりましたが


明日は明日で予定がありますし


大橋さんは最近ぜんぜんブログの協力をしてくれないので


こうしてしぶしぶ書いております。




バーチャルを見渡せば


偉大なる池本さんはタイにいるし


奥の谷さんは宮崎日南海岸で泳いでいるらしいし


とアール広告マンの先輩は北海道で雪を堪能していて


とアール建設会社社長はグアムに行っていて


永田社長はヨーロッパをぐるっと回っていて


ああ世界中が太陽なみにつながっているなぁ




と感じるわけなんです





前に妹が友達の話をしておりまして


その友達はすでに結婚して


それはそれはセレブな生活を送っているらしいのですが




彼女が人のFBを見ていて


みんなの自由な旅行やイベントや楽しそうな雰囲気に




いいな いいな


いいな いいな



と妬みではありませんが


なんだか見るのが嫌になり


そのままFBを見ないようにしていたら


楽になった


と言ってたのですが



いいな いいな



と確かに思うものの 



「ああこの人楽しんでるなぁ」



そんな臨場感が僕にとって疑似体験となり


なんだか僕も海外や旅行に行った気分になったり



おいらももっと仕事がんばって


どっかいこう


というモチベーションにつながったりして


どちらかというとありがたいのですね




一方で





楽しそうだろ


おれっち今ここ



というなんだかおのぼりさん的なものや



小学生の日記のように



今日僕はここにいった


ここにいった


それでここにいった


楽しかった



おしまい




という全く奥行きのない


情景描写もなんもない無機質な記事や


おしゃれ感ゼロやユーモアノーモアな


どーだ的被写体自分オンリー的なものを見ていると



うらやましいというか


なんのウィットもない


これは小学生の夏休みの絵日記以下だな



とイラつくことは多々あるわけです




てな感じで総じて何がいいたいかといいますと


おのおのに対して



「おお 笑いのサービス精神満タンだな」


とか


「ああ こういう観点か。やっぱりこの人おしゃれだな」


とか


「ああ こう感じるわけか。思慮深い人だな」



とか思う一方で



「ああこの人自分大好きなんだろうな」


とか


「自己顕示欲強いね」


とか


「うすっぺらいなぁ」




とか内面的に


知らなくてもいいことを


知っといてとくすることを


分析できたりするからこの媒体は


毒にも薬にもなるんだよね








そんな話


さぁ帰ろう