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この素晴らしき世界

アコムの中吊り広告に品川庄司の写真が。ダサいしキモいよ!なんだよあの笑顔!品川庄司ってあんなキャラだったのか。全然知らなかったよ。もっと笑いにシビアな(面白くはないけど)昔気質な芸人かと思ってたよ!いつからタレント気取りだ!僕は、彼らのネタが好きでした。

あと、電車に乗ってたら女の人がまつげを挟む機械のアレ(名前が思い出せない…)で、まぁ普通にまつげを挟んでたんですけど、気付いたら三十分ぐらいずーっとやってた。

あと、友達とご飯食べながら未来の人類について話してたんだけど、ていうか妄想を膨らませてみたんだけど、結局マトリックスや甲殻機動隊みたいな話になって自分達の世界の狭さにいやになった。あと十年したらもっと違うリアリティを持った構図が描かれているんだろうか?それともすでにあるのかな。

あと、なんで歩いても走っても雨に濡れる量にかわりはないの?走ったほうが濡れなくない?

鉄筋バット

スキャナーがあったらもっとキレイな絵を見せられるのに。でもサイズがすんごい大きいから無理か。なんで市販のスキャナーってあんな小さいの?なんで業者に頼んだらあんな高いの?

鉄筋バットってなんかかっこよくないですか。鉄コン筋クリート。んっん~名言だなこれは。

俺にしてみりゃ皆それぞれスゲェよ。なんで俺にはできないんだ?幾つになってもコンプレックスってあるのかな。あるよね。

千枚も絵が描けたら幸せだろうな。

愛知万博に一番乗りする男

ネタなのか?アレは何かのネタなのか?

携帯に来る迷惑メールの数が日々凄いんだけどあの受信拒否登録用アドレスにメールを送っても意味がないかエラーになって返ってくるだけなんでクソックソッてなる。今日なんてアドレスがの一部がorzってなっててちょっとひいた。なんのつもりだ。

あと、電車に乗ったら向かいに俺が持ってるのと全く同じ緑のジャージを着た女の子がいてヒヤヒヤした。着て来なくてよかった。

あと、本当にショックでシリアスなことがあったんだけど、本当にショックでシリアスなことなんて書きたくないから書かない。あぁイヤだ。死にたい。いや、殺したい。そして逃げ出したい。そして死にたい。

あと、電車に乗ったら花粉症かなにか知らないけど女の子がすごい涙目だった。でも涙はこぼれなかった。びっくりした。ありえない組み合わせの失敗に吐きそうだった。

あと、今日会社来て気付いたらすんごい寝癖がついてた。でも負けたと思ったら負けだから負けまいと一日それで働いた。たまに鏡とかに自分が写ると負けそうだった。

「神に誓って父を殺す」

「ヘイ、ディープ、忘れちまったのか?お前が死んだって誰も悲しまないんだぜ。お前の死は無駄になるどころか生まれた意味さえお前にはない。だってそうだろ、自分の価値は自分自身じゃあ測れないんだからな。」
「ふざけんじゃあねえぞ、ドッグシット。俺が誰にどう思われようがお前は殺す。お前の死体を海に沈めてやる」
「俺をその名で呼ぶことは許さねえ」
「ドッグシット」
「ヘイ!お前のあごがまだ動くうちに喋るのをやめな」
「生きてる限り言ってやる。お前は犬の糞だ。いや、糞にも劣るゲス野郎だな」


タランティーノの「フロムダスクティルドーン」を見たんだが俺の予想より五万光年ぐらいブッ飛んでたので俺がアレを理解するのには光の速さでも五万年はかかりそうです。

フィクションの自己証明

こめかみに突きつけられたリボルバーの銃口の妖しい堅さ。何か巨大な生き物の口に頭を突っ込んだような、俺の魂が薄れていくような生温かな恐怖。全身の汗は止まらない。原因も結果もどうでもいい。この状況がなんとかなるなら俺はなんでもするぜ。


フィクションの中にフィクションはない。フィクションの外にフィクションはある。カタチを持たないフィクションはない。カタチを持たないモノがフィクションである。
と、仮定してみる。すると、俺はフィクションでありフィクションではないパラドックスに陥る。つまりこの仮定こそがフィクションだ。すると俺は成り立つ。

天才は鏡文字を書く

名前は略した方が覚えやすい。モー娘。とか日米安保とかセカチューとかベルバラとか冬ソナとか。流行りってのもあるかな。日米安保はちょっとちがうかな。
ブログ(488)を略すとどうかな。ブロ4?なんか語呂が悪い。ブロ8?こっちの方がいいか。
てか昨日からジャンルランキングが488位という何かの陰謀を感じる順位。いっそブログナンバーワンとかにすればよかったか。ブログ一番!とか。


なんか

見たことあるんだよなー…。
あ、ヘコンできたヘコンできた…。三点リーダー。

ポスカ楽しい。

パルモ先生からの宿題デス

わがこころの師のパルモ先生の企画にもれなくのっかってみたよ。
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ジャパン

俺達は、黙ってたってジャパニーズ。