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昨日世界卓球の男子戦を見ながら書いた日記を保存するとき、一瞬画面が消えたまま保存してしまい快復不可能となてしまった。今日マイクロソフトの個人サポートに照会したが、W7では対応できない、w10を購入すれば対応するが復活の保証はできないと。万事休す。公開しているブログから一日ごとにコピーするより手立てはない始末となった。

 

昨日の卓球戦では中学生の張本選手の活躍に感動して、「気力と気合と気迫」の精神力が大事と考えた。気合いは自分に対する気持ちで気迫が相手に対する気持ち、気力はこの二つを支える気持ちの力だと思った。もちろんずば抜けた競技能力と練習に、若い体力・反射神経の総合力だろうが、「気力・気合・気迫」の精神力の強さが光る。

 

省みて高齢だからと妙な納得をしがちな自分に心機一転、張本選手の精神力を大きな指標に生きる努力をしなければと言い聞かせたい。

 
 


 

平均18.6歳の日本選手が、世界卓球いる。めざましい活躍をつづけている。男子チームも

 

中学生の張本選手が世界トップを大逆転で破っている。

 

ベテランの水谷、石川があっての思う存分の戦いだろうが、実に見事だ。

 

将棋でも藤井6段が中学生でプロに入り早々、将棋界に革命をもたらしてきた。

 

中学生時代の知的・運動の勝負能力は、 はかりえない大きな力を秘めている。これを引き出すのは練習・指導と実践の積み上げだろうが、と思う。本人の強い意志と努力がなにより大事な決め手だと思う。

 

ところで今日は日課の5キロ歩きで、はじめて分速92㍍を果たした、これも若い選手の頑張りに感動して、なんとか分速100㍍に近づきたい気持ちで早足を心がける努力の賜物だろう。卓球選手の頑張りに少しでも近づく気持ちで、明日も頑張ろう。

 
 


 

昭和天皇の誕生日を昔は天長節として国民挙げて祝う日だった、大型連休の初日と言う意味では国民挙げて楽しむ日であってもいい。海外旅行の出発ロビーで手を振っている人も多いが、病院や施設で暮らす人もいる。毎日が休日の高齢者としては大型連休も特別な感情も湧かないが、子や孫の来訪をまつ楽しみはまた格別である。昨日から布団や毛布をひっぱりだして、夏日のような日差しでしっかり干しあげて万全の態勢である。

 

平成も来年は新元号に変り昭和がさらに遠くなっていく、昭和一けた人間は化石のような存在にもなりかねない。温故知新と言うからまんざら捨てたものでもないかもしれないが、昭和一けた人間の出る幕は滅多にないことだけはわかる。

 来年の歌会始のお題「光」にちなんで、かすかでもいいから一隅を照らす「光」となりたいものだ。
 


 

今日の昼間はきらめくような青葉・若葉をじっくり眺め、夕飯にはカツオのたたきを食べて心と身体がさわやかになった感じがする。「目には青葉 山ほととぎす 初ガツオ」を地でいく思いだった。ひとつ気にかかったのは昨日の南北会談で朝鮮半島が桜の若葉に花が咲いたかと思う演出で、のどにカツオの骨が引っ掛かった気もする。と言うのも、テレビにはホトトギスの声も姿もなく北の本音が聞こえないことだ。過去にも二度あった南北融和の花まつりが、結果としてはホトトギスがかくれて原爆開発を指示してきた苦い事実がある。

 桜の本家の日本はカヤの外で「目には青葉 山ほととぎす 初ガツオ」と言っているより出番がないのだろうか。
 

38度線を南北首脳が手を携えて交互に踏み越えた。休戦状態が戦争終結に向けて大きな一歩を踏み出した。核の廃棄は米朝会談に先送りだが、韓国が民族和解で北朝鮮と合意したことは米朝会談を牽制することにもなろう。トランプ大統領に両首脳の水面下の真意が伝えられ、米朝会談へどう進むかまさに正念場を迎えるだろう。

 

日本の拉致問題は話題になったか疑わしいが、反応があるにしても米中会談送りだろう。

 

非核化は北朝鮮のとは言わず朝鮮半島の非核化で、韓国の米軍撤退が取引にする意図とすれば米朝会談はかなり厳しいことになりそうだ。

 

日本の出番は消えたのではないかと心配になる、拉致はトランプ大統領に懇願する以外直接交渉はできないだろう。

 
 

 

38度線を南北首脳が手を携えて交互に踏み越えた。休戦状態が戦争終結に向けて大きな一歩を踏み出した。核の廃棄は米朝会談に先送りだが、韓国が民族和解で北朝鮮と合意したことは米朝会談を牽制することにもなろう。トランプ大統領に両首脳の水面下の真意が伝えられ、米朝会談へどう進むかまさに正念場を迎えるだろう。

 

日本の拉致問題は話題になったか疑わしいが、反応があるにしても米中会談送りだろう。

 

非核化は北朝鮮のとは言わず朝鮮半島の非核化で、韓国の米軍撤退が取引にする意図とすれば米朝会談はかなり厳しいことになりそうだ。

 

日本の出番は消えたのではないかと心配になる、拉致はトランプ大統領に懇願する以外直接交渉はできないだろう。

 


 
 


 

明日は世界が注目する朝鮮半島南北の重要な首脳会談である。日本の国会は麻生大臣が辞めよ一点張りの野党が連合して、頑なに審議拒否をするため与党は強引に委員会集中審議を開催した。安倍総理の所信表明のような質疑応答に終わったが、本会議も欠席戦術とすれば、国会議員としての責任を問われないだろうか。

 

立法府が国政調査権が三権分立の司法分野まで関わる恐れはないのだろうか。

 

国民の負託を受けた国会議員として、緊迫する国際政治に真正面から対応していただきたい。

 

国会が正常化し、拉致問題を米.韓に託すだけでなく国会決議で強力なメッセージを発して、南北会談と米朝の首脳会談にしっかり国民の意志を示すべきではないか。

 

総理が欠席した野党議員の質問時間中も、拘束される国会の在り方は国民も全く理解も納得もしないだろうと思うが…。

 
 


 

午後445分、ほぼ日課になった5㌔ウオーキングに出発し2・5㌔離れたコンビニをまわってかえる。今日は56分かかった、目標の1㌔10分(分速100㍍)には今一歩とどかないがこれ以上の無理はしないほうが長続きすると自分に言い聞かせている。

 

家に到着まぎわに下校中の小学生数名にあうと、「こんにちは」と元気よく声をかけてくれた。「お帰り」思わず足を止めると子供たちに囲まれた。「元気だね」と、「ありがとう、コンビニまで5㌔をあるいたきやよ、1分で100㍍が目標だよ」と胸を張る。「じゃ頑張って」「ありがとう」…いい子供たちに出会った、明日も頑張ろう…。

 
 


 

公開する日記は自分だけのメモではない、毎日数十人の方が見ていたくことはアクセス数でわかる。反響の有る無しもその数で確認すより仕方ないが、できれば高齢の方々にも見ていただきたいと思う。不特定の人を意識しながらどうしても「自問自答」のつぶやきになってしまう。読まれることをしっかり意識して「自問自答」から抜け出したいと思うがむずかしい、試行錯誤を重ねながらこの長いトンネルから抜け出す努力をしたい。

 

 

 

 

 
 


 

118歳に3か月ほど届かず長寿世界一の田島ナビさんが死去された。世界記録は122164日の女性のようだが、この人以外に120歳を超えた人はないようだ。

 

昔から医学的には人間の寿命は120歳が限度と聞いていたが、人生100歳時代となった日本では今100歳以上が67824人で女性が88パーセントを占めるようだ。

 

日本の最高齢は女性の都千代さん[横浜]で116歳(あと9日で117歳)、男性は野中正造さん[北海道]の112歳のようだ。

 

今日もテレビの番組で100歳を超えた女性が元気に質問に答えていた、実にしっかりしている。男性が100歳を超えるのはかなりむずかしい、精いっぱい頑張って先ず90歳を無事にクリアしたいのが本音でもある。