誕生日
本日(2月12日)、お誕生日の方(勿論、岡田さん)に、
"おめでとうございます。Dear NANAさん"
こんな事、書くのだから、私もそうは違わない年。
某サイトに"本日の誕生日"のところへ、"栄倉奈々"さんの名前。
連名にしてくれていたらな!って、ふと思う。
誕生日を祝ってもらうってどんな、気持なんだろう?
悲しい?かな、私、自分の誕生日を祝ってもらった記憶がない。
まあ、祝って欲しいとも思った事がないのだが。
時々、自分の年を忘れる。今年が●×年だから、◯◯才なんだって、計算することが多い。あまり覚えようと言う気が無い。
我ながら、年齢に関しては、幸せな人間だ。
まだ、17才です。
とでも、言っておこう。
だは!
"おめでとうございます。Dear NANAさん"
こんな事、書くのだから、私もそうは違わない年。
某サイトに"本日の誕生日"のところへ、"栄倉奈々"さんの名前。
連名にしてくれていたらな!って、ふと思う。
誕生日を祝ってもらうってどんな、気持なんだろう?
悲しい?かな、私、自分の誕生日を祝ってもらった記憶がない。
まあ、祝って欲しいとも思った事がないのだが。
時々、自分の年を忘れる。今年が●×年だから、◯◯才なんだって、計算することが多い。あまり覚えようと言う気が無い。
我ながら、年齢に関しては、幸せな人間だ。
まだ、17才です。
とでも、言っておこう。
だは!
タイトル
タイトルに「タイトル」と付ける。
毎年、この時期悩む問題。
いつもの事ながら、日曜百姓、実家への生き返り、このことを考えている。
おっと、言い忘れた、曲名の「タイトル」のことです。
「タイトル」さえ決まれば、詩の内容も決まりそうな気がする~~う!(在ると思います。ちがうか?)
本当は、テーマは、既に決まっている。先日の続きです。
本来、合唱曲は、3部作にしようとおもっていたのですが、あまり、1、2作目の間に関係が無くなっている感が。。。
似作目の続きを書こうとはおもっていたのだが、イメージが在るのだが、タイトルが定まらない。
ぶれるのです。「岐阜のテーマ化の担当は、●×だった」
●×って、おれじゃん!
当分、妄想の世界。
今年こそ、間に合わないかも?
毎年、この時期悩む問題。
いつもの事ながら、日曜百姓、実家への生き返り、このことを考えている。
おっと、言い忘れた、曲名の「タイトル」のことです。
「タイトル」さえ決まれば、詩の内容も決まりそうな気がする~~う!(在ると思います。ちがうか?)
本当は、テーマは、既に決まっている。先日の続きです。
本来、合唱曲は、3部作にしようとおもっていたのですが、あまり、1、2作目の間に関係が無くなっている感が。。。
似作目の続きを書こうとはおもっていたのだが、イメージが在るのだが、タイトルが定まらない。
ぶれるのです。「岐阜のテーマ化の担当は、●×だった」
●×って、おれじゃん!
当分、妄想の世界。
今年こそ、間に合わないかも?
手紙
♪死んでもあなたと
暮らしていたいと♪
由紀さおりの「手紙」(なかにし礼:作詞、川口真:作曲、1970年)を思い出しますが、今回は、それではないのです。
もう何年ぶりになるのだろう、手紙と言うものを書くのは?
あまり、堅苦しくなっても、かと言って、タメ口で書くのも失礼だろうという方に出すのだから、とポストカードを買いにいった。
変に緊張してしまうし、そこに、少々照れ気味の自分がいることが恥ずかしい。(ポッ!)
なんとなく、中学生の頃の、文通を思い出してしまう。
私の中では、30数年ぶりに、ラブレターを出すような気分です。
といっても、後にも先にも、それ一回しか私の中では、記憶が無いのだが。
もちろん?結果は無惨そのもの。
たまたま、その人が"岡田さん"(奈々さんではないです。まったくの別人ですが)だったという。
なんだか、以前、書いたようなお話し。
やっと書き終ったので、本日、ポストへ。
少々、淡き青春を思い出しながら、気分を落ち着かせるための、バックミュージックは、
ヤナーチェクの「グラゴル・ミサ」、続いて、プロコフィエフ「カンタータ『アレクサンドル・ネフスキー』作品78」
個の流れからいくと「声明(しょうみょう)」じゃないのか?
ひとつ譲って、黛敏郎「涅槃交響曲」といったところを選択した方がよかったかな?
まだ、テキストが固まった訳ではないが、一つのヒントを頂いたような気がします。
改めて、ありがとうございます。
暮らしていたいと♪
由紀さおりの「手紙」(なかにし礼:作詞、川口真:作曲、1970年)を思い出しますが、今回は、それではないのです。
もう何年ぶりになるのだろう、手紙と言うものを書くのは?
あまり、堅苦しくなっても、かと言って、タメ口で書くのも失礼だろうという方に出すのだから、とポストカードを買いにいった。
変に緊張してしまうし、そこに、少々照れ気味の自分がいることが恥ずかしい。(ポッ!)
なんとなく、中学生の頃の、文通を思い出してしまう。
私の中では、30数年ぶりに、ラブレターを出すような気分です。
といっても、後にも先にも、それ一回しか私の中では、記憶が無いのだが。
もちろん?結果は無惨そのもの。
たまたま、その人が"岡田さん"(奈々さんではないです。まったくの別人ですが)だったという。
なんだか、以前、書いたようなお話し。
やっと書き終ったので、本日、ポストへ。
少々、淡き青春を思い出しながら、気分を落ち着かせるための、バックミュージックは、
ヤナーチェクの「グラゴル・ミサ」、続いて、プロコフィエフ「カンタータ『アレクサンドル・ネフスキー』作品78」
個の流れからいくと「声明(しょうみょう)」じゃないのか?
ひとつ譲って、黛敏郎「涅槃交響曲」といったところを選択した方がよかったかな?
まだ、テキストが固まった訳ではないが、一つのヒントを頂いたような気がします。
改めて、ありがとうございます。