現役ナースが思う自分に合う治療先とは?【妊活歴10年 私の記録 143話】 | 看護師ママのダイエット食堂♥︎黄金バランスダイエットでキレイなママに

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重度PCOS・妊活歴10年のダイエットインストラクターが、食べて痩せる黄金バランスダイエットで、体重5キロ減・生理不順改善・基礎体温上昇・自然妊娠した方法をアップ中!165センチ。長野県上田市在住。現役ナース。女の子・男の子ママ。

妊活専門!

モデル体型ダイエット塾®︎

ナースインストラクター

青木ゆかりです(*^^*)

 

今日もブログにお越しくださり

ありがとうございます!

 

 

重度の多嚢胞性卵巣症候群にて

再度、不妊治療にチャレンジすることに▼



そして自分に合う病院を探すため


・総合病院 ・産婦人科クリニック

・不妊治療専門クリニック

 

のメリット・デメリットを

看護師の観点も含めて、まとめてみました!

 

①総合病院

 

メリット

 

・様々な診療科があるので

 連携をとってもらいやすい

 

例えば‥

・治療中に甲状腺の異常が見つかれば

 同じ病院の専門科で診察が受けられる

 

・妊娠・出産した場合

 産科、小児科など病院を変えず

 診てもらえる

 

デメリット

 

・待ち時間が長い、予約が取りづらい

 

とにかく外来にくる患者さんが

多いと受診は半日がかりになります(。-_-。)

 

また総合病院といっても

不妊治療をどこまでやっているかは

その病院によって違うので

受けたい治療がある場合

あらかじめチェックが必要です(*^^*)

 

次回は産婦人科クリニックで

不妊治療を受ける

メリット・デメリットを書いてみます

 

そんな重度PCOS!

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ありがとうございました(o˘◡˘o)