キミハ ブレイク | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

キミハ ブレイク

さだまさしの「償い」が取り上げられていた。

この曲の逸話は、聞いたことがある。

ただ、2002年の少年の暴行傷害致死事件の裁判官の言葉を例に出して、同じレベルで比べるには、疑問を持った。

少なくとも「過失」「故意」を同じ「償い」では、くくれない。

逸話は、人知れずあるからこそ、素晴らしいと思うのだが?


そう意味もあって、昔のフォークやロックのミュージシャンがテレビなで多くを語りたがらなかったのでは?

考え過ぎかなぁ?
何と無く商業主義に利用されている様に勘ぐってしまう。

スイマセンm(__)m