どうも、わしです(^o^)



「好きな曜日、嫌いな曜日」って

「雑談とはいえどうでもよすぎる話題TOP10」に入るうえ、

なんでその話題になった?てなるけど

一度は考えたことあると思うのです。



わしは日曜があまり好きじゃない。


日曜はどこも混んでるとか

大人になると日曜も仕事なときがあるからとかじゃなくて


子どものときからあまり好きじゃなかった。


日曜は8:30〜のアニメが終わると

子ども向けの番組ほぼ入らないし。

なぜ日曜のEテレで囲碁や将棋番組をやる?



社会人になってからも

日曜はやっと来た休み!というより

月曜から始まる1週間のカウントダウン。


終わりの始まり感

否応なく漂う。


それでも

「終わりの始まり」に鬱々とせず


好きなラジオ聞いたり

道の駅行って野菜を安く買ったり

本屋に行ったり


日曜を楽しく過ごそうと努力してきた自分(健気…)


明日からまた仕事だけど、いまこのときの楽しみを見出そうとする自分(健気……)




日曜日が全然楽しくなくても

気づいたら夜になってて虚無ったとしても


次の日の楽しみがあれば

なんとかきょうを過ごせるのではないでしょうか。


わしの明日の楽しみは

ラヴィットでのぼる塾&おいでやす小田のディズニーシーツアーですねずみ

小田がミニー大好きすぎて見ててなごむ






緑が濃いぃ

モスの海鮮かき揚げバーガー初めて食べた














おまけカレー


日曜にシフトが入ってるときは

山下達郎のサンソンがリアルタイムで聞けないけれど


サンソンが始まる頃にはOPを

終わる頃にはEDを


脳内再生できるスキル


があるので、

なにも問題ありませんにっこり


サンソン常駐(いつでも呼び寄せられる)というライフハック




うちの近くに小さな公園があるんだすが

たんぽぽがめちゃくちゃ咲くんですわ。

めったん(めっちゃたんぽぽ)

です。


圧巻のたんぽぽたちで
そこを通る度に「めったん〜!」と思い
写真撮ろうかなと思いつつ

いや、午前中の方がもっとわっさ〜としてるから…
もっと晴れの日の方がキレイにみえるから…

いつも「いまじゃなくていいか」と通り過ぎていました。


忘れていたんですよ。

この時期は草刈りの時期でもあることを。



たんぽぽ、全刈りされてました。


どうも、わしです(^o^)


慌ててまだ刈られてないところを撮る

こんなんじゃ、こんなもんじゃないんダ!!




「いまじゃなくていい」を積み重ねていくうちに

機会をみすみす逃す。


日常生活の些細な場面でも

それはあります。今回のたんぽぽのように。


「あのときやっておけばよかった」と思っても遅い。


思いついたときにやっておけば…と悔しさを感じたなら

必ずこれからの糧にする。



その練習、とも言えるかな。


土曜日は「未完了に手をつける日」にしていますにっこり



やろうと思っているけど

「いまじゃない」と溜めていたことに手をつける。


きょうは

・新聞の切抜き

・水回りの掃除

・くつしたの繕い


を完了しましたニコニコ



やる気が起きるのを待たない。

そもそも「よし、やるぞ」と
気合いを入れてやるのが苦手な属性だった。

なんとなく、ゴンチチのラジオ聞いてるついでに洗濯しよう〜

トイレそうじのついでに風呂場と洗面所もやるか〜

リリーフランキーのラジオ聞きながら繕いものしよ〜

「ついで」や「ながら」の方が、自分を動かせます。



これから東京タワー(ドラマ)です。

きょうで最終回!

なんで、なんで最終回スペシャルで1時間?!

いつも通り30分×2週にならなかったんか!

1時間ドラマ見続けるのしんどい!

でも永瀬廉たそは、ながらで見ません(曇りなき眼)


これもある意味タワー?






バラの時期……

バラの時期ですわねマダム赤薔薇赤薔薇


この時期は、他人様の家のバラを眼福とさせていただいています。

ここのバラって、誰か手入れしてるのか?
手入れしてるところ見たことないんだけど、バラって勝手に育つものなのか?
もしかして野良バラ?

と思いながら愛でてるものもあります。

どうも、わしです(^o^)


今年もうつくすい





「認知症の母を一人にできないので、シフトのない日の午前は基本的に家にいる」
と書いたけど

母がデイサービスやショートステイに行っている日も、大体午前中は家にいるのだ。

つまり、わしは基本的に
午前中は家にいるタイプのフレンドなのだ。



このことに気づいてから

むかつき母がいるから家にいなければならない
むかつき母のせいで自分の時間を犠牲にしている

というきもちが
グッ……と減りましたぞ。

なんなら、母がいた方が
「母といなきゃいけないから」と
家にいることが正当化できる!

なんなら「母といる」という
ミッションをコンプリートした気分になる!



そして、

むかつき母といなきゃいけないからなにもできない

も、マボロシだと気づいたぞ!
衝撃の事実


たしかに数年前までは
(母の)落ち着きがなくて

ちょっと目を離した隙にそこらのモノを持ってってしまうし
隠されたら最後、偶然見つかるのを待つしかない

外に出ようとするし

2人きりのときは
ものっすごく神経張り詰めてた凝視

この状態でなにがやれるっていうの?

スマホいじるかテレビ見るくらいしかできんわ無気力

本気でそう思ってたし
そう割り切ることで自分のメン(タル)を保ってた。


そのときに比べると
いまはだいぶ穏やかに過ごせています。

母と2人きりでも
洗濯したり
掃除機かけたり
英語の勉強したり
録画消費したり

「母といるからなにもできない」
は、マボロシでした。

その状況でもできることをやっていますにっこり


母といてもノート書けるけど、ひとりの場所を確保した方がじっくり書ける 

ひとりの時間もしっかり作ってますお(^o^)


















おまけ凝視

「見てなきゃいけない」と思うと
一瞬でも目を離すと大変なことになるんじゃないかと思ってしまうタイプ。

小さい姪っ子を急きょ家で預かることになったときも

目を離すのが不安で
トイレにも行かなかった(マジ)。

何かあったら……と考えてしまうO型。

小動物とか絶対飼えない。





我が家は薬局からもらった
日めくりカレンダーを使っている。

その日によって
・行事
・二十四節気
・神社の例祭
・一粒万倍日など運気にかかわること
・〇〇の日的な、企業などが定めたもの

が書かれていて

毎日2〜3、多いときは6個くらい
なにかしら何かが書かれているんだけれど

きょう、6月9日にあったのは

ロックの日

だけでした。

どうも、わしです(^o^)



シフトのない日の午前は
基本家にいます。
母が認知症で1人にできない

平日でも土日でも
その過ごし方は変わらないのだけど

日曜はなんだかゆったりした感覚。

テレビもつけず
音楽をかけるでもなく

母もうとうとしていて
ウロウロしないから精神的にとてもラク。

天気も晴れでもなく悪いわけでもなく
もや〜んとしてる。

ピッコマの花魁転生マンガ(全話無料)を読む。

ただ時間をすごすだけ。


これを幸福としていいなら
わしの心はすごくラクになる。

山下達郎のサンソンを
リアルタイムで聞けているので

さらに幸福にっこりうふふ


デカ木












おまけメール


サンソンのラストでよくある

「きょういちばんウケたお便り」

という前置き。


こう紹介されて読まれるのを聞いてると


「よかったね。推しに面白いと思ってもらえてよかったね」


と、とてもあたたたかいきもちになりますにっこりハートウォーム




晴れの日は自転車で図書館に行きます。 

 

自転車をこいでたら少し前方に

茶色の塊……


木?


いいえ、猫でした。


自転車が迫っていることに気づいた猫は

ものすごい勢いで

ものすごい遠くへ走っていきました。


猫ごめんよー汗うさぎ

驚かせちゃってごめんよー汗うさぎ汗うさぎ


と、猫に向かって言ったのを

向こうから来た自転車のあんちゃんに聞かれましたが、わしは元気です。

 

どうも、わしです(^o^)

 



夏のあいだはたくさん自転車で行くぞー

 



4~6月の3ヶ月間で

100冊読書チャレンジ中です。

 

 

5月はこんなかんじ。

 

30.「空腹」こそ最強のクスリ

31.老いとお金

32.苦しくて切ないすべての人たちへ

33.読むだけでメンタルが強くなっちゃう漢方養生の本

34.ちょうちんそで

35.起業家フェリックスは12歳

36.面白い!を生み出す妄想術 だから僕は、ググらない。

37.12歳の少女が見つけたお金のしくみ

38.チョコレートパイは、なぜ1個目がいちばんおいしいのか? 中学生でもわかる経済のはなし

39.お金の話を13歳でもわかるように一流のプロに聞いたら超カッキ的な経済本ができちゃいました!

40.DEATH 「死」とは何か

41.死ぬ練習(仏教の本)

42.都会を出て0円生活はじめました

43.50歳からはじまるあたらしい暮らし

44.「前向きに生きる」ことに疲れたら読む本

45.お坊さんにならうこころが調う朝・昼・夜の習慣

46.日常生活のなかの禅 修行のすすめ

47.坐らぬ禅

48.お金の悪魔 フェおばさんの経済学レクチャー

49.「生きる」を整える禅と食

51.ウシジマくんvsホリエモン 人生はカネじゃない!

52.一瞬で人生を変えるお金の魔法 happy money

53.禅と掃除

54.花のように、生きる。美しく咲き、香り、実るための禅の教え

55.つながらない練習

56.食べない、死なない、争わない

57.食べない人たち 「不食」が人を健康にする

58.脳を最高に活かせる人の朝時間

59.かみさまは中学1年生

60.顔は言葉でできている

61.読むだけで心と体が強くなっちゃう漢方養生の本

62.アァルトの椅子と小さな家

63.ジュージュー

64.チエちゃんと私

65.50過ぎたら住まいは安全、家事は要領

66.あたまの目

67.幸せなお金持ちになるすごいお金

68.ハゴロモ

69.鳥たち

70.家事レポート50年

71.日々の考え

72.レモンパイはメレンゲの彼方へ

73.最小限主義 「大きい」から「小さい」へ モノを捨てはじまるミニマリズムの暮らし

74.40代がもっと楽しくなる方法

 

 

タイトル(サブタイトル)が長すぎるのは

絶対「もしドラ」の影響だと思う件。



以前、ツタヤで読んだ本を

図書館でまた手に取って


読んでいる途中で


「あれ、これ前読んだわ」


と気づきました。

手に取ったのはタイトルに惹かれたから


数日後、図書館でタイトルに惹かれて同じ本を取り


表紙を見て


「いや、この前読んだばっかりじゃん!!」


と気づきました。


タイトルってめちゃくちゃ大事なんだなぁ。



本屋はPOPやディスプレイで

客の気を引くことができるけど


図書館は基本、本棚で手に取ってもらうのを待つしかない。


背表紙のみの静かな勝負。


タイトルはめちゃくちゃ大事なことを実感。



図書館の本棚は大奥に似てる

Photo by JasonLeung on Unsplash

 

 


 100冊まで残り26冊。


毎日1冊読めば100冊に届きますが

毎日は読んでいませんにっこり4月にスタートしてからずっと


でも2ヶ月で70冊以上読んだのは事実です。



チャレンジ3ヶ月に入ったので


どんなペースで

どんなふうに読んでいるかも


少しずつ書いていきたいと思います。






 

4月はこんなかんじ

 

1.スマホ脳

2.最強脳

3.老後に楽しみを先送りするやつはバカ

4.勉強麻薬

5.無敵の超独学術

6.時間の超基本

7.ずっとやりたかったことをやりなさい2

8.遠い太鼓

9. 哀れなるものたち

10.腹を空かせた勇者ども

11.禅

12.透明な夜の香り

13.嗤う淑女二人

14.走ることについて語るときに僕の語ること

15.本物を学ぶ学校 自由学園

16.一汁一菜でよいと至るまで

17.グレート・ギャツビー

18.計算する生命

19.これからお祈りにいきます

20.赤い月の香り

21.パン屋を襲う

22.哲学の優しく正しい使い方

23.ソクラテスと朝食を

24.「やらないこと」を決めるとほんとうのわたしが動きだす

25.知られざるマヤ文明ライフ

26.古代ギリシア人の24時間

27.フランスでやめた100のこと

28.ワーカーズ・ダイジェスト

29.ガーデン