負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -780ページ目

乙津寺

ここ、一年、どうも、心の隅に引っかかっていたことがある。

SEVENTEEN'S MEMORYその解説
の、岐阜を題材とした、2作品「混声4部"街"」と「女声3部"菜の花に寄せて"」の合唱曲を陽の目を。。。。って。



まあ、落選作品といっても、あまりにも、地域限定なのと、一部前衛的部分もあり、趣旨に合わなかっただけだ。

と、ひとりよがりではあるが、ご当地に無理矢理"献呈"させて頂いきました。



少し、胸の仕えが取れました。(ま~あ!勝手な事。)



突然、無理なお願いを聞いてくださってありがとうございます。



作品だけ、お預け出来ればと思っていたのですが、

「連絡先を」って聞かれて、ま~あ、焦ってしまって♪わんわんわわん

電話番号、一部間違えてます。



数々のご無礼申し訳ございません。(住所と名前は合ってます。)



もう、受け取って頂けただけで、この2曲も救われたことでしょう。もう、煮るなり焼くなりして頂いて結構です。アーメン。。。ちゃう!!!!


弘法大師は、真言宗ですから、
「南無大師遍照金剛」



ふぇ?乙津寺って、臨済宗だったけ?

お参りするだけで、ここんとこちゃんと聞いていない。

あらためて、ごめんなさいm(_ _)m ふか~く!



ところで、「天木ゆうじ」って、岐阜じゃ有名なのか?

キミハ ブレイク

さだまさしの「償い」が取り上げられていた。

この曲の逸話は、聞いたことがある。

ただ、2002年の少年の暴行傷害致死事件の裁判官の言葉を例に出して、同じレベルで比べるには、疑問を持った。

少なくとも「過失」「故意」を同じ「償い」では、くくれない。

逸話は、人知れずあるからこそ、素晴らしいと思うのだが?


そう意味もあって、昔のフォークやロックのミュージシャンがテレビなで多くを語りたがらなかったのでは?

考え過ぎかなぁ?
何と無く商業主義に利用されている様に勘ぐってしまう。

スイマセンm(__)m

暴力戦士

田中健 主演。
1979年東映作品

お恥ずかしいですが、ファンでありながら、
勿論、共演の奈々ちゃんですが、
見た事がなかったのです。
確か、私が小学校に上がる頃には、町から映画館が無くなってしまっていた。
だから、映画を見るには、1日がかりになってしまうので、容易に見れるものではなくなってしまっていた。
テレビで流れるのを待つしかないので、テレビドラマと大きな違いない。
だから、あまり映画館で映画を見る良さを知らない。
もし、小さな頃から映画を見れる環境にあったなら、もっと映画の良さが理解できただろうって思うしょぼん


で、やっと鑑賞。
ストーリーは、省きますが、というより、奈々ちゃんの可愛さだけが印象に残ってしまった晴れ音符

しかし、映画のDVD買って見たなんて「アマデウス」以来。たった2枚。

ホント我ながら無知(笑)しょぼん