趣向を変えて海外コメディ Chad Vaderでも
英語なのでわかりにくいかもしれませんが、面白いです。
高校生からのSWファンとしては楽しめました。
お暇な時にどうぞ。
僕は、英会話の練習に見ています。(ウソ)
Chad Vader - Day Shift Manager Epsode1
ちなみに現在、エピソード7まであります。
エピソード4のBGMには、バンジョーチューンのShuckin' The Corn が使われていて可笑しかったです。
ここで全エピソード見れます。
最近友人が、「変だーバンジョー」手に入れた
すんません。「変だー」は誤記です。
フェンダーです。
うらやましいので、ついつい「変だー」と書いてしまいます。
友人にこの場を使って、「おめでとう」とお祝いを言わせてください。
フェンダーUSAのバンジョーは今は作られていません。
70年代、高嶺の華でした。
なかなか、フェンダーの高級モデル "Concer Tone"は手に入りませんでした。
それも、上位モデルは24金のゴールドピカピカ関西仕様です。
カタログ掲載サイト見つけました。
http://www.arahe.net/banjo3.html
あとここにも
http://1969fender.web.fc2.com/banjo.html
PS. 最近のフェンダーは韓国製?なので興味ありません。
ヴィンテージゴールドスターのラベルについて
最近このブログのコメントにバンジョーのラベルの話題が上がっていますので、少々マニアック?なお話を
東海楽器が製造していた1975年から1980年代半ばまでの、アーチトップ+2ピースフランジのヴィンテージゴールドスター(GoldStar) G11,G12 のラベルは、製造時期により2種類確認されてます。
初期は、普通の細い紙にシリアル番号が印刷かスタンプされています。
これは、1976年(昭和51年)のG12です。
途中で、東海楽器のラベルに変わります。
この画像は、1980年製G12
ちなみに、このラベルは、78年から発売された人気機種のFlat Haed Series T-1200R, T-850R, T-650R, T-450Rと同じです。
Styleの機種名が変わります。
では、1975年から197?年の初期 G12やG11がしょぼい紙のシリアルだけでしたが、当時の東海楽器の他のバンジョーにはラベルがなかったのかというと、同時期のハミングバードシリーズのバンジョーには東海楽器のラベルがあります。
これは、1975年(昭和50年)のT-1500Rです。
GoldStarバンジョーの当時の広告には、カワセ楽器、梅田ナカイ楽器、東海楽器 3社の共同開発と表記されていますので、初期のGoldStarは東海楽器製造だけをアピールしないように東海楽器のラベル貼らなかったんじゃないかと推測しています。
誰かご存じの方いらっしゃいましたらコメントしていただけるとありがたいです。
万歩計じゃなくてヘルスカウンター
オムロンのヘルスカウンター を常時携行している。
まあ、インテリジェントな万歩計だ。
2006年5月からなので、あと1か月少々で1年が経つ。
このヘルスカウンターは14日間分記憶しており、USBでPCへ繋いでデータを専用ソフトで記録管理できるスグレモノ
PCでグラフ化されたデータが視認性よく確認できるのも良い。
健康維持のために毎日、1万歩を目標としている。
今日は、久しぶりに11000を越えた。(19:00現在)
今のところ、成人病検診で異常な数値は出ていないが、これからもメタボリックやら糖尿やらに足を踏み込まないよう気をつけている。
- オムロン walking style ヘルスカウンタ HJ-710IT
- ¥4,040
- ChatBlanc シャブラン
モーリスバンジョーのラベル
今晩は、オフィス近所の居酒屋で奈良の酒 「春鹿」飲みすぎて、ちょっと@@です。
さて、最近、気になったことを...
国産バンジョー モリースは、ラベルを見ると製造会社のネームが入っているので、モーリス自体が作っていなかったことが判ります。
"MADE BY IIDA MUSICAL INSTRUMENTS " と記載されています。
飯田楽器が製造していたことがよくわかりますね。
70-80年代の国産バンジョーは、ブランド名や企画販売社名はわかるが、実際に製造していた楽器製造メーカーがわからないものが多いです。
モーリスのようにラベルに書いてあるとわかりやすいのでGOODです。
でも、このラベルのキャラは何?
かえる?
J.D. Crowe Style Banjo Solos Volume 1
J.D. Crowe の プレイスタイルをコピーしたタブ譜集
J.D. Crowe Style Banjo Solos Volume 1
著者の Greg Davis がバンジョープレイしているCDが付いている。
普通のスピード、ゆっくりのスピードでプレイを解説しながらレクチャーしてくれるので、練習には効率が良いです。
12曲入っています。
Ain't Nobody Gonna Miss Me When I'm Gone ・Old Home Place ・Sled Ride ・Fare Thee Well ・ Take Me In A Lifeboat ・ Gone-Gone-Gone ・One Tear ・ Why Don't You Tell Me So ・I'll Stay Around ・You Don't Know My Mind ・ Just When I Needed You ・Banks Of The Ohio.
今晩は、ちょっとだけ、Gone-Gone-Gone 弾いてみました。
バンジョーのWebサイト更新しました
バンジョーのWebサイト 更新のお知らせです。
http://homepage3.nifty.com/masterclonebanjo/index.html
手持ちのアーガスバンジョーのカタログを「Banjoの資料類」のページに載せました。
久し振りにアコースティックギターをひっぱりだした
1970年代の ヴィンテージ・ヘッドェイ HD-112 が愛用のアコースティクギター
あんまり弾かない、さわらない状態が1年近く続いていたので、久しぶりに弦を張り替え、ワックスをかけました。
もちろん、弾かない間は、弦を緩めて湿度管理しているので、状態は問題ありませんが、なんか音が繊細になったような...
そういえば、弦をライトゲージに換えたんだった...最近、ミディアムゲージを押さえる体力がありません。
HEADWAYギターには熱烈なファンが多いようで、ファンの方が立ち上げたサイトもあります。
バンジョーだけで精一杯なので、普段ギターを手にすることはありませんが、たまには気分転換にイイです。










