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AnnieKです(^^)
今回のお話は
一粒万倍日
(いちりゅうばんばいび)
神吉日
(かみよしび・かみよしにち)
のお話です。
一粒万倍日は、Wikiによると
「一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味である。一粒万倍日は何事を始めるにも良い日とされ、特に仕事始め、開店、種まき、お金を出すことに吉であるとされる。但し、借金をしたり人から物を借りたりすることは苦労の種が万倍になるので凶とされる。」
今年2019年は、63日あります。
月にすると4日~6日あります。
今年はあと
11月は、亥・子の日(5,8,9,20,21日)
12月は、卯・子の日(2,3,16,17,28,29日)
が、一粒万倍日となります。
神吉日は、Wikiによると
「神事に関すること、すなわち神社に詣でること、祭礼、祖先を祀ることに吉とされる。この暦注は、日本独自のものである。
神吉日は日の干支だけで決まり(不断)、以下の33種の干支に配当される。」
2019年の場合
神吉日にあたる日は、なんと!201回もありますw
365日のうち55%が神吉日なんです。
ちなみに、日本の暦の上で最上の吉日と言われている
天赦日(てんしゃにち・てんしゃび)は、
2019年は全部で7日あります。
今年は、あと11月7日と11月23日だけです。
それ以外に、いわゆる吉日と言われるのは有名な「大安」とかもありますよね。
大安は今年は60日あります。
こう見ると、日本は、吉日だらけなんですね
必要なことは、毎日、吉日のように良波動で生きることなのかなぁ~





