ダウンタウンDX
今になっては、昨日の事になってしまったが。
ゲストに息子さんが、出演されていた。
よく、見ている番組なので、意識的に見ていた訳ではない。
Cynthiaファンの多くの方々は、話題が出る事を期待されていらしゃったのでは?
実際は、紀信さんの話題だけだったようだ。
個人的には、少々“ほっ”としている。
理由は、以前のブログで述べたので、あえてここでは省略。
少し、悲しいく、番組は、半分程しか見ていない。
こめんネ
ゲストに息子さんが、出演されていた。
よく、見ている番組なので、意識的に見ていた訳ではない。
Cynthiaファンの多くの方々は、話題が出る事を期待されていらしゃったのでは?
実際は、紀信さんの話題だけだったようだ。
個人的には、少々“ほっ”としている。
理由は、以前のブログで述べたので、あえてここでは省略。
少し、悲しいく、番組は、半分程しか見ていない。
こめんネ
クラシック埋蔵金
し
玉木宏樹著、出版芸術社刊(2008、12発売)¥1890
ちょっと、見つけにくい本かも知れませんが、私のクラシック趣味を代弁して頂いている様な内容。
多分、音楽鑑賞にまで、哲学を持ち込む評論家や、戦後の音楽教育を良として、音楽鑑賞ファンの方々からは、反感を買い兼ねないが、意気込んで作品作りに挑もうとする私の方の力を抜いてくれる。
発掘指南書の部分(約20ページ)を読むだけでも面白いのだが、紹介されている曲(約150曲)が実に、マニアックと言おうか、正しくコアな選択。
曲の好き嫌いに関しては、かなり分かれるだろうし、評価も分かれるとは思うが、良くも悪くも聞いてみる価値はがある!
と、断定できない、コアな選択。
私自身、3分の2程度は、名前も曲名も聞いた覚えがある。多分、今まで生きてきた中で、聞いているとはは思うが、批評するだけの記憶もない曲も多いことは、事実。
勝手に、私がおすすめするものをピックアップ。
マルコム・アーノルド「交響曲第5番」
「戦場に架ける橋」の映画音楽の作曲者です。
グラズノフ「交響曲第7番」
R=コルサコフの弟子、ボロディンの歌劇「イーゴリ公」など、この二人がいなければ陽の目を見なかった作品もおおかったはず。
スヴェンゼン「交響曲第2番」
ノルウェーといえば、グリーグですが、このかたも、なかなか!
芥川也寸志「交響管弦楽のための音楽」
この曲の2楽章は、確か、芥川氏本人が演奏者としてCMに出演されていたと思う。私の大好きな邦人作品の1曲です。
矢代秋雄「交響的作品」
個人的には「ピアノ協奏曲」が好きなのですが、これもお勧め。
ブリテン「キャロルの祭典」
少年合唱団のために書かれた曲。ブリテンに限らず、ホルスト(あの「惑星」の作曲者)の合唱曲も意外に本業、イギリスの作曲家の合唱曲って面白いですよ。
勝手な選択ですが、少々、有名所を選んでしまいました。これでは、発掘と言える程ではないですが、
タフ謹慎ですが、これらの曲のいくつかには私にとって、曲の意図とは関係ない、変な想い出が付いてます。
だは!
玉木宏樹著、出版芸術社刊(2008、12発売)¥1890
ちょっと、見つけにくい本かも知れませんが、私のクラシック趣味を代弁して頂いている様な内容。
多分、音楽鑑賞にまで、哲学を持ち込む評論家や、戦後の音楽教育を良として、音楽鑑賞ファンの方々からは、反感を買い兼ねないが、意気込んで作品作りに挑もうとする私の方の力を抜いてくれる。
発掘指南書の部分(約20ページ)を読むだけでも面白いのだが、紹介されている曲(約150曲)が実に、マニアックと言おうか、正しくコアな選択。
曲の好き嫌いに関しては、かなり分かれるだろうし、評価も分かれるとは思うが、良くも悪くも聞いてみる価値はがある!
と、断定できない、コアな選択。
私自身、3分の2程度は、名前も曲名も聞いた覚えがある。多分、今まで生きてきた中で、聞いているとはは思うが、批評するだけの記憶もない曲も多いことは、事実。
勝手に、私がおすすめするものをピックアップ。
マルコム・アーノルド「交響曲第5番」
「戦場に架ける橋」の映画音楽の作曲者です。
グラズノフ「交響曲第7番」
R=コルサコフの弟子、ボロディンの歌劇「イーゴリ公」など、この二人がいなければ陽の目を見なかった作品もおおかったはず。
スヴェンゼン「交響曲第2番」
ノルウェーといえば、グリーグですが、このかたも、なかなか!
芥川也寸志「交響管弦楽のための音楽」
この曲の2楽章は、確か、芥川氏本人が演奏者としてCMに出演されていたと思う。私の大好きな邦人作品の1曲です。
矢代秋雄「交響的作品」
個人的には「ピアノ協奏曲」が好きなのですが、これもお勧め。
ブリテン「キャロルの祭典」
少年合唱団のために書かれた曲。ブリテンに限らず、ホルスト(あの「惑星」の作曲者)の合唱曲も意外に本業、イギリスの作曲家の合唱曲って面白いですよ。
勝手な選択ですが、少々、有名所を選んでしまいました。これでは、発掘と言える程ではないですが、
タフ謹慎ですが、これらの曲のいくつかには私にとって、曲の意図とは関係ない、変な想い出が付いてます。
だは!
VAUGHAN WILLIAMS
ヴォーン=ウィリアムスを先日、聞いていると、書きましたが。
たまには、クラッシックねた!
って、ネタを書こうともなかなか書けない、なんせ、交響曲全曲集なんだから、一晩そこらで聞けるものではない。
お疲れモードなんだから、いい睡眠導入剤。
第7番の「南極交響曲」は、それなりに、有名どころか?
私自身、クラッシックを聞く時は、鑑賞というより、分析するために聞くことがおおい。
だから、ここでは、あまり、有名な曲の説明をすることは、まず無い。
バッハにしろ、ベートーヴェン、モーツアルト、云々、何百年という間で評価されてきたわけだし、今更、善し悪しを私が言ったって、今更だよね!
詳細は、SEVENTEEN'S MEMORY
を御覧になってください。
話をもどして、私が聞く(好む)ものは、ほとんどが、近・現代の作曲家が多い。
かなり、おもしろい、評価されるのもこれからかもしれない。
良くも、悪くも良い勉強になるものです。
現在の作曲家、バッハのような、モーツアルトの様な曲を作曲する事は、さほど、難しいことではない。
しかし、ほとんどの作曲家は、そのような、曲を作曲しない。
作曲してった、所詮、先人の真似。評価はされない。
如何に、自身の作風を示すかである。それが、長い時間に評価されて後世に残る。
その、実験的試みがおもしろい。
だから、かなり、バッタモノも紹介するぞやしれません。
どんどん、読者が付きにくいコアな世界に入っていきますよ!(笑)
たまには、クラッシックねた!
って、ネタを書こうともなかなか書けない、なんせ、交響曲全曲集なんだから、一晩そこらで聞けるものではない。
お疲れモードなんだから、いい睡眠導入剤。
第7番の「南極交響曲」は、それなりに、有名どころか?
私自身、クラッシックを聞く時は、鑑賞というより、分析するために聞くことがおおい。
だから、ここでは、あまり、有名な曲の説明をすることは、まず無い。
バッハにしろ、ベートーヴェン、モーツアルト、云々、何百年という間で評価されてきたわけだし、今更、善し悪しを私が言ったって、今更だよね!
詳細は、SEVENTEEN'S MEMORY
を御覧になってください。
話をもどして、私が聞く(好む)ものは、ほとんどが、近・現代の作曲家が多い。
かなり、おもしろい、評価されるのもこれからかもしれない。
良くも、悪くも良い勉強になるものです。
現在の作曲家、バッハのような、モーツアルトの様な曲を作曲する事は、さほど、難しいことではない。
しかし、ほとんどの作曲家は、そのような、曲を作曲しない。
作曲してった、所詮、先人の真似。評価はされない。
如何に、自身の作風を示すかである。それが、長い時間に評価されて後世に残る。
その、実験的試みがおもしろい。
だから、かなり、バッタモノも紹介するぞやしれません。
どんどん、読者が付きにくいコアな世界に入っていきますよ!(笑)