九代目七右衛門の徒然日記 -10ページ目

下の家の奥様からAコープ友の会のポイントが今月末で失効してしまうとの話があり、チラシを貰ったので

下の家の奥様からAコープ友の会のポイントが今月末で失効してしまうとの話があり、チラシを貰ったので、次回行ったときにポイントを全部使おうと思います。

 

 

 

下の家へごあいさつに行ってきました。

下の家へごあいさつに行ってきました。

 

宮ノ前の石段の下から見た我が家です。

宮ノ前の石段の下から見た我が家です。

 

 

宮ノ前へごあいさつに行って来ました。見事に雪囲いされた庭木越しに見た我が家です。

宮ノ前へごあいさつに行って来ました。見事に雪囲いされた庭木越しに見た我が家です。

 

 

宮ノ前の旧家のお庭から見た我が家です。

宮ノ前の旧家のお庭から見た我が家です。

 

 

井戸屋跡地と主屋の間の坂道を下って行きました。

井戸屋跡地と主屋の間の坂道を下って行きました。

 

 

北側から見た我が家です。

北側から見た我が家です。

 

 

大正9年に75歳で亡くなった西村の寺子屋の師匠 長澤松蔵翁の筆塚(ふでづか)

うちの薪小屋の向かいに建っている石碑は、大正9年に75歳で亡くなった西村の寺子屋の師匠 長澤松蔵翁の筆塚です。筆塚(ふでづか)とは、江戸時代に庶民の教育機関であった寺子屋や家塾で、読書算や実務教育を教わった教え子が、師匠が亡くなった際にその遺徳を偲んで、自分たちで費用を出し合って建てた供養塔だそうです。白馬村に十数基あるそうですが、内山集落に2基あります。

 

 

薪小屋の北側の除雪の雪溜め場の上から見た我が家です。

薪小屋の北側の除雪の雪溜め場の上から見た我が家です。

 

 

本家の帰り道です。

本家の帰り道です。