手紙
♪死んでもあなたと
暮らしていたいと♪
由紀さおりの「手紙」(なかにし礼:作詞、川口真:作曲、1970年)を思い出しますが、今回は、それではないのです。
もう何年ぶりになるのだろう、手紙と言うものを書くのは?
あまり、堅苦しくなっても、かと言って、タメ口で書くのも失礼だろうという方に出すのだから、とポストカードを買いにいった。
変に緊張してしまうし、そこに、少々照れ気味の自分がいることが恥ずかしい。(ポッ!)
なんとなく、中学生の頃の、文通を思い出してしまう。
私の中では、30数年ぶりに、ラブレターを出すような気分です。
といっても、後にも先にも、それ一回しか私の中では、記憶が無いのだが。
もちろん?結果は無惨そのもの。
たまたま、その人が"岡田さん"(奈々さんではないです。まったくの別人ですが)だったという。
なんだか、以前、書いたようなお話し。
やっと書き終ったので、本日、ポストへ。
少々、淡き青春を思い出しながら、気分を落ち着かせるための、バックミュージックは、
ヤナーチェクの「グラゴル・ミサ」、続いて、プロコフィエフ「カンタータ『アレクサンドル・ネフスキー』作品78」
個の流れからいくと「声明(しょうみょう)」じゃないのか?
ひとつ譲って、黛敏郎「涅槃交響曲」といったところを選択した方がよかったかな?
まだ、テキストが固まった訳ではないが、一つのヒントを頂いたような気がします。
改めて、ありがとうございます。
暮らしていたいと♪
由紀さおりの「手紙」(なかにし礼:作詞、川口真:作曲、1970年)を思い出しますが、今回は、それではないのです。
もう何年ぶりになるのだろう、手紙と言うものを書くのは?
あまり、堅苦しくなっても、かと言って、タメ口で書くのも失礼だろうという方に出すのだから、とポストカードを買いにいった。
変に緊張してしまうし、そこに、少々照れ気味の自分がいることが恥ずかしい。(ポッ!)
なんとなく、中学生の頃の、文通を思い出してしまう。
私の中では、30数年ぶりに、ラブレターを出すような気分です。
といっても、後にも先にも、それ一回しか私の中では、記憶が無いのだが。
もちろん?結果は無惨そのもの。
たまたま、その人が"岡田さん"(奈々さんではないです。まったくの別人ですが)だったという。
なんだか、以前、書いたようなお話し。
やっと書き終ったので、本日、ポストへ。
少々、淡き青春を思い出しながら、気分を落ち着かせるための、バックミュージックは、
ヤナーチェクの「グラゴル・ミサ」、続いて、プロコフィエフ「カンタータ『アレクサンドル・ネフスキー』作品78」
個の流れからいくと「声明(しょうみょう)」じゃないのか?
ひとつ譲って、黛敏郎「涅槃交響曲」といったところを選択した方がよかったかな?
まだ、テキストが固まった訳ではないが、一つのヒントを頂いたような気がします。
改めて、ありがとうございます。