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うちに帰ってきました。
第38回全国高等学校選抜スキー大会(ノルディック種目)の準備が進んでいました。
白馬クロスカントリー競技場スノーハープに寄ってみました。
道の駅白馬の敷地内にある飯田十三仏堂にお参りしました。お堂の中には十三仏を含めて17基の仏像が安置されおり、仏像群はいずれも18世紀はじめ(江戸中期)の作だということです。
道の駅白馬で広島へのお土産を買いました。
白馬五竜交差点の信号待ちから見た、
一昨日お昼ご飯を食べたまるに茶房です。
鳥居をくぐって、飯森神社にお参りしました。飯森神社の創建は永徳年間(1381~1384)に勧請されたのが始まりと伝えられているそうです。以来周辺住民から信仰され、中世には領主だった飯森氏から崇敬されていたとの事です。特に、雨乞い、水乞いに御利益があるとされており、境内には元文6年、安永5年、寛政10年、安政7年、不明の5基の庚申塔のほか石像供養塔や二十三夜塔、馬頭観音などがあり「飯森神社石仏群」として信仰の対象となっているそうです。
このシーンは映画「ヒノマルソウル」で宿舎からジャンプ競技場へ向かう道として何度も映し出されました。
白馬小径の道しるべと白馬五竜&47の案内板です。
帰りは塩の道を走りました。飯森の水田から見た白馬五竜スキー場です。