健康幸せ活き活き習慣 -82ページ目

人見知りが社交不安障害という病気に?!

「人見知りが社交不安障害という病気に?!」というお話です。



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第3章:病気の売り込み

私たちの周りは精神疾患で溢れているように見えます。
これは何が原因なのでしょう?精神疾患の診断・統計マニュアルを使って、精神科医たちは普通に外を歩いている人を捕まえ、精神疾患のレッテルを貼ることができるのです。「人見知り」は日常生活ではよくあることですが、今では「社交不安障害」という名のレッテルに属しています。

向精神薬業界がどれほど巨大化しても、精神科医たちはそれをさらに大きくするために、新たな障害の発明にせっせと取り組んでいます。それはあらゆる病気に使われる薬です。 そして、一般の人々や患者には、精神科治療薬の本当の危険性が知らされていません。

事実:1994年以降、子ども(アメリカ合衆国内)の双極性障害は40倍増加しました。一方で抗精神病薬の処方件数は5倍に急増し、およそ250万件に上ります。
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これはたまりませんね。

この向精神薬マフィアの方々は、どこまで腐りきっているのでしょうか。

中には、立派な精神科のお医者様もいらっしゃると思うん(思いたいん)ですが、こういう状況では、私たちは、『断固として向精神薬を拒否する』という自衛手段をとることしか、できないわけです。

誠に残念なことですが、まずお医者様を疑うことから始めないといけないようです。

心の病の治し方

「心の病の治し方」というお話です。



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第2章:精神医療による薬物の売り込み

1952年以来、精神疾患の診断・統計マニュアル(DSM)(精神科医のための「聖なる価格料金表」)は、112種類の「精神障害」を記載した小冊子から、ページ数886、374種類の障害を記載した大辞典にまで成長しました。精神科医たちが診断、投薬し、治療費を請求するためにはこの本を使わなければなりません。事実、精神医療産業は現在DSMを使って民間や政府の保険金から720億ドル以上を集めています。

精神科医たちがつくり出した数多くの架空の「精神障害」の影響と無縁でいられる人はいません。これらは向精神薬業界に巨万の富をもたらしています。

事実:自殺したアメリカ人のほぼ半数が向精神薬を服用中でした。
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恐ろしいことです。

米国で起きていることは、日本でも起きているのではないかと疑って考えておいた方がよいでしょうね。

ここに出てくる多くの団体は、人の命を救うために設立された組織だと思うのですが、人の命を何とも思わず、私利私欲の世界が繰り広げられているようですね。

物の時代から、心の時代へ、世界規模で、大きな波を、起こさなければならないと思います。

心の時代に、薬は必要ありません。

心の病は、愛でしか治療できませんから・・・。

向精神薬が危ない!

「向精神薬が危ない!」というお話です。



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向精神薬 ― それは、3300億ドルもの巨額のカネを生み出しながら、何の治癒ももたらさない薬物です。 人道的な意味での被害はさらに甚大です。これらの薬物を摂取していた人々のうち、毎年およそ4万2000人が死亡しており、その数は増加する一方です。この衝撃的なドキュ­メンタリーには、弁護士、精神保健の専門家、被害者の家族、そして被害者自身への175以上のインタビューが収録されています。 偽りに覆い隠された向精神薬の過剰投与の実態を暴き、社会に深く根付いたこの残虐なビジネスの真相を明るみに出します。
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このブログでは、『薬は危険』というスタンスで、お話してきています。

それを裏付けるような情報を見つけました。

『抗ガン剤マフィア』だけでなく、「向精神薬マフィア」も存在しているようです。

くれぐれも、精神疾患の治療を向精神薬に頼ることのないよう、お気をつけ下さいませ。

抗ガン剤で殺される

「抗ガン剤で殺される」という書籍のご紹介です。



以前、動画でご紹介した船瀬俊介氏の著書です。

この書籍の冒頭の一部を下記に引用します。

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「抗ガン剤でガンは治せない・・・」

これは厚労省担当官の回答だ。あなたには大ショックのはずだ。

さらに回答担当官は認める。「抗ガン剤には発ガン性があります」。

ガン患者に投与すれば、「他の場所にも発ガンする」。

つまり抗ガン剤は”増ガン剤”であることも認める。

さらに「ガン細胞はすぐに抗ガン剤に耐性を持ちそれを無力化する」・・・・。

厚労省担当官は平然と言い切る。「それらは皆、周知の事実です」。

つまり”常識”だ、と平然と言い放つのだ。

この厚労省の見解は、今も抗ガン剤治療に一縷の望みを託している

ガン患者の方や家族にとって、身が震えるほどの一大衝撃ではないだろうか。
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まだまだ、病院での癌治療を、何の疑いもなく、受けておられる方が大多数だと思います。

既に治療を受けている方にとっては、そのお医者様との人間関係もあるとは思いますが、いま一度、考え直してみることを、強くお勧めいたします。

著者の船瀬氏は、これは「抗ガン剤マフィアだ!」と、主張されています。

私は、船瀬氏の主張は、ほぼ間違いのない事実だと思っています。

一人でも多くの方が、抗がん剤の犠牲者とならないことを切に祈っております。

褒める習慣

「褒める習慣」というお話です。

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 人生の間違い、それは偉い人間になろうとすることです。つまり人より抜き

ん出ようとすることです。

 しかし、この努力って大変なものです。

 どんな道でも、一芸に秀でて、人より抜きんでようとしたら、それは、血の

滲むような努力が必要になります。

 もちろん、こうした努力も全く無駄とは言いません。

しかし、社会に出て、こうした努力をずっと続けることは、とても疲れること

です。

 血のにじむような努力ができる人、それは才能のある人です。イチローにし

ても、石川遼君にしても、天賦の才能を持っているのです。他の人にはない身

体能力を持っているのです。もちろん、そう言った才能のある人は、努力をし

て、才能を大きく開花するのが、自然の理に叶っています。

 しかしあなたがそうなろうとする必要はありません。もう少し楽な道を行っ

た方がいいですよ。

 鉄鋼王と呼ばれた20世紀の億万長者、アンドリュー・カーネギーのお墓に

は、こんな碑が刻まれているそうです。「この墓の下には、自分よりも優れた

人達によって支えられて、成功した一人の男が眠る」と。

 概して、偉大な事業を為した人は、そんなに大した才能は持っていません。

しかしいろんな才能を持った人達が、周りにうようよいて彼を支えているので

す。

 なぜ、そういうことができるのでしょう?それは、彼らが周りの人達の才能

を認め、ほめているからです。

 身近な人をほめることができる人を、心の広い人と言います。度量の大きい

人とも言います。心の狭い人は、身近な人をほめることができません。

 よく偉ぶっている人がいますね。周りから嫌われているにも関わらず「俺は

偉いんだ」と虚勢を張り、上から物を言う人です。

 こんな言葉があります。

「士は、己を知る将のために、命すら投げ出す」つまり戦場において、兵士達

は、自分のことを認めてくれた将校のためには、命すら投げ出すという意味で

す。また近江商人の言葉として有名なものも紹介します。「一歩下がって、花

持たせ、相手立てれば、蔵が建つ」

 そう言った意味で、見栄やプライド、虚勢等、全く生きていく上において、

邪魔になるものばかりです。

 「馬鹿になれ」という教え、これは社会を生き抜く上においてとても重要な

ことです。他人と比べて、抜きんでようとするなという教えです。心の狭い人

は「馬鹿にするな」っていう言葉を口にします。別に馬鹿にした訳でもないの

に・・・。自意識過剰なのです。

 とにかく身近な周りの人のいいところを見つけて、ほめてご覧なさい。そん

なあなたの周りには、才能を持った人が続々集まってきますから。そしてあな

たを支えてくれますから。

 戦い、戦いで明け暮れ、食うか食われるかの戦国時代、確かに腕に自信のあ

る強い殿様もいました。しかし天下を取った秀吉は、必ずしも腕っ節の強い人

ではありませんでした。だけど彼の周りには豪傑がぞろぞろ取り巻いていたの

です。

 「お前は、すごい」・・・秀吉のこの言葉にクラッとなって集まって来たの

です。

見山 敏
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褒めることで、自分の人生が変わっていくのですね。

人を褒める習慣を持つことで、世渡り上手な人生を手に入れることができるわけです。

まずは、身近な家族から、まず、褒める習慣を定着させていきたいですね。

そうすれば、まず、家庭が円満になります。

そして、お友達や、会社のお仲間など、褒める習慣を持ちましょう!

きっと、あなたも、大成功、間違いなしです!