負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -777ページ目

作曲法

もう、時間が無いしょぼん

間に合わないかもしんない。
無理矢理の2曲。
写真は、スケッチ。勿論これで2曲分。

これは、曲かブレないための覚え書き。
日が変わると曲が変わっちゃうのでは、進まない。

後は、ひたすら、卓上作業。頭の中身を書き写すたけ。
独り言をいいながら、とても人には、見せられない光景。

途中挫折まて、経過報告。
楽しみにされるほどの内容じゃないか?
負けるもんかの「よもやま楽式論」SVETEEN'S MEMORY-200902230043000.jpg

うたばん

本日のゲスト。麻丘めぐみさんとアグネス・チャン、そして、もう一人(省略)。

インタビューの時間も長く、当時(1972~頃)の話しも聞けた。
いいですよね。

ムシ返すようだが、ファンにとっては、こういう出演の仕方の方が嬉しいような気もする。

先日、某人(今回は匿名にしておきます)のうんちくは、すべて、商売戦略上のことばかりなんだよね。
当時のアイドル本人には、まったく、彼女達には、関せずで進んでいたこと。

それより、どんな気持で、いたんだろう?
って、今だから言える事もあるんだろうね?
勿論、絶対に言えない事もあるんだろうけど。

当時に、想い出を馳せて聞いている世代には、何処かで聞いたような、知識をいわれてもね。
彼女達も言っていたように、ほとんどインタビューは、受けていない、ほとんど、雑誌の記者が憶測で書いたもの。
だからこそ、ファンに取って、アイドルが直接話す言葉が重要なのです。
せっかく、出ていただいているのに、受け売りのうんちくを語るより、本人の言葉がほしいというのが、ファン心理だとおもうのです。

だから、あえて、暴言ではあるが、


"うざい"

と言わせて頂いたのです。


話しは、変りますが、Cynthiaファンで、麻丘めぐみさん、アグネス・チャンのファンでもあった方は、少なからずいらっしゃるのではないだろうか?

お会いした事はないのだが、顔が浮かんで来るようです。(笑)
私も、麻丘さんの曲は、筒美作品が多く、かなり聞き入っています。

詳細は、

SVENTEEN'S MEMORYその解説

mも合わせて。







41才の春だから

昨日の「泣ける歌」で、天才バカボンのエンディングテーマ「41才の春だから」が流れて、懐かしいと感じていた。

しかーし、今日の某スポーツ誌に、
「CR天才バカボン~41才の春だから」(大一商会)の発表会に登場ほしのあき。

あわせて、バカボン誕生41周年なんだ!

あまりにも、偶然のタイミング?
多分意図的だろう!

いったい、何に泣けというのか!?

こう言う、余分な知識が邪魔をする。