VAUGHAN WILLIAMS | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

VAUGHAN WILLIAMS

ヴォーン=ウィリアムスを先日、聞いていると、書きましたが。

たまには、クラッシックねた!

って、ネタを書こうともなかなか書けない、なんせ、交響曲全曲集なんだから、一晩そこらで聞けるものではない。

お疲れモードなんだから、いい睡眠導入剤。

第7番の「南極交響曲」は、それなりに、有名どころか?

私自身、クラッシックを聞く時は、鑑賞というより、分析するために聞くことがおおい。

だから、ここでは、あまり、有名な曲の説明をすることは、まず無い。
バッハにしろ、ベートーヴェン、モーツアルト、云々、何百年という間で評価されてきたわけだし、今更、善し悪しを私が言ったって、今更だよね!

詳細は、SEVENTEEN'S MEMORY

を御覧になってください。

話をもどして、私が聞く(好む)ものは、ほとんどが、近・現代の作曲家が多い。
かなり、おもしろい、評価されるのもこれからかもしれない。
良くも、悪くも良い勉強になるものです。

現在の作曲家、バッハのような、モーツアルトの様な曲を作曲する事は、さほど、難しいことではない。
しかし、ほとんどの作曲家は、そのような、曲を作曲しない。
作曲してった、所詮、先人の真似。評価はされない。
如何に、自身の作風を示すかである。それが、長い時間に評価されて後世に残る。

その、実験的試みがおもしろい。
だから、かなり、バッタモノも紹介するぞやしれません。

どんどん、読者が付きにくいコアな世界に入っていきますよ!(笑)