ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
横道のうちの山です。
春になったら左右の杉の木の枝打ちをしようと思います。
昭和58年の国鉄のポスターと同じカットです。
横道から見た我が家です。
私が枝打ちをしようとして梯子から転落した場所の木が伐採されていました。良かったです。
大正13年に建立された大黒様には曽祖父 6代目伊藤多喜次の名前が中央に書いてあります。大黒天は、福徳や財宝を与える福の神で、右手に打出の小槌、左手に大きな袋を背負い、米俵の上に立っています。俵に乗っているのは「毎日ご飯にお参りすれば、一生、食に不自由はしない」という理由だそうです。
寺子屋師匠で大正4年(1915)4月2日に他界した当家四代目 伊藤七郎治(しちろうじ)の筆塚(ふでづか)です。左に建っているのは馬頭観音と庚申塔です。
内山横道の南村側の入口には、庚申塔、二十三夜塔や三十三夜塔といった月待塔(つきまちとう)、御嶽神社碑、馬頭観音などがあります。
横道の火の見やぐら跡地から見た我が家です。
内山マレットゴルフ場の一番奥まで行ってみました。