最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧病気の人は、仏界という崇高な山に登りゆく練習をしていると、思ってください「死」-それは人生の総決算の時であるその時にどう生きるか「心一つで変わる」すべてを変毒為薬(毒を変じて薬となす)することもできる希望がなければ、自分で希望をつくっていけばよい見えないその心の法則を完璧につかんだのが仏法である「ただ心こそ大切なれ」勤行・唱題によって、私どもは毎日、いながらにして、大宇宙を旅行するような大境涯を得るやった分だけ、自分が得をする物質だけでなく、宇宙の「創造と破壊の作用」「生と死のリズム」も、わが身を貫いている法華経の肝要の寿量品のなかの、さらなる肝要・自我偈(じがげ)何か、特別の自分になるのではない仏法の最高峰である法華経名医のごとく、法華経の智慧は、苦しむ人びとを救うのです題目は、苦悩を歓喜に変えま す御本尊を信じて「唱題する」修行に、すべての修行が含まれている行動する時の「心」が大事である私どもの一念は、そのまま御本尊に映り、心に「仏界」を観るための「御本尊」<< 前ページ次ページ >>