相手の「良い面」に注目しよう!
いつものメーリングリストで次のような一節を見つけました。
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友達の欠点に気づいても、言葉に出さないのが友情です。
お互いに完全ではないことを認め、欠点をパーソナリティの一部として受け入れるのが本物の友情です。欠点について触れず、良い面に注目しましょう。あなたが友達から批判されるのが嫌なように、友達も自分の弱点をあなたから批判されるのは嫌なのです。友達が落ち込んでいる時は、お説教よりもたった一言の励ましが役立ちます。
----------↑
なかなか、できそうで、実践するのは本当に難しいことだと思います。
人間、欠点の方が見つけやすく、そのことが自分の意識の中で強調されてしまう傾向がありますからね。
でも、お互い様なのです。
以前紹介した「しあわせへの道」でも21の教訓のうちの、19番目に「あなたがしてほしくないことをほかの人にしないようにしましょう」と教えています。
自分の欠点を友人から指摘されて、楽しい気持ちになる人はいないでしょう。
ポ イントは、「良い面に注目しましょう」ということだと思います。
友人に限らず、自分が接する人すべての「良い面」に注目できたら、お互い幸せになれるのだと思います。
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友達の欠点に気づいても、言葉に出さないのが友情です。
お互いに完全ではないことを認め、欠点をパーソナリティの一部として受け入れるのが本物の友情です。欠点について触れず、良い面に注目しましょう。あなたが友達から批判されるのが嫌なように、友達も自分の弱点をあなたから批判されるのは嫌なのです。友達が落ち込んでいる時は、お説教よりもたった一言の励ましが役立ちます。
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なかなか、できそうで、実践するのは本当に難しいことだと思います。
人間、欠点の方が見つけやすく、そのことが自分の意識の中で強調されてしまう傾向がありますからね。
でも、お互い様なのです。
以前紹介した「しあわせへの道」でも21の教訓のうちの、19番目に「あなたがしてほしくないことをほかの人にしないようにしましょう」と教えています。
自分の欠点を友人から指摘されて、楽しい気持ちになる人はいないでしょう。
ポ イントは、「良い面に注目しましょう」ということだと思います。
友人に限らず、自分が接する人すべての「良い面」に注目できたら、お互い幸せになれるのだと思います。
「フルモニ」って、ご存じですか?
「フルモニ」という言葉をご存じですか?
昨日お話しした、ナチュラル・ハイジーンに関係した言葉です。
「フルモニ」とは、フルーツモーニングの略で、朝食にフルーツを好きなだけ食べる健康法のことです。
詳しくは、『医者も知らない「フルモニ」超健康法』というサイトをご覧いただけるとよいでしょう。
このサイトでは『──初心者向け「フルモニ!」実践法──』と題して、次のように紹介されています。
----------↓
◎朝起きて最初の食事を「果物だけ」にする。そのかわり、好きなだけ食べていい。
☆できれば水分を多く含んだ果物が好ましい。
Ex)リンゴ、ミカン、グレープフルーツなどの柑橘系、イチゴ、スイカ、ナシ、パイナップルなど
☆冬は寒いので冷蔵庫に入れず、前夜からテーブルの上に置くなどして、室温と同じくらいにしておくとよい。
☆自家製のジュースにしてもOK。(できればミキサー使用)
☆最初は昼までにおなかがすくので、間食として腹持ちのするバナナを好きなだけ 食べるとよい。
☆果物の種類は好きなものを組み合わせてもかまわないが、できれば一品目だけにするとさらによい。
☆「果物だけに変える」のを誤解して、今まで食べていたもの(白米、パンなど)に加えて果物を食べてしまわないよう注意する。
◎夜勤で起床時間が大幅にずれてしまう場合は、起きたときが昼過ぎでも最初の食事を「果物だけ」にするとよい。
◎今まで朝はあまり食べていなかった人は、従来どおり無理して朝食をとらず、昼に食べる最初の食事を「果物だけに変える」と効果的。
◎果物でなく、自家製の野菜ジュースや生野菜だけでも可。
◎実践当初はあまり下記のルールを気にせず、「好きな果物を好きなだけ」食べてみて、まずは体調(便通、体重など)の変化を実感してみることを優先するとよい。
◎ダイエット志望の人は、毎日(できれば朝晩2回)だいたい同時刻に体重を計り、カレンダーに記入しておくとよい。
◎なお、血糖値に問題のある人は、果物を食べるときに、サニーレタスやリーフレタス、コスレタス、セロリ、キュウリなどをたっぷりとることをおすすめします。また、現在糖尿病の人は、果物よりも野菜の量をずっと多くとるようにしてください。
「果物の正しい食べ方」のルール
?果物を食べるときは、胃の中がからっぽの状態で食べること。
(肉、魚、穀物の食事をしたあとは8時間待ってから食べましょう)
?ほかのものを食べた直後に食べないこと。
(デザート扱いは禁物)
?新鮮で熟したものを、生のまま、丸ごと食べること。
(加熱したりして加工すると、酵素や栄養素は死滅し、酸化してしまうので、果物のすばらしいパワーがなくなってしまいます)
?ほかの食べ物といっしょに食べないこと。
(例外として、レタス類のような緑葉野菜、キュウリ、セロリ、白菜との食べ合わせは問題ありません。消化器官に問題があったり、現在病気の人は、一回の食事で果物は一種類だけにするのがベストです)
----------↑
これ、私も実践しています。
「フルモニ」は皆さんにも、お勧めしたい健康法です。
ぜひ、あなたの習慣にしていただきたいと思います。
昨日お話しした、ナチュラル・ハイジーンに関係した言葉です。
「フルモニ」とは、フルーツモーニングの略で、朝食にフルーツを好きなだけ食べる健康法のことです。
詳しくは、『医者も知らない「フルモニ」超健康法』というサイトをご覧いただけるとよいでしょう。
このサイトでは『──初心者向け「フルモニ!」実践法──』と題して、次のように紹介されています。
----------↓
◎朝起きて最初の食事を「果物だけ」にする。そのかわり、好きなだけ食べていい。
☆できれば水分を多く含んだ果物が好ましい。
Ex)リンゴ、ミカン、グレープフルーツなどの柑橘系、イチゴ、スイカ、ナシ、パイナップルなど
☆冬は寒いので冷蔵庫に入れず、前夜からテーブルの上に置くなどして、室温と同じくらいにしておくとよい。
☆自家製のジュースにしてもOK。(できればミキサー使用)
☆最初は昼までにおなかがすくので、間食として腹持ちのするバナナを好きなだけ 食べるとよい。
☆果物の種類は好きなものを組み合わせてもかまわないが、できれば一品目だけにするとさらによい。
☆「果物だけに変える」のを誤解して、今まで食べていたもの(白米、パンなど)に加えて果物を食べてしまわないよう注意する。
◎夜勤で起床時間が大幅にずれてしまう場合は、起きたときが昼過ぎでも最初の食事を「果物だけ」にするとよい。
◎今まで朝はあまり食べていなかった人は、従来どおり無理して朝食をとらず、昼に食べる最初の食事を「果物だけに変える」と効果的。
◎果物でなく、自家製の野菜ジュースや生野菜だけでも可。
◎実践当初はあまり下記のルールを気にせず、「好きな果物を好きなだけ」食べてみて、まずは体調(便通、体重など)の変化を実感してみることを優先するとよい。
◎ダイエット志望の人は、毎日(できれば朝晩2回)だいたい同時刻に体重を計り、カレンダーに記入しておくとよい。
◎なお、血糖値に問題のある人は、果物を食べるときに、サニーレタスやリーフレタス、コスレタス、セロリ、キュウリなどをたっぷりとることをおすすめします。また、現在糖尿病の人は、果物よりも野菜の量をずっと多くとるようにしてください。
「果物の正しい食べ方」のルール
?果物を食べるときは、胃の中がからっぽの状態で食べること。
(肉、魚、穀物の食事をしたあとは8時間待ってから食べましょう)
?ほかのものを食べた直後に食べないこと。
(デザート扱いは禁物)
?新鮮で熟したものを、生のまま、丸ごと食べること。
(加熱したりして加工すると、酵素や栄養素は死滅し、酸化してしまうので、果物のすばらしいパワーがなくなってしまいます)
?ほかの食べ物といっしょに食べないこと。
(例外として、レタス類のような緑葉野菜、キュウリ、セロリ、白菜との食べ合わせは問題ありません。消化器官に問題があったり、現在病気の人は、一回の食事で果物は一種類だけにするのがベストです)
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これ、私も実践しています。
「フルモニ」は皆さんにも、お勧めしたい健康法です。
ぜひ、あなたの習慣にしていただきたいと思います。
「ナチュラル・ハイジーン」をご存知ですか?
「ナチュラル・ハイジーン」をご存知ですか?
『日本ナチュラル・ハイジーン普及協会』というサイトをご覧いただければ、詳細がおわかりになると思います。
実は、以前紹介した書籍『だれもが100%スリム!常識破りの超健康革命
』の著者である松田麻美子氏がこの日本ナチュラル・ハイジーン普及協会の会長をされているのです。
ナチュラル・ハイジーンとは何なのか?上記サイトの説明を引用します。
----------↓
<ナチュラル・ハイジーンのモットー>
・「 Health Is The Result of Healthful Living 」
(健康とは、健康的な生活の結果もたらされるものである)
・「 Health Care Is Self Care 」
(ヘルスケアとは、自分の体は自分で守ることである)
<ナチュラル・ハイジーンの原則>
ナチュラル・ハイジーンの原則は実にシンプルです。それは「健康のために必要な条件を体に与え、 体を傷つけるようなものを体に与えないことによって、体の内外環境を清潔に保つ」ということです。
必要な条件とは、「新鮮な空気や水」「体の生理機能構造上ふさわしい食事」「十分な睡眠や休養」「適度な運動」「日光」「ストレスマネージメント」など、生き物にとって生きていくための基本的な要素のことです。
休養のなかには、必要な場合に消化器官のすべてに休養を与える「ファスティング(断食)」も含まれています。
体には常に自らを浄化・修復し、ベストコンディションで機能しようとする力が備わっており、ファスティングによってその修復力・治癒力を最大限に発揮するチャンスを体に与えることができるからです。
人間に備わっているこうした内なる力を邪魔しない限り、悪いところは治され、病気は速やかに快復し、健康を維持できるようになる、というのがナチュラル・ハイジーンの教えです。
<「自然の法則」に基づいた生命科学の理論>
「ハイジーン(Hygiene)」という単語を英和辞典で引くと、「衛生」「清潔を保つこと」「摂生」などと訳されていますが、ウェブスター英英辞典には、こうした意味よりも先に「健康および健康維持のための科学。健康を保ち、病気を予防するための原則の理論」と記されています。
「Hygiene」の語源はギリシャ語の「Hygeia」(ハイジーア。ギリシャ神話の「健康の女神」)から来ています。
ナチュラル・ハイジーンのパイオニアの医師たちは、当時の人々が全く無頓着だった公衆衛生や体を清潔に保つことの重要性を説き、体内環境を清潔に保ち、心身ともに汚れなく清らかであるときにこそ健康が維持されると教え、「健康」「活力」「強さ」「前向きな姿勢」を表現するものとして、「ハイジーン」という言葉を使っていました。
しかし、西洋医学のヘルス・アプローチでも「清潔」や「衛生」を重視するようになり、これを「ハイジーン」と称するようになりました。やがて本来の「ハイジーン」の意味合いが薄れてきたため、20世紀に入ってから、「Natural」という言葉をつけて「ナチュラル・ハイジーン」と呼ぶことにし、西洋医学で用いられている「清潔」「衛生」といったこととは区別するようになりました。
「ハイジーン」で総称される「健康」「活力」「強さ」「前向きな姿勢」は、自然と調和したライフスタイルを重視したことによって得られる、というのがナチュラル・ハイジーンのパイオニアたちが説いてきた教えだからです。
<ナチュラル・ハイジーンの歩み>
ナチュラル・ハイジーンは、1830年代、薬や手術を主流とする西洋医学に対し疑問を抱くアメリカの医師らによって、学問的にしっかり体系づけられた健康理論であり、科学の一分野です。
ナチュラル・ハイジーン理論のルーツは、医聖と言われたヒポクラテスやピタゴラス、アルキメデスといった古代ギリシャの医師や哲学者たちまでさかのぼります。彼らが「健康維持や病気改善の秘訣は、自然と調和して生きることである」と弟子たちに教えていたのです。
20世紀に活躍したジョン・ティルデン医学博士やハーバート・M・シェルトン自然療法学博士は、ナチュラル・ハイジーンのパイオニアの医師たちが残した理論を患者たちの治療に生かして多くの人々を救い、その経験を多くの書物に著わしています。
そして、ナチュラル・ハイジーンが世界中に広く知られるようになったきっかけは、なんと言っても、この理論を一般の人に最もわかりやすい方法で解説した書籍『 FIT FOR LIFE 』(邦訳『フィット・フォー・ライフ』グスコー出版刊)の登場によるものでした。
----------↑
以前紹介した書籍『だれもが100%スリム!常識破りの超健康革命
』の影響を受け、このブログでも、この書籍の内容に賛同した内容を投稿させていただいたきましたので、まさに「ナチュラル・ハイジーン」が私のコンセプトにもぴったり当てはまる内容であることを、今回、改めて確認できました。
ナチュラル・ハイジーンの普及に、私も微力ながら、貢献できるよう、ここで情報を発信していこうと思っています。
『日本ナチュラル・ハイジーン普及協会』というサイトをご覧いただければ、詳細がおわかりになると思います。
実は、以前紹介した書籍『だれもが100%スリム!常識破りの超健康革命
ナチュラル・ハイジーンとは何なのか?上記サイトの説明を引用します。
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<ナチュラル・ハイジーンのモットー>
・「 Health Is The Result of Healthful Living 」
(健康とは、健康的な生活の結果もたらされるものである)
・「 Health Care Is Self Care 」
(ヘルスケアとは、自分の体は自分で守ることである)
<ナチュラル・ハイジーンの原則>
ナチュラル・ハイジーンの原則は実にシンプルです。それは「健康のために必要な条件を体に与え、 体を傷つけるようなものを体に与えないことによって、体の内外環境を清潔に保つ」ということです。
必要な条件とは、「新鮮な空気や水」「体の生理機能構造上ふさわしい食事」「十分な睡眠や休養」「適度な運動」「日光」「ストレスマネージメント」など、生き物にとって生きていくための基本的な要素のことです。
休養のなかには、必要な場合に消化器官のすべてに休養を与える「ファスティング(断食)」も含まれています。
体には常に自らを浄化・修復し、ベストコンディションで機能しようとする力が備わっており、ファスティングによってその修復力・治癒力を最大限に発揮するチャンスを体に与えることができるからです。
人間に備わっているこうした内なる力を邪魔しない限り、悪いところは治され、病気は速やかに快復し、健康を維持できるようになる、というのがナチュラル・ハイジーンの教えです。
<「自然の法則」に基づいた生命科学の理論>
「ハイジーン(Hygiene)」という単語を英和辞典で引くと、「衛生」「清潔を保つこと」「摂生」などと訳されていますが、ウェブスター英英辞典には、こうした意味よりも先に「健康および健康維持のための科学。健康を保ち、病気を予防するための原則の理論」と記されています。
「Hygiene」の語源はギリシャ語の「Hygeia」(ハイジーア。ギリシャ神話の「健康の女神」)から来ています。
ナチュラル・ハイジーンのパイオニアの医師たちは、当時の人々が全く無頓着だった公衆衛生や体を清潔に保つことの重要性を説き、体内環境を清潔に保ち、心身ともに汚れなく清らかであるときにこそ健康が維持されると教え、「健康」「活力」「強さ」「前向きな姿勢」を表現するものとして、「ハイジーン」という言葉を使っていました。
しかし、西洋医学のヘルス・アプローチでも「清潔」や「衛生」を重視するようになり、これを「ハイジーン」と称するようになりました。やがて本来の「ハイジーン」の意味合いが薄れてきたため、20世紀に入ってから、「Natural」という言葉をつけて「ナチュラル・ハイジーン」と呼ぶことにし、西洋医学で用いられている「清潔」「衛生」といったこととは区別するようになりました。
「ハイジーン」で総称される「健康」「活力」「強さ」「前向きな姿勢」は、自然と調和したライフスタイルを重視したことによって得られる、というのがナチュラル・ハイジーンのパイオニアたちが説いてきた教えだからです。
<ナチュラル・ハイジーンの歩み>
ナチュラル・ハイジーンは、1830年代、薬や手術を主流とする西洋医学に対し疑問を抱くアメリカの医師らによって、学問的にしっかり体系づけられた健康理論であり、科学の一分野です。
ナチュラル・ハイジーン理論のルーツは、医聖と言われたヒポクラテスやピタゴラス、アルキメデスといった古代ギリシャの医師や哲学者たちまでさかのぼります。彼らが「健康維持や病気改善の秘訣は、自然と調和して生きることである」と弟子たちに教えていたのです。
20世紀に活躍したジョン・ティルデン医学博士やハーバート・M・シェルトン自然療法学博士は、ナチュラル・ハイジーンのパイオニアの医師たちが残した理論を患者たちの治療に生かして多くの人々を救い、その経験を多くの書物に著わしています。
そして、ナチュラル・ハイジーンが世界中に広く知られるようになったきっかけは、なんと言っても、この理論を一般の人に最もわかりやすい方法で解説した書籍『 FIT FOR LIFE 』(邦訳『フィット・フォー・ライフ』グスコー出版刊)の登場によるものでした。
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以前紹介した書籍『だれもが100%スリム!常識破りの超健康革命
ナチュラル・ハイジーンの普及に、私も微力ながら、貢献できるよう、ここで情報を発信していこうと思っています。
自己洗脳
購読しているメーリングリストからの情報です。
----------↓
『あなたは洗脳されています』と聞くとどう思いますか?
『バカなことを言わないでください。私は意識もはっきりしているし、誰かに洗脳なんてされていません。』
こういうのがまともな人の意見だと思います。
しかし事実はどうでしょうか?
小学生のころ牛乳は体にいいよと言われ、毎日、給食にもでていて、毎日飲んでいたと思います。
しかし、最新の研究結果では、牛乳こそが骨粗しょう症の一番の原因であると言われています。
私も18歳まで毎日牛乳をたくさん飲んでいました。
飲みすぎたときはおなかを壊して下痢になっていました。
その時から『何で牛乳を飲んでいるのに、おなかを壊すんだろう』と不思議に思っていました。
でも牛乳が体に悪いなんて、信じて疑いませんでした。
そう、私は洗脳されていたのです。
ウィキペディアで調べると、『一般に「洗脳」というと、特定の主義・思想を持つように仕向ける事、またはその方法を指す。』とあります。
...
実はこれは一つのたとえであって、他にもこのような例は山ほどあります。
・学校に行かなければならない
・年金を払わなければならない
・一つの場所に住み続けなければならない
・会社で毎日時間通りに働かなければならない
などなど。
多くの人は一所懸命に努力しているのですが、なかなか思い通りの人生が生きられる様にはなっていないように見えます。
私の周りでも億万長者レベルに成功している人が何人かいるのですが彼らは実は他の大多数の一般大衆が信じていることを全く信じていません。
つまり、『成功するためには今ある洗脳状態から抜け出す』必要があるのです。
その洗脳は無意識のうちに行われています。
自分の親から、
友人から、
社会から、
会社から、
新聞から、
様々なところから徐々に洗脳されています。
逆に成功している人は
うまく自分を『自己洗脳』しているのです。
自己洗脳はできるだけ自分を成功できるように洗脳し、自分にとって良いことだけを信じこみ、、より豊かになるような状況を作りだす技術、それが『自己洗脳』なのです。
----------↑
なるほど、でも『自己洗脳』って、声に出して自分を洗脳した場合は、アファメーションに近い意味なのですかね。
社会の雑念に自分が洗脳されてしまわないように、強い意思を持って、自分を洗脳していけばいいように思いますが、『強い意思(顕在意識)も持って』と言っても、潜在意識にはかなわないはずですから、それに気づくきっかけが必要なのでしょう。
じゃあ、どういうきっかけがあれば、いいのやら・・・
『潜在意識』って、奥が深いですね。
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『あなたは洗脳されています』と聞くとどう思いますか?
『バカなことを言わないでください。私は意識もはっきりしているし、誰かに洗脳なんてされていません。』
こういうのがまともな人の意見だと思います。
しかし事実はどうでしょうか?
小学生のころ牛乳は体にいいよと言われ、毎日、給食にもでていて、毎日飲んでいたと思います。
しかし、最新の研究結果では、牛乳こそが骨粗しょう症の一番の原因であると言われています。
私も18歳まで毎日牛乳をたくさん飲んでいました。
飲みすぎたときはおなかを壊して下痢になっていました。
その時から『何で牛乳を飲んでいるのに、おなかを壊すんだろう』と不思議に思っていました。
でも牛乳が体に悪いなんて、信じて疑いませんでした。
そう、私は洗脳されていたのです。
ウィキペディアで調べると、『一般に「洗脳」というと、特定の主義・思想を持つように仕向ける事、またはその方法を指す。』とあります。
...
実はこれは一つのたとえであって、他にもこのような例は山ほどあります。
・学校に行かなければならない
・年金を払わなければならない
・一つの場所に住み続けなければならない
・会社で毎日時間通りに働かなければならない
などなど。
多くの人は一所懸命に努力しているのですが、なかなか思い通りの人生が生きられる様にはなっていないように見えます。
私の周りでも億万長者レベルに成功している人が何人かいるのですが彼らは実は他の大多数の一般大衆が信じていることを全く信じていません。
つまり、『成功するためには今ある洗脳状態から抜け出す』必要があるのです。
その洗脳は無意識のうちに行われています。
自分の親から、
友人から、
社会から、
会社から、
新聞から、
様々なところから徐々に洗脳されています。
逆に成功している人は
うまく自分を『自己洗脳』しているのです。
自己洗脳はできるだけ自分を成功できるように洗脳し、自分にとって良いことだけを信じこみ、、より豊かになるような状況を作りだす技術、それが『自己洗脳』なのです。
----------↑
なるほど、でも『自己洗脳』って、声に出して自分を洗脳した場合は、アファメーションに近い意味なのですかね。
社会の雑念に自分が洗脳されてしまわないように、強い意思を持って、自分を洗脳していけばいいように思いますが、『強い意思(顕在意識)も持って』と言っても、潜在意識にはかなわないはずですから、それに気づくきっかけが必要なのでしょう。
じゃあ、どういうきっかけがあれば、いいのやら・・・
『潜在意識』って、奥が深いですね。
過去も変えられる!?
うつ状態になってしまった人に、「他人と過去は変えられない、自分と未来は変えられる」という内容の説明をされることがあります。
そのとおりだと思います。
そう考えて、これから未来のワクワクした自分を想像し、自分自身を変えていく動機付けの言葉としては素晴らしいと思います。
でもここで、「過去」は変えられないと表現していますが、本当にそうでしょうか?
確かに、過去に起こった出来事や現象は、紛れもない事実で、事実を変えることはできないと思います。
でも、同じ事実に接しても、接した人がどう受け止めるかは、受け止めた人の受け止め方で180度、違う結果になることもあるのです。
過去に起こった出来事にくよくよせず、『これでよかった!』と過去のすべてをプラス思考で考えることが、うつ状態から抜け出す最良の方法ではないかと思っています。
人生いろいろ! 身の回りに起こることもいろいろ!
だから、下記の考え方を口ぐせにして、元気ハツラツで生活したいものです。
過去の出来事:「これでよかった!」
現在の出来事:「ありがたいことです!」
未来の出来事 :「だから、これからよくなる!」
これ、いいと思いませんか?
そのとおりだと思います。
そう考えて、これから未来のワクワクした自分を想像し、自分自身を変えていく動機付けの言葉としては素晴らしいと思います。
でもここで、「過去」は変えられないと表現していますが、本当にそうでしょうか?
確かに、過去に起こった出来事や現象は、紛れもない事実で、事実を変えることはできないと思います。
でも、同じ事実に接しても、接した人がどう受け止めるかは、受け止めた人の受け止め方で180度、違う結果になることもあるのです。
過去に起こった出来事にくよくよせず、『これでよかった!』と過去のすべてをプラス思考で考えることが、うつ状態から抜け出す最良の方法ではないかと思っています。
人生いろいろ! 身の回りに起こることもいろいろ!
だから、下記の考え方を口ぐせにして、元気ハツラツで生活したいものです。
過去の出来事:「これでよかった!」
現在の出来事:「ありがたいことです!」
未来の出来事 :「だから、これからよくなる!」
これ、いいと思いませんか?