負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -783ページ目

個人的な意見ですが(2)

節分は休みを取るつもり、だったのですが。
少々状況が変わったようですね。

私の意見を代弁していただいたような書き込み…。
(ま~た、一部の方にしか伝わらない話題)
お手数をかけて

(^.^)(-.-)(__)


全国放送を楽しみにしてます。

追いかけるより、待つ楽しみ。



節分がオフ日になりそう…
“坂道の古本屋”でも探しに行くかなぁ?

成人の日

全国各地の成人式の模様がテレビで流されている。

バブルの絶頂期に産まれ、現在の厳しい時代に成人を迎えると言う皮肉な状況。

「20才まえ」Cynthia、「20才」麻丘めぐみ、岩崎宏美など、知る人ぞ、知ると言う歌がある。

アイドル歌手にとって、イメージの転換期なのだうか?
いま、一つアイドルのヒット曲が思い浮かばない。


まぁ、私にとって、一つの通過点に過ぎなかった。

成人式に出席しなかった(する気もなかった)ので想い出も何もない。


アルバム「20才まえ」は、“ヤングのテーマ”であって、「20才」は、“ヤングのテーマ”ではない。らしい。


しかし、
君達の未来に希望があれば、オヤジの老後にも希望が見える。

ガンバレ若造。
“ヤング”といってくれるのも20才まで。

負けるもんかのオヤジ。



誰でもピカソ

南こうせつ、大野真澄、太田裕美がゲスト。

アコースティックなバックバンド。
何となくうれしい企画。

歌謡曲がフォークやニューミュージックが歩み寄った、もしくは融合した形として、太田裕美を抜きにしてイメージすることは、70年代の音楽を聞いて来た私たちの世代には難しいかも知れない。

演奏の内容は、「木綿のハンカチーフ」をはじめとし、アコースティックに徹したアレンジ。

ギターの調弦の悪さが耳には付いた。
最後の三人でのたけしの急遽のリクエストのためか、三人の声がバラバラ。ハーモニーの音程が悪い。
プロの演奏としては、評価できるほどのものとは、言えない。


残念!