スケジュールに「TOKOPOチャージ・パスモへ」と書いてある。
何のことだっけ?

説明欄には、やることが箇条書きで3つ書かれていた。
絶対「どうすればいいの?」ってなることを予見していた模様。でかした自分!

・ポイント確認
・ToKoPoカードとパスモを持って券売機へ
・チャージする

早速、交通局HPに飛ぶが…パスワードがわからず。
おいおい、そっからかよ~^^;
朝からガッカリ。

それでも何とかポイントが確認できた。
508p

今はもうあまり都交通も乗らなくなってきてるので
ポイント数はめっきり減ったけど
それでもワンコインは嬉しい。

ふともう一度HPを確認して…驚愕!
年度末、すなわち昨日で期限が来ているポイントあるかも。。。
本日はエイプリールフール。
誰かウソだと言って…。

とりあえず来年2026年3月の私に、申し送りをしておきまする。
スケジュールを来年の私へコピー。


以前は(って言っても、あーばぁちゃんサ高住時代だから4-5年経過済)
都交通に良く乗ってたからこのポイントを登録してたんだと思うけど
もうひとつの「メトポ」も登録しておけばよかったのでは?
そのうちやろうと思って、忘れてたのか?


早速にweb登録。
次のステップ:パスモを持って券売機に行ってまいります。
*アプリからの登録もあるが、アプリ苦手なので歩きます^^!

朝から、あたふたあたふた。
何をやるにも、スッといかない娘まるちゃんなのでした。
 

 

 

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死に方がわからない (双葉文庫) [ 門賀美央子 ]

この本を読んだことをきっかけに
このところ「自分にとってのよりよい死に方」について考えている。

師匠:門賀美央子さんいわく
・いつ死ぬかわからない
・死に方プランがわからない
とおっしゃっている。
確かに。

本には、生命表なるものが記載されていて

いろいろ書いてあったけど、難しすぎたので右から左下に流し読みさせてもらった。

*ご興味ある方は、P.56へ

 

 

ワタクシ娘まるちゃんは現在55歳なので    
寿命を仮に、女性87歳・男性81歳とするならば…

あと32年生きることになる。
大きな声では言えないが…夫は16年(現在65歳、そう最近になって介護保険証が届いた!)
…とすると、私は16年間一人暮らしとなるのか。
むむむ。

 


この表は、私を取り巻く年齢表です。

1942年生まれのあーばぁちゃんが見事100歳となる時

夫は82歳、私は72歳なのであります。

え、夫を見送ってるかもしれない可能性あり?

 

実はこれまでは、この表はここまでだった。

Excelを右にズズズーっと引きずってみた。

すると

 

私が寿命の87歳になるとき、あーばぁちゃん115歳、夫97歳だ。

あーばぁちゃんには取材が殺到し、夫にも数年後に区長訪問が待っている。

ちなみに、一番下は義兄の年齢。100歳バンザイ。

 


こんなこと言って、明日事故にあるとか
風呂場ですってんころりんなんてことがあるのかもしれないけどねって話。

 

本によると

女性の健康寿命が75歳

85歳を超えると、認知症率が半数を超えるらしい。

 

中学時の仲良し5人組において、2人はすでに母上を病気で亡くしていて

私も含めた3人の母たちは、それぞれ認知症がある。

お父さんと二人暮らし、一人暮らし、特養入所中というラインナップ。

記憶が正しければ、今年の夏83歳になるあーばぁちゃんと同い年だったと思う。

 

人生100年なんていうものの、そんなに長生きできるのか?とも思っている。

飽食の時代に生まれ育ち…根性も体力もない。

暴飲暴食&早食いだし、喫煙期間もあったし。

いまでこそカーブス頑張ってはいるが、必要な運動量が確保できてるかどうかは不明。

唯一褒められる点は、飲酒をしないことぐらい。

努力してるわけじゃなくて、ただただ飲めないだけ。


正直、夫を見送って

片付けるもの片付けたら

ちょっとだけ、あちこち旅行行って…

そのままスーツケースひとつで死んでいきたいと思っている。

 

が、しかし。

そんな風に問屋はおろしてはくれないらしい。

よくいうピンピンコロリなんて、夢のまた夢らしい。

ゆえに、プランが立てづらい。

75歳、85歳、95歳… 

 

 

 

死に方がわからない [ 門賀美央子 ]

死に時については、「お母さまを見送ってから」とおっしゃっている。同感。

私の場合は、「母と夫と義兄を見送ってから」…随分多いな。

 

師匠は「異変があったら気づいてもらえる体制づくり」を考え出している。

3つの備えは、なるほどねぇ…と思うものであり、思いがけぬ副産物もあったようだ。

*ご興味ある方は、P.68あたりから

 

そんなのあるんですか!と胸躍って将来絶対登録すると決めたのが、3つ目の備え。

NPO法人さんの見守りサービスだった。

このシステムができるきっかけとなったのが、ご家族の孤独死(孤立死)だったようで

ましてや、高齢者ではなく十分に社会とつながっているはずの年代だったようだ。

師匠は、この方にインタビューなさっている。

いくつかのサービスがあるようだけれど、無料のものもあるそうだ。

そして、残念ながらの成果もあげていらっしゃる。

人が亡くなっていくのは仕方のないことなので、この成果をありがたいものだと受け止めたい。

 

実際に師匠は登録されたようだ。

「見つけてもらえる」という安心感が、心落ち着く結果になっているとのこと。

私もいつか夫がいなくなる時、もしくは自分が心もとなくなる前には

こうしたサービスのお世話になりたいと思っている。

 
 

 

 

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死に方がわからない (双葉文庫) [ 門賀美央子 ]

 

 
●孤立死の避け方がわからない
孤独死と孤立死の違いがなんとなくわかったところで
孤立死の定義へと進む。
「孤立死」って、相当期間放置…された状態なのだそう。
私は「孤独死」を迎えるだろうなと思う。だって順当にいけばぼっち老後は免れないから。
よく夫に『先にボケるから後はよろしく』というのだけど、10歳年上なんですよね…。


気持ちが少し重くなったのは、ひとり暮らしに限らない。家族があっても、結果「孤立死」の状態になってしまうことも…ある…んだそうだ。
ふぅ。

地域とのご縁が薄い娘まるちゃんではあるが
去年よりボランティア活動を始めている。
社会とのこのつながりを、薄く長く続けていきたい。
なんとか人々の役にたちながら、いよいよって時に
スッと介護保険を利用させてもらえないだろうか。

義母もあーばぁちゃんも、つい最近知り合いのおば様も自宅で倒れてしまった。
義母は、帰宅した義兄により助けられ
あーばぁちゃんは、介護保険系のつながり+セキュリティ系の見守りサービスを受けていたため助かった。
おば様も各種福祉サービスにつながっていて、訪問者きっかけで助かった。

さて、将来の娘まるちゃんはどうなるだろう。
スマホとかウェアラブルな何かに見守られながら生活するのだろうか。

あーばぁちゃんも数年見守りカメラを利用したけれど
これは最後の最後、のっぴきならない事情がない限り安易に利用できない側面もある。

四六時中、誰かが画面を見ていてくれるわけでもなし。
私も最初のうちは気になってしょっちゅう確認していたけど
仕事だなんだと忙しくしていると、常時見守れるものでもなかったりする。
実際、あーばぁちゃんは室内で大コケしておでこやら腕やら10針ずつくらい縫った。ケアマネさんからの連絡で知ったのであって、リアルタイムでキャッチできたわけではなかった。
ただ、後から振り返ることで状況把握と対策を練ることはできたけれど。

このあたりは最近また進化して体温感知?心拍感知?
なにやらいろんなものを感知して、危険を知らせてくれるシステムが出てきているみたいだ。
ブラボー

そんなこんなで

・有償無償問わず、働ける限り働く。そして万が一が起きるまで無遅刻・無欠勤で頑張る。
 信用を勝ち取っておけば、無欠勤なんぞしようものなら…どなたかが訪ねてくださるだろうことを期待して。

・門前払いをくらっても、早いうちから介護保険のドアをノックし続ける。
 いつかは開けてもらえて、つながり続けてもらえるだろう。

・身体を鍛える:娘まるちゃんの場合は、カーブスを続ける。
 カーブスはある一定の間お休みすると、「まるちゃんさんお元気ですか?」と連絡をくださる。
今は不義理して留守電につなげてるが、将来的には「2回でなかったら〇〇に連絡してください」と依頼しよう。

もっと趣味とか色々出かける先があったりするといいんだけど
元来、ズボラで出不精なのだ。
とりあえず3つでどうでしょう。
社会とつながり続けられる元気なばーちゃんを目指します!
 
 

 

死に方がわからない (双葉文庫) [ 門賀美央子 ]

 

そして、師匠本は
・いつ死ぬかわからない
・死に方プランがわからない     …と続きます。
 
 

 

 

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死に方がわからない (双葉文庫) [ 門賀美央子 ]

 

死に方がわからない…とは、本のタイトルとしても衝撃的だと思いきや…
妙な願望があるわけでもなんでもなく
50代の師匠(門賀美央子さん)が
「普通に、きれいサッパリ死んでいく方法」がわかんないよねっていう話なのである。

 
*勝手に「師匠」などと読んで怒られないかドキドキだ…
 でも、とっちらかった頭を整理するためには、この機会に師匠に何がなんでもついていく覚悟。
 
*私も!っと、お尻が上がりかかった方はぜひともご一緒に取り組みましょう^^! 


師匠の年齢が同年代の50代っていうところが、またミソでして。
正直、「死」そのものが未知の世界すぎる(自分的にも、社会的にも)わけなんだけど
若くたって不幸にも…ということもあるし
若いうちから考えておかないと、先に進めないぜっていう話なのだ。

いや考えなくても、そのまま進んじゃえばいいかもしれないんだけど
年齢があがるにつれて、考える力もなくなっていくのは必然で

だって、あーばぁちゃんなんてあれだけいろいろと
ひとりで何でも考えて行動できてたのに
いつのまにか、何も考えられなくなってしまったしな。

それは、何故か。
あーばぁちゃんには、優秀な(笑)娘まるちゃんがいた。
考えることを手放したなって感じた瞬間を今も覚えている。『後は任せたっ!』って心の声が聞こえたようだった。
おほほ、うらまやしい限り。
でも、私には…。
ムスメはいない…。

そう、誰もいないんだもん。

家族だの親族がいること前提の社会システムの中で
ぼっちの私達が、どうやって「きれいサッパリ死んでいく」ことができるのさ?という話。

数行・数ページ読んだだけで
そうなんだよ、そうなんです!と膝を打つ。ありがたすぎる。

たとえ、将来のぼっち候補だとしても30代、40代じゃまだ考えるのはちと早いのかも。
だって自分を振り返っても、まだ体にガタきてなかったもん。
いや、違うか。
40過ぎたころから微妙に少しずつ…体はおかしくなっていった。
そうか。振り返れば47歳にしてメモリークリニックの戸を叩いたのは、この私だ!
(長谷川式とかさんざんやったけど、血液検査で甲状腺に問題がある事が発覚!)

そうか。考えて早すぎるってことはない40代も含めて
50代は確実に考え始めなければいけないってことなのかも。


●死の定義がわからない
このくだりはちょっと難しかったので、スススーっと進んだ。
ただし、マジ?と驚いてしまったのが「自然が想定した人体の耐用年数」について

もうワタクシ…死んでしまってますけど。
あれれ?

耐用年数自体は変わらずも
医療等々の技術やそれを支えるあれこれにより
自然世界の決まり事よりも、生き延びることができているだけなのだそうだ。

 

 

死に方がわからない [ 門賀美央子 ]

…何年かお知りになりたいかたは、P19へ



●何で死ねばいいのかわからない
どんな理由で死んでしまうことが嫌と感じるだろう?

ほぉ、そんなことは考えたことがなかった。
そこを想定しておけば、回避する方法が考えられるってもんだ。
確かに。

師匠(門賀美央子さん)は
・嫌な死に方:TOP5
・希望する死因:TOP2 をひねり出している。
 

 

死に方がわからない [ 門賀美央子 ]

…ランキングをお知りになりたいかたは、P37へ

 

私は考え至らなかったので、真似してススムことにする。
死因・死に方に続く死況(死ぬときの状況:師匠造語)については深く同感。

義母を見送った時の死況を思い出した。
たくさんの方が病室まで来てくださって、何ともにぎやかで。ありがたかったけど、正直私個人は「早く帰っていただけないかな…」と思っていた。
外様な私がそのようなことを申せるはずもなく…
これがこの地域の見送り方なのだと納得しつつ…

幸運なことに(私的に)みなさんがお帰りになった後、義兄と夫とともに静かに見送ることができた。義母にとってはにぎやかな見送りと静かなる最期を過ごせて、良かったよと言ってくれるのではないかと勝手に思っている。

自分の死況を考えるに
恐ろしくなるほどの静けさの中で旅立つことになる。
自宅なのか、病院なのか。
義母の時にちょっとでもうるさい…などと思ってしまった自分を反省しながら。

もしも、施設に入ることができているならば
廊下をバタバタ歩く音
ドアの向こうから聞こえる介護士さん達の声や
TV・CDの音に見送ってもらえるかもしれないけれど。

孤独死、孤立死の解説があり
師匠(門賀美央子さん)の死況に対する強い希望が書かれている。

 

死に方がわからない [ 門賀美央子 ]

…どんな状況を想定されたかお知りになりたい方は、P45へ



ここも真似してススムことにする。
なんせ考えなくてはいけないことが山ほどあるので
とりあえず真似して、いずれ再考することにしよう。
 
自分の死に方なんて考えたことなかったけど
考えたって思う通りにはいかないだろうけど
ゴールを考えることで、その手前を考え…準備できるように思えてきた。
 

 

 

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あーばぁちゃんは元気です。
ちょっとばかしおとぼけてますが、元気です。

娘まるちゃんも元気です。
ブログはすっかりご無沙汰してしまったわけですが
(2024.9月に数回が最後…)

腰痛・坐骨神経痛がぶり返したわけでも
仕事が忙しすぎたわけでもなく
ただただ、のほほんと過ごしておりました。

週に2回はあーばぁちゃんのところへ
仕事とカーブスと特養を行ったり来たりの毎日
ラジオ体操は、朝起きられずにサボりがちとなってますが
ウォーキングともカーブスのマシンとも違うので
出来る時にやればいっか…くらいの感じでゆる~く続けています。



そう言えば、2024年に新しく始めたことがありました。
ボランティア活動です。

地域に絡んだことのない身としては
限りなくハードルの高い最初の一歩でしたが
2025年になっても楽しく続いており、3種類の活動をしているところです。
ボランティアに関しては、書けないことが多いのですが
一般的なところで話せることがあれば、そのうちに…と思ったりして。



あーばぁちゃんを通じて学んだ高齢者を取り巻く環境や制度
ぼっち老後をおくる予定の娘まるちゃんは
どんな準備をしたらいいんだい…?
と、何かあるにつけ考えてきたわけですが

ひょんなことから、すごいエッセイに出会いまして。
頭の中のあっちこちに散らばっていた情報や考えが
その数倍、数百倍、いや数千倍にになって
体系的にとらえることが出来るエッセイに出会いまして。

今度こそばかしは、このエッセイに沿って
娘まるちゃんの老後プランを練り、記録しておきたいと思い
半年ぶりにブログに戻ってきたわけでございます。

そのエッセイとは、こちらの2冊でございます。

 

老い方がわからない [ 門賀美央子 ]

 

 

死に方がわからない [ 門賀美央子 ]

 

 

 

そう。今後、師匠と呼ばせていただきたい方のお名前は…

門賀美央子さん



私は「老い方」を始めに読み、後で「死に方」を読んだのですが
実は「死に方」が2022年9月に発売されていて、「老い方」が2024.11月だったようです。

普段から図書館で予約して
忘れた頃にひょいと連絡をもらうことが多いので
何のきっかけで知ったのか、いつも忘れてしまうのです。
おそらく「老い方がわからない」の書評を
何かで読んだんだろうなぁ~と思うわけです。


ところで、ビックリしたのなんのって…
私のブログに「プレ終活」なるカテゴリーがありました(笑)
忘れているものですなぁ~
 

 


これを書いたのは、51歳の時だったようです。(今月、55歳になりました!)
全体像を『それとなくなんとなくぼんやりと考えている』と言っています。

そうなんです。
私…という人間は、すべて「なんとなく」「ぼんやり」と生きているのです。
考えてるだけで、それを基に行動することもなければ
そもそも全体像をまとめる力もない…という。。。

唯一、『ある事はやってある!』と自画自賛してます。
笑ってやってください。
わはは。
 

 

 

 

2024年は、「家計の全体像をつかみたい!」と言ってます。
確かに、私去年からざっくり家計簿始めてます。
ここで、宣言してたんだ~(笑)

ラテ・マネーだの
ポテチ・マネーだの言ってますが
1年間、家計簿はつけたものの
分析は行っておらず…
何が無駄遣いで、将来に向けて何をすればいいのかはわかっておらず…
何のこっちゃでございます。
 

 

 

 

そうなんです。
実はワタクシ、国民年金に未納がありまして…
将来、リカバ―させていただくことでお許しいただきたいと思っています。
若かりし頃の自分を叱ってやりたい。

その後、ひとつ意外な進展がありまして…
ひょんなことから旧姓時に加入していた年金が見つかりまして

年金事務所に出向き
ひとつ、ふたつ当時のことを聞かれて(会社名とか場所とか)
無事に回答することができたので…
復活したのであります。

たった数か月分ではありますけれど
再び、若かりし頃の自分を叱ってやりたい(笑)

でも、復活して嬉しい。
そう言えば、消えた年金なんとかかんとか…ってありましたけど
自分の年金が消えてました^^;

 

 

 

そんなわけで、しばしのプレ終活にお付き合いいただければ…

果たして娘まるちゃん、完走できるのか?

乞うご期待でございます。
 

 

毎日が感謝。ありがとうございます。

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