これまでの人生で
富士山にどれだけ助けてもらってきたのだろう。
今日は富士山の日なのですね。
思いを馳せてしまいました。
富士山登ったことある?
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Σ(゚Д゚)!
うわっ、なんてこと
蘇させられるのかもしれませんね。
これまでの人生で
富士山にどれだけ助けてもらってきたのだろう。
今日は富士山の日なのですね。
思いを馳せてしまいました。
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うわっ、なんてこと
蘇させられるのかもしれませんね。
ふと、目に入って来た
これ。↓
夏目漱石の作品読んだことある?
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本の中で書かれてあった言葉は
話は戻り、
『こころ』の中にあった言葉。
「おれは策略で勝っても人間としては負けたのだ」
ここに関しては
教科書の模範解答みたいな
読み取り方がほとんどで。
どう感じるかは人それぞれですよね。
人は、限りなく美しく
誰にも壊してほしくない
純粋なものもあれば
醜さで辟易してしまうもの
コントロールしがたいもの
混濁してしまう時もあるのが
人間なのではないでしょうか。
他者に対して
清濁併せ吞むことができれば何よりですが、
最終的には
自分自身にそれができるかどうか。
スポーツや他競争技での勝ち負けはともかく、
人間としてどうこうになると
自身の中でゆるぎない
哲学的思想をしっかり持っている人や
繊細なこころを持つ人程
苦しみ苛まれるのかもしれません。
全肯定で受け入れて生きていく
というのは
なかなか難しい。
だからこそ、
赦しや愛を
共に分かち合っていくことが
大切なのかなと想う、
漱石の日でした。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
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これ美味しくて私も好き♡
なんで女子(などとは とうの昔の歳なったけど)は
芋栗系好きなんだろね。
先日、
知人の書いた投稿を読ませてもらった際、
幼い頃に親に言われた言葉って
良いも悪いも
結構覚えているのを知り。
自分に置き換えてみた時、
確かに幼い頃はスポンジ吸収で
そのまま疑いもなく
受け入れていた言葉あったなぁと。
一聴すると、
悲しくマイナスな言葉でも、
その裏には
我が子が将来傷つかないよう
母なりの愛があったから
敢えて言ってたのだろうと
今となっては思えます。
ま、
自分の誕生日忘れてる位なので
恐ろしく昔に言った言葉なんて
本人覚えてる訳もなく..。o○☆
表面的な言葉だけで
一喜一憂することなく
その裏にある想いや思いやり
どんな時も根底にはある
無償の愛を
親子関係に限らず
出逢う人との言葉に内包されている
心を通じて
感じ合っていけたらいいですね。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚