当家四代目 伊藤七郎治(しちろうじ)の筆塚(ふでづか)です。左に建っているのは馬頭観音と庚申塔で | 九代目七右衛門の徒然日記
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九代目七右衛門の徒然日記
長野県白馬村の茅葺き屋根と囲炉裏の古民家で生まれ育ち、就職後も隔週で帰省しています。静岡に就職後、広島、栃木、中国広東省、秋田と転勤し、2026年から静岡に住んでいます。故郷 白馬村のこと、大好きなスキーのこと、古民家のこと、身の回りのことなどを書いています。
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当家四代目 伊藤七郎治(しちろうじ)の筆塚(ふでづか)です。左に建っているのは馬頭観音と庚申塔で
寺子屋師匠で大正4年(1915)4月2日に他界した当家四代目 伊藤七郎治(しちろうじ)の筆塚(ふでづか)です。左に建っているのは馬頭観音と庚申塔です。
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