健康幸せ活き活き習慣 -102ページ目

モヤモヤ感

「モヤモヤ感」というお話です。

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仕事も順調!
家庭も円満!!
健康状態もバッチシ!!!

だけど、何かスッキリしない。

「なぜだ!?」

と考えても、よくわからない。
なんとなく、モヤモヤした毎日。

これが例の「モヤモヤ病か?」

なんてことは思ってないですが、
原因不明の不快感を抱えつつ、
過ごすこと、約1ヶ月。。

スッキリ!!

と実感できたときに、
その原因がわかったのです。

胸につっかえていたそのモヤモヤ感の
正体が何かというと、、

未完了の仕事

これだったのです。

うちの会社は自由度が高く、
それぞれが自分の好きなビジネスを
作っていくことができます。

社会に価値を与え、利益を出せればそれでOK!
利益がでなけりゃ、サヨウナラ。

というとてもシンプルで、
わかりやすい考え方なのです。

自分自身で、
やるべき仕事を決めればいいし、
やらない仕事を決めることもできるのです。

つまり、自分のやりたい仕事を、
決めることができるのです。

好きな仕事だけやればいい?

と、僕も、個人的には思います。
ただ、好きな仕事は、
ラクな仕事ばかりではありませんし、
得意な仕事ばかりというわけでもありません。

好きな仕事であっても、
自分にとって、苦手で、
キツイ仕事もあるわけです。

今回は、まさにそれ。
スケジュール通りには進んでいたけれど、
本来の仕事に加えて、
取り組んでいたその苦手な仕事は、
ごきげんに取り組んでいるようでいて、
無意識で拒否反応をしめしていたのかもしれません。

「はよ終わってくれ」 と

失敗点

なぜ、心に重荷を抱えてしまっていたのか?
その理由はカンタンです。

全てをアタマの中で考えていたからです。

人は、アタマの中であれこれ考えることは、
実際に体を動かす以上に、
エネルギーを使ってしまうそうです。

なので、本当はやるべきことを、
全部書きだしていかないといけなかったのです。

通常、僕自身の仕事である、
マーケティングやセールスの場合は、
スケジュールを立てて、何をいつどうするのか?
ということをきちんと書きだして、
実行していきます。

しかし、今回の仕事は、
普段やっていないことで、
なぜか、きちんと紙に書きだし、
スケジュールに落としこむことが
徹底できていなかったのです。

なので、アタマの中で、
「あれもやらなあかん」
「これもやらなあかん」
「いつまでに終わらせなあかん」

などと、無駄にエネルギーを
消費してしまっていたわけです。

GTD(Getting Things Done)

これは、ちょっと前にかなり流行って、
有名になった仕事術。

GTDというのは、カンタンに言うと、
次にやるべきことを全て書きだして、
しっかり手帳で管理し、
雑念や心配事に悩まされることなく、
目の前のタスクに集中するための方法。

他にも、似たような方法で、
ブレインダンプと言うものがありますが、、

要するに、頭の中にある、
「やらなければいけないこと」を全て書き出すことで、
頭の中がスッキリと整理され、
無駄な思考に脳を浪費することを防ぎ、

最も価値のある創造的なことに
脳を最大限使用することができる、というものです。

脳の使い方=人生の質

そう、脳をいかに使いこなすかによって、
人生の質は変わってきます。

もし、僕がやってしまったように、
脳を不必要な雑念に浪費してしまっているのであれば、、

一度、自分が今やるべきことや、
将来的にやりたいこと、
そして、心配事や解決したいことなど、、

自分のアタマの中にあることを、
全部書きだしてみてはいかがでしょうか。

まだ、やったことがない方は、
ぜひ、一度やってみて下さい。
きっと驚くほど、心がスッキリするはずですよ。。

ー飯村 匡博
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「モヤモヤ感」を払拭して、頭をスッキリさせるには、頭の中にあるものを全部書き出して(外に出して)見ることですね。

ときどき私も、書き出す時間を作るようにしています。

モヤモヤしているときは、特に、そういう時間を作りにくい感情に支配されていますが、そこを、思い切って、この時間にあてると、今までモヤモヤしていたことが、スッキリしてくるので不思議です。

「モヤモヤを書き出す」という行動しかしていないのに・・・です。

あなたもお試しください。

マインドセット

「マインドセット」というお話です。

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『あなた、お金は好きですか?』
こう聞かれたら恐らく、答えは2つに分かれるだろう。

1つは素直に「はい、好きです」と言える人。
もう一つは「いやお金は大事だけどそれが全てじゃないし、、、」
「お金のためにやってるんじゃないし、、、」
というような答えをはぐらかす人。

質問の内容は、イエス/ノーの質問だから
答えは「はい」か「いいえ」しかないはず。
でも、「はい」とも「いいえ」とも答えられない人がいる。

たくさんいる。

なぜ、こんな事が起きるのか?
会社をやっている社長や起業家の誰もが、
お金を儲けるという目的を持っているはず。
しかし、本当はお金をもっと欲しいと思っているにも関わらず、
素直にそれを表現できないのには理由がある。
その理由とは、、

それは感情の問題だ。

つまり、お金に対して感情が不安定なのだ。
これが単に、「あなた、コーヒーは好きですか?」
という質問だったら、
はい、かいいえでスパッと答えることができるだろう。

「いや、コーヒーって言っても飲み物には色々あるから、
好きって言ってもコーヒーだけじゃないし、、、」などと、
ぐだぐだ言う人はいないだろう。好きか嫌いか?それしかない。

これは、コーヒーに対しては感情的に安定しているからだ。
つまり、感情的に何とも思っていない。

たいていの人はモノに対して感情的な思いはない。
感情的な思いがあるのは主に「人」に対してだ。
(僕にとってはスターバックスやパソコンのマックに
一部の感情的なつながりを持つものあるが・・・
だから、必死でマックの良さを周りにアピールしてしまう。
僕に会った人はたいてい、
30分くらいマックの良さのプレゼンを受けているはず。。
もちろんアップルからお金をもらっている訳ではない、、、)

話は戻って、、

ところが、お金という紙切れには誰もが感情的な思いがある。
それは、「お金=成功」だったり「お金=悪」だったり、
本当に人それぞれである。

そして、ほとんどの人はお金をもっと欲しいと思っている。
もっと稼ぎたい、儲けたい、と思っている。
貯金をもっと増やしたいと思っている。
そして、たいていの人の悩みにはお金がついてまわる。
もっとお金があればそんな問題は
スグにでも解決できると言うケースは少なくない。

しかし、ほとんどの人が自分の満足いくだけ
十分なお金を稼げないのは、
この「不安定な感情」の影響が大きい。
感情的に不安定だから、モノ(つまり対象や目標物)としてのお金を
正確に捉えることができない。

つまり、お金に対する判断を
冷静にする事ができない。

そして、お金を稼ごうとすると、
ソレに対して、目に見えない感情的な力がかかる。
お金を稼ぐ事に対して感情的にブレーキがかかる。
だから、いっきに行動できない。

しかもそれは、潜在意識に刷り込まれた事なので、
まさか、自分で自分にブレーキをかけてるなんて
夢にも思っていない。
現代社会で、幸せな生活を送るためには、
ある程度十分なお金は必要だ。

それに対して感情的に
なってはいけない。

感情的なめがねをかけて物事を見ると、
事実が見えなくなり物事が歪んで見えるようになる。
もしかしたら、冒頭の質問に「はい」と答えらなかった人には
お金は歪んで見えているのかもしれない。

もしかしたら、あなたにもハッキリとした
お金の姿が見えてないかもしれない。。

あなたはこのメルマガ、本なんかを読んだりして、
たくさんのノウハウを勉強していると思う。
しかし、ノウハウだけでは片手落ちだ。
そういったテクニカルな部分だけでは、
まだ足りない事が残っている・・・

それが、マインド、考え方の問題。

テクニックや技術的な事と、
マインドセットや考え方は車の両輪のようなもので、
片方だけでは走る事はできない。
ノウハウを学んでスグに結果がでる人と、
なかなか結果がでない人の違いはここにある。
つまり、マインドセットができた人が
ノウハウを学べばそれを活かすだけだから、スグに上手くいく。

実は、リー・ミルティアのプログラムには、
地味に、ダンケネディと
リー・ミルティアの「富を引き付ける方法」という
オーディオプログラムが特典としてついている。
僕はこれを強く強くおすすめする。

何故なら、ほとんどの人が
お金に対してある種の罪悪感を持っているからだ。
そして、それはお金を稼ぐと言う事に対して
極めてネガティブな働きをする。
これは、お金を寄せ付けない考え方だ。

しかし、一方で、この「富を引き寄せる法則」
で語られているような、
お金を引き寄せる考え方もある。
この”考え”が、この”マインド”が身に付くと、
お金が違ったものに見えるようになるだろう。

そして、お金に対して感情的に安定している事ができる。

感情的に安定。感情的にニュートラルでいる。
という事がポイントだ。
お金がないからと言って卑屈になる必要はない。
お金を稼ぐと言う事に対して、罪悪感を感じる必要もない。
(あなたがお金を稼ごうとしなかったら経済は動かないのだ)
一方で、もちろん、お金を人より稼いだからと言って、
傲慢になってはいけない。

お金はただのお金。
象徴みたいなもんだ。

あなたの人間性を決めるようなものではない。

-小川忠洋
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お金に対するネガティブなイメージを払拭するような「マインドセット」を持つことで、お金を味方につけることができるんですね。

お金って、決して悪いものではないですからね。

巷でうわさの、いろいろな情報に、洗脳されないように、常に自分の考え方「マインドセット」をニュートラルにしておきたいですね。

お金を味方につければ、卑屈になることもなく、人間関係も良好に保てるのだと思います。

人生ゲーム

「人生ゲーム」というお話です。

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真の豊かさを得て、幸せな人生を歩むために「マネーゲーム」と共に
理解したいもう一つの概念があります。

それは「人間ゲーム」という概念です。

無限の力、豊かさ、知恵、喜び、そして穏やかさを兼ね備えた
「本当の自分」を取り戻すことを目的に、人生はゲームのようなものです。

まるで映画のように、人生の経験を楽しむ「人間ゲーム」をしています。

例えて言えば、ハリウッド映画顔負けの巨大なアミューズメントパークです。

私たちはその中で、映画の主人公のように恐怖のピークにさらされ、
ジェットコースターやお化け屋敷を次々に楽しんでいます。

「人間ゲーム」をするために創られた巨大な遊園地が、この世界です。

遊園地のアトラクションの一つが「マネーゲーム」です。

人間ゲームでは、プレイヤーであるあなたは、自分が本来どんな人間であるかや、
無限の力と豊かさを持つ存在であることを巧妙に隠して、
ルールに則り、制限だらけの「現実」という競技場で
「制限された自分」を本当の自分だと信じきって生きています。

成長と共にあなたは日々、競技場の中でどんどん制限を厳しくして生きています。

例えば「この仕事を辞めたら生きていけない」
「配偶者に見放されて離婚したら生きていけない」
「今さら才能なんて見つかりっこない」といった思いが「制限」です。

とはいえ、私たちは制限を刺激、スリルとして楽しんでいる面もあるのです。

不幸だと嘆き、問題が多いほうが楽しいという一面もあるからです。

ところがそんなある日「何かが違う」「何かが足りない」
「もっと別の生き方があるのではないだろうか」
「自分はこんなことをするために生まれてきたのか」・・・。

そんな気分になるときが訪れます。

それは「本当の自分」があなたを次の段階に誘っているのです。

そのきっかけは「不快」という感覚かもしれません。

アメリカ発の金融危機から始まった大不況は、ヨーロッパにも波及し、
まだまだ嵐は世界中に吹き荒れるでしょう。

日本も東日本大震災と原発事故という災難に見舞われ、
恐れや不安で一杯だという方が多くいるでしょう。

だからこそ、私たち一人ひとりが、何を軸に生きればよいのか、
本当の自分が心の底から求める幸せな人生とは何かを、
真剣に考える時期に来ています。

今こそ「マネーゲーム」からの脱出を試してみる価値があると思いませんか?

田渕 裕哉
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田淵さんは「人間ゲーム」と表現されていましたが、この言葉を聞いて、私は、昔、家族でやった「人生ゲーム」を思い出しました。

確かに、人生は、ゲームのようなものかもしれません。

でも、ルーレットを回して、運を天に任せるゲームではありません。

自分の考え方で、人生が替えられる、とてもわくわくするゲームです。

「マネーゲーム」からは脱出したほうがよさそうですが、本当の「人生ゲーム」は楽しみたいものですね。

魔法のランプ

「魔法のランプ」というお話です。

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あなたは、『アラジンと魔法のランプ』のお話は

ご存知ですか?

『アラビアン・ナイト』(千夜一夜物語)の中の

物語の一つでなのですが、もしかしたら、最近は

ディズニーがアニメ映画化した

『アラジン』

の方が有名かもしれません。

いずれにしても、

魔法のランプをこするとランプの精が出てきて、

なんでも願いをかなえてくれる

というお話です。

そして、このアラジンの魔法のランプと成功との

間にはとても密接な関係があるのです。

あなたも、きっと、今年の初めに、

1年の目標を立てたと思います。

それ以外でも、人生の目標とか、夢とか、

あると思います。

ですが、そうした、夢や目標の達成や、成功って

『自分でやらなきゃ』

って思いこんでたりしませんか?

私達は、小さい頃から

『自分の事は自分でやりなさい』

『他人に迷惑をかけてはいけません』

と教育されます。

また、学校の勉強も、他人に教えてもらったり、

協力して問題を解決すると、

“カンニング”

だと言われ、基本的には個人競技の競争です。

ですが、現実社会においては、目標や夢を達成

しようと思えば、自分一人でやるよりも、

他の人の力を借りた方が何倍、何十倍も速いし、

一人だけで全てをやるというのは、ほとんど不可能です。

ですが、長年の教育の結果か

『私達は、自分の夢や目標の実現は、自分一人で

なんとかしなければならない』

と思い込みがちです。

それどころか

『人の力を借りたり、教えてもらったら意味がない』

とまで言う人も居ます。

それに、人に頼みごとをしたり、お願いをする

というのは、なんだか気が引けるものです。

断られたり、相手に迷惑をかけるのは嫌だし、

相手に嫌われたり、否定されるはもっと嫌ですよね。

だから、大抵の場合は、訊いてもいないのに、

『どうせ、だめだろう』

とか、

『忙しそうだから』

とか、自分で理由を作って、お願したり、

訊くのをやめてしまいます。

でも、ジェームスは

『訊いてもいないのに、あきらめるな!』

と言います。

実際に、思い切って訊いてみると思ったより

ずっと簡単に実現することもあります。

また、新しい協力関係ができることで、

お互いに発展できたり、WIN-WINの関係に

なれたりもします。

でも、それも、ほんの簡単な

“訊いてみる”

“お願いしてみる”

という小さな行動が無ければ、始まりません。

それは、ちょうど魔法のランプをこすることで、

願いが実現されるのに似ています。

子供のころに、

『魔法のランプがあったらいいな~』

とあなたも思ったかもしれません。

でも、私達はみんな魔法のランプを持っているのです。

ただ、その存在に気付かず、使っていないだけなのです。

だから、あなたも、思い切ってランプをこすって

お願いをしてみてください。

そして、同じランプをこするのにもちょっとしたコツが

あったりします。

多くの夢を実現している人は、このランプのこすり方が

非常に上手だったりするのです。

例えば、

『~してくれませんか?』

『~できませんか?』

と一方的にお願いをするのではなくて、

『どうしたら、~できますか?』

『~するには、何が必要ですか?』

と可能性を探る質問をしたりします。

そうすると、気持ちよく協力してくれたり、

その人が直接協力できなくても、有益な情報を

くれたりします。

同じお願いをするのにも、相手とWIN-WIN

になるような提案をするのも効果的です。

また、いきなりお願いをするのではなくて、

きちんと理由やいきさつを話して、相手に共感して

もらうというのもとても効果的なランプのこすり方です。

今、世界も日本も一人ではどうしようもない問題を

数多く抱えています。

今、私達が一番学ぶべき重要な事は、

いかに協力して、一緒に成功していくか

という事かも知れません。

これまでの競争型から、協調型、協力型にシフト

しなければ、いけないタイミングなのかもしれません。

あなたも、ランプを上手にこすって、

多くの人の知恵と協力を得て、多くの夢を実現

してください!

ジェームスメルマガ
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そうですね。

どんな願いも、自分ひとりでかなえられることはありません。

逆に考えると、人の夢を実現するお手伝いが出来ることが、自分にとっても幸せなのではないかと思います。

人の夢の実現をサポートしてあげられたら、きっと自分の夢もサポートしてくれるはずです。

そういう人間関係の和が、魔法のランプその物なのかもしれません。

あなたの周りに、魔法のランプはありますか?

足るを知る

「足るを知る」というお話です。

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今日はお金という幻想から自由になる方法をお伝えします。

次の3つの条件をクリアすることがを必要です。

3つのうち1つとか、2つをクリアしても、
マネーゲームから抜け出すことはできません。

3つすべての条件をクリアしてこそ、勝者ゼロのマネーゲームから脱出して、
勝者になれるのです。

一番目の条件は、これが非常に大事なことですが、
お金を使わないでも最高に幸せに生きていけることを確信できることです。

足るを知ることです。

息を吸えるだけで、死ぬほど幸福だと感じれるかどうかです。

外のもので幸せを感じるのではなく、自分の内側だけで、
最高の喜びと幸せを感じることができるかどうかです。

こうなれば怖いものはありません。

実は死も超越している状態です。

おそらくサムライの切腹や特攻隊の戦死などは、この域に達していると思われます。

死を怖くない状態になれば平安のうちに生きることができます。

2つ目の条件は、今、もし収入がゼロになっても、ニッコリ笑って、
再びお金を作り出せるかどうかです。

公務員やサラリーマンの人で、安定していてお金があっても、
なんか不安があるのは、この「今、もし収入がゼロになっても、ニッコリ笑って、
再びお金を作り出せる」という条件を満たしていないからです。

お金はなくなる可能性があるのです。

だから、自分でいつでも何もなくても稼げる能力を身につけることは、
マネーゲームから脱出して、勝利を得ることができる非常に大切な条件です。

3番目の条件は、今、ある程度のお金があることです。

お金がなくても幸せに生活できることは大切ですが、
実際問題、お金はいるので、そんなにたくさんのお金は必要ないですが、
それこそ、必要なだけは十分ある!と言えることが大切です。

さて、皆さんは、この3つの条件をすべてクリアしているでしょうか?

3番目は大丈夫でも、
1番目と2番目が難しいという方が多いのではないでしょうか?

ぜひ、この1番目と2番目の条件をクリアできるように、
日々、訓練する必要があります。

究極の思考力と究極の行動力を身につけると言ってもいいと思います。

どの条件からでもいいので、ぜひ、3つともすべてクリアできるように、
勝者ゼロのマネーゲームから脱出して、真の勝者になれるように、
ともに頑張りましょう。

私は、この真の勝者を目指しています。

そして、この勝者を目指すことをワクワクしています。

田渕 裕哉
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1つめの条件はすごいですね。

「足るを知る」ということですが、私なりの解釈ですと、どんな状況に遭遇しても、「これでよかった」と受け入れ、今の自分の境遇に感謝し、前向きな考え方、生き方ができること、だと思います。

これには、修行が必要かもしれません。
でも、田淵さん同様、私も目指そうと思います。
(本当の幸せを実感するために・・・)