人見知りが社交不安障害という病気に?! | 健康幸せ活き活き習慣

人見知りが社交不安障害という病気に?!

「人見知りが社交不安障害という病気に?!」というお話です。



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第3章:病気の売り込み

私たちの周りは精神疾患で溢れているように見えます。
これは何が原因なのでしょう?精神疾患の診断・統計マニュアルを使って、精神科医たちは普通に外を歩いている人を捕まえ、精神疾患のレッテルを貼ることができるのです。「人見知り」は日常生活ではよくあることですが、今では「社交不安障害」という名のレッテルに属しています。

向精神薬業界がどれほど巨大化しても、精神科医たちはそれをさらに大きくするために、新たな障害の発明にせっせと取り組んでいます。それはあらゆる病気に使われる薬です。 そして、一般の人々や患者には、精神科治療薬の本当の危険性が知らされていません。

事実:1994年以降、子ども(アメリカ合衆国内)の双極性障害は40倍増加しました。一方で抗精神病薬の処方件数は5倍に急増し、およそ250万件に上ります。
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これはたまりませんね。

この向精神薬マフィアの方々は、どこまで腐りきっているのでしょうか。

中には、立派な精神科のお医者様もいらっしゃると思うん(思いたいん)ですが、こういう状況では、私たちは、『断固として向精神薬を拒否する』という自衛手段をとることしか、できないわけです。

誠に残念なことですが、まずお医者様を疑うことから始めないといけないようです。