負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -10ページ目

駄作

駄作と感じながら、折角、作ったのだから応募した。

もう、忘れて次の作品に移ろう。

普通の曲作ったって、そこで競争されるわけだから、確率は低い。

何か目新しいことをしないと、人の目には止まらない。ある一定の基準な達していれば、後は選者の好みだろう。

本来は媚びた作品が選ばれる確率は高いだろうが、作曲家と言うもの何処か変なプライドがある人が多いと。何処か自分を主張したくなる。

そうなると、それは選者にとっては好き嫌いだ。

まあ、それでいいか。


さて、方や資格をボケ防止で挑戦するのだが、こちらは、勉強するこちらに好き嫌いがでてしまう。

高校は文系、政治・経済は得意な方だった。法律系の資格の一般知識は何の苦もないのだが、法律系の資格は殆ど金の話。どうも好きではないので頭に入らない。NHKの「虎に翼」見て民法が面白そうだったが、テレビでは基本的人権の話。しかし、現実には金の話が多い。

人々の生命と財産を守るとか言う謳い文句の番組があったが、資格試験に求められるのは財産の方。

これをグジグジと言うのはどうも好きではない。まあ、一般社会での揉め事だから資格が必要なんだろうけど。

どうも、個人的に合わない。諦めよう。

で、また、理系の資格を。

国家資格で学歴、実務経験を問わない。じゃないと受験資格すらないからね。


半年後位を目指して!


ほぼ出来たのはいいが

ほぼ曲が出来た、が、

何だ、これ、つまんねー曲。

作曲法的には及第点なのだろうが、よくも悪くも及第点。特化して、素晴らしい訳でも悪いわけでもない。つまんねー曲。

応募止めようかな。


で世の中はフジテレビの問題で連日賑わっている。

個人的には皆が暴露して膿出して、つぶれてしまえ、って思ってる。

テレビ局もタレントも。


性加害は聞いてムカつく。


作曲と資格と読書と介護

週に2.3日実家に帰る。

極力、その日にすることを集める。

片道、普通なら1時間半。途中、買い物、支払い、所用などで寄っていたら2時間かかる。

でも、その為にわざわざ実家に帰っていたのでは時間の無駄。

で、今時、帰って何をするか、草刈や草焼。

荒らす訳にもいかず田畑は最低限な管理は必要。

わたしゃ死ぬまでこれをしなきゃならんのか?

悲しいね。

さらに、これから町内の役員仕事が増える。

何を生き甲斐に余生を送るのだろうね。


音楽に浸って、好きな本読んでいられればね。


麻生太郎のアホが成人式に

「楽して儲かるなんて仕事はない」

などとぬかして一部に反感を買っているようだ。

介護や金にもならない田畑の管理、

楽でもない上に金にもならない。


私から見れば、政治家は楽して儲かる仕事だよね。



さて、


作曲の方はぼちぼち。出来上がる楽譜をみると、

あー、いつもの作風だ、代わり映えのない自分の作品にがっかりしながら。

まあ、次の作品に繋がればと。


気晴らしに本屋に出掛けて立ち読み、読みたい本があるが、そもそも、特殊な趣味だから、一冊が高い。

だから、新書や文庫を買うことが多い。其でも高いけど、分厚いし、暇潰しにはいい。

あとは、資格のための教本。

実務経験と学歴を問わない資格に限る。つまり、知識だけで取得出来る資格。

薬、毒物劇物、危険物は取ったから、あとは、

エックス線と瓦斯関連の資格かな?

文系芸術系の人が取る資格じゃないな。端から見ると危ない人www.


自慢だけが今日を生きる糧