1月22日の朝ごはん。調理時間7分。パン入りスキレット目玉焼き。
パン入りスキレット目玉焼き、ムリーノビアンコのクッキー、みかん、豆乳オレ。
固くなっちゃったパンをトマトソースで軽く煮てスキレット目玉焼きに。
冷凍しておいたブロッコリー、パプリカ、ベーコンを炒めて、瓶詰めのトマトソースを加え、ちぎったパンを入れたら、卵を落とし入れます。
最後にチーズをちらして蓋してグツグツ。
目玉焼きの具にしてはボリュームがあるので、卵入りパングラタンと言った方が良いかもね。
固くなったパンもこれで美味しくいただけました^ ^
ムリーノビアンコは、今度はハートのチョコチップを。これも美味しいなー。
今日は1年前のインド旅行メンバーのお店へ。
もちろんカレーです♡
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全然関係ない話ですが、アメブロアプリのトップに毎日の占いが出るんですよ。
最近、順位が出るようになって目立つようになったせいか、よく目に入って。
今日のしし座は、気持ちを理解してもらえないって書いてあるんですよ。
朝からマイナスな言葉が目に入るってやだなぁ〜って思ったんだけど、これも理解してもらえないのかもしれない?
1月18日の朝ごはん。準備時間3分。イタリア定番の朝クッキー
ムリーノビアンコのパン・デ・ステッレ、ブルーベリーハニーヨーグルト、カフェオレ。
イタリアの朝ごはんの定番クッキーである、ムリーノビアンコがカルディに入ってた。
即買い。
で、ちょうど今朝は時間がなかったもので、これをサクサクっと食べて済ませたのでした。
今日の朝ごはんはクッキーよ、って言ったら家族に怒らられそうですが、そんな時は「今朝はイタリア風の朝ごはんよ」と言いましょう(笑)
私はお腹が空くと何も手がつかなくなるので、とにかく何か食べなければ!ってことで、こういう朝ごはんもたまにあります。
で、クラッカー常備してますが、これからはこのクッキーにしようかな〜。
イタリア風の朝ごはん、って思ってると、心持ちが違うもの。
1月16日の朝ごはん。調理時間10分。干しいもがおいしい季節です
干しいも、野菜とトマトのスキレット目玉焼き、ブルーベリーハニーヨーグルト、豆乳モカ。
干しいもはグッと寒くなった時に作ったものが美味しいんです。
だから、この週末に出来たものはかなり甘いんじゃないかと。
出来たては、しっとり柔らかくてキャラメルみたいで。
天日干しの話ですけど。
そういうのは、大概農家さんが家族で少量生産してるのであまり流通してません。
ウチも祖父がいた頃は生産してたんですけどね〜。
大きなかまどで蒸して、手作業で皮をむいて薄切りにして、畑で天日干ししてました。
子どもの頃、冬のおやつといえば、干しいも(かんそいも、って言いますが)か干す前の蒸した芋。
もう飽き飽きだったんですけど、最近はこの時期になると送ってもらってます。
東京に出て来て干しいもが甘くなくてびっくりして、美味しかったんだ!って気づいて。
その場にいると気付かないってヤツですね。
贅沢だったわ〜
知ってほしい!待機児童を減らすためのプロジェクト
ここが一般利用出来るようになれば、この問題がだいぶ解決するかもしれません。
これは遠い夢の話ではありません。
全国の病院内保育所を調査し、モデルケースをつくり、行政に働きかけるという、とても現実的な仕組みを考えてらっしゃいます。
私もこのプロジェクトを支援しています。
今、私は料理を仕事にしていますが、そもそもの目標は「女性を楽にする」仕事をすること。
デザイン会社を辞め、フリーター生活しながら勉強して、ビジネス企画をいくつも考え、どれも形にできずにいたところで、思いがけず女性を楽にする事ができたのが「料理」でした。
当初は、大学生やOLさんのためにと思って考えてたブログのレシピでしたが
小さなお子さんのいる女性から、私のレシピが役立っていると聞いて、未知の料理業界に踏み込むことになりました。
実は、そのフリーター時代に実現しなかった計画のひとつに「保育所」がありました。
10年以上前の事ですが、その頃もやはり保育所不足は問題となってました。
会社にいた時、お子さんを預けられず、働きたくても働けない先輩方を目の当たりにし、これを解決したいと仕組みを考えて、企業にアタックしてたんです。
(今思えば本当に無謀でした^^;)
「待機児童」を減らすため「病院内保育所」を地域住民にも開放する
このプロジェクトで、やっとこの問題が解消するのではないかと思っています。
まだスタート地点ですが、より多くの方にこんな動きがある事を知っていただきたいと思って書きました。
私の根っこの想いを知っている方からこのプロジェクトチームをご紹介いただきました。
やはり想いは声に出すべきだと改めて感じているところです。
この取り組みについて、ご家族やご友人などまわりの方にもお知らせいただけたら嬉しいです。
ここまで長々と読んでいただきありがとうございました!




