冬だけでなく、夏でも冷え症に悩まされている人は多いようです。


 また、以前> は女性特有の症状と考えられていましたが、最近では男性も増えてきているとか。(実際、私は冷え性です。)


 

  人の体には、摂取した食べ物から熱を作り出し、その熱を血液で全身に運ぶ働きがあります。

 何かの原因で、体内で作り出す熱の量が少なくなったり、血流が悪くなって熱を十分運べなくなったりすると、冷えの症状が出るといわれて います。




 体内で作られる熱の源は食べ物です。


 極端なダイエットにより食事量が減ると熱の量は少なくなってしまいます。


 また、栄養バランスの悪い食事も冷え症の 一因になることがあるようなので、毎日、バランスのよい食事をしっかりとる ことが大切です。


 暑い時期は食欲がなくなりがちで、冷たい食べ物ばかり食べることもあるかもしれませんが、冷たい食べ物は体を冷やし、血流を悪くすることもあるので、とり過ぎには注意しましょう。


 しょうがや唐辛子など体を温める作用があるとされるものを、食事に取り入れるのもいいかもしれません。



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 8月18日は「ビーフンの日」なんだって。


 ビーフンは米を原料として作られていて、漢字で書くと「米粉」となります。


 「米」は「八(8)十八(18)」を組み合わせた字に見えることから、ビーフン協会がこの日を記念日に定めたそうです。


 ちなみに、米の粉を使っためんは中国や台湾、東南アジアなどのお米の産地でよく食べられていて、ビーフン以外にもベトナム料理の「フォー」などがありますね。


 フォーが好きなんですよ。


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 なすびは、夏から秋にかけてが旬で、さまざまな品種が店頭に並びます。


 小さくて丸い「小丸なす」はからし漬けに、水分が多い「水なす」は浅漬けによく使われます。


 「加茂なす」は、田楽や揚げ物などに使われる京野菜の一つ。


 「長なす」は、皮が固めで身はやわらかいため、焼きなすに適しています。


 アメリカ種を改良してできた「米なす」は、肉質がしまって煮崩れしにくいので、煮物や焼き物、炒め物にぴったり。皮が固めで実がしまっている、淡い緑色の「青なす」は、煮物に向いています。


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今、農家の高齢化や過疎による担い手不足などから、何も栽培されずに放置されている農地「耕作放棄地」が全国的に増えています。
 耕作放棄地が増加すると、雑草が生い茂り、農作物に害を与える虫やイノシシなどのすみかとなったり、ごみの不法投棄につながったりするなどの問題が生じます。

 私は、この耕作放棄地の解消に向けた取り組みを進めていこうと思います。



 その一つとして、耕作放棄地を再生した農地での、菜の花やひまわり、コスモスなどを植えて景観保全をしたらいいと考えています。
 また、菜の花やひまわりの種から油を採取し、耕作放棄地を里山油田?にならないかと思っています。

 種まきから、花の見学、油の採取などを体験していただくイベントを開き、農地の現状や役割、これからの農業について一緒に考えてもらいたいと思っています。

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 枝豆は、「畑の肉」ともいわれる大豆を、成熟する前に収穫したもの。塩ゆでして食べるのは一般的ですが、焼くと塩ゆでより香りが高く、甘みやコクも増すそうです。

◆1、枝豆(200g)は枝からさやを外してボウルに入れ、塩(小さじ1/2)を振りかけてすり込みます。

◆2、グリルに1を並べて両面で3~4分(片面焼きの場合は約2分ずつ)を目安に 加熱し、様子を見ながら、表面に黒く焼き目がつくくらいまで加熱します。
 フライパンで焼く場合は、油をひかずに、ふたをして中火で片面2分ずつ蒸し焼きにします。

◆3、器に盛り、好みで塩を加えて、さやから豆を取り出して食べます。

さやが黒く焼けても中の枝豆はおいしくいただけます。
 おつまみやおやつなどに、焼き枝豆を試してみてはいかがでしょうか。

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アフリカ大陸の西部、サハラ砂漠の南にある内陸国・ブルキナファソは、1960年8月5日、フランスから独立したとのことです。


 面積は約27万4,200平方キロメートルで、日本の約7割にあたる国土に、60以上の民族からなる1,500万人を超える人々が暮らしているようです。

 首都のワガドゥグーでは2年に1度、アフリカ最大の国際映画祭「フェスパコ映画祭」が開催され、この期間中、アフリカはもちろん、欧米諸国からも多くの映画関係者が集まるそうです。

 


 今のところ、アフリカに行く予定はありません。

 毎日暑い日が続いているので、できたら涼しいところに行きたいものです。

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今が、ブルーベリーの摘み取り時期でしょうか?


 生で食べてもおいしいブルーベリーですが、「ブルーベリーエール」という飲み物があるようです。


 これは、大麦、麦芽、ホップなど、ビール作りでおなじみの原料に、無農薬ブルーベリーから作ったジュースを加えて発酵させたものらしい。


 グラスに注ぐときめ細かい泡が立つ紅藤色のお酒は、ほんのり甘く、さわやかなブルーベリー風味のようです。


 大量生産はされてなく、年に数回少量ずつ造っているため、タイミングによっては出会えないこともあるレアなお酒だそうです。

 昨日、今日と曇って、時折雨がぱらつくので暑さが違います。


 でも、蒸し暑い。


 全国各地でこの夏の最高気温が更新される中、「熱中症」による死亡や病院搬送のニュースが多く報道されています。


 たぶん、おいらは熱中症にならないと思いますが、なるとかっこ悪いんで、ならないように注意したいと思います。 そんじゃどうしたらいいのだろうかと思って調べてみました。




 熱中症を防ぐためには、日中暑い時間はなるべく涼しい屋内で過ごし、こまめに水分を補給することが大切です。また、日傘や帽子などを利用して日差しを避けたり、通気性の良い服を着たりすることも有効です。

 屋内で過ごしていても、温度や湿度の管理を怠ると、発症することがありますので、十分注意してください。

 頭痛やめまい、吐き気に襲われたり、体がだるいなどの熱中症と疑われる症状が現れた場合は、涼しい場所に移動して体を冷やし、スポーツドリンクなどで水分と塩分を補給しましょう。

 ぬらしたタオルや冷却剤で、首・わきの下・股(また)の付け根を冷やすと効率よく体を冷やすことができます。

 もし、意識がもうろうとしていたり、水分を自力で摂取できないようなら、すぐに救急車を呼んでください。救急車を待つ間にも体を冷やし始めておくことがその後の救命につながります。


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 昨年11月から、ニュースレターを作って配っています。



 現在、販促といえば、情報サイトやタウン誌などに広告を掲載することが一般的だと思えます。


 しかし、インターネットから無料の情報誌まで媒体数が増え、掲載される店の数も増えすぎたために、他店との差別化が思うようにできなくなってきているように思えます。


 それに、誰もが店を決めるときにネットや情報誌のお世話になっているわけではないんじゃないかな。


 おいらは、ネットなどを利用しない層にと思い、ニュースレターを作りました。


 そこで、今まで購入していただいたお客様に、ブログに書いたことなどをまとめて、ダスキンでご近所回りをするときに配っています。


 IT全盛の時代に、あえて手と足で行う地味な活動です。


 一見して時代遅れに映るかもしれない。(というか時代遅れ)


 でも、おいらはこれがいいと思って続けていこうと思っています。

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 なんと、カブトムシのふんを肥料にして栽培したスイカが販売されているようです。

  カブトムシのふんは、濃縮された窒素やリン酸などの成分が豊富に含まれて、無臭で大量に使っても、作物が肥料焼けを起こすことのないやさしい肥料だそうです。肥料が分解していく段階で土がふかふかになり、土壌改善に役立つそうです。

 そういえば、うちにもカブトムシがいたな。 

カブトムシ君にがんばってもらおうかな?