2リットルのCBR -192ページ目

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)




ハヤブサ用のハンドルバーエンドを購入しました。



純正のバーエンドとほぼ同重量ということで、1個あたり、なんと330グラム。



かなりズッシリと感じます(1個で軽いガラケー3個分ですから)



2リットルのCBR













色は「ブルーベリー」(っていうかパープル)




とてもきれいな紫色です。




2リットルのCBR



ハンドルバーエンドの役割は、保護も大事ですが




実は、ハンドルのブレなどを防ぐ、バランサーの役目をしています。




だから、純正と比較して著しく軽いアルミ製のバーエンドなどを




不用意に交換したりすると、細かい振動が出たり、不具合を呼んでしまう場合があります。




だから、私は著しく軽い(重い)ものは着けません。






しかし、うっとりするような紫だぁ・・・。




元ヤンの人は心躍るだろうな(笑) @特にミーナさんあたり(爆)






また、装着したら、レビューを挙げます。
















先般、バイクセキュリティー用に購入した
9V充電池。
いわゆる006P電池。
早速、充電してみました。




充電電圧は『8.66V』
概ね良好です。
マンガン電池などは初期電圧で10V以上をマークするようですが、9V機器を使う前提ではこれで十分です。

セキュリティー本体に入れたところ
激しい音を出しました。
ひと月前に入れた電池が弱っていたのでしょう。

気になるのはもちですね。
今日は正月の振り替え代休中です
天候悪しと聞いていたので昼過ぎに目覚めてみると…静かだなぁ…。
雪は音を吸収するので辺りが静かなはずです(^_^;)
一面が銀世界(*^_^*)

相棒は車通勤なので、私の車にスタッドレスを履かせてお迎えに行ってきます!

一昨年前に腰を痛めて購入した電動インパクトレンチ󾓉が大活躍♪






Android携帯からの投稿

最近、着けたばかりのKOSO製グリップヒーター。




2リットルのCBR

















なんだか暖まり具合に一抹の不安というか、疑惑を抱えたまま、のぶさんとツーリング。




さっそく、のぶさんのKOSO製グリップヒーター(まったく同じもの)を握らせてもらう。




暖か~い!




こんなに違うものかと愕然とする。








房総方面に向かうツーリングの途中では、インカム内でグリップヒーターの話題ばかり。






わたし 「今、温度ボタンはいくつ?」




のぶ兄 「2にしてたけど、熱くなってきたので今は1です」




わたし 「1????」







なかばヤケクソになりながらも原因を探る。








とあるタイミングで、カーナビの電源をOFFにしてみた。





すると・・・








暖かい!今までとは明らかにグリップの暖まり具合が違う。





これはひょっとして電源の問題なのか?!





そんなことが頭をよぎる。








それからも私の頭の中は、グリップヒーターのことでいっぱい。





結局、蘇我ICを下車し、そのままバイクセブン蘇我店へ。








取り付けに当たってくれたピットの人の名前を店員に告げると、副店長(らしき人)が





「どうしましたか?」と尋ねてくる。





そこで、思っていることをそのまま伝え、ハヤブサはすぐにドックイン。








待つこと1時間ちょっと。





携帯が鳴る。





「作業が終わりました」





急いで店に向かった。











結論





FUSEボックスからの電源取得が原因











きょうの作業としては、まず初めに





グリップヒーター自体の故障を疑い、100V→12Vの変換器を使い、本体のチェック。





今度は、グリップ自体の故障がないことを確認してから、電源取得の場所の見直し。





結果、ストップランプから電源を取ったということです。








整備の人の話では





HIDをを装着していることが原因ではないかと。





私の認識では、ハロゲンライトからHIDに換えたことで、




大きな消費電力ダウンを達成できたと思っていました。





しかし、HIDはその起動時に掛かる消費電力の量がハロゲンとは比べものにならないといいます。





そういえば、アドレスV125Sに取り付けたデイトナ製のグリップヒーターには





「HID装着車は不可」とハッキリと書かれていました。





なぜダメなのか??





理路整然と説明できるほどの知識を持ち合わせませんが





明らかに電源取得の部位のミスだったことはわかりました。








その後、バイクセブンのピットから出てきたハヤブサのグリップを握り





のぶさんのCBRと同程度の暖かさを実現できたことにニンマリしながら





真面目に仕事をしてくれたバイクセブンの整備の人にお礼を言い、店を後にしました。











電装品を多く付けている人は、グリップの故障を疑う前に



電源の取得場所を見直したほうが良いかもしません。








バイクセブン蘇我店は、結論としては良いお店、真面目なお店だということがわかりました。





が、しかし・・・





どう考えてもピットの予約が朝イチしか受け付けないのは変です。





そこだけが今後の改善のテーマだと思います。





店員や整備の人の、人柄はとてもいいのですから。








まだまだ寒い季節が続きますが、着けてよかったです @グリップヒーター











寒風が吹きすさぶ中でしたが、


せっかくの晴天なので、のぶさんとツーリングに行ってきました。


最近、タイヤ交換をした、のぶ兄のCBR600RRのタイヤ。


メッツラーのZ6というタイヤです。


”大人の1センチ”とか云って、端を少し残すのがカッコいいと言われていますが


ちょっと残しすぎですよ、のぶさん(笑)



2リットルのCBR





ミシュランのビバンダム君よろしく、メッツラーにはタイヤの端に「象」が居ます。


象のお尻部分にある3本のラインはバンクセンサー?


これを少しずつ外に向かって消していく楽しみもあるのかな?


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さて、今日行ってきたのは


”海と花とクジラの街” 和田浦にある 「WA・O!」←ワオと読みます。


昔懐かしい、「クジラの竜田揚げ給食」が食べられる道の駅です。


食器まで給食を再現。


クジラ肉の竜田揚げは、私が小学生の頃の給食メニューの中でも


TOPクラスに君臨する鉄板メニュー。


柔らかくてとても美味しかったです。


先割れスプーンも懐かしい♪

2リットルのCBR

2リットルのCBR




見てお分かりかと思いますが、量はとても少ないです。


私にはおやつ程度にしかなりません。


そこで、かき揚げそばを追加で注文。


2リットルのCBR





今日は、大風だったので


駐車中の見知らぬ人のバイクから次々とグローブが飛ばされていました。


腹が満たされたところで、デザートを食べに白浜へ向かいます。


以前、須藤牧場のママさんに教えてもらったブルートカフェへ。


GPライダー中上選手の親戚の方が営むカフェです。


今日も 「ライダーさんご来店」 に掲載されました(照)





ハンバーグとか美味しそうなメニューがあるので、今度はごはんを是非、いただきます。


今日は、パンケーキを注文。


バニラが溶けてとても美味しかったですよ。


あと、珈琲を何度も注いでくれるのが嬉しいサービスですね。


2リットルのCBR

なんと、明日は中上くんが来店するとか?!


時間あったら顔出そうかな!


また、寄らせて頂きます!


そして、帰りは


時間短縮のために館山道から北上し、一路バイクセブンへと向かいました。


何のため?それはもちろん・・・


続きはまた今度、書きます。



久々に家で焼肉をやりました!


トントロに豚しゃぶ肉にソーセージ・・・


好きな肉を好きなだけ食べる、幸せな時間です^^


2リットルのCBR


最近、購入した ACE CAFEのスタジャンですが


なんと右肩だけ、パッドが入っていないことに気付いた。


2リットルのCBR




そこで、その旨を購入店舗のナップスにメールで伝えると、すぐに、誠意のある返事が届いた。




まず、謝罪、そして次に、


こんなショップですが挽回のチャンスをもらえないか?という誠実なお願い。


そして、最後に再び、謝罪。


なんだか、こちらが返って恐縮するほど。






メールから二日後、右肩のパッドと謝罪文が入った箱が届いた。


ナップス、とても真面目で正直なショップでした。


2リットルのCBR


moto Fieldのウィンターパンツ。


シティ迷彩と呼ばれる、よく見る「軍パン」よりも白っぽい色をしています。


中綿が入っていて、かなり暖かいパンツです。


2リットルのCBR





そして、ボンダッチのロンT。


2リットルのCBR

2リットルのCBR




サイズはXXLで、身幅が約58センチありますので


180センチ、0.1トンの私でも割と余裕をもって着られました。


2リットルのCBR





左右の袖には、それぞれこんな刺繍ワッペンが着いています。


2リットルのCBR



アドレスV125S用にTOPボックスを新調しました。


そもそも、アドレスV125Sには


純正のTOPボックス(GIVIだけど)が初めから付いていたのですが


これが半端な大きさで使いづらい(たぶん、26リットルだったと思う)


2リットルのCBR






そこで、125ccクラスでは限界サイズだと思われる「47リットル」をチョイス。


いつも通り、レッドサンにて購入。


馬鹿でかい箱に入り、遠路、福岡県からはるばる到着。


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GIVI B47NTMLD TECH 未塗装ブラック (76885)   送料込みの 21,840円


ボテっと丸い、今までの形状と変わって、尖り(エッジ)がある、現代風な箱。


とても気に入った。


クリアレンズなところもアドレスV125Sにはピッタリ!


2リットルのCBR





さっそく、載せてみた。


ベースはモノロックベースが付属されていたが、車体にもとから付いているベースも「モノロック」


ということで、ただ載せるだけで完了。


2リットルのCBR

色的にはとても馴染んでいる。


そして、この大容量がよい。


通勤かばんがすっぽり入る、これは便利。




尚、裏の取り付け部の形状が今までと少し違う。


なんと、モノキーベース兼用との噂(ある人のブログに書かれていた)


そのため、心躍らせて、ハヤブサに装着を試みる。


そして、その結果は。。。。


着きません(汗)



前部のモノキー用の爪部はピッタリ合うのだが


後部のストッパーのサイズが合わない。


受け側のプレート後部から出るストッパー(大きな爪)が大きすぎて


箱側の凹に入らないのだ。


誰だよ!モノキー兼用ですよ、なんて嘘を書いたのは・・・


きっと、実車で確認もせずに、箱の裏側の形状だけみて、モノキーでも使える!


と、判断したのだろう。


こういういい加減な情報を載せるブログを信じてしまった自分が悪いのだが


なんだか、気持ちがすっきりしない。


まぁ、アドレスV125S専用として使えば何の問題もないのだが


これを相棒のホーネットに載せて・・・


などと、儚い思いを巡らせていたので、実は結構凹みます。



改めて、この箱はモノキー兼用ではなく、モノロック専用なので、お間違えなく。


ハヤブサにKOSOのグリップヒーター(120ミリ)を装着しました。


2リットルのCBR






バイクセブンにて、朝イチ予約(午前10時)を入れて、装着してもらいました。


2リットルのCBR







下がハヤブサのノーマルグリップです。


KOSOのグリップヒーターは、かなり、太くなります。


手の小さい人は要注意かもしれません。


友人の、のぶさんはCBR600RRに乗っていますが、同じKOSOのグリップヒーターを装着したところ


クラッチレバーが遠くなって、若干、乗りづらい、と話していました。


2リットルのCBR



午前10時の朝イチに装着予約を入れ、10時ピッタリに店に行くと


「原チャリのバッテリーが上がった」と駆け込む客(小僧)がすでにピットに。


すると、「このお客さんが終わってからなので作業は10時半くらいからになります」と言われた。


一瞬、予約の客が優先じゃないのか!と、叫びそうになるも(若いころの私なら怒鳴っていた(苦笑))


少し堪え、「では、10時半スタートで何時終了ですか?」と聞く。


これに対し「正午までには」との回答。


想定内。


そう判断し、取り付けをお願いし、店を出た。


お隣の100均をぶらつき、さらにその隣のオートバックスで時間をつぶす。


午前11時半、4チャンネルのお昼のニュースを見る。


森アナウンサーと矢島アナウンサーがいつも通りニュースを伝えていた。


やがて、正午を迎えた。


携帯は鳴らない。


これも想定内。


のぶさんのグリップヒーター装着、そしてタイヤ交換。


続いて、私のアドレスのグリップヒーター装着、


都合3件、ことごとく予定終了時刻は「プラス1時間」だったから。


そして、13時少し前に携帯が鳴る(やっぱり)


「お待たせしました」


「はい、お待ちしておりました」


淡々と、ハヤブサを引き上げ、簡単な説明を受け、ショップを後にする。


自宅までの、およそ30分を、5段階ある温度調整の「最強」に合わせて走行。


天気は晴天。気温は二ケタ(10度)はあるだろう。


しかし、一向に暖まらない。


やがて、10分が経過したころ、ジンワリと右手が暖まってきた。


「こんなもんなのか!」


そして、30分のライディングを終えて、帰宅。


結局、右手がホンワカとなっただけで、左手は”冷たくない”程度だった。


すこぶる猜疑心の塊と化す。


しかし、仕事に行かねばならず、モヤモヤした状態で支度をして仕事へ向かった。



同じグリップヒーターを同じショップで付けてもらったのぶさんは


私のバイクの半分の排気量にもかかわらず、温度調節は5段階の「2」で十分だという。


「5」なんかにしたら熱くて仕方ない、と言っていた。



なんで~~~~~????