負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -12ページ目

桜開花

今年は例年より遅い開花宣言のようですが、

此が普通なのでは?と、

昔は満開は4月になってからのような記憶。


さて、先日やっと一曲書き上げた。

今回は苦労した、何が苦労かと、

パソコンの調子かすこぶる悪い。

立ち上がらない、過去のデータが、、、

途中でフリーズ、今までの苦労が、、、


曲と葛藤する時間より、パソコンと葛藤する時間が何杯も多い。

楽譜を書くだけなら手書きの方が絶対早い。


これで、曲作りは一旦休み。

また、資格取得の為の勉強に入るかな。

年よりのボケ防止。

今年最初に危険物取扱者第2類を取って、いま証書の発行待ち。これで、危険物取扱者はコンプリートした。

他に何かないかな?

経験値がいるものは受けられないし、学歴要件があるものもダメ。実技が要るものもパス。

できれば国家資格。

民間資格は使えないものが多い。

特に、資格にもならない検定は自己満足でしかない。


いま、卒業、入学のシーズン。

先日、松田聖子さんが中央大学法学部卒業した、って話題。


敬意を払い尊敬する。




危険物取扱者乙種コンプリート

ここ数日、運転手並みの長時間運転、ちょっと疲れ気味。


今日はゆっくりと。テキスト探しも兼ねて論文を読もうかと。その前に今度は楽譜作成ソフトを使うので、久々にPCを立ち上げて、、、


電源入れてもWindowsが立ち上がらない。壊れたか、ジャンク品のノートパソコン。

四苦八苦、立ち上がったと思ったら直ぐ堕ちる。ばくる、ハードディスクにアクセスしない。裏開けて掃除して、どうにかBIOS立ち上がって、Windowsが立ち上がった。

さて、今度また立ち上がるのか?


で、ラテン語に関する論文も適当にしか読んでない。


そうだ、先月、受けた、危険物取扱者乙種第2類の結果。今日、Web上で発表。

危ういのが4問あっあがまあ、大丈夫だろうと。乙種は4類が合格率が50%位以外は80%程度はある。特に仕事で必要な人以外は受験が趣味だろうから。

2年半まえ試験の日に母親が倒れて受けれなかった残り1つ。やっと受けることができた。

これで乙種1~6類まですべてコンプリート。


さて、次は何の資格を取ろうか。

勿論、実務経験が必要なもの、学歴が問われるものは受験資格がないので無理。

あと、金の計算する商業、経済系の資格は興味がない。

福祉系は殆ど学歴が実務経験が必要だし。

まあ、必要な資格は取った。


先日、確定申告出したけど、ここ数年、医療控除の計算ばかり。今回はいろんな所に介護医療がかかったから、請求書、領収書となかなか計算が多く大変だった。

医療事務系がいいかな?

といって仕事にするきはない。


ボケ防止ボケ防止!



ひさびさ

何かと世話しなく、悪い報告がなきことを祈り、日々が過ぎていくこの頃。

1月、いぬる、2月、逃げる、3月、去る。

もは言ったもんで、


2月最初、一組曲わ仕上げ、一週間の資格試験に向けてやっつけ仕事。

それが終わって、もう一作品。

ほぼ、完成。

十分少々の単一歌曲。昨年も同じだが、昨年は苦労して長く溜めていたものを書き上げたが、今年はいいか悪いか順調。


その間に今年は祭典の当番。

昨年末に「株内講」という先祖を辿れば同じ名字の本家分家が集まった祭典の当番だったが、

今年になって、「稲荷神社」の祭典の当番。

二十軒ほどの氏子持ち回りで、2月最初の午の日の午後にする。以前は子供相撲なんかやってたけど、いま、対象の子供がいない。だから、伝統も尽きて、中止せざるをえない。

つまりは過疎で高齢者ばかりの田舎。

どこぞでも、先日、千年の伝統を持つ日本三大奇祭といわれる裸まつりが最後になったとニュースに。

どこもそんなもんだ、伝統を残そうにも後を継ぐものがいない。

株内講しかり、田舎の小さな祭は年々失くなっていくんだなあと染々。


まあ、私が生きている間だけでも神事くらい残そうかと。


田舎の伝統行事はどんどん失くなってしまうんだな。