停滞
忙し過ぎて、と、言うわけでは、無いのだか。色々たまってしまっている。
先日かった、STRAVINSKYは、なかなか面白く聴いているのと共に、リンリンランランの「Golden☆Best」
「恋のインデァン人形」に「春の祭典」がかさたなってしまった。
DVD「暴力戦士」も見なきゃ。
合唱曲のテキストもまだ決まらない。
また、御詣りに行かなくちゃ。
豆でもぶつけられれば頭が少しは冴えるかも。
頭の中で、インデァンが春の祭典で踊っている。
あわゎゎゎあぁ~!
“インデァン嘘つかない”
日本の政治も経済も嘘ばっか!
先日かった、STRAVINSKYは、なかなか面白く聴いているのと共に、リンリンランランの「Golden☆Best」
「恋のインデァン人形」に「春の祭典」がかさたなってしまった。
DVD「暴力戦士」も見なきゃ。
合唱曲のテキストもまだ決まらない。
また、御詣りに行かなくちゃ。
豆でもぶつけられれば頭が少しは冴えるかも。
頭の中で、インデァンが春の祭典で踊っている。
あわゎゎゎあぁ~!
“インデァン嘘つかない”
日本の政治も経済も嘘ばっか!
性同一性障害
少々重いようなテーマかも知れませんが。出来るだけ簡潔に。
本日の「ZERO」で、この問題を取り扱っていた。
以前のblogを御覧になっていらっしゃった方は、ご存知だろうが、椿姫彩菜さんの本を紹介したことがあることを。
といって、私は、残念ながらそのような障害を背負ってはおりません。
でも、小さい頃は、「女の子だったらいいのにな」っておもっていた。
私達の子供の頃(まあ、昭和30~40年代とでも言っておこう)は、男の子が、ピアノを習うということは、珍しい事だったと思う(特に、田舎では)。
小学校の学芸会や運動会の鼓笛隊で鍵盤楽器を担当している人が羨ましかった。
まあ、だいたい男子は、よくって、太ってでっかい子が、大太鼓。その他、打楽器。
普通は、その他大勢のハーモニカとかリコーダー。
花形ピアノは、ピアノ習っている、一部の女子。
羨ましかったです。私も女の子だったら、って悔やんでもしかたないか?
だから、私のピアノは大学に入るまで全て独学。
一応、知らない人の為に、
「私、音大出身なんです」
誰かの本のぱくりみたいか?
で、話し戻りますが、意外?に私、椿姫彩菜、はるな愛と言う方々の応援しています。
いぜん、お笑いの方が、はるな愛に「元男」という表現で笑いと取ろうとして、
はるな愛は、「ずっと、心は女です」といった。彼女にとって、ささやかな抵抗だったと思う。
「元男」と言われる事は、いちばんいやな事だっただろうと思う。
最近、椿姫彩菜さんが、blogで落ち込んでいた。
お笑いだから、テレビだからと我慢していると言う事は多々とあると思う。
心も身体も苦しみながら、心と身体の不一致を埋めようとしている人々に、それをネタに笑いを取ろうとする、芸人が一部いると言う事が哀しい。
からくりTVで「コンプレックスは個性になる」と言っていたことは知っている。
しかし、その個性は、本人の前を向いて生きて行くための「個性」であって、周りはそれを、如何に見守る事が出来るかであり、それを、利用すると事は、つつしむべきではないか?
"おねえまん"と言う表現で笑いを取るという行動を今一つ笑えない。
同姓愛者、おかま、ゲイなどというくくりと、"性同一性障害"は、違う。
と言う事をまだ、世間には理解されているとは思えない。
またもや、内容が思くなってしまった!
「椿姫」は、ヴェルディの歌劇「椿姫」から取ったと言う。歌劇のストーリーが重なってしまう。
うんにゃ!頑張れ
"彩菜"
本日の「ZERO」で、この問題を取り扱っていた。
以前のblogを御覧になっていらっしゃった方は、ご存知だろうが、椿姫彩菜さんの本を紹介したことがあることを。
といって、私は、残念ながらそのような障害を背負ってはおりません。
でも、小さい頃は、「女の子だったらいいのにな」っておもっていた。
私達の子供の頃(まあ、昭和30~40年代とでも言っておこう)は、男の子が、ピアノを習うということは、珍しい事だったと思う(特に、田舎では)。
小学校の学芸会や運動会の鼓笛隊で鍵盤楽器を担当している人が羨ましかった。
まあ、だいたい男子は、よくって、太ってでっかい子が、大太鼓。その他、打楽器。
普通は、その他大勢のハーモニカとかリコーダー。
花形ピアノは、ピアノ習っている、一部の女子。
羨ましかったです。私も女の子だったら、って悔やんでもしかたないか?
だから、私のピアノは大学に入るまで全て独学。
一応、知らない人の為に、
「私、音大出身なんです」
誰かの本のぱくりみたいか?
で、話し戻りますが、意外?に私、椿姫彩菜、はるな愛と言う方々の応援しています。
いぜん、お笑いの方が、はるな愛に「元男」という表現で笑いと取ろうとして、
はるな愛は、「ずっと、心は女です」といった。彼女にとって、ささやかな抵抗だったと思う。
「元男」と言われる事は、いちばんいやな事だっただろうと思う。
最近、椿姫彩菜さんが、blogで落ち込んでいた。
お笑いだから、テレビだからと我慢していると言う事は多々とあると思う。
心も身体も苦しみながら、心と身体の不一致を埋めようとしている人々に、それをネタに笑いを取ろうとする、芸人が一部いると言う事が哀しい。
からくりTVで「コンプレックスは個性になる」と言っていたことは知っている。
しかし、その個性は、本人の前を向いて生きて行くための「個性」であって、周りはそれを、如何に見守る事が出来るかであり、それを、利用すると事は、つつしむべきではないか?
"おねえまん"と言う表現で笑いを取るという行動を今一つ笑えない。
同姓愛者、おかま、ゲイなどというくくりと、"性同一性障害"は、違う。
と言う事をまだ、世間には理解されているとは思えない。
またもや、内容が思くなってしまった!
「椿姫」は、ヴェルディの歌劇「椿姫」から取ったと言う。歌劇のストーリーが重なってしまう。
うんにゃ!頑張れ
"彩菜"
泣け歌
逢いも変わらずの番組。
お笑い番組で、たいして面白くないネタに司会者か先に笑われるとシラケてしまうのと同様、先に泣かれてるは…。
冷静に聴くとかなり下手だったりする。
バックに流れている映像や曲にまつわるエビソードに共感した人が感動しただけであって、本来の曲だけを聴いて泣けると言う程の曲ではない。
だから、ヒットしなかったのでは?
これが職業としての作曲家の曲なら、少々恥じるべき事かも知れない。
真に曲を評価されたとは言えない。
自己満足なパフォーマンスに過ぎない。
この番組で一番評価出来るのは、感情に流される事なく自らの立場をしっかり把握し冷静な司会進行をしるクリームシチュー上田だと思う。
感情に流されていては、音楽は、作れない。
人々に感動を与えようとする人間が先に流されたすがたは、見苦しい。
お笑い番組で、たいして面白くないネタに司会者か先に笑われるとシラケてしまうのと同様、先に泣かれてるは…。
冷静に聴くとかなり下手だったりする。
バックに流れている映像や曲にまつわるエビソードに共感した人が感動しただけであって、本来の曲だけを聴いて泣けると言う程の曲ではない。
だから、ヒットしなかったのでは?
これが職業としての作曲家の曲なら、少々恥じるべき事かも知れない。
真に曲を評価されたとは言えない。
自己満足なパフォーマンスに過ぎない。
この番組で一番評価出来るのは、感情に流される事なく自らの立場をしっかり把握し冷静な司会進行をしるクリームシチュー上田だと思う。
感情に流されていては、音楽は、作れない。
人々に感動を与えようとする人間が先に流されたすがたは、見苦しい。