禁断のKRELL
Amebaホームピグアメブロ
芸能人ブログ人気ブログ
新規登録
ログイン

禁断のKRELL

ハイエンドオーディオやヴィンテージオーディオを語っていきます。


  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
次ページ >>

日本 キオクシア・ホールディングス(285.A.JP)株で資産倍増計画

 

 

 

日本 キオクシア・ホールディングス(285.A.JP)株で資産倍増計画


 


2026年から米国AIハイテク企業主導によるAIデータセンター(AIの演算を行う施設)

の建設ラッシュが加速して世界的にも空前といえる"記録的株高"となっております。
起点となっているのはG.A.F.A.Mと呼ばれるハイパースケーラー各社による
AI開発競争の過熱による半導体需要の爆発的な増加であり、

以前はAI企業のナラティブが株価全体を押し上げる上昇トレンドでしたが、

現在はAI巨大企業の成長から、その受注を受ける側の半導体産業が恩恵を受けて、

強力な上昇トレンドの真っただ中にあります。この50年、100年に一度の

AI革命が今年急激に巻き起こった日本や米国株の急騰の震源地となっており、
AIデータセンター向け半導体需要の上昇トレンドが株価を牽引しています。
米FRB(中央準備制度理事会)の利上げ発表で3~5月期の急騰は一時的に沈静化されたが
まだ強烈なブームは健在で控えめに言っても50年に一度の大相場が来ている。
数百時間を勉強と情報収集に費やしましたが、中でもデータセンター向け

メモリー株がもっとも有望な投資先と断言して間違いない。
このデータセンター向けメモリは2026年度分を既に完売しており、
需給逼迫で価格が高騰しており、中でもHBM/DRAM NAND型メモリは5社による独占市場で
かなりの利益が出ており、もっというとボロ儲けの状態で粗利が凄いんですね。

 

 

 

 


 

 


「稲妻が輝く瞬間に市場に居合わせなければならない」

 


「わずか数日(年間で最も上昇した数日)を逃せば、株式投資の

長期リターンの大部分を失ってしまう」(ウォール街の格言)

格言のポイント 年間で最も株価が急上昇する「ほんの数日

(稲妻が輝く瞬間)」に相場に居合わせることが重要である

という教訓です。タイミング投資の難しさ、暴落を恐れて

市場から離れたり、良い時だけ市場に入ろうとすると、

その数日間の急上昇を逃してしまい、結果的に運用成績が

大きく低下してしまいます。市場に居続けること
いつ上昇するかわからない「稲妻」を待つため、

どのような相場環境でも「市場に居続けること」が

長期投資の最大の戦略とされています


作者はチャールズ・D・エリス(Charles D. Ellis)で、

著書『Winning the Loser's Game』の格言(邦題:『敗者のゲーム』)

 



 

 

 

 


ここでAIデータセンター向けメモリ生産メーカーを上げてみましょう。

 


 

韓国 サムスン電子 HBM/DRAM NAND型 メモリー

 

総合家電メーカーでメモリの会社としては濃度が薄まり株価の上昇はマイルドになる


 

 

韓国 SK ハイニックス HBM/DRAM NAND型 メモリー 

 

AIメモリー最大手メーカーでHBM/DRAM型メモリで世界の66%のシェアを持つ

 


 

米国 マイクロン・テクノロジー HBM/DRAM NAND型 メモリー 

 

アメリカ唯一のAIメモリ生産メーカーで地政学的にもっとも有利、

HBM/DRAM型のシェア率は22%だが複雑で高度な製品の歩止まり

(不良品発生率)も高く、他社比-30%の低消費電力化も実現している。

アメリカ,日本,台湾,シンガポールにDRAM工場を展開する。

 

 

米国 サンディスク NAND型 メモリー

 

短期記憶を司るNAND型専業メーカーで日本の岩手県北上市(北上NAND工場)

三重県四日市(キオクシアとJV共同工場)サンディスクのNANDチップ製造は100%

日本国内で行われています。米国本社やその他海外拠点は設計・

開発・営業機能のみです

 


 

日本 キオクシア・ホールディングス NAND型 メモリー

 

短期記憶を司るNAND型専業メーカーで日本の岩手県北上市(北上NAND工場)

三重県四日市(キオクシアとJV共同工場)キオクシアのNANDチップ製造は100%

日本国内で行われています。四日市工場は「東京ドーム10個分」の広大な敷地を持つ

フラッシュメモリ生産拠点であり、キオクシアの主力工場です。

 



この合弁構造により、サンディスクはキオクシアの製造能力に完全に依存しており、
キャパシティの意思決定やイールド(歩止まり)の成果はキオクシアにとっては
この巨額の単設備投資リスクを回避する利点にもなっています

 

 

 

 

 

 

 

 

アップル社長 ティム・クック 2026年 6月18日

 

 

「メモリの足りなさは、もはや100年に一度の大洪水レベル。」
 

「私の40年のキャリアでも経験した事が無い品薄状態だ。」


 

 


 

 

四季報夏号でのキオクシア関連情報

【爆益】の見出し - 四季報90年の歴史で初

四季報編集長 島大輔氏は発売日の解説動画で
「キオクシアの見出しに注目いただきたい【爆益】です。私も始めて見た」
と述べています。通常、四季報でもっとも好調な企業に付けられる見出しは
「絶好調」ですが。今回はそれすら超える「爆益」が使われました
今号で「絶好調」が付いた企業は8社のみであり、
キオクシアはそのうえを行く評価を得ています。

 


 

6/22 現在株価 108,700円

 


キオクシアHD 285.A.JP 各社アナリスト最新目標株価

Aletheia Capital 200,000円

JPモルガン証券 155,000円

岩井コスモ証券 130,000円
SMBC日興証券 126,000円
大和証券 123,000円
楽天証券 120,000円
野村證券 115,000円
モルガンスタンレーMUFG 110,000円
CLSA証券 107,800円

ゴールドマンサックス 90,000円
Bofa 73,000円
シティグループ 73,000円
バーンスタイン 40,000円



4/1~6/20 AIデータセンター向けメモリ各社リターン率

1位 キオクシア 285.A.JP +422%
2位 サンディスク SNDK.US +276%
3位 マイクロン MU.US +258%
4位 SKハイニックス 000660.KR *****

5/20~6/20 過去一ヵ月 AIデータセンター向け メモリ各社リターン率

1位 キオクシア 285.A.JP +111.7%
2位 マイクロン MU.US 62.3%
3位 SKハイニックス 000660.KR +58.4%
4位 サンディスク SNDK.US +57.9%

 

 

 

キオクシア株の一ヵ月の株価推移

 

49,770円 → 108,600円
 

6/22 +100円
6/19 +11700円
6/18 +700円
6/17 +1280円
6/16 +3810円
6/15 +9710円
6/12 +5760円
6/11 +4950円
6/10 -5950円
6/9 +4570円
6/8 -6260円
6/5 +1220円
6/4 -1160円
6/3 +540円
6/2 +5040円
6/1 +6650円
5/29 +4570円
5/28 +730円
5/27 -1910円
5/26 -2990円
5/25 +8050円
5/22 +2060円
5/21 +4050円
5/20 +1520円
5/19 49,770円 

 

 

キオクシアを1株から買える主要証券会社のサービス一覧

 

SBI証券 S株 買い付け手数料無料 売却手数料無料 1日3回の定時約定

楽天証券 かぶミニ 買い付け手数料無料(スプレッドあり0.22%) 売却手数料無料スプレッドあり リアルタイム取引可能

マネックス証券 ワン株 買い付け手数料無料 売却手数料約定代金の0.55% 注文締め切り11:30 約定価格当日後場初値

三菱UFJ eスマート証券 ぷち株 買い付け手数料NISA口座は無料 売却手数料NISA口座は無料 1日2回の定時約定

moomoo証券 ひと株 買い付け手数料無料 売却手数料無料 寄り付き後のザラ場中に購入予約→同日終値で購入が約定する。同日16:30頃情報が反映される
 

 

 

 

 


キオクシアの株価はここ一ヵ月で+111.7%ものリターンがある。
決算は5/15に終わったのに、まだなぜ株価が延びているかというと、
6/2にキオクシアの株主とか記者向け説明会があって(動画もある)
記者からの質問は製品価格や長期契約に注目していた。
「 Long Terrn Agreement 」 半導体業界でLTAと言われる。
例えばコロナ禍でスマホとかパソコンの需要が凄く増えて価格も上がり儲かったけど
コロナ後は反動で需要減になり大赤字になった。半導体のシクリカルな産業構造。
キオクシアだけでなく、半導体業界全体でこれを何とかしようと
以前は収める個数だけ年契約で数量を決めて、価格は四半期ごとに相談となっていた
年間何個売るという契約だけだったが、これを価格もFIXしましょうってなった。
米サンディスクってメーカーはキオクシアと同じ四日市と北上市工場で

メモリを作っていて、同じ工場で同じNAND型フラッシュメモリ作ってるけど、
作るけどスキームは両社別々。売り先だけ違うみたいな感じだったが、
話によるとサンディスクは既に今年3~5個の大型契約しました、
価格もFIXさせましょうってなった。あとプラス5件のもっと大きな発表を次の四半期で致します。
SKハイニックスやマイクロンは具体的な話はまだないんですが、
キオクシアも価格契約の内容に関しては話さないのですが
近いうちに同じようになるのだろう。これまで先の事は分からなかったのですが
先の価格の事が分かるようになり、これが少しずつ株価に織り込まれ始めている。
というのが、6月の株価上昇の要因の一つになっている。



(Long Term Agreement(長期包括契約)とは、1年〜数年単位で事前にサプライヤーと
契約を結び、価格、数量、納入条件などをあらかじめ取り決めておく枠組みのことです。
都度の発注・交渉の手間が省け、安定した調達やコスト削減が可能になります)

 

 

 

野村證券はキオクシア(285A.JP)に対して投資判断「Buy」を継続し、
目標株価を71,880円→115,000円に引き上げました(6月10日付け)
引き上げの理由は「企業の収益成長見通しが一層明確になってきたこと」です


さらに、6月16日付で野村證券フロンティア・リサーチ部の
シニアリサーチャー小山晃弘氏が、キオクシアの株高を起点に日本の半導体産業全体を
俯瞰する詳細な解説記事を公式サイトで公開しています。
この記事は単なる目標株価レポートではなく、半導体業界に長く勤務した
専門家による産業構造分背としての性格が強い内容です。
キオクシアの半導体事業に関する詳細な分析レポートの存在により
調査の質自体は高いとみられます

 


キオクシアを筆頭とした日本の半導体産業の成長には
大いに期待し、場合によってはまだまだ出遅れている部分もある。
経済成長の面では主要国の中で一番出遅れていた日本に
ちょうど良い風が吹いてきたと。
出遅れ分の伸びしろを急速に埋めに行っているというのは、
他の国々や地域と全然違うところ。

文芸春秋PLAS 経済アナリスト 田嶋智太郎 (2週間前)

 

 

日本の半導体株では、フジクラ暴落の内情は、
電線御三家、古河電機 フジクラ 住友電工
とありますが、
古河と住友は主に日本やアジアに強く、車の内部配線用の銅線を主に作っている。
この中でフジクラだけが北米地域にも強くAIデータセンター向けの
新規事業にも注力していた。そこでAIブームになり株価が急騰しましたが
株価分割されて高額だった株が一般でも買えるようになり、
モメンタムに引き寄せられた個人投資家が一斉に集まり、
その後、急落したが事業内容や業績自体は良くて、
この会社は決算を毎回毎回、非常に控えめに控えめに出すメーカーで、
その事を知らない一般投資家が期待を下回ったと一斉に売った事で
暴落したが、本来の業績はなんら毀損されるものではないので
株価も今後急回復すると予測される。

文芸春秋PLUS 経済アナリスト 田嶋 智太郎 (二週間前)

というエピソードはキオクシア
の株価を育てていく意味で
頭に置いておいた方が良いかも知れない。

したがって日本のAI半導体データセンター関連銘柄は一角のフジクラが
崩れたように見えるけど、控えめ控えめに出された決算結果を嫌った
投資家の過小評価であり、実際には日本のAI半導体関連は無傷であったとのことです。 

 


 

 



米国半導体メーカーの時価総額一兆$に近い、あるいは越えるような
NVDA AVGO TSM INTC AMDなどの巨大企業の決算発表も要注目で、
現在の株価には期待値がかなり織り込まれており、
少しでも決算が予想を下回ると半導体セクター全体が急落する恐れがあります

 


半導体・メモリー産業に取ってもっとも警戒すべきなのは米国の利上げのニュースですが、
米国金利が利上げ=株価下落 米国金利が利下げ=株価上昇 と憶えておけばいいです
 


米国政府の貿易政策や米国雇用統計も注視すべき重要項目です。
 


また個別銘柄は怖い、毎日チャートを見るのが面倒であれば、

ニッセイSOX指数(30銘柄)や半導体関連世界戦略ファンド

《半導体革命》(50~80銘柄) NASDAQ100(100銘柄)といった

投資信託で分散投資をすることでセクター全体の上昇トレンドの強さの

恩恵を受けながら万が一のリスクを減らすことができる。




戦争,紛争,パンデミック,貿易政策など突発的で不測の事態では数か月から

年単位で株価が調整(株価下落)するが、現在は株価の戻りが早くなっており

戻るまでに数年も掛かるような事態は起こりにくい。



https://unusualwhales.com/stock/SOXX/heatmap
 

 

 

 

買うときは押し目買いといって必ず調整で下がったときに買いを入れる。

入る時あまりに相場が強い場合は調整待たず飛び乗る方が良いかも知れませんが

大抵の場合は調整待った方が良かったという結果になる。

 

金額が大きいときは一週間置いて三回に分けて買いを入れる。

 

これをドルコスト平均法と呼びます。

 

※ チャートがグーンと大きく上昇したときはかならずその後大きな自律調整が来ると思った方が良い

 

※ 毎週所有株の出来高をAIでチェックして出来高が普段の15倍とかになっていたら完全に売りのタイミングなので利確する

 



SpaceX openAI Anthropic などによる巨大IPOは資金吸い上げ効果
(流動性の引き締め)がある機関・個人投資家はIPO銘柄を購入する為に、
保有している資産を売却してキャッシュを確保する動きが見られます。
大型株はその影響が大きく、一時的に市場の需給が悪化して相場全体が
下落する可能性があります

 


機関投資家の動向による個人投資家の注意点を書いていきます。

 


まず「ふるい落とし」というのが米国株式市場でも非常に頻繁に

見られる現象です。また「だまし下げ」は、そのふるい落としを行う際に
よく現れるチャート上の値動き(パターン)を指します。
それぞれの言葉の意味と、米国市場における状況を分かりやすく解説します。
米国市場でも、ふるい落としは英語でそのまま 
"Shakeout"(シェイクアウト) と呼ばれ、日常的に発生しています。
(下落して底打ち後にきれいなチャートのV字回復が特徴です)
どんな現象か: 機関投資家や大口のトレーダーが、
個人投資家などが設定している「損切りライン(ストップロス)」を
意図的に巻き込んで株価を一時的に急落させ、
安い価格で株を買い集める手法のことです。
なぜ米国市場で多いのか: 米国市場は世界最大規模であり、
機関投資家やAIによるアルゴリズム取引つまり
(HFT:高頻度取引)が市場の大部分を占めています。
これらのアルゴリズムは、個人投資家が損切り注文を置きやすい
「キリの良い株価」や「重要なサポートライン(下値支持線)」の
すぐ下を機械的に狙ってくるため、よりシステマチックで強烈な
ふるい落としが発生しやすい環境にあります。
株価を一時的に大きく下落させる(または下落させる動き)ことで、
弱気になった投資家や含み損に耐えられない投資家
(いわゆる「弱い手」=weak hands)を保有株を手放させる現象を指します。
機関など大口投資家や仕手筋(株価を意図的に操作する集団)が、
将来的に株価をさらに上昇させるために売り圧力をあらかじめ
減らす目的で行う手法として知られています
背景・目的株価が急騰した人気銘柄(特に仕手株や材料株)に
多くの個人投資家(イナゴ投資家など)が群がる。
そこで意図的に株価を下げて損切りや投げ売りを誘発。
結果、邪魔な売り圧力が減り、株価が再上昇しやすくなる。
これを「イナゴのふるい落とし」と呼ぶこともあります。
典型的な流れ(仕手株の場合)玉集め:仕手筋がこっそり株を買い集める。
玉転がし:株価を上昇させて注目を集め、他の投資家を呼び込む。
ふるい落とし:意図的に株価を急落させ、弱い投資家を振り落とす。
再度上昇 → 最終的に仕手筋が利益確定で売り抜ける。


ふるい落としやイナゴ落とし をなんとなく聞いた事がある投資家が2~3割で
正確な意味を知ってる人は個別投資家でも全体の1割しかいないそう
だ 。

 

 
キオクシア株は上昇圧力が強く空売りを仕掛けられても踏み上げを繰り返し勢いよく株価が上がっていきます

「踏み上げ」(short squeeze ショート・スクィーズ)とは、
空売り勢が想定外の買い圧力で苦しめられ、
大損する状況を指します。空売り勢が株を空売り
「この株は下がるはず」と判断して株を借りて売る。
予想に反して買い圧力が強い 好材料が出る
個人投資家などの買いが入る
別の大口が買いを入れる
などにより株価が上がり始める。

空売り勢が損失拡大
株価が上がれば上がるほど、空売りポジションの含み損が膨らむ。
強制的な買い戻し(踏み上げの本質) 損切りで自ら買い戻す
証券会社から追証(追加保証金)を求められて強制ロスカットされる
これらの「買い戻し注文」が大量に出ることで、さらに株価が急騰する。

→ これが踏み上げです。空売り勢が「踏み上げられた」状態になります。
 
 
 
 

サンディスク 株価 2,184$日本円で35万2301円 日本 キオクシア株価 10万7,300円
サンディスク 時価総額: 約: 323.5億$(52.1兆円)日本 キオクシア 時価総額: 59.3兆円


ドル高のアメリカ人からみると10万円は620$なんで、マイクロン1,133$やサンディスク2,184$よりい随分安いですよね


サンディスクは米国カリフォルニア州ミルビタス本社
経営 商品開発ファームウェア開発(イスラエル・インド)で、工場は
三重県四日市(東京ドーム20個分) 岩手県北上市(北上NAND工場)の二か所です
キオクシアとサンディスクはほぼ同一事業,共同経営,同じ工場を共有する
合弁会社で"双子"と言えます。この合弁構造により、サンディスクは
キオクシアの製造能力に完全に依存しており、
同じ工場で同じNAND型フラッシュメモリ作ってるけど、
作るけどスキームは両社別々。売り先だけ違うみたいな感じ
時価総額もほぼ同じぐらいですから、上昇率はキオクシアがダントツで1位です
二度と来ない大相場ですから、とにかく早く行動した方が良いです。
過去の実績からみても上昇率の高いキオクシアを持ってないと機会損失ですね。
株の発行枚数はキオクシアの方が多いので完全に同じ条件とは言えませんが
やはりサンディスクと比べると外国人の視点でみれば
株価はまだまだ「かなり割安」だと思います。



外国人がAIデータセンターメモリ株では「キオクシアが割安」と

気が付いて買いに来ていますね。外国人が「割安だ!」と

発見して資金が集まってきていることがマイクロンやサンディスクの

減速感に対してキオクシアの勢いが止まらない理由ではないかと思います。

 



キオクシアは 12万 15万をアッという間に通過していく可能性もあります。

 

 

マイクロンは時価総額1兆ドル越えの企業で時価総額が
大きくなると上値が重くなる。つまり株価が上がりにくくなる。
NVDIAみたいな誰でも知っている、みんな持ってるような
超大型株はもう殆んど上がらないでしょう?
株のプールが巨大過ぎるので、板が厚すぎて、
ちょっと買いがでたくらいでは微増にもならないイメージ。
時価総額はキオクシアとサンディスクは同じような規模感です
韓国のSKハイニックスは米$に対して近年には110が140くらいになった感じで
ウォンが安いので輸出先はアメリカが殆んどだから、
有名な日本のトヨタの好調と同じでウォン安を背景に
もの凄くガッポリ儲かっていて株価も超爆上げしてる。
SKは最近最高値から下落していたけど、しっかり持ち直し
遂には新高値更新しましたね。日本のキオクシアが今凄いのは

相対的に時価総額が小さくメモリスーパーサイクルに相応しく

株価がすんなり上がりやすい。ウォンは110→140のイメージだけど

日本円は対米$で105→160です。米国内で作って米国内に売ってる

メーカーのマイクロンと比べて賃金が安く円安メリットが大きい

国内企業の有利さが計り知れないくらい大きいんですね。 


株価の上昇には注目度や投資家達の熱量からくるモメンタム投資が大切ですね
平時には個人投資家は資金力が弱いので未発見の中小型株を自分の足使ってでも
調べてテンバガー(10倍株)を狙ったりするのが定石ですが、今は大型株で
みんながワーッと集まってるところに投資していれば勝てるという大相場。


 

 

 

 

キオクシア

 

 

サンディスク


 

マイクロンテクノロジー

 


 

 

SKハイニックス

 

 



メモリ株全部分析したんですけどキオクシアは調整の深さも浅く期間も短いですね。
 一目瞭然です。チャートは正直でウソを付きません。
調整期間が短い割にチャートの上昇率はダントツで1位ですし、
これは見比べると誰でも分かりますよね。
前に会社の昼休み外出しながらスマホ見て考えていたんですが、
その時 54,000円でした。最近93,600円でやっと買ったんですけど、

もっと早く買えば良かった。こういうグロース株(成長)投資は

買ってすぐに含み益が出ないと失敗してる事が多いのですが、

すぐに含み益が出始めました。 

 

 

 

2026/6/19記 ホルダーのみなさん、今日一日のキオクシア株の売買の流れみていましたか?


97,830→105,000→100,500→108,600円 大体こんな感じです

 

 



 


キオクシア株の典型的な一日の売買パターンの多くは寄り付き(開場直後)から
ドーン!と急上昇して、その後大幅下落して個人投資家が狼狽売りしたところを
底値で大口の機関投資家(ヘッジファンド)が拾い集めて行って、
結局、終わり値では寄り付き以上の高値で終わったねというのを繰り返してる。
キオクシア株のように圧倒的に注目度が高くイナゴ投資家が大勢群がってきてるところに
機関投資家が空売りを浴びせて、慌てて手放したところを拾い集めるパターンですよ。
今日だったら105,000から100,500円に値下がったのを見て
狼狽売りしてしまうか・・・・・・95,000円まで下がりそうだから、
一度売って買いなおそうとしたら、もう108,600円になってる。
売ったり買ったりガチャガチャしないでガチホしておけばよかったなとなる訳です。
ChatGPT や Gemini とか複数のAIにハルシネーション(幻惑)起こしてないか
幾重にも重ねて慎重に質問を繰り返して、キオクシアの一日の売買や値動き動向を質問して
事実かどうかを確かめたらいいですね。ネットで情報収集してても

株の界隈はポジション・トークだらけですから、情報の真偽は自分で調べて確認しないといけない。
こうした金融は汚いカネの世界ですから、空前の大相場で素人でも簡単に大儲けできると、
初心者の投資家がいっぱい入ってきたら、サメみたいな冷徹なプロが食い物にしてやろうと
ふるい落としやイナゴ落としを仕掛けてきます。そうして最初の赤いローソク足で売って
もう株はやらないとなる。ゴールドマン・サックスなんてアメリカでの異名が「吸血イカ」で
何十回もの法律違反で多額の罰金刑を受けている。相場が乱高下しても泰然自若として
しっかり株券を握って離さないでいれば報われると思うんです。 

 

 

※ 本記事は情報提供を目的としており実際の投資行動は個人の責任で行ってください。

 

 

Plan to Double Your Assets with Kioxia Holdings

 

 

 

Plan to Double Your Assets with Kioxia Holdings (285.A.JP) Stock



Starting in 2026, a construction boom for AI data centers (facilities that perform AI computations), led by U.S. AI tech companies,


has accelerated, resulting in what can be described as an unprecedented, “record-high stock prices” on a global scale.
The catalyst for this is the explosive increase in semiconductor demand driven by the intensifying AI development competition
among the hyperscalers known as G.A.F.A.M.

Previously, the upward trend was driven by AI companies’ narratives pushing up overall stock prices,

but now, as AI giants grow, the semiconductor industry—which receives orders from them—is reaping the benefits,

and is in the midst of a powerful upward trend. This once-in-50-or-100-years

AI revolution has been the epicenter of the sharp surges in Japanese and U.S. stocks that erupted this year,
and the upward trend in demand for semiconductors for AI data centers is driving stock prices.
Although the sharp rise in the March–May quarter temporarily subsided following the U.S. Federal Reserve’s (FRB) announcement of interest rate hikes,
the intense boom is still very much alive, and to put it conservatively, a once-in-50-years bull market is upon us.
I’ve spent hundreds of hours studying and gathering information, and I can confidently state that, among all options,

memory stocks for data centers are the most promising investment.
Orders for this data center memory for fiscal year 2026 have already been completely sold out,
and prices are soaring due to tight supply and demand. In particular, the HBM/DRAM NAND memory market—a monopoly held by five companies—
is generating substantial profits; in fact, it’s a goldmine with incredible gross margins.


Let’s take a look at some manufacturers of memory for AI data centers.

 

 




South Korea: Samsung Electronics – HBM/DRAM/NAND memory


As a diversified consumer electronics manufacturer, its focus on memory is relatively limited, so its stock price gains are likely to be modest.




South Korea: SK Hynix – HBM/DRAM/NAND Memory


The largest AI memory manufacturer, holding a 66% global market share in HBM and DRAM memory.




United States: Micron Technology – HBM/DRAM/NAND Memory 


The only U.S.-based AI memory manufacturer, with the most favorable geopolitical position;

while its HBM/DRAM market share stands at 22%, it faces high yield rates

(defect rates) for complex, advanced products, yet has achieved power consumption reductions of 30% compared to competitors.

It operates DRAM factories in the U.S., Japan, Taiwan, and Singapore.




U.S. SanDisk NAND Memory


A manufacturer specializing in NAND memory, which handles short-term storage, with facilities in Kitakami, Iwate Prefecture, Japan (Kitakami NAND Plant)

and Yokkaichi, Mie Prefecture (joint venture plant with Kioxia). 100% of SanDisk’s NAND chip manufacturing

takes place in Japan. Its U.S. headquarters and other overseas locations handle only design,

development, and sales functions.





Japan: Kioxia Holdings – NAND Memory


A specialized manufacturer of NAND flash memory, located in Kitakami, Iwate Prefecture, Japan (Kitakami NAND Plant)

Yokkaichi, Mie Prefecture (joint venture plant with Kioxia) SanDisk’s NAND chip manufacturing is 100%

carried out within Japan. The Yokkaichi plant is a flash memory production hub with a vast site

equivalent to “10 Tokyo Domes” and serves as Kioxia’s flagship facility.





Due to this joint venture structure, SanDisk is entirely dependent on Kioxia’s manufacturing capacity, and
decisions regarding capacity and yield results provide Kioxia with the advantage of
avoiding the risk associated with this massive single capital investment.



Kioxia-related information in the Summer Issue of Shikiho

“Explosive Profits” headline—a first in Shikiho’s 90-year history

In a commentary video released on the publication date, Shikiho Editor-in-Chief Daisuke Shima stated,
“Please pay attention to Kioxia’s headline: [Explosive Profits]. I’ve never seen this before either.”
Typically, the headline assigned to the strongest-performing companies in Shikiho is
“In Excellent Shape.” However, this time, “Explosive Profits” was used—a rating that surpasses even that.
Only eight companies received the “In Excellent Shape” designation in this issue,
and Kioxia has earned an evaluation that goes even beyond that.



Kioxia HD 285.A.JP: Latest Target Prices from Various Analysts

Aletheia Capital: 200,000 yen
Iwai Cosmo Securities: 130,000 yen
SMBC Nikko Securities: 126,000 yen
Daiwa Securities 123,000 yen
Rakuten Securities 120,000 yen
Nomura Securities 115,000 yen
Morgan Stanley MUFG 110,000 yen
CLSA Securities 107,800 yen
Goldman Sachs 90,000 yen
J.P. Morgan 80,000 yen
BofA 73,000 yen
Citigroup 73,000 yen
Bernstein 40,000 yen

April 1–June 17: Return Rates for Memory Companies Targeting AI Data Centers

1st Place: Kioxia 285.A.JP +331.9%
2nd Place: SanDisk SNDK.US +210.2%
3rd Place: Micron MU.US +199.9%
4th Place: SK Hynix 000660.KR +176.5%

May 18–June 17: Past One Month

1st Place: Kioxia 285.A.JP +86.6%
2nd Place: SanDisk SNDK.US +41.5%
3rd Place: Micron MU.US +40.9%
4th Place: SK Hynix 000660.KR +37.0%

 

 

 

Kioxia's stock price has returned a remarkable 111.7% in the past month. 

Even though their earnings report was released on May 15th, the stock 

price is still rising. On June 2nd, Kioxia held a briefing for shareholders 

and journalists (a video is also available). Journalists' questions focused 

on product pricing and long-term contracts. "Long-Term Agreement" (LTA) 

is a term used in the semiconductor industry. For example, during the 

COVID-19 pandemic, demand for smartphones and PCs increased 

dramatically, driving up prices and generating profits. However, after the 

pandemic, demand plummeted, resulting in huge losses. This illustrates 

the cyclical nature of the semiconductor industry. Not just Kioxia, but the 

entire semiconductor industry is trying to address this. Previously, annual

 contracts determined only the number of units to be supplied, with prices 

negotiated quarterly. The contract was only for a certain number of units 

sold per year, but now the price is also being fixed. The American 

manufacturer SanDisk, like Kioxia, manufactures memory at its 

Yokkaichi and Kitakami factories. They produce the same NAND flash 

memory at the same factories, but their schemes are different. It seemed 

like only the customers were different. However, according to reports, 

SanDisk has already secured 3-5 large contracts this year, and they've 

agreed to fix the prices. They also plan to announce 5 more major deals 

in the next quarter. SK Hynix and Micron haven't made any concrete 

announcements yet, and Kioxia hasn't commented on the details of their 

price agreements, but it seems likely they'll be in a similar position soon. 

Previously, future pricing was uncertain, but now that we can see future 

prices, this is gradually being factored into stock prices. This is one of the

 factors behind the stock price increase in June. (A Long Term Agreement 

(Long-Term Comprehensive Agreement) is a framework in which a contract 

is concluded with a supplier in advance for a period of one to several years, 

pre-determining price, quantity, delivery conditions, etc. This eliminates the 

hassle of ordering and negotiating each time, enabling stable procurement 

and cost reduction.) Nomura Securities maintains its "Buy" investment rating 

for Kioxia (285A.JP) and has raised its target price from 71,880 yen to 115,000

 yen (as of June 10th). The reason for the increase is "the company's earnings

 growth outlook has become even clearer." Furthermore, on June 16th, Akihiro 

Koyama, Senior Researcher at Nomura Securities' Frontier Research 

Department, published a detailed explanatory article on the official website that

 surveys the entire Japanese semiconductor industry, starting with the rise in

 Kioxia's stock price. This article is not merely a target price report, but rather 

a strong analysis of the industry structure by an expert with long experience 

in the semiconductor industry. The existence of a detailed analysis report on 

Kioxia's semiconductor business suggests that the quality of the research 

itself is high. There are high expectations for the growth of Japan's 

semiconductor industry, led by Kioxia, although in some areas it is still 

lagging behind. Japan, which was the slowest-growing country among major 

nations in terms of economic growth, is now experiencing favorable conditions. 

The fact that it is rapidly closing the gap in growth is something that sets it 

apart from other countries and regions. Tomotaro Tajima, Economic Analyst, 

Bungei Shunju PLAS (2 weeks ago) Regarding the Japanese semiconductor 

stock, the reasons for Fujikura's sharp decline are as follows: The "big three" 

of electric wire manufacturers—Furukawa Electric, Fujikura, and Sumitomo

 Electric—are involved. Furukawa and Sumitomo are mainly strong in Japan 

and Asia, primarily producing copper wire for automotive internal wiring.

 Among these, only Fujikura is strong in the North American region and 

was also focusing on new businesses for AI data centers. Then the AI 

​​boom hit and the stock price surged. However, a stock split made the

 previously expensive shares accessible to the general public, and 

individual investors, drawn in by the momentum, flocked to the stock. 

Afterward, the stock price plummeted, but the business itself and 

performance were good. This company is a manufacturer that 

consistently releases very modest earnings reports. Unaware of this, 

general investors sold off en masse because the results fell short of 

expectations, causing the crash. However, the company's true

 performance is not damaged in any way, and the stock price is

 expected to recover rapidly. 

 

(Bungei Shunju PLUS Economic Analyst, Tomotaro Tajima, two weeks ago)

 

This episode might be worth keeping in mind when considering how

 to nurture Kioxia's stock price. Therefore, while it may seem that 

Fujikura, one of the leading Japanese AI semiconductor

 data center-related stocks, has collapsed, this is due to an

 underestimation by investors who disliked the conservatively 

presented earnings results. In reality, Japanese AI semiconductor-related 

stocks were unscathed.

 

 

 

 




It’s also important to keep an eye on the earnings reports from U.S. semiconductor giants—such as NVDA, AVGO, TSM, INTC, and AMD—whose market capitalizations are approaching or exceeding $1 trillion.
Since current stock prices already reflect a significant amount of market expectations,
there is a risk that the entire semiconductor sector could plummet if earnings fall even slightly short of forecasts.

 


The biggest concern for the semiconductor and memory industries is news of U.S. interest rate hikes,
but it’s helpful to remember that “U.S. interest rate hikes = falling stock prices” and “U.S. interest rate cuts = rising stock prices.”
 


U.S. government trade policies and U.S. employment statistics are also key factors to watch closely.
 


Also, if you find individual stocks too risky or checking charts every day a hassle,

you can diversify your investments through mutual funds such as the Nissay SOX Index (30 stocks), the Semiconductor-Related Global Strategy Fund

“Semiconductor Revolution” (50–80 stocks), or the NASDAQ 100 (100 stocks).

This allows you to benefit from the strength of the sector’s overall upward trend

while reducing the risk of unforeseen events.




In the event of sudden and unforeseen circumstances—such as war, conflict, pandemics, or trade policies—stock prices may undergo a correction (decline) lasting from several months to

years; however, stock prices are currently rebounding more quickly,

and situations where it takes several years to recover are becoming less likely.



https://unusualwhales.com/stock/SOXX/heatmap
 





When buying, I practice what’s called “buying on dips,” which means I always buy when the price has fallen during a correction.

If the market is extremely strong when you’re looking to enter, it might be better to jump in without waiting for a correction, but

in most cases, waiting for a correction turns out to be the better strategy.


When the amount is large, I wait a week and spread the purchase over three installments.


This is called dollar-cost averaging.


* When the chart spikes sharply, you should always assume that a significant self-sustained correction will follow.


* Every week, use AI to check the trading volume of your holdings. If the volume is 15 times higher than usual, it’s a clear sell signal, so take profits.




Massive IPOs by companies like SpaceX, OpenAI, and Anthropic have a “capital-siphoning effect”
(tightening liquidity). Institutional and individual investors are seen selling off their existing assets to secure cash
in order to purchase IPO shares.
Large-cap stocks are particularly vulnerable to this effect; a temporary deterioration in market supply and demand could cause
the overall market to decline.




Looking at other memory stocks for AI data centers, Micron’s stock price remained

flat from June 3 to June 17. If you had invested in Kioxia instead of Micron

during that period, just imagine how much you could have earned. That’s an opportunity cost of approximately a 30% return.

If you convert SanDisk’s current stock price of $1,991 to Japanese yen,
it comes to about 318,000 yen. Kioxia and SanDisk are essentially the same company in many ways—
both are memory companies specializing in NAND. Kioxia’s stock price of 96,000 yen isn’t too high.
It’s still cheap. Micron is a company with a market capitalization exceeding $1 trillion, and when a company’s
market cap is that large, the upside becomes limited. In other words, it becomes harder for the stock price to rise.
Super-large-cap stocks like NVIDIA—the ones everyone knows and owns—
probably won’t go up much anymore, right?
The stock pool is just too huge, and the order book is too deep,
so even a small wave of buying won’t result in more than a slight increase.
Kioxia and SanDisk are roughly the same size in terms of market capitalization.
As for South Korea’s SK Hynix, the won has weakened against the U.S. dollar in recent years—from around 110 to about 140.
Since the won is weak and the U.S. accounts for almost all of its exports,
just like the strong performance of the famous Japanese automaker Toyota, SK Hynix is raking in massive profits against the backdrop of a weak won,
and its stock price has skyrocketed.
SK Hynix had been falling from its recent high, but it rebounded strongly
and eventually hit a new all-time high. The reason Japan’s Kioxia is doing so well right now is that

its market capitalization is relatively small, making it well-suited for the memory supercycle,

so its stock price tends to rise smoothly. While the won has moved from around 110 to 140,

the yen has gone from 105 to 160 against the U.S. dollar. Compared to Micron, a manufacturer that produces and sells within the U.S.,

the benefits of a weak yen for export-oriented manufacturers

are immeasurably greater. 


When it comes to stock price increases, momentum investing—driven by public attention and investor enthusiasm—is crucial.
Normally, since retail investors have limited capital, the standard strategy is to use their own resources to research undiscovered small- and mid-cap stocks
and aim for tenbaggers (stocks that increase tenfold). However, right now we’re in a bull market where
you can win simply by investing in large-cap stocks that everyone is flocking to.



I analyzed all the memory stocks, and Kioxia’s correction was both shallow and short-lived.
It’s plain as day. Charts are honest—they don’t lie.
Despite the short correction period, its rate of increase on the chart is by far the highest,
and anyone can see that just by comparing them.
I was thinking about this while checking my phone during my company’s lunch break the other day,
and at that time, it was at 54,000 yen. I finally bought it, but I wish I’d bought it sooner. 

 

LUXMAN LX-380のバイアス調整

 


 

 

 

LUXMAN LX-380のバイアス調整の説明です

 

 

尚、LUXMANではユーザーによる真空管の交換やバイアスの再調整を非推奨としております。

ご注意ください。

 

 

 

 

 

 

調整はVHT TUBE TESTER 2 を使って行います。メーカーサービス部回答の調整値は380mVです

 

 

VHT TUBE TESTER 2 は0mAから~100mAまで計測できます

 

 

調整はポットの形状が見にくいなどもあるのでアンプの設置場所ではなく

部屋の照明の真下まで持ってきて行うのがお勧めです。

 

 

 

 

 

 

スピーカー端子にスピーカーまたはダミー抵抗を接続して

 

アンプの電源投入後に5分経過後に調整作業を開始します。

 

6L6GCのペアチューブを2セット買ってきて、4本共に " 32mA " になるように調整します

 

 

 

 

 

 

左 LX-380の天板を取り外し用途に使うプラスドライバー

 

右 LX-380のバイアス調整に使うドライバー

 

どちらもホームセンターで購入できます

 

放熱板を取り付けているネジは非常に小さくネジ穴を潰しやすいのでこのドライバーの購入をお勧めします

 

バイアス調整用ドライバーもこちらの柄の長いベッセルトルクスドライバーのマイナス型をお勧めします

実際の作業では高温になっている真空管などが邪魔になっているので短い尺のドライバーでは作業できません

 

必ずこのふたつのアイテムを手に入れてから作業開始します

 

一個だけ背面の金具で放熱板を止めているネジのサイズが違っていますのでご注意ください。

 

 

このトリマーポテンショメーター/半固定抵抗器は
このタイプは調整溝(スロット)が非常に小さく精密なので、
通常のドライバーでは滑りやすく、マイナスのベッセルトルクスドライバー(非磁性・精密用)が最適です。

トリマーポットは精密部品のため、強く押しすぎる、過剰なトルクで回すと破損・基板損傷のリスクがあります。


 

 


LUXMAN LX-380のバイアス調整について

 



LUXMAN LX-380は、出力管に6L6GC(固定バイアス方式)
をプッシュプルで採用した真空管プリメインアンプです。
公式情報およびレビューによると、6L6GCのバイアス調整は
ユーザーに開放されておらず、ラックスマンのサービス部
(または正規サービス)で行うよう設計されています。


固定バイアス方式を採用し、グリッド電圧を常に一定に保つことで

真空管の長寿命化と安定した動作を実現しています。
ユーザーが簡単に触れると、誤調整による真空管の損傷や

アンプの故障のリスクがあるため、サービスセンターでの

調整・真空管交換を推奨しています。
オーナーズマニュアルにもバイアス調整の手順は記載されていません

一般的な操作方法のみで内部にアクセスするにはカバーを外す必要があり、

高電圧部に触れる危険性があります。
真空管交換やバイアス調整が必要な場合→ ラックスマンの正規サービスセンターに

依頼してください。日本国内であれば、LUXMANのお問い合わせ窓口や

販売店経由でサービスに出すのが最も安全です。真空管交換と同時に

バイアス調整を合わせて行ってもらえます。


※ 注意 この記事を参考にして作業を行い、火災や人体への損害、アンプの故障などが生じても当方は一切の責任を負えません。

 

 

LUXMAN LX-380 真空管プリメインアンプ

 

 

 

 

LUXMAN LX-380 真空管プリメインアンプ 2016年 日本 500,000円

 

 

 

 

 

 

 

伝統的な木箱ケースを採用し、LECUA(電子制御アッテネーター)を搭載した

真空管式のプリメインアンプ第12代目モデルとして2016年9月に発売された。

音質は暖かく濃厚甘美なもので、女性ボーカルの色気や艶やかさの表現力も満点である。

徹底的に作り込まれた女性ボーカルの表現の見事さ、魅惑的な歌声は最高評価だと思う。

現代的な透明感がありクリアーでシャープネスを強めたような筆致も確かで

高い分解能、鮮度感、定位感は空間に浮かび上がる各楽器パートが手に取るように分かる

明快さ、皆さんの想像より低音も腰が強くしっかりとしたボリュームと厚みを感じさせる

最近の最先端志向のハイエンド管球アンプのようなスルー&ダイレクトな傾向ではなく、

真空管アンプに望まれているマイルド&ホットな音色で高い音楽性や人の声の暖かさ、

濃厚な色付けや情緒や官能が感じられる。 流石は日本の一流メーカーの製品であり、

音質の完成度やビルドクオリティは海外ガレージメーカー製では

到底太刀打ちできないレベルです。比較で俎上に上げる1980年代半ばの

ARCも現代的な電子音源の再生を考慮して設計された製品で、音質傾向も

エレクトロポップ向きで現代アンプの先駆けといった感じです。

つまりシンセサイザーの電子音源で作られたポップスに人間のボーカルが

ミックスされた現代でもっともよく聴かれる音楽ですね。

しかし約40年前の製品なので、エレクトロポップにも完全対応とはいかず、

現代の最新アンプと比べると性能的に厳しいところもある。

それは音の汚れや濁りだとか解像度の不足です。表現も80年代のアメリカ製の

大げさで過剰なところや、力の表現や迫力を重視しすぎるあまり粗さが気になる。

スピーカーを同じ80年代のものに合わせると性能面の欠点はかなりマスクされ

不満はあまり感じなくなるのですが、B&W 802D3シリーズのような

最新ハイエンドスピーカーでは一気に音の古さを露呈してしまう。

 

 

 

 

定格出力 20W+20W (6Ω) 、18W+18W (8Ω) 、 14W+14W (4Ω)
入力感度 / 入力インピーダンス PHONO (MM) : 3.0mV / 47kΩ
PHONO (MC) : 0.38mV / 100Ω
LINE : 180mV / 47kΩ、MAIN IN : 690mV / 100kΩ
出力電圧 REC OUT : 180mV、PRE OUT : 1V
周波数特性 PHONO : 20Hz ~ 20kHz (±0.5dB)
LINE : 20Hz ~ 80kHz (+0、‐3.0dB)
全高調波歪率 1%以下 (6Ω、1kHz)
S/N比 (IHF-A) PHONO (MM) : 84dB以上、PHONO (MC) : 67dB以上
LINE : 95dB以上
音量調節 LECUA
回路方式 ドライバー : ムラ-ド回路、出力 : ビーム管接続
使用真空管 6L6GC × 4本、ECC82 × 3本
出力構成 プッシュプル
トーンコントロール最大変化量 ±8dB、ターンオーバー周波数切替式



BASS : 150 / 300 / 600Hz、TREBLE : 1.5k / 3k / 6kHz
電源電圧 AC100V (50 / 60Hz)
消費電力 116W (電気用品安全法の規定による)
外形寸法 440 (幅) × 197 (高さ) × 403 (奥行き) mm
奥行きは前面ノブ25mm、背面端子28mmを含む
重量 17.6kg (本体) 、21.5kg (標準梱包)
付属品 リモコン (RA-25)
電源ケーブル (JPA-10000i : 極性マーク付)

 

 

 

 

現在のシステムは

 

 

AIRTIGHT ATC-5 ATM-300R avant-garde UNO fino Edition

 

audio research SP-8mk2 D-70mk2 ALTEC MILSTONE 604

 

 

の二つです

 

 

avant-gardeにはB&Wと同様の理由で音が古くてヴィンテージARCはマッチしない。

 

そこでAIRTIGHTのサブ機としてavant-garde用にLX-380を導入しました

 

LUXMAN LX-380 と avant-garde UNO fino Editionこの組み合わせは素晴らしいですね。

導入してよかったです。出力が20wしかないLX-380ですが高能率107dBと

ウーファー部を500wのD級アンプで駆動するセミ・アクティブ式で

アンプには真空管式の10wもあれば十分な大音量を出す事が出来ます。

 

 

 

 

 

 

ここで注意点なのですがLX-380が良かったから、CL-1000やMQ-300といった

トップモデルの真空管セパレートアンプにしてしまうともうテイストが違ってしまいます。

各メーカーが威信を賭けて開発するフラッグシップなので他社と較べて性能や特性が

劣っていてはいけない。やはり測定値やスペック重視でオーディオを考える人も多いですから。

こうして高価格帯モデルは特性を重視してオーディオ機器として本質重視になってしまう。

筆者の目的は音楽を原音忠実といった志向ではなく、原音を理想の夢のような世界に再創造する。

これを原音とあまりにかけ離れた音になって辛い......というご意見も頂きますが

音楽の感動をより大きく増幅して脳にビビッとくる快楽信号を貪欲に流し込みたいので

良いと言われるものは全て試したり体験してみて、その結果から導き出された指針と

欲求に正直にオーディオ道に邁進しております。

 

 

ARCとLX-380を比較しましたが、基本的に濃厚甘美な色気や艶やかさがあり温度感が高い音で

一聴して同傾向の音だなと感じます。ですが、ARCやKRELLといった80年代のアメリカ製アンプは

やはりテイストが違います。光り輝くような荘厳な音色であるとか、

エモーショナルな感情の高まりや歓喜の爆発を表現できるのは、

やはりARCやKRELLのビンテージモデルなんですね。

 

それとLX-380は相対的に音の表情が端正に感じられ「あれ、少しダーク系かな?」と思うほど

音色がしっとりとしており暗い音に感じられましたが、

これは直前に明るすぎる+眩しすぎるARCを聴いていた為その影響を受けたのでしょう

 

 

audio research SP-8mk2 D-70mk2とLX-380だとARCが圧勝だと思います。

 

「どちらかひとつを残して片方は処分しなさい!」

 

と言われたら即座にARCを残すと答えます。

 

 

音楽鑑賞で感じられる感動が全然違いますね

 

 

 

 

 

しかし、古いARCでも最新録音のエレクトロポップやシンセポップ、EDMポップなども

十分に楽しめますが、真にオールマイティーに全ての音源と、最新スピーカー

(能率と要求されるウーファー駆動力次第ですが)に完全に対応できるのはLX-380の方です。

 

 

 

LX-380はプリメインアンプですが、OCTAVEでいうとオーディオのSNSコミュニティでも

定価500万のスピーカーを新品で買えるような財力のある人たちの間でも

セパレートのOCTAVEにいかずV40やV70のプリメインアンプ(統合アンプ)を

使ってる人達が頻繁に目に止まるのですね。

 

LUXMAN OCTAVE MarkLevinson ATOLL など色々なメーカーでもセパレートより

プリメインアンプの方が入門者に手に取ってもらいやすくなるように

よりわかりやすく魅惑的な音質に仕上げられているのです。

 

 

ただ、最近のLUXMANの半導体アンプはもうA級もAB級もプリメインも

セパレートも全モデルが普遍的な音になってしまいましたね。

 

 

 

 

LUXMAN LX-380のバイアス調整

 

 

 

 

 

検索用: LUXMAN ラックスマン LX-380 真空管プリメインアンプレビュー 感想 試聴

 

 

 

 

 

 

 

 

LUXMAN LX-380 Vacuum Tube Integrated Amplifier, 2016, Japan, ¥500,000 Featuring a traditional wooden case and equipped with LECUA (electronically controlled attenuator), Released in September 2016 as the 12th generation of vacuum tube integrated amplifiers. The sound quality is warm, rich, and sweet, with excellent expressiveness of female vocals, capturing their allure and sensuality. The meticulous and superb expression of female vocals, and the captivating singing voice, deserve the highest praise. It possesses a modern transparency, clarity, and a sharp, refined tone. High resolution, freshness, and precise localization allow you to clearly discern each instrument part floating in the space. Clarity. The bass is stronger and more robust than you might imagine, offering a solid volume and a sense of weightiness. Unlike the through-and-direct tendencies of recent cutting-edge high-end tube amplifiers, it delivers the mild and warm tone desired in a tube amplifier, offering a high level of musicality, the warmth of the human voice, and a rich coloration, emotion, and sensuality. As expected from a top-tier Japanese manufacturer, the level of sound quality and build quality is simply unmatched by overseas garage manufacturers. The ARC, from the mid-1980s, was designed with modern electronic sound source reproduction in mind, and its sound signature is geared towards electro-pop and synth-pop, making it a pioneer of modern amplifiers. In other words, it's the kind of music most commonly heard today, where human vocals are mixed with electronic sounds from synthesizers. However, being a product from about 40 years ago, it's not perfectly suited to electro-pop, and its performance is somewhat inferior compared to the latest models. It's the sound's dirtiness, muddiness, and lack of resolution. The expression is also reminiscent of 1980s American-made products. It's exaggerated and excessive, and the emphasis on power and impact makes it sound rough. When paired with speakers from the same 1980s era, the performance shortcomings are largely masked, and the dissatisfaction becomes less noticeable. However, with the latest high-end speakers like the B&W 802D3 series, the outdated sound is immediately exposed. My current system consists of: AIRTIGHT ATC-5 ATM-300R avant-garde UNO fino Edition audio research SP-8mk2 D-70mk2 ALTEC MILSTONE 604 For the same reasons as with the B&W, the avant-garde's sound is outdated and vintage ARC speakers don't match. Therefore, I introduced the LX-380 as a secondary unit for the avant-garde, specifically for use with the AIRTIGHT. The combination of the LUXMAN LX-380 and the avant-garde UNO fino Edition is fantastic. I'm glad I installed it. Although the LX-380 only has a 20W output, it boasts a high efficiency of 107dB. It's a semi-active design, driving the woofer with a 500W Class D amplifier. Even a 10W tube amplifier is sufficient to produce a sufficiently loud volume. However, a point to note is that if you're happy with the LX-380 and then move on to top-of-the-line tube separate amplifiers like the CL-1000 or MQ-300, the sound will be quite different. These are flagship models developed by each manufacturer with their reputation on the line, so their performance and characteristics shouldn't be inferior to those of other companies. Many people prioritize measured values ​​and specifications when considering audio equipment. As a result, high-priced models prioritize characteristics and become more focused on the essence of audio equipment. My goal isn't simply to reproduce music faithfully to the original sound, but to recreate the original sound in an ideal, dreamlike world. We sometimes receive feedback that this sound is too far removed from the original and is disappointing... However, because I want to amplify the emotional impact of the music and greedily inject pleasure signals that tingle in the brain, I try and experience everything that is said to be good, and from the results I derive, I am honestly pursuing the path of audio, guided by my guidelines and desires. I compared the ARC and LX-380, and both have a rich, sweet, and lustrous sound with a high sense of warmth. At first listen, they sound similar. However, American amplifiers from the 80s like ARC and KRELL have a different taste. The ability to express a brilliant, majestic tone, emotional surges, and explosions of joy is something that only vintage models of ARC and KRELL can achieve. The LX-380, on the other hand, has a relatively refined sound, so much so that I thought, "Hmm, is it a little on the dark side?" The tone was mellow and felt somewhat dark, but this is probably due to the influence of having just listened to the overly bright and dazzling ARC. Between the Audio Research SP-8mk2 D-70mk2 and the LX-380, I think the ARC is the clear winner. If I were told, "Keep one and get rid of the other!" I would immediately say I would keep the ARC. The emotional impact of listening to music is completely different. However, even the older ARC can fully enjoy the latest recordings of electro-pop, synth-pop, and EDM-pop, but the LX-380 is truly all-around capable of handling all sound sources and the latest speakers (depending on efficiency and required woofer driving power). The LX-380 is an integrated amplifier, but in the audio SNS community, even among people with the financial means to buy new speakers costing 5 million yen, you see a lot of people using integrated amplifiers (integrated amplifiers) like the V40 or V70, rather than separate components from OCTAVE. Many manufacturers, such as LUXMAN, OCTAVE, Mark Levinson, and ATOLL, are making integrated amplifiers more accessible to beginners than separate components, and have designed them to have a more understandable and appealing sound quality. However, recently, LUXMAN's semiconductor amplifiers—both Class A and Class AB, integrated and separate—have all developed a universally appealing sound.

FF11 新リンバス テメナス アポリオン CL135 一周箱開け

 

 



新リンバス テメナス アポリオン CL135 6人パーティ 一周箱開け
 



構成: 前 前 コ 学 風 吟
 


突入前にCL135に設定されているか全員に確認を取る

 

 

外部リンク テメナス中央塔地図

 

 

 

1階層倒してゲージを溜めてもらえる粒子が "220" (中央塔は440)になってない場合は

誰かが119などを受けたままなので受け直して頂きます

 

 

 

アポリオン NW → SW → NE → SE

 

テメナス 北塔 → 西塔 → 東塔 → 中央塔

 


進行は選択肢上にでる上から順番に進めていきます

道中はすべて全員で一緒に移動してゴール前で集めた敵を倒してゲージを溜める。

次に飛ぶエリアが分からなくなった場合は△ボタンでログウィンドウを開いて

過去ログを全画面表示にして少し前のログを見れば直前にやっていたエリアが分かる

アタッカーはリンバスでもタンジャナマスポと同様に "一対一方式" で光/闇のソロ3連携で削っていきます

 

 

前衛アタッカーはCL135で敵をWS2~3発で大体落とせると理想的ですが、

ここは質問するなりで各主催者様の基準に合わせて参加します

 

 

他のメンバーとのタゲ被りには注意する。HPが減り始めている敵にタゲを被せてはいけません

 

 

最後の一匹になったときはタゲを合わせて連携を潰してもいいのでWSを集中させて倒します

基本的にはゲージが満タンになった瞬間に敵の残りHPがあと1mmでも後ろを向いて

吟のララバイで全部寝かせてもらって先に進むのを優先します

 

テメナス / アポリオン粒子は余分で倒しても入りません

 

(エグゼンブラ―ポイントは入ります)

移動先を間違えるなど、ワープが遅れたメンバーがいる場合は遅れた人の

ゲージが溜まるのがパーティより遅くなるので、遅れてきた該当者に溜まったら報告してもらう。

 

他のメンバーも自分のゲージが溜まったからとすぐ次のエリアに飛ばないように注意する

 

 

戦暗竜侍は敵に対して抜刀時のみですがスリプガを喰らった時の睡眠対策として

ウォンテッドCL135 シューバンの戦利品でヴィムトルク または競売から

バーサーカートルクを購入してトルクに着替えるマクロを用意すると

自力で睡眠から起きることができる

 

またプライムウエポン一段階目を持っていれば装備することで抜刀していなくても

スリップが発生するので完全な睡眠対策になる。なので出すジョブが決まっているなら

用意しておくと良いかも知れない。
 


コ/忍or踊 集合場所で ナチュラリストロール 道中は カオスロール サムライロール

 

コルセアは ソウルボイス クラリオンコール 連環計の使用を確認したら

吟と学に掛かるようにワイルドカードします。5以上がでたら自分にカットカードして

のちに再度ワイルドカードします。5以下なら吟遊詩人にカットカードします 

コルセアは ネイクリングか ロスタム A か B で サブウエポンは クレパスクラナイフかグレティナイフなどで

ラススタ>サベッジ>ラススタ 光>極光 または
ナビング>ラススタ>ラススタ>ラススタ 分解>光>極光


アポリオン NE SE のトカゲ / ラプトゥル / 虫ゾーン は

レデン>パイパー>レデン>ワイルドファイアですが一匹倒したらあとはレデン連打で様子見すると良いでしょう


バイパーバイトやワスプスティングで追加効果の毒が入ってしまうので敵がララバイで寝なくなるためです

 

レデンサリュートを打つコルセアには学者は単体で妖霧の陣Ⅱを掛けておきます

 

 

 

 

FF11 新リンバス 風水士の釣り装備 インデバリアを掛けてから釣りに行きます

 

イドリス デュンナ 玄冥盾 無の面 無の喉輪 ハンドラーピアス+1R15 風耳+2

アダマンアーマー ニャメ手 ニャメ脚 ニャメ足 アンバスマント被ダメ-5%

無の腰当 シュネディックリング メランリング

 


 

 



風/黒or白 ジオフューリー インデフレイル またはジオフレイル インデフューリー

釣りと先導の役回り時にはインデバリア。集めた敵に最速でスリプガや

ディスペガでヘイト乗せ、またはサポ白でバファイラで乗せる
 

 

マスポとかジョブポだと風水はジオフレイルとインデフューリーが最適なのは常識ですが、

リンバスでベストなのはジオフューリーとインデフレイルで、できれば

インデバリアを使わずに常時インデフレイルが良いとの事です。

フューリーとフレイルならフレイルの方が効果が強いので

最速でヘイトを乗せるには釣り役が風水士でインデフレイル掛けた状態で

釣りに行けば最初からインデフレイルの効果が乗った状態でキャンプに到着します。

それからサポ白ならディスペガ サポ黒ならスリプガを入れてヘイトを載せます。

インデフレイルの場合は敵に魔法を使わないといけないのですが

ララバイで寝かせた吟に掛かるようにバファイラでもヘイトを載せることができます。

 

 


吟/忍or踊  栄典マチ(メヌ)メヌメヌアリア 釣り役はできれば風かもしくは吟が行う

 

釣り役にはミンネミンネをピアニッシモで掛ける
 

エリアチェンジして次の層に移行するとHPとMPは全快するという仕組みなのでバラ―ドはいりません

 

ゲージが溜まったら最速でララバイで敵を寝かせてメンバーを先に行かせて一番最後にワープで飛ぶ

例えば睡眠中のまま取り残されたメンバーを残して詩人が先に飛んでしまうと敵が起きてしまうので注意


学/赤 はナチュラリストロールを貰ったら連環計を使って入口で強化開始。

 

プロテスⅤ シェルⅤ (へイスト) 鼓舞奨励の策 熱波の陣Ⅱ リジェネ ファランクス アクアベール
バブリザ バスリプル エンファイア オーラ あと学者は睡眠対策で新リンバスの道中は常時エルシモパキラの実で服毒しておく

暗闇にブライナ スロウ 悪疫 麻痺 など状態異常に女神降臨の章+イレース ウィルナ パラナ



学者と風水士は余裕があればデイブレイクワンドを持って集めてきた敵群にディスぺガを連打する


アポリオン コース ワイバーン ドラゴン アダマンタスは殴らない。亀がからんでしまったときは吟がタゲを取ってマラソンでパーティーがエリアするまで維持します


テメナス ピクシー(白妖精) アンシーリー(青妖精) ジン ミーブル は殴らない 光コアのゴラホはララバイでは寝ないので学が無力化するように注意(白色コアが光コア)

 

 

念のためトンベリの恨みはウォンテッド 125 2ページ目 ウガレピ寺院 を受けて門番の先を右手に進んで呪いを解いておいたほうがいいでしょう

 

解呪に6000ギル掛かる状態だとみんなの恨みで一撃で死ぬ事もありえます


アポリオン SE 2層 のスタート時に学者がスニーク 3層 のスタート時に 女神インビジ スニーク 


テメナス中央塔 2層 3層 のスタート時に 学者が 女神インビジ スニーク ボルダーズロール

 

 

 

 

 

 


 


テメナス 東2層では妖精がいるので 風と吟が協調して動き、道中のコーナー付近などに妖精を集めて
効果時間の長い魔物達のララバイⅡで寝かせておく。妖精はTPを与えると強化消しが来るのでアタッカーは殴らないようにする

 

 

 

 


 

 

 

 


テメナス 東6層では入ってすぐに妖精がいるので吟風で先行して集めて寝かせる

他の4名は左手の小さい坂の下に進んでゴラホを集めて倒してゲージを溜める (上記画像参照)

東6層ではゲージが溜まったら残りの敵は寝かせて学はあらかじめチャージを2残しておいて
女神降臨の章+スニーク インビジしてゴールまで進む。

東6層の道中にはピクシー(白妖精)がいてインスニで回避できるがララバイでは寝ないので

アクシデントでからまれた人がでた際は 黒グリ+黒の補遺+精霊光来の章 範囲化ブレイクで固めて先に進む

 

 

 

 

 



テメナス中央塔4層では全員で道なりに進みゴブリンのエリアまで進んでケージを溜めて終わったら
ララバイで寝かせて女神スニーク+ボルダーで各自デジョンか、先に進んで箱開け

各人の箱開けの状況により別れて別行動で進行して終了する
 

 

 

 

 

2026/1/5からは1周した後に必ず?5000の箱があります、その5000の箱をゲットする方法です。
①アポリオンだとNW>SW>NE>SEの順に攻略後SEであけて3000ならば別エリアの箱に5000有り
②PT解散してから他エリアを開けに行く
③同エリアの箱をあけてるかぎり3000確定になる
なので(月)リセットから運がよければアポ5連続で5000箱になる可能性も有ります

 

↓画像の「設置されているエリアは開けるまで変わらない」に注目

 

(フレンドの方のホームページより拝借しました。許可は頂いています)

 

 

 

 

 

 

参考サイト

 



新リンバスにおける前衛は現時点でもっとも削れるのはゲイブィード5 + ホク二スアムプラと
ストアTP特化型 の 竜騎士がダントツでトップ火力です

二番手は 草薙剣5段階 + 残心+ストアTP特化装備の侍


三番手は ゲイブィード5段階の竜騎士だと思います

 

(個人の私感です)

 

ホクニスアムプラのプライムウェポンの竜騎士は進行速度がみたこともないスピードとなり

「これは凄い!」と驚愕しますが、確か一周で43万ギル程度の銭投げになるので頻繁には使い辛いです

しかし、現代ではタイムパフォーマンス=時間効率が重視される時代なので大きなメリットです

侍はTP溜まりが速いのでWS回転速度で勝っています

 

竜騎士はウエポンスキルダメージアップ特性で高WSダメージの強い印象で有利ですが

どちらもニャメB 5部位 R30で5~6万ダメージをコンスタントに叩き出してきます
グローリーブレイズ サークルエンリッチ ボルスター ソウルボイスなど支援の状況時々により変わりますが
TP2000以上で 侍は7万後半~たまに8万代 竜騎士は7~8万までよく出ます

4段階でも最高で93000~ リンバスで99999カンストダメージがでるのは竜騎士だけです

 

 

 

 

 

 

 

侍は残心発生時TP+150の特性を生かした残心+ストアTP特化装備なので

ダブルアタック100%のホク二スアムプラのメリットがごく薄いので

使用するメリットがほぼなく、ローコストで強いと言えます

 

 

 

 

 

草薙剣5 ウトゥグリップ 月光の喉輪 頭胴脚エンピ+3 手足AF+4 シーリチリング

メランリングRank30 アスプロピアスRank30 侍耳+2 タカハマント オグメ残心+5 STP+3 

 


この装備で侍は残心+100になります。

 

 

参考にさせていただいたtweet

 


草薙剣5段階の侍は 16000 DPS ゲイブィード5段階の竜騎士は 15000 DPS 程度とかなり僅差ですが
ホニクスアムプラとストアTP特化でさらに大幅に火力の伸びしろがあるゲイブィードが現在は人気が急上昇しています

3位はフォエナリア暗で12000 DPS 4位はラフリア戦で11000 DPSです
草薙剣の侍は珍妙ツアーやソロなどで強く、フェイスパーティのソロでも破格の強さが実感できます
ゲイブィードは4段階を持っていますが、ソロでの運用だと「意外とこんなものなの・・・?」とかなり微妙な感じです
やはりパーティで冷静と情熱のアリアが有り ファントムロール 風水 のフル支援が揃って最高性能が際立ってきます
 

 

 

 

 

 


話が脱線しましたが、

 

 

あくまで個人的な意見ですが、お勧めのプライムウエポンは
 


草薙剣5 ゲイブィード5 フォエナリア5 ンプガンドリング5 ラックナシェード5 ラフリア5 ドゥバン3~5 となっています
 


フォエナリアはジ・オリジンの追加効果HP/MP吸収が唯一無二で、

ソロが多い人だとBFでかなり大きなメリットを実感できますので
最初に両手鎌から作るのが良いでしょう。暗黒はサクパタジョブなのとHP吸収で死ににくさでもかなり有利です。
 

 

リンバスの呪物装備 戦士でジェールVeng+25全制覇済みだと

レべレプレート (無明の板金胸甲) レベレプレー (無明の板金股当) を

買って溢れたDA+は腰なり マントなり グリップをSTP+に置き換えると良いらしい。

 

 

audio research D-90B 真空管ステレオパワーアンプ

 
 
audio research D-90B 真空管ステレオパワーアンプ 1981年 アメリカ合衆国
 
 
 
 
 
米国オーディオ・リサーチ社の56年の長い歴史の中でももっとも重要な
パワーアンプのひとつであり、欧米 豪州 台湾 韓国などで今も根強い人気があります。
やはりこれだけ多くの数の真空管を使い、複雑に球を重ねないと、
妖艶な音は出せないと識者に言わせしめました。
日本では当時の代理店ファンガティ・インダストリアが熱心にプロモーションを
打ちましたが、マージンを多く取り過ぎていてとても高額だったため、
推薦しているオーディオ店は多かったものの販売台数はあまり伸びませんでした。
(最近は中国やベトナムやタイなどのオーディオ新興国で古いARCは人気が出ています)
アメリカは新品購入した商品でも購入時のコンディションを維持していて
一ヵ月以内なら条件付きで購入金額で返品できる消費者優遇の商習慣(法律)が
昔からあります。当時の購入者が絶対返したくないと思うような感動できる製品、
消費者が実際聴いて魅力のあるサウンドと実感できる製品を造る事が
至上命題だったのです。したがって日本では有名で売れている米国の会社の
オーディオ機器でも実販売は海外比率が高く、米国内では売れていない事が多いのです。
そうした販売側にとっては厳しい環境で、しかも少数派の真空管アンプでありながら
ARCは全米で一位という輝かしい実績と絶大な人気と根強い支持を持っていました。
現在でも影響力は残されており世界中に星の数ほどのARCディーラーが存在しています。
audio research D-90B の音質は天上界サウンド、天国的な荘厳な音色で
明るく輝かしく華やかで力強く、甘美な音色とある種壮絶な非常に迫力のある音で、
アメリカらしいエンターテインメント性がきわめて強い特色を持っています。
ARC(audio research Corporation)は他のあらゆるアンプと比べても
信じられないくらいスィートで、最高の魅惑的な音色がします。
少し後の80年代中頃audio research SP-11 世代のARCは
ブライト(明るい)、ブリーチ(漂白)、ドライ(乾燥)な音とされますが、
このD-90Bはとても瑞々しいウェットな音に聴こえます。
オーディオ・リサーチ社の音を知っている人なら、
状態の良い中古品を見つけたら即買いするだけの堪らない魅力のある音を持っています。
D-70と比べると6550プッシュプル/アンプ重量22.8kgに対して
こちらはパラレルプッシュブル/アンプ重量29kgと
再生のスケール感や、圧倒的な低域の底力、エネルギー感がかなり違います。
 
 
寸法:W480×H180×D420mm 重量:29kg 
 

 
 
 
 
出力管は Philips ECG 7581A の新品に全て交換しています
バイアス設定値は60mAでメーカー指定値です
この真空管は米軍のJAN規格でJoint army navy という意味の軍用管です。
JAN球は特性値が高い優れた球のみ選別しています
 
以前は米国 GE 6L6GCを使っていましたが、交換により非常にクリアな音に一変しました
 
ミニチュア管も測定と聴感で音質劣化が感じられたものは全交換しています
 
 
こうした真空管を沢山使ったヴィンテージアンプを上手く使うコツは
真空管を選別された特性の高い球と全交換すると本領が発揮されます。
新品か中古か分かりずらい、値段が高いので手が出しづらい場合はロシアの
エレクトロハーモニクスの真空管を多く買い込んで測定して選別すると良いです。
他の球は評価の高いJJ社のものでも、なんちゃって12AX7や12AT7である
というのが実情であり、正式な 12AX7 12AU7 12AT7 6DJ8 といった
ヴィンテージのMT管と正しく同じ規格では作られていませんので
ARCアンプでは正常動作せず音が出ない場合が多いです。
 
 
※ つまりARCの古いアンプに使う真空管はエレハモかヴィンテージ管ならどれも問題ありません。
 
 
このアンプはハムが出やすくトラブルが多い機種として語られますが
電源経路からのノイズ汚染や外乱が大きな原因です
アンプ本体のメンテに関しては、真空管の故障や経年劣化により
コンデンサーのドライアップが問題でノイズが発生しているのが殆んどの原因です
 
取り扱い上の注意点は下記の4点だけです
 
〇 エアコンの電源コンセントにノイズフィルタータップを使う
〇 電解コンデンサーは製造時のものがそのまま付いていたらハム原因になるので交換する
〇 3Pインレットにグラウンドリフターを装着する(ハムノイズが出た場合のみ)
〇ノイズが出た場合真空管を新しいものに交換する
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Audio Research D-90B Vacuum Tube Stereo Power Amplifier, 1981, USA This amplifier led experts to conclude that the use of such a large number of vacuum tubes and complex stacking of tubes was the only way to achieve such a captivating sound. This is one of the most important power amplifiers in Audio Research's 56-year history, and it remains popular in Europe, the United States, Australia, Taiwan, and Korea. In Japan, the then distributor, Phan Gati Industria, vigorously promoted it, but due to excessive margins and a very high price, while many audio retailers recommended it, sales numbers did not increase significantly. (Recently, older ARC amplifiers have become popular in emerging audio markets such as China, Vietnam, and Thailand.) In the United States, consumer-friendly business practices (laws) have long allowed new products to be returned within one month of purchase, provided they were in their original condition. Their top priority was to create a product with a pandering sound that would make buyers reluctant to return it, a product that consumers could actually hear and appreciate. As a result, even audio equipment from American companies that are well-known and popular in Japan often accounts for a large proportion of its sales overseas and is not sold in the United States. Despite this tough environment for retailers, and despite the fact that vacuum tube amplifiers are a minority, ARC enjoyed tremendous popularity and strong support, ranking number one in the United States. Its influence remains today, with countless ARC dealers around the world. The audio research D-90B's sound quality is heavenly, with a majestic, heavenly tone. It is bright, brilliant, gorgeous, and powerful, with a sweet tone and a kind of spectacular, extremely powerful sound, and has a very strong American entertainment flavor. ARC (audio research Corporation) amplifiers have an incredibly sweet, captivating tone compared to any other amplifiers. While the later Audio Research SP-11 generation ARCs from the mid-'80s are considered bright, bleached, and dry, the D-90B delivers a fresh, wet sound. For those familiar with Audio Research's sound, if you find a used one in good condition, it has an irresistible sound that makes it a snap to buy. Compared to the D-70, with a 6550 push-pull amplifier weighing 22.8kg, this model is a parallel push-pull amplifier weighing 29kg, the scale of playback, overwhelming bass power, and energy are quite different. All output tubes have been replaced with new Philips ECG 7581A amplifiers. The bias setting is 60mA, as specified by the manufacturer. These vacuum tubes are military tubes, complying with the US military's JAN standard, which stands for Joint Army Navy. We select only high-quality JAN tubes with high performance. We previously used GE 6L6GC tubes from the US, but replacing them completely transformed the sound, resulting in a crystal-clear sound. We also replaced all miniature tubes where we found a noticeable deterioration in sound quality through measurement and listening. The secret to using vintage amps with many vacuum tubes is to fully replace them with carefully selected, high-performance tubes to maximize their performance. If you're unsure whether a tube is new or used, or if they're expensive, it's a good idea to buy a lot of Electro-Harmonix vacuum tubes from Russia, measure them, and select them. Other tubes, even those from the highly acclaimed JJ company, are often just imitation 12AX7s or 12AT7s. Since they are not manufactured to the same specifications as vintage MT tubes like the official 12AX7, 12AU7, 12AT7, and 6DJ8, they often fail to function properly with ARC amps, resulting in no sound. This amplifier is often cited as prone to hum and frequent problems, but the main cause is contamination and interference from the power supply. As for maintenance, the majority of noise is caused by capacitor drying due to vacuum tube failure or aging. There are only four points to note when handling this amplifier: 〇 Use a noise filter tap on the air conditioner's power outlet. 〇 Replace the electrolytic capacitors, as they can cause hum if they are still attached from the factory. 〇 Install a ground lifter on the 3-prong inlet (only if hum is present). 〇 Replace the vacuum tubes if noise is present.
 
 
W480×H180×D420mm 29kg 
 
 
 
 
 

オーディオセッション in OSAKA 2025

 

 

 

オーディオセッション in OSAKA 2025に行ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

最初にTechnicsのブースから行きました。

 

 

Technics SB-R1 この黒筐体の大柄なスピーカーはスピーカーの存在感がなく、

ターンテーブルやアンプのモニター用途に向いている感じでした

「やはり日本製スピーカーだなあ....」という感じで食指が動かない、

カラーレーションがごく少なく、無色透明なのは良いのですが

無機質で質感はドライで辛口なモニター調であり、

寒々しい音に聴こえて感心しない。

 

ただTechnicsのターンテーブルは素晴らしい製品群だと思います。

 

 

 

 

 

 

テクニクス SL-1200シリーズのターンテーブルの回転精度は随一です。

 

 

英国放送協会B.B.C であのガラードのターンテーブルの後継として

採用されたのがテクニクスSL-1200でした。

 

 

 

アナログ初心者~中級者はこれを買っておけば間違いない。

 

 

この箱型の透明アクリルのダストカバーもレコード再生には必須ですね。

盤面の掃除の頻度が全然変わります。海外製のターンテーブルはないものも

多いですが、オーナーが布を掛けておくらしい。

 

レコード再生中にもノイズ源となるホコリは降ってくるのだし、

針がどこまで行ってるかなども把握できるのでやはりアクリルの透明カバーは欲しいです。

カバーがあるとないとではレコード再生の利便性が全然違います。

 

 

 

 

 

 

 

2階 松の間 ディーアンドエムホールディングス のブース

 

 

 

デジタルプリメインアンプ のMODEL 10を始めとして

同一シリーズのMarantzのコンポーネンツはすべて重量33kg前後に統一されています

 

この重厚なアルミ削り出しの筐体は日本の新潟でしか作れないらしい。

 

 


 

 

 

 

 

 

 

このスピーカーは B&W 801D4 signature midnight blueです。

 

 

B&W801D4は発売されたばかりの頃に聴いたことがあります。

 

このB&W801D4 signatureは始めて聴きましたが、

これは大変に素晴らしい製品です。澄み切った広大なサウンドステージ、

無色透明な中に瑞々しい音楽の品位がある。以前B&Wは特性重視で高音質だが

表現傾向はあくまで中立性を重んじており、音色はニュートラルなもので、

色付けされた音楽性を重視される方なら物足りないだろうという印象でしたが、

着色されたカラーはやはりないのですが、音楽的な感銘も凄くありました。

思わず音楽の世界に惹きこまれて行きます。

圧巻のプレイバックはもう殆んどリアルという感じで、

この会場で聴いた他のスピーカーとは全く次元が違います

 

この写真のスピーカーケーブルはAUDIOQUESTです

 

 

B&Wはどこまで進化していくのでしょうか。

 

 

B&W 801D4 signature は欲しいと思いました。

 

 

 

余裕があれば今すぐ購入したいと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

再生に使ったSACDです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Esotreicのブースです

 

 

 

 

 

 

 

クリプシュ の La Scala AL6 

 

こちらのスピーカーが鳴っていました。

 

音の印象ですが、外観は1950年代の欧米の家具調スピーカーですが

音は外観から想像する古めかしさとかは全然なくて、

中身は現代化されたモダンな物に感じられ、音質的にはビンテージ感は全然なく、

デモの再生曲もEDM(エレクトロ・ダンス・ミュージック)でガンガン鳴らしていました

 

ヨーロッパで流行しているシンセサイザーで作ったクラブ音楽ですね。

現代のコンプレッションドライバーのハイエナジー・ハイプレッシャーサウンドです。

例えるなら、最新の映画館の裏でいい仕事をしそうです。

 

重量が90kg以上あって税別ペア170万というのも昨今のインフレからすると

ちょっと値頃感があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

avantgarde UNO SD を聴く事が出来ました。

 

この UNO SD の日本価格は810万円で、前作 UNO XD は確か370万円だったでしょうか。

販売価格2倍以上というとんでもない大幅な値上がりです。

拙宅で使っているのは UNO XD fino Edition で260万円でした。

私は損得感情でオーディオの評論はしません。

このブースには長く滞在して一時間くらい真剣に聴きこみました。

 

 

 

Esotreic グラディオーソのステレオA級パワーアンプに繋がれていましたが

Esotreic のフルシステムの音は「熱い音」がする。温度感が高いというより

音楽表現に熱気を感じるんです。派手か地味かで言うと派手ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TANNOY SGM  MONITOR 初めて聴きました。

 

 

一曲しか聴けませんでしたので、あまり多くを語ることはできませんが、

PRESTIGE シリーズと比べるとモニター寄りでクセが少ない音質になっているようです

 

 

 

 

 

 

 

光城精工 SAEC IKEDA のブース

 

 

 

電源ケーブルの比較試聴 SAECの仮想アースの有り・無しの試聴。

 

SAECのターンテーブルマットの有り・無しの試聴。

 

自分が立ち寄ったときはこうした貴重なアクセサリーの試聴体験ができました。

 

スタッフの女性に「エアータイトのアンプはいつ頃鳴らしますか?この後聴く事は出来ますか?」

 

と尋ねたのですが、AIRTIGHT ATC-6 と ATM-1 2024?は土曜,日曜共に鳴らされた形跡がなかったそうです

 

 

 

 

 

 

 

 

共同電子エンジニアリング のブース

 

 

Phasemation MA-5000 211パラシングル モノーラルパワーアンプ

 

2023年 11月末発売 価格 14,300,000円 一台50kg 出力は45wもあります

 

PSVANE製211搭載で、300Bドライブ、211パラシングルという贅沢をやり尽くした構成です

音質はトップモデルらしくリファレンス的でニュートラル、非常に高品位で分解能が高い。

明るい音で、とにかくきめ細かい音。非常に繊細な音。

真空管アンプとしては色付け感は非常に少ないグループと言えます。

 

最高性能で最高品位の 211 パラシングルパワーアンプではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは Paradigm PERSONA 9H だと思います。

 

 

世界的には流行しているセミ・アクティブ式でウーファ―は

スピーカーにビルトインされた内蔵D級パワーアンプで駆動されています

プッシュプルの真空管パワーアンプで広い部屋で大音量で鳴らしても

低域が足りなかったり、低域がぼやけたりしなかったですね

なんら不足感がなくガンガン鳴っていました。

 

Paradigm PERSONA 9Hの音質はソリッドでシャープな切れ込みの鋭さを

強調した硬質調なものだと感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

台湾の Lu Kang Audio (ルーカン・オーディオ) のスピーカーを聴きました。

 

 

このスピーカーを鳴らしているアキュフェーズのプリメインアンプを聴くのも初です。

 

 

このスピーカーは音楽の情緒や官能といったものを積極的に演出して聴かせようと

意図した設計で、暖かく,柔らかく,マイルドな音だと思いました。

音楽性重視の良い味を出しているスピーカーです。

 

シンセサイザーで作った打ち込みの音源の再現性は得意だとか最高とは言えませんが

現代のスピーカーらしく問題ない範囲で十分鳴らせそうでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大阪ハイエンドオーディオショウはほぼ毎年行っており、

オーディオセッションin大阪は初めて行きました。

 

いままでスルーしていたのは筆者が舶来製偏向の為ですが

近年、国産は良いなあと思い始めています。

 

このイベントには始めて行ったというお陰もあるのか、

ハイエンドオーディオショウより収穫が大きかったように思います。

 

オーディオセッションの来場者は少なくどのブースも座れます。

 

オーディオ趣味の先行きを案じてしまいます。

 

 

 




 

 

 

大阪ハイエンドオーディオショウ2025

 

 

 

 

今年も行ってきました 11/7(金)の初日に参加です

 

 

 

 

 

 

 

 

ステラ/ゼファン のブース

 

 
 
Marten Coltrane Quintet (マーテン コルトレーン クィンテッド)
 
 
 
今、一番聴いてみたかった注目のマーテンのスピーカー
 
 
邦価はおそらくまだ出てないようですが、3,000万~3,500万くらいになるのでしょうか?
 
 
 
音を聴かせていただきましたが、音質は重厚なピラミッド型でドシッとした安定感があります
トゥイーターはダイヤモンドでミッドレンジはベリリウム。
クラシック音楽再生に向いていると思いました。
 
このスピーカーのオーナーのオーディオファイルが
「B&Wは低域の再現性重視、マーテンは中高域の質感重視」
と言っていたので、そうなのだろうと想像していましたが印象が違いました。
B&WのD3やD4はEDM再生に最適といえるしっかりした質感の低域を出してきますけれどね。
 
 
 
クリスタルのような澄み切った透明感と鮮明さを期待しましたが
上流機器のCH PRECISIONの新製品超弩級デジタルシステムが8筐体という
構成になっており、仕様もPCM1704という27年前の古いDACチップを
アメリカの某所から数千個のデッドストックを探し出してきて、
一セット当たりチップ18個も使用するという設計になっています
大規模な信号経路となり音が濁る複数筐体と古いDACチップの影響からか??
なんともヌケ切らないぼやけたような音になっているような感じでした
 
 
 
ある高名な評論家の方がおっしゃるには、
 
 
「アナログだとアンプなどは余計な回路が少ない方が良いって
プリアンプを省略してしまう人もいるけれど、デジタル機器においては
複数の筐体に分けて作業を分割することにより、作業負担が少なくなり音の性能が良くなる」
 
 
というお話でしたが、実聴感での感想としてはなんとも煮え切らない・・・・・・
 
 
歯切れの悪い感想になってしまいます
 
 
 
3回ほどブースを訪れましたが、タイミング悪く Parker Trio と思われる
白いマーテンのスピーカーが聴けなかったのが心残りです
 
 
 

 

 

 

 
 
 
AXiSS のブース
 
 
画像の奥の方にあるFine Audio Fine vintage は今一番欲しいスピーカーです
聴いたのは今回で二度目でしたが、とにかく品格に溢れる音で、
英国人の叡智が知的で洗練された非常に上品な音に具現化されています。
このスピーカーを家に迎え入れられたら、どれほど良い事か。
この音を毎日聴けたらどれだけ満足だろうか。
気軽に買えるお値段ではないのでグッと自分を抑えています。
Fine AudioはTANNOYから独立したメンバーが結成したブランドで
創業からまだ月日が浅いわりに矢継ぎ早に多数のプロダクツを精力的に生み出していますが
こう書いていくと不安が先に募りますけれど、製品の完成度は既に大変高くて
「みんなすぐ売ってる」「安くなって中古で売られている」とネガティブな言葉を
吹き込んでくる人もいますが、注意深く音を聴くに、この製品の凄さと佇まいの
素晴らしさは既存の製品を脅かしてしまうので、反発も少なからずあるのだろうと推察します。
 
 
 
 
 
 
 
駆動するアンプがDan D'Agostinoの超高額ハイエンドアンプなのも
この感想には大きく寄与しています。
とても高価な製品なので反則かなというところですが、
超高価格に相応しい高性能と美しい外観、そして"Something"
すべてを兼ね備えた完璧なハイエンド製品で、
この音の品格と外観の美麗さからすると、この価格も仕方ないと思わされます
 
個人的に最近は真空管アンプ道楽ばかりですが、
 
 
Dan D'Agostinoは凄く良いですね
 
 

 

 

 

 
 
 
傅 信幸先生の講演の時間帯に聴きました
 
 
 
 

 

 
 
PRECISION STEREO PRE AMPLIFIER C-3900S を聴きました
 
 
やはり海外製とは違って日本の真面目な特性重視の音ですが
基本性能は高く、価格に対して音の納得感を求めると
アンプはアキュフェーズが間違いのない選択肢になるでしょう
もう少し心が躍るような楽しい音で聴きたいが、
人の好みはそれぞれ。一度定められたブランドの音はそう変えられず
アキュフェーズの音は変更してはいけないのですね
クオリティ的には海外製の超高価な製品でもアキュフェーズを
明確に凌駕するものというとごく少数しかないのでは?と思います
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

LUXMANのブース

 

 

LUXMANは本当に大好きなブランドですが、

前出のDan D'Agostinoと聴き比べると二枚くらい格が落ちてしまいます。

 

 

 

ダンはやはりすごいエンジニアです。77歳という年齢で業界のトップを走っている

非常に精力的な人物で、尽きることがないアンプへの情熱とエナジーには脱帽です。

 

 

人間的には結構難しい人らしいですが。もうダンの製品は追いかけられないの

ですけれど、資金力が及ばないのが唯一の理由です

間違いなく過去の製品より確実に大幅に進歩しているのが凄いですね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エレクトリのブース

 

 

 

 

 

 

 

ハーマンインターナショナルのブース

 

JBLのラインナップが新しいモデルに刷新されています

 

ホーンの形状から察するに業務用で先行していた技術が民生機に降りてきた感じでしょうか

 

JBLのスピーカーは結構前でも小型の青バッフルのブックシェルフを聴くと

これがJBL?かと思うほどモダンな鳴り方をするので驚きます

 

 

 

 

 

 

 

 

オルトフォンジャパンのブース

 

 

 

 

私事ですが、最近アナログチャレンジが復活しています

 

中古のカートリッジも買ってみたんですけど、

数十年前の古いカートリッジの中古は避けたほうが無難ですね

 

確かにカートリッジってゴロッと音が変わります

DENON DL-103とシュアーTYPE Ⅳでは全然音が違います

マイルドで暖かみがある音楽性豊かな音から、特性重視の音まで色々とあります、

しかし、カートリッジにはゴムのパーツが使われているので

ゴムが経年劣化(変化)により湿気で溶解して溶けたり、

硬化してカチカチになったりします。

音にも表れる変化としてはやっぱりちょっと鈍い感じの音になります

 

オーディオテクニカでもいいので、新品を買うか、針先のコンディションで

消耗度が分かる方が数年前に新品販売された中古カートリッジを買う事が大事ですね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下記の空気録音動画はMC X-40カートリッジの実演を収録したものです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サエクコマースのブース

 

 

 

サエクのブースは第二ラックスマン部屋と呼ばれています

 

 

 

ひとつにはTIASとか、大阪ハイエンドショウでは主催団体の規定で

基本的に同じショーで使われている会社の現行の製品しか鳴らしてはいけない

だから、メーカーが良いと思ってる会社や個人の私物などは使えない。

特別な許可を取る必要があるそうです。

鳴らす機材は同じショウの他社からの貸し出しされたもので

構成されています。サエクの製品はラックスマンとマッチするし、

ラックスマンの製品を支持しているので結果として

ラックスマンの支店のような機材構成となるそうです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノア/アークジョイア のブース

 

 

 

ノアは、同社が取り扱うイタリアのソナス・ファベール(SONUS FABER)

ブランドより、フラグシップスピーカー「Suprema」の技術を踏襲した

4.5ウェイ5ドライバーのフロア型スピーカー「Amati Supreme」

(アマティ・シュプリーム)を10月29日より発売する。

価格は14,850,000円(ペア・税込)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2階 松の間 メイン会場では ソナスファベール ストラディバリとエステロンを聴きました
 

 

 

 

 

 

 

 

アイレックスのブース、アルベド「ACHEMA」

イタリアのスピーカー、アルベドは 昔 トップモデル聴きましたけど

すごく物量が掛けられて正攻法作り込まれた力の入ったモデルで驚きました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

休憩時間 会場の斜め向かいのファミマのイートインで ノアのブースで貰ってきた

ソナスファベールの訪問記を読み耽りながら、ファミチキ 3個でも660円とお手頃な価格で美味しいです

 

 

 

大阪心斎橋~難波の街の変貌ぶりには毎回驚きます

 

御堂筋がどんどん車線縮小されて歩道が大きくなっていきますね

 

南海難波駅前は完全に歩行者天国となり車道は無くなっています

 

 

 

 

Amazon購入 激安中華オーディオボード / アンプベース

 

 

 

Amazonで購入した激安中華オーディオボード / アンプベースのコストパフォーマンスがすごい!

 

 

 

 

購入先 URL

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボードは美しい塗装仕上がりで、板部分は高密度MDF材で高重量アンプも乗せられる

しっかりした耐荷重性があり、天面アルミプレートとスパイク+スパイク受けも

綺麗で十分と感じる品質に仕上がっている。フット(足部)が音響的に良いアルミではなく

ステンレスで内部も空洞でスカスカであり重さも軽いです。そこが唯一残念な点ですが、

現在24kgのアンプを乗せていますが、全く問題なくて40kgくらいのアンプでも行けそうです。 

 

 

(フット/天面プレート/どちらもマグネットは付かずで非磁体性でした。叩くとカン高い音でステンレスだと思います。プレートはアルミだと思います)

 

 

アルミ材は音質の良い素材でオーディオ機器の筐体の多くはアルミで作られています。

振動制御や磁気干渉で有利な非磁体性で、振動が最速で抜ける。

嫌な響きを持たない。加工しやすく価格が安いという理由からです。

オーディオボードもアルミ製が良いんですが、市場には少ないです。

 

 

 

この種の商品は類似品が多数販売されていますが、真鍮の支柱ネジを四角の穴に通して

天面のアルミプレートとフットにねじ込んで組み立てていきます。

四点支持のフットの面積が大きく取られているので重いオーディオ機器でも乗せられる

強度が担保(保証)されているのが共通した構造です。

 

上下で挟み込む形なのでネジの高さが微調整できるのでアナログレコードプレーヤー用にも使える。

ターンテーブル設置時の水平出しも容易に調整できます。

 

 

 

 

 

 

注文から到着まで11日でした。梱包もしっかりしており、

パーツが足りないとか、ボードに塗装ムラがあるとか

傷があるとか、部品のサイズが合わなくて組み立てられなかったという事もないです。

 

 

ステンレスのフットは見た目が悪いですがピカールやサンエーパールのような金属磨き剤でピカピカになると思います。

 

 

 

このオーディオボードは音質重視の人には向かないが、

もっとカジュアル志向で外観の良いボードを安く買いたい人にはお勧めできるものです。

 

 

 

 

 

販売先 URL

 

 

 

少し値段が高くなりますが、ボードの色がブラックかホワイトでも良ければ

こちらの製品がボード部分のグレードがより高そうです。

 

 

 

 

 

FF11 ソーティ8ボス DHCBAGEF ナラカ 七支公 地上4NM ロスレーシャ 9/2追加


 

 

 

ソーティ8ボス DHCBAGEF ナラカ 七支公 地上4NM ロスレーシャ

 


 

構成:  剣/暗(侍・青・吟) 学/赤 学/赤 黒/赤 風/学 コ/侍(忍)


 

 

カミール山麓#4のソーティ入口で風が ジオリジェネ インデリフレシュ

ナチュラリストロール→エンボルト+プロテス シェル 延長リジェネ バパライズ バサンダ

アクアベール 全員にへイストなどは突入前に学が掛けて持ち込み

 

 

 

突入前にサポートジョブをチェックする

 

 

 

 

 

  モンスター飼育「チャチャルンの応援:ジャボテンダー」を持っている人は全員付けておく
  • 移動速度+3%(装備特典やアビリティとは別枠の特殊プロパティで、他の移動速度アップ装備と加算可能)
  • 取得方法は用語辞典を読めば大体わかります。分からない事はAIに質問(AIは馬鹿なので複数回聞くのが大切)
  • モンスターにアクションを行う。餌を与える。体からアイテムを取り出すという行動を取り
  • 成長度が☆☆☆3個になったら成長第一から穏やかな日々に変更して大事な物のドロップ率を上げる
  • モグガーデン自体が進行していくにしたがって西アドゥリン出口近くの
  • 競売右手横の壁際に立っているヒュム♀のNPCに定期的に話しかけて大事なものを貰って進めていきます
 
 
ちなみにソーティを卒業した人は大体「チャチャルンの応援:ジャボテンダー」か
「チャチャルンの応援:キングベヒーモス」(攻撃力UP 2%)を付けっぱなしで良いと思います。
フェイスの強化が必要なときは「チャチャルンの応援:ドラゴンパピー」へ変更する。
 
 

ポンポンモドキ(競売の食材の下の方にある)で移動速度10%程度UPする

 
 
 

 

剣 D欠片取り D NM担当

 

学 ① 初期デバ連環強化 震天1番 A欠片取り Fボスor七支公連環  連環計使用時陣担当 

Dデバから徒歩で向かい A NMを担当(釣る前にアクアベール自分に掛ける) オブデラ倒してる時はD NMの応援

 

学 ② チャージが切れたら震天役を引き継ぐ メイン強化 H連環 C欠片取り C NM担当

メイン強化の学は陣担当

 

コ B欠片取り B NM担当

 

風 D欠片取り D NM担当

 

黒 C欠片取り C NM担当

 

 

 

風水士は剣をケアルでHP回復とイレースなど状態異常回復で

DHボスの開幕でアイシーグラブズを見たら

剣へ神速パラナで麻痺を治す。ただ治してもらえない場合も

万能薬2回で大体治ります。(要:万能薬使用マクロ)

白グリモア 白の補遺 女神降臨の章とインビジ スニークの

マクロを分離して用意しておき各ボス後や地下から脱出時に

女神降臨の章+スニークを掛ける係をします

 

 

 

 

 

ソーティ地図 三丁目のタルタル様より引用

 

 

ソーティの地図は通常この上層地図一枚だけ手元にあれば十分です。
地図データをダウンロードしデータをUSBメモリーにドロップ&ドラッグして
移動させてコンビニのセブンイレブンかファミリーマートに持っていくと
データプリントから印刷することができます。
その地図データの紙をクリアファイルに入れて手元に持っておきます。
下層地図はすぐ覚えられるので最初の頃しか使いません。
 
 
 
 
最初の強化は初期デバイスに集合して行います
 
 

扉前 ボルダーズロール (要:事前にロール装備で待機) 突入して入口の扉が開いた瞬間にボルダーズロール

 

学 ① 初期デバイス連環強化  最初の強化は 学 ① ファランクス 鼓舞激励の策 オーラ 虚誘掩殺の策 

 

学 ② 熱波の陣Ⅱ コルセアへ単体で妖霧の陣Ⅱ コにヘイストが掛かっているか確認する。

 

コ はボルダーとクルケッド+サムライ サムライはアンラッキーの6を回避でラッキーの2か7以上にする

 

剣 ゲールス(氷ルーン)×3 ヴァリエンスでパーティメンバーにファストキャストを付与する

ファランクス装備で待機する クルセード ストライ

 

風 コルセアへエントラヘイスト 机上演習を持ち込んでおく 白のグリモア 白の補遺

女神降臨の章 スニーク

 

 

Aトリガー 学 初期デバイスからすぐ近くのアクエフ×3 を火計Ⅱ入れてバインドして放置 震天核熱ファイアⅤⅣで倒してA箱開け

計入れたアクエフはスリップ死しないように時々見る

 

Bトリガー コ Bデバイス先のエレ部屋でレデン>ワスプスティング>レデンか レデンサリュートを連打して倒します

 

Cトリガー 学 黒 Cデバイスに飛んですぐ近くの広場にいるコース3体を

サイレスで釣って震天ファイアで倒す。最後の1体はデバイス近くに運んで倒す

 

Dトリガー 剣風 Cデバイスに飛んで、南西方向のフォモル広場抜けた

先の□通路で3体のフォモルをリンクしない位置に運んで、

フラッシュからソードプレイ>バットゥタしてマルチアタック装備に着替えて

ラストリゾートして AM3付けのTP3000デミディエーションから

ヘラクレススラッシュ>レゾルーション>ヘラクレススラッシュ>レゾルーションの

炸裂>切断>炸裂>切断の無限に繋がる連携で、風はインデへイスト

ジオマレーズから土>風>土にストーンV>エアロⅤ>ストーンⅣ>エアロⅣで

精霊MBしていく剣は破鎧陣(防御ダウン-75%)がきたらパナケイアマクロで必ず即治す。

これにより連携が途切れた場合は4連携が成立するまで風はMBせず待機する。

風のMLが高く精霊装備が揃っている場合は4連携成立前に倒してしまうので

エアロ詠唱時の精霊装備を削除して削りが弱くなるように微調整しておく

 

風は剣がレゾから連携を始めたら風から。風>土>風で、

ヘラから始めたら土から。土>風>土の順にMBが発生すると憶えておく。

 

レゾルーションの方が威力があるので野良ではレゾから打つ剣が多い。

 


ストライにエンボルトを使う剣さんもいます



 

 

 

ABCDの箱を開けたのを各人が確認してからエリアする

箱を開け忘れている場合は気が付いた人が声がけする

 

 

黒はすべてのボスで精霊はジャ系を打って精霊ダメージをアップする

戦闘中に3回打つと最大までダメージをあげられる。

下層ボスとDボスはエンピ+3胴とSP+3胴を使い分けながら

コンバートも駆使してMP管理しつつがっつり削る。

 

 

 

震天学 初期デバ連環強化 F連環 A欠片取り

 

震天学は常時黒グリで自分と剣へイストを回す。

机上演習の使用を忘れない事。

ボス前入口で精霊光来の章を使用しておき

ボス前で6人揃ったら虚誘扼殺を使用する。

下層ボスEGHとDは連携で1回の連携で半分くらい残ってたら

気炎使って計略を入れる。BとFは計略を入れたら

剣が死ぬので使ってはいけません。

 

 

 

 

メイン強化学 H連環 C欠片取り

 

メイン強化学はHで連環とファラ→リジェネ→オーラ使って

Hボス終わりで怜悧+女神火陣Ⅱする。

Bボス終わりで怜悧+女神火陣Ⅱする。

Aボス前で怜悧+女神リジェネする。

Gボス終わりか出口デバイスをみつめる30秒の間に怜悧+女神リジェネ

Fボス前で怜悧+女神リジェネとリフレ

へイストは自分に最初に掛けて基準にしておき

空いた時間に上から順番に掛けていく。

黒さんには自分でヘイストを掛けてもらうようにお願いする。

コースはサイレスで釣る。

学でのブレイクには黒グリ+黒の補遺、ブレイクの範囲化には精霊光来の章が必要


 

 

 

剣はポイゾガで範囲でヘイト乗せしたり、ブレクガやスリプガした

黒にプロテスしてヘイトを乗せてからアビやフォイルでタゲを取ります。

ヘイト取りでフラッシュのリキャが間に合わないとき

スタンも活用できると良いですね。BFなどで罠が発生したら

罠からのダメージを喰らわないように罠を避けて立ち位置を少し変えて下さい。

震天マジックバーストの属性に合わせてエンチャントルーンを

3つ溜めて剣もランジでMBに参加します。

B(F)では前のボスからの移動時にタクティを貰えたら貰う。

片手斧ではボス前でストライ、両手斧ではストライとラスリゾを

使ってからボスに向かうのですがスチールサイクロンは

トアクリ―バーなどと同様でどうしてもスカるので片手斧の採用例が多いです。

剣は同じルートとやり方でもサポ侍やサポ青を上手く使いこなしている人もいます。

 

 

剣は追撃やランジよりも最速でガンビレイクを入れる事が重要です

 

 

 

 

 

 

 

コルセアの遠隔装備+エクゼンテレター装備+ラストスタンド装備+レデンサリュート

装備は飛命を相当ブーストしないと地下ボスには当たらないので全てこの装備となっております。

首と腰は無の喉輪と無の腰当で全身フルエンピ+3です。ロスタムはロール用に

TYPE Cに固定しております。そうしておかないとTPが無くなるからです。

☆勾玉の輝きとてやさソロで10戦もやれば、首や腰のアクセサリーはすぐ出る。

防具である無の面は100~200戦くらいしないとでない。

マクロを組み終わったらベヒーモスのなめし皮などを持って醴泉島で

盾フェイスを複数呼んでおいてサンブアヤで正常に動くかを入念にチェックしておきます。

レデンサリュートとラストスタンドの本気装備のマクロセットは別にちゃんと残しておく。

 

 

 

 

コルセアのロールはDと下層のEFGHボスは共通でウィザーズ+モンクスロールです

祟りになった時は移動が遅くなるのでポンポンモドキで

相殺したり、クルケッド+ボルダーズロールを掛ける。

ボルダーは3かあるいは4以上でキャップするので必要以上に回さない。

CはモンクスロールでAはウィザーズロールです

Bはモンクスが無効である可能性が高いのでウィザーズロールのみで良い。

銃は全てフォーマルハウト(イオニック)で固定にして

コンペンセーターは排除してTPが消えるのを防ぐ。

サポはできれば侍にしておいてボス後はボルダーしたあと

WS装備に着替えておいてからタクティックスロールで

ボスまでの移動時間にTPを溜めておく。

B(F)の前の移動時に剣にかかるようにタクティを掛けてあげると

片手斧または両手斧でBFでは剣は開幕から連携を開始できる。

ボス戦では核熱連携に対して石火を仕込んでおき、

雷門のログが見えたらもうボタンを押すタイミングです

CGボスではボスの技でTPが消えるので抜刀できるギリギリの距離で待機しておき

雷門のログが見えたら近づいて核熱エフェクトか

爆発のエフェクト音にエクゼンテレター>光で連携段数を伸ばす

雷風の分解に対して石火を仕込んでおきラストスタンド>ラストスタンドで

光>極光で連携段数を伸ばす。湾曲連携に対して

石火之機からのレデンサリュート>ワイルドファイアで闇連携を出し

連携段数を伸ばす。トリプルショットからの

スナップショット装備>遠隔や、黙想でTPを溜めて連携段数を伸ばす

追撃に参加しますが、DHボスでは遠隔は打たないでください。

BFで重力連携の時に魔剣がルイネーター/スチサイを合わせたら

ルイネ/スチサイ>ワイルドファイアで追撃して連携段数を伸ばす。

目視でみてエフェクトを確認して見えたらボタンを押せばよいが

震天時に着替える学者さんだとエフェクトが見えないケースがあるので

野良でコルセアを出すときはSEの音量を上げておき

BGMの音量を下げて音量もあげておいてエフェクト音

たとえば核熱のドッカーンや湾曲のグルグルグル~という

音に合わせてWSのマクロボタンを押す。

Hボスでガンビレイク後に剣のところでランダム。

Gボス終了後に全員集まったところでに掛かるようにワイルドカード。

これによりGボスとEボスと連続でグロリッチ+デマテリアライズが可能になる。

 

 

 

風はインデへイスト+ジオマレーズが基本で、

オーラがあるHとFではインデインにする。

 

HとFではインデインとエントラアキュメンを黒へ

 

 

D グローリーブレイズ+サークルエンリッチ+デマテリアライズ

H ボルスター

C グローリーブレイズ

B サークルエンリッチ

A なし

G グローリーブレイズ+サークルエンリッチ+デマテリアライズ

E グローリーブレイズ+サークルエンリッチ+デマテリアライズ

F ボルスター

 

 

出口デバイス付近のマツコは安全の為処理する。

フランやスライムやスラッグに剣が絡まれて

マツコにも感知されて付近の雑魚をまとめて

雑魚を起点に黒のブレクガでマツコを巻き込んで

石化させると脱出できる。

マツコは決してタゲらず赤ネームにはしてはいけない。

 

 

DHボスの弱点属性リンク

 

 

 

D ボス モンクスロール+ウィザーズロール、コルセアはボスの入り口前

でモンクスを掛けてボス前でダブルアップにより味方にロールを掛ける。

これでボス討伐後にボルダーズロールが間に合うようになる。

剣は事前にストンスキンを張り直しておいて6人揃ったら

イグニス3×ヴァリエンスを味方にかけてファストキャスト効果を持たせてから

フラッシュで釣る。D ボスを右奥の壁際の窪み(少し手前の窪み)で固定する。

感知されないように近づいて釣る寸前に感知されるように

調整するのがコツです。剣の装備はフルエンピ+3で魔法吸収に特化

アビはフラッシュ>敵対心装備でアビ3個使う>HP装備でワンフォアオール>

>フォイル>ルーン×3レイク>ルーン×2~3ガンビット

 

(Dボスは戦闘時間が短いのでレイクを先に使うのが効果的)

 

 

D ボスでランダムディール使用

 

 

D ボス終了後は直進して初期デバイスからD>Hへ移動です

 

 

H ボス ボスの技名と弱点属性と対応精霊を紙に書いてパソコンの画面の横に貼っておく。

風が手前のデバイスの有無を確認。モンクスロール+ウィザーズロール

連環計オーラ使用 ボルスター カットカード風水士へ

イグニス×3 ヴァリエンス ストンスキンを張ってオディリックサブタで

右手奥の壁際の窪み(少し手前の方)に釣る。次に敵対心装備でアビを2個使用。

ルーン×3ガンビット>オディリックサブタで効果が切れたら>

HPを最大に増強した装備でワンフォアオール>ルーン×3レイク

コは剣に近寄ってランダムするワンフォアオールが切れたら張りなおすか

復活していなかったらE.スフォルツァを繋いでいく。

(ワンフォは魔法ダメに対するストンスキンなのでゴッソリ削られてしまう魔防ダウンはパナケイアで消す)

剣はMBでルーン×3ランジ。サテルソーサリー+魔力の泉使用でエンピ胴+3で精霊を打つ。

溶解>核熱>コがエグゼンテレターで追撃する。

DHボスの攻撃は全て範囲魔法ダメなので、魔法ダメ吸収または

無効化アビリティで無効化対策しておく。DHボスにTP溜めさせてしまうと

弱点のモードチェンジが来るので陣の貼り直しなど時間が掛かり

敗退確率が上がってしまいます。

なので開幕にオデリックサブタで魔法ダメを0ダメ化する。

 

 

ボス戦での黒の組み立て方ですが、

(CGだと)最初にインパクト>精霊の印+バーンで、

MBは6>ジャ>5>古代Ⅱ>4>6>ジャ>5>古代Ⅱ>4という感じです

 

AEは開幕に精霊の印+バーンです

 

 

学者さんは連携していない方は 精霊 4>5>4 MBで、核熱三連のときは4>5>4>3>5

連携している方は 精霊 5>4>5> MBで核熱三連のときは溶解>5>核熱>4>5

ヴァリエンスもらっていても間に合わないときはFCが足りていないので装備の改善なども試してみてください

 

 

 

 

 

 

 

C ボス 地上にでたらB飛んでCボスへ、イグニス×3 ヴァリエンスして6人揃ったら

ノータイムで直進して突っ込む、フラッシュして攻撃ボタンを連打しながら近づいて

抜刀即イグニス×3ガンビットを神速で入れる。固定位置は初期位置で壁際まで運ばない。

黒は開幕にインパクトとバーン。火MBで震天は溶解>核熱>からコがエグゼンテレターで

光連携を出して追撃。祟りになる前に倒すのが目標

 

祟りになったらポンポンモドキで相殺する

 

 

 

B ボス 土or氷MB 初期位置で戦闘。連携直前に土or氷ルーン×3レイクする

重力エフェクト音に剣がブラ―アクス+1で殴ってルイネーターで闇連携で追撃

湾曲のエフェクト音にコルセアがレデンサリュートで闇連携で追撃する

剣は殴り装備とWS装備以外の装備セットからエピオラトリーとグリップを

外して空欄にしておくと上手く機能します。タクティをコルセアからもらって

片手斧/両手斧装備にしてBFボスへ移動します。移動速度UP用セットもシュネディックリング

だけ入れておいてエピオラトリーを装備するように戻すときはWSマクロを押すようにします。

 

 

 

A ボス 初期位置で戦闘 剣が攻撃コマンドを連打しながら

真っ直ぐに突っ込んで初手でイグニス×3ガンビット

黒は開幕に精霊の印+バーン 震天火MB 溶解>核熱>コのエグゼンテレターから

剣のデミディエーションで光>光だが連携前に落ちる

 

 

サポ侍の剣なら溶解>核熱>(石火)デミディエーション>デミディエーションで光>光となります

 

 

 

戦闘終了時に強化学が熱波の陣Ⅱをかけておく

 

 


Aボス後Dデバイスかまたは初期デバイスから>C>Gボスへ

 

 

 

地上NMはオブデラとDD(D NM)と豚が進行ルートにいたら震天で倒します

Aボス後はオブデラをなるべく8ボス周回中に倒すために、

フォモルエリア方面のDデバイスへ向かいC>Gボスへ向かうルートを

主に選択しまして、オブデラの配置次第で初期デバイスから

C>Gボスへ向かうルートと臨機応変に使い分けます。

 

(オブデラは扉開けたフォモル広場の入口や奥の通路にもいます)

 

F七支公後に学ソロでオブデラを倒しに行ってから

DH箱へ向かうまで距離が遠すぎるので学者さんに負担が大きい為ですね。

 

 

 

G ボス 剣がフラッシュして攻撃コマンド連打しながら真っ直ぐ突っ込んで

初期位置で戦闘。イグニス×3ガンビットいれて連携前にイグニス×3レイクも

入れるようにするのが重要ポイント。黒は開幕にインパクトと精霊の印バーン

火MB 溶解>核熱>エグゼンテレター>デミディエーションで光>光となります

尚、CGは学者の裏技でケアルMBもできる。一回MB回数が多くなる利点がある。

 

サポ侍の剣なら溶解>核熱>(石火)デミディエーション>デミディエーションで光>光となります

 

Gボス終了後に全員集まってワイルドカードを使用する

これにより風はグロリーブレイズ+サークルエンリッチ+デマテリアライズを

GボスとEボスで連続で使用できる。Fではカットカードで復活したボルスターを使用する

 

 

護符がない場合は祟りをポンポンモドキで相殺する

 

 

E ボス 初期位置で戦闘。モンクスロール+ウィザーズロール 黒は精霊の印+バーン

イグニス×3ガンビットからスタートして次にイグニス×3レイク

火MB 溶解>核熱>石火>エグゼンテレター>光になります

または溶解>核熱>エグゼンテレター>デミディエーションで溶解>核熱>光>光と

連携段数を伸ばして討伐時間を早めていきます。

 

 

サポ侍の剣なら溶解>核熱>(石火)デミディエーション>デミディエーションで光>光となります

 

 

 

F ボス 風は手前側通路に出口デバイスがあるか確認+風はフルエンピマクロを用意しておき箱出し

Fボス入り口前で剣とコは待ち合わせしてコは剣に掛かるようにナチュラリストロール>

エンボルト>ファランクス 風が向かってくる間にモンクスロールとウィザーズロール

 

 

剣 氷ルーンならフルーグを使ってストライとルーン×3 ヴァリエンスして釣りに行きます

F ボスの固定位置は右奥の壁際の窪みで、ルーン×3 ガンビット ルーン×3 レイク

土MBでは重力のグワ~!という音に合わせて剣がブラ―アクス+1かドリケナスの片手斧装備で

イカロスを使ってTP溜めたルイネーターを合わせて闇を出す。コルセアは湾曲のエフェクト音

グルグルグル~!という音に合わせてレデンサリュート>ワイルドファイアを打って

闇を出して追撃で連携段数を伸ばす。トリプルショット+遠隔で溜めますが

地下ボスも飛命を積んだ遠隔装備で普通に当たります

DHボスでは遠隔は使わないようにします。

 

 

 

 

 

剣の通常装備とマクロセットの具体例です。首はウォーダチャーム+1R15と

シャドウリング フルエンピ+3 プラチナモグベルト

魔法吸収or魔法ダメ無効化に特化しており

HP増装備のストンスキンとワンフォアオールと合わせて

この通常装備でDHボスのモードチェンジをゼロに完封することで

8ボスの安定した討伐が可能。

 

 

 

 

剣の敵対心装備。クーリスグローヴ エメットハーネス+1R15

ハリタスヘルム 剣首+2 カット落ちる分は守りの指輪で補う

 

 

 

 

剣のワンフォアオール装備。アンムーヴカラー+1R15

王将の篭手 プラチナモグベルト オノワイヤリング+1R15

トゥイストピアス 月光の指輪 ゼラチナススリング+1R15

月光の羽衣

 

 

 

剣のランジ用装備。頭手はアグゥ装束R30で

首はウォーダチャーム+1R15 オルペウスサッシュ

 

 

 

 

剣の片手斧の殴り装備はブラ―アクス+1フルニャメBに

ガズブレスレット+1でシェリダピアス ニックマドゥリングなど

イオスケハベルト+1などマルチアタックを盛っています

 

 

 

Gナラカは最初はやらないでおきます。時間が余るようになったら

ヴァンピール広場以外の進行ルート上ならナラカも倒すように変更します

ただし安全に処理できないような周りに雑魚が多いときはスルーする方が

事故がなく無難な選択です。

 

 

 

F ボス後に再突入で七支公へ

 

剣もトロールベーンなどALLジョブの投擲武器で釣りマクロを作っておく

 


 

 

連環計はFで使用しても良いし温存して七支公で使うのも良いでしょう。

最初は恐竜と鮫を釣って雷MBで、残りを火MBでこれで陣を節約する。

風に陣Ⅰで張ってもらうのもあり。馬は通常土MBで倒すが氷MBの方がお勧めである。

 

 

七支公後は 風がエントラストでコルセアにインデへイストをかける。

そして地上に戻り BCD NMを分担で倒します

エントラもオーラもないコルセアには風が付いていき

二人でB NMを担当する。エレがからまない手前に豚を運んでから

ジオマレーズとインデへイストでレデン>ワスプスティング>レデン>ワイファイに風が氷MBする。 

 

 

A学 ①はD NMの応援に回ります

 

 

 

 

 

 

 

FFXIの盾ジョブの基本知識ですが、大量の敵を抱えていて盾の前に綺麗にまとめたい時は

右手に壁のある状態に持ってくると上手くまとめることができます

 

※DDと大量の雑魚は画像のDデバイス近くのこの位置でのみ右手壁で前にまとめて受け流しを効果的に使えます

 

 

 

 

D NMは Dデバイスに飛んで南方向の大きい方のフォモル広場のどこかに

大体D NMがいます。剣は直前にストライを掛けておいてインスニして探します

多くの場合は大量リンクが発生しますが、手前側ならデバイス横の右手壁か

広場の右手壁際。奥側なら通路に剣が釣ってソードプレイ、バットゥタ、

ラストリゾートを使って、AM3付けのTP3000のデミディエーションから

イグニス×3レイクして剣のデミデミ光連携と風水士のファイアVやⅣのMBで削っていきます

学者さんが帯同しているときは震天ファイアでD NM (DD)を倒してもらいます

風はジオマレーズとインデへイストとできたら麻痺だけでもいいので

状態異常回復も手伝う。破鎧陣(防御ダウン-75%)は剣が自分でパナケイアで治す

続いて雑魚×3は震天ファイアかデミデミ光連携からファイアMBで倒していく

 

雑魚フォモルを大量に抱えた状態なので黒がブレクガしたら

黒巻き込みワンフォアオール>敵対心装備でアビ使うか、黒にプロテスしてアビを使ってタゲを集める

 

最後にBCのメンバーもD NMに集まってきてD NM+雑魚×3を手伝ってHに再突入

6人全員タゲれたら即箱を開けて H NMの黒いロスレーシャを探して震天ファイアで焼いて終了です

 

 

 

全員一緒にトリガー取りを行う場合ですが、Aアクエフのみ学ソロで取ってもらい

他の5人は突入したら扉前でボルダーズロールだけもらい自己インスニして

Dボス入口前の広場に集合してトリガー取りをします。

剣はファランクス装備で自前でファラしておいてクルセードかけてフォモルを集めます。

集めたら黒がブレクガするのでプロテスを黒にしてフォイルとアビでタゲを取ります。

CトリガーはCボス前で骨×3でBトリガーはBボス前でエレ×5で

コルセアさんがDCトリガーはサムライロールして

ナビング>ラススタ×3でBトリガーはレデンサリュート連打で取ります。

 

 

 

参考リンク 精霊構成によるソーティ8ボスのまとめ

 

 

 

 

いずれコンテンツが過疎ってくるので人材難に悩まされることになります。

あらかじめ主催の人は学者を鍛えておきます。

学者さんが不足している場合は主催が学を出すようにします。

 

赤入り構成の場合のトリガー分担ですが
 

剣コ風赤黒学 DHCBAGEF  トリガー分担 A黒 Bコ C学風(Bデバエレ広場先のお化け) D剣赤(Dボス前広場) 

 

Bデバイスエレ広場先のお化けは学の震天に学風の火MBで焼くだけです。

ボス戦は学1名だけなのでチャージはランダムディールで回復させます。

 

七支公はコルセア連携で倒していきます。コルセアのサポは忍です。

鮫と恐竜はナビラグ>ラススタ×3の分解雷MBで、

残りは火でナビラグ>ラススタ×3の分解火MBで倒します。

 

馬はレデン>バイパー>レデン>ワイルドファイアに氷MBで倒します。

 

 

 

コルセアさんは従来通りでサポ忍でファントムロールを回して〇〇ショットが打てればOKです

追撃ができなくても8ボスができれば本当に十分ですので気軽に参加してください

 

実は学黒黒でも学黒の5人でも問題なく8ボスはできます

 

 

 

 

次ページ >>
  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.CyberAgent
  • スパムを報告
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • アクセスデータの利用
  • 特定商取引法に基づく表記
  • ヘルプ