妊活専門!
モデル体型ダイエット塾®︎
ナースインストラクター
青木ゆかりです(*^^*)
今日もブログにお越しくださり
ありがとうございます!
重度の多嚢胞性卵巣症候群にて
再度、不妊治療にチャレンジすることに▼
・総合病院 ・産婦人科クリニック
・不妊治療専門クリニック
のメリット・デメリットを
看護師の観点も含めて、まとめてみました!
①総合病院
メリット
・様々な診療科があるので
連携をとってもらいやすい
例えば‥
・治療中に甲状腺の異常が見つかれば
同じ病院の専門科で診察が受けられる
・妊娠・出産した場合
産科、小児科など病院を変えず
診てもらえる
デメリット
・待ち時間が長い、予約が取りづらい
とにかく外来にくる患者さんが
多いと受診は半日がかりになります(。-_-。)
また総合病院といっても
不妊治療をどこまでやっているかは
その病院によって違うので
受けたい治療がある場合
あらかじめチェックが必要です(*^^*)
次回は産婦人科クリニックで
不妊治療を受ける
メリット・デメリットを書いてみます!
そんな重度PCOS!
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最後まで読んでいただき
ありがとうございました(o˘◡˘o)

