キミハ ブレイク
さだまさしの「償い」が取り上げられていた。
この曲の逸話は、聞いたことがある。
ただ、2002年の少年の暴行傷害致死事件の裁判官の言葉を例に出して、同じレベルで比べるには、疑問を持った。
少なくとも「過失」「故意」を同じ「償い」では、くくれない。
逸話は、人知れずあるからこそ、素晴らしいと思うのだが?
そう意味もあって、昔のフォークやロックのミュージシャンがテレビなで多くを語りたがらなかったのでは?
考え過ぎかなぁ?
何と無く商業主義に利用さ れている様に勘ぐってしまう。
スイマセンm(__)m
この曲の逸話は、聞いたことがある。
ただ、2002年の少年の暴行傷害致死事件の裁判官の言葉を例に出して、同じレベルで比べるには、疑問を持った。
少なくとも「過失」「故意」を同じ「償い」では、くくれない。
逸話は、人知れずあるからこそ、素晴らしいと思うのだが?
そう意味もあって、昔のフォークやロックのミュージシャンがテレビなで多くを語りたがらなかったのでは?
考え過ぎかなぁ?
何と無く商業主義に利用さ れている様に勘ぐってしまう。
スイマセンm(__)m