2リットルのCBR -186ページ目

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)


前日に全開走行をする時間が長かったので


少し早いですが、オイル交換をします。


今回は、フィルターはやりません。


その代わり?「ドレーンパッキン」は、交換しました。


いわゆる、ガスケットというヤツです。


2リットルのCBR






慣れたもので、15分も掛かりません。


早く終わらせるコツは、


もろもろ準備している最中にアイドリングしてオイルを柔らかくしておくこと。


これで、オイルの排出時間が大幅に短縮されます。


2リットルのCBR



そうそう、アイドリングしようと、サイドスタンドを出すと、エンジンが停止しました。


もちろんこれが正常で、そういうセンサーがサイドスタンドの裏に付いているのですが


この機能は正直なところ、有難迷惑。


ちょっと停止、自販機でコーヒー。


または、


ちょっと停止、ダムを撮影。


その都度、エンジンが停止します。



というわけで、次回、サイドスタンドセンサーを解除します。






久々にいつものメンツでツーリングに行ってきました。



集合場所は、うぐいすライン入り口のローソン。


いきなり、ガンちゃんから遅刻宣告のLINEが入るも


想定よりずっと早く、ガンちゃん合流。


2リットルのCBR


そう、今日はミニバイク2台にCBR600RRです。


自然と、イニシアチブはこちら側に!(^^)!


いや、単に高速乗れない、スピード出ない、というイニシアチブか(笑)





目指したのは、鋸南町勝山にある「住吉飯店」です。


なんでも「エビそば」が絶品らしい。


今日は天気がいいので、日蔭の下に停められるのは有りがたい。


2リットルのCBR





普通の住宅街のど真ん中にあります。


2リットルのCBR




入ってすぐのカウンターに案内され、


厨房を真横から眺めることが出来る”ベスポジ”だということに気付く。


想像を絶する”炎の祭典”でした。


2リットルのCBR





というわけで、皆でエビそばを注文しました。


こちらが普通のエビそば。


一匹、”脱走エビ”が丼の淵にかかっているのはこのお店のご愛嬌らしいです。


2リットルのCBR




では、大盛りと比較してみましょう!


まぁまぁ、デカいですが楽勝ですね。


2リットルのCBR



エビ炒飯も追加しました♪ まさにエビ尽くし^^


2リットルのCBR




のぶさんの提案で「正の字」を書いて、エビを数えてみました。


大盛りが29個、並盛が20個。


まだ有るか、まだ有るか、とすごい量でした。。。


2リットルのCBR





腹を満たしたら、今度は走り。


「安房グリーンライン」を抜けて、ブルートズカフェへ。


すっかり、常連になっちゃいました。


外には、今までなかったオープンカフェ用のスペースが作られていて


とても居心地が良かったです。


きょうは、VAVIちゃんとも遊びましたよ。


2リットルのCBR



ご主人からご褒美を貰おうと”正座”するVAVIちゃん。


ムッチムチの体で、目はトローン。


でも、よく見ると超高貴な雰囲気を醸し出しているワンちゃんです。


ちびっ子が嫌いらしいので、お子さんと行く人は注意かも。


お隣は、ユキマロさん(だったかな?)


お一人で来店されて、ご主人の計らいで同じテーブルで歓談しました。

2リットルのCBR





エビそばの消化が終わったので、ご主人お勧めの「シーフードパスタ」を注文。


更に「きのこのシチュー」も追加。


もちろん、ガンちゃんと二人でシェアします!


2リットルのCBR




シメはチョコのムースです。


コーヒーとよく合います。


2リットルのCBR


その後、タカくん部屋でトロフィーの山を見せてもらい、初めてのガンちゃんは感動。


そして、店内に入りmotoGP.comでレース中継を暫し観戦。


気付けば、来店から3時間以上が経過(汗)


そう、今日は高速道路に乗れないのだ・・・・。



途中、木更津に寄る、というガンちゃんと分かれて


のぶさんと二人、古市場のゆで太郎でお蕎麦を食べて帰りました。


いつもの「特盛+かつ丼」のセット。


ここは、ゆでたてのお蕎麦を腹一杯食べられるので私は好きです。


2リットルのCBR



>のぶさんへ


今日は遅いバイクに付き合ってもらいありがとうございました 


ツーリング用のカバンを新調しました。


容量6リットルで結構、入ります。


2リットルのCBR





また、とてもバランスが良いので


ウエストバッグやヒップバッグとして使った際に、ずり落ちが最小限に防げます。


サイドにペットボトル入れが付いているのも有りがたいですね。



今回は珍しく「レッド」を選びましたが、とてもいい発色具合で


所有欲が満たされています。


2リットルのCBR



詳しくはこちら RS-TAICHI RSB259

防水型のビデオカメラを買いました。


これまではデジカメの動画機能を使っていたのですが


やはり、”餅屋は餅屋”、ということで。



何故か破格で売られていたのも購入の決め手となりましたが


後でわかったのですが、6月に新型が発売になるらしく


それで、叩き売りされていた、というわけです。


ただ、昨今のビデオカメラの機能は私からすれば頭打ち。


正直、新型なんて興味ない、これでいい。



フルHDで、「3B」ならば何もいらない。


※3B=防水・防塵・防振

2リットルのCBR


購入したのはこちら。


SONY HDR-GW77V

内臓メモリ16Gで最長5時間超、録画が可能です。


2リットルのCBR



大きさ比較。


GALAXY NOTE2よりも遥かに小さい。


う~ん、日進月歩、デジカムの進度に完全に置いて行かれています。


2リットルのCBR





また、現在使い倒しているデジカメ 「HX30V」と


同じ型番のバッテリーで使えるところもかなりの有効ポイントです。


2リットルのCBR


来る夏、その前の梅雨に向けて、


この防水デジカムをバイクに積載して早く出かけたいなぁ。



今日は5時出社の朝番。
5時前だというのに既に明るい。
このくらいの時期が一番好きですね。
ツーリングも6時出発とかにすると
1日が長く使えて快適です。
18日は久々にガンチャンとツーリングです!
やっぱ『リバーサイド』かな(笑)





Android携帯からの投稿

今日は、せっかくの平日休みなので、”平日限定”のダム管理所を回ります。



”平日限定”と言えば茨城県(全て平日限定です)



というわけで、本日は茨城県内のダムを攻めます。



回りたいダムは3か所。


生憎、アドレスは高速道路に乗れないので、効率よく回るために


地図を見てルートを研究します。


まずは、K1(経由地)の飯田ダムに寄り、東進してK2の藤井川ダムへ


そして、ラストはGの竜神ダムを目指します。


2リットルのCBR





自宅からおよそ120km先に第一ポイントの飯田ダムがあります。


時間を稼ぐために上記のルートを通らず、R51→R355をチョイス。


これが見事に当たりました。


一般車の流れがとてもよくあっという間に飯田ダムに到着。



階段を上がり、インターホンを押すと、優しそうなおじさんが一人、ノートを片手に待っていました。


2リットルのCBR








そうそう、茨城県のダム管理所では記名が条件、と何かに書いてあったっけ。


日付、住所、名前を書き込み、本日最初のカードをゲット。


2リットルのCBR





天端は今まで見たダムの中で一番、幅が狭いものでした。

2リットルのCBR

2リットルのCBR




時間がないので次へ。


飯田ダムから10キロ程度のところに藤井川ダムはあります。


2リットルのCBR




こちらも、インターホンを鳴らします。


スリッパを履いて、二階の事務所へ上がり、やはり記名させられます。


2リットルのCBR






こちらも天端は狭いですが、車一台は通れる幅がありました。


天端を渡って、最終目的地の竜神ダムを目指します。


2リットルのCBR




藤井川ダムも少量ですが、放水していました。


2リットルのCBR




鬱蒼とした木々に囲まれた中にあります。


2リットルのCBR





藤井川ダムを出たのが15時。


最終目的地までは約40キロ。


16時に管理所が閉まるので、ここは賭けです。


とにかく急ぐ。


幸い、車の流れが速く、当初16時40分が到着予測だったカーナビの時間が、ぐんぐん縮まる。


結局、15時55分に竜神ダムへ到着。


2リットルのCBR



インターホンを押すと、「どうぞ、上がってきてください」との声。


2リットルのCBR




ここもスリッパ着用だった。


2リットルのCBR




2階へ上がり、ソファーに座り、若い職員と対峙しながら住所・名前などを記入しカードを貰う。


茨城県の特徴は「記名」のほかに


カードが一枚一枚、ビニール袋に入れられていること。


”勝手に持って行って!”とばかりに、入り口に無造作に積んである事務所もある中


茨城県はとても大事にダムカードを扱っている印象を受けた。


2リットルのCBR





平日の特典、天端独り占め。


こちらも天端は狭めでした。


この天端を渡って反対側へ行くと、竜神大吊橋へ通じる階段があります。


ハイキングがしたい人は、ここから竜神大吊橋へ行くのも良いかもしれません。


2リットルのCBR



天端から天を仰ぐと、「竜神大吊橋」が見えます。


無数の鯉のぼりが涼しそうに泳いでいました。


2リットルのCBR




竜神ダムも放水していました。


2リットルのCBR




真紅のラジアルゲートと、尖った屋根が特徴のゲート操作部。


まるで洒落た家のよう。


2リットルのCBR





竜神ダムは、上方にある「竜神大吊橋」から堤体を眺められる珍しいダムである。


せっかくなので渡ってみようと思います。


2リットルのCBR





橋の傍まで上がってきました。


2リットルのCBR





300円を払うと橋を歩けます。


2リットルのCBR






ちなみに、この橋、歩行者専用としては、本州一の長さということです。

2リットルのCBR




さきほど居た、天端がよく見えます。


また、堤体の様子もよく見えます。

2リットルのCBR

2リットルのCBR





橋を歩いていくと、利用者を楽しませる(怖がらせる)演出がありました。


なんと、排水溝が透けて先に谷底が・・・。


2リットルのCBR




さらには、強化ガラスで下を望める仕掛けも。


強化ガラスと分かっていても、この上を歩く勇気は起きません(汗)


2リットルのCBR





あと75メートルで反対側へ到着です。

2リットルのCBR




到着した先には、大きな龍の絵があり


その下には、カップル御用達の鐘が設置されています。


2リットルのCBR



一回100円で、当たり券が含まれている、ということだったので


カップルではありませんが、一人で両手を使って二個のボタンを押してみました。


見事にハズレました。


2リットルのCBR





反対側からの撮影です。


2リットルのCBR




本日のシメは、デカ盛りで有名な印西の「リバーサイド」


2リットルのCBR


店内は、私には落ち着く雰囲気でした。





以前から行きたかったので、メニューは殆ど頭に入っています。


最初から決めてました 「印西役場スペシャル」を注文。


ドライカレーとポークジンジャーのミックスです。


私の巨大スマホ(NOTE2)が小さく感じます。


ドライカレーはピリ辛で私好み。


ポークジンジャーも柔らかく量も多い。


これで850円は安いですね。



尚、ドライカレーは2~3合はありますので、大食漢な女性以外はやめたほうが良いと思います(笑)


2リットルのCBR


もちろん、軽々、完食致しました。


次回は、ナポリタンとピラフのミックスを行きたいと思います。


もう少し家から近かったら通い詰めますね、きっと。





総距離:333km


下道オンリーで、今日も沢山走りました。


2リットルのCBR




本日の戦利品。


2リットルのCBR


最近、相棒のマシンのブレーキキャリパーから異音がするとのこと。


極低速からの停止寸前に「キーッキーッ」っと。


走行距離から考えて、パッドが終わっているとは思えないのですが


一応、残量から見ていくことにします。




まずは、メクラ蓋を外して、その奥にあるパッドピンを外します。


2リットルのCBR






やはり、残量は大丈夫でした。


2リットルのCBR






ただ、パッドを外してみて気になったことが・・・。


ブレーキレバーを握っても、ピストンが1本しか出てこない。


これは完全にピストンが固着している様子。


2リットルのCBR


とはいえ、


これがブレーキの異音の原因とは思えないのですが、せっかくなので、ピストンの揉み出しを行います。






ホーネットのキャリパーは、以下の2本のボルトでブラケットに留まっています。


2リットルのCBR



したがって、これを外せばフリーになります。


2リットルのCBR




ここで、秘密兵器の登場。


左から、「キャリパーセパレーター」と、「ピストンプライヤー」


自分でブレーキ整備をやりたい人には便利です。


私も以前は、ウォーターポンププライヤーなどで代用していましたが


傷などのことを考えると、やはり専用品はいいです。


2リットルのCBR

このようにセパレーターをキャリパーの間に差し入れて、


ネジを締めこんでいくことで、ピストンを押し戻してくれます。




では、揉み出しの前にキャリパー全体を隅々まで歯ブラシで綺麗にします。


ブレーキダストは想像以上に汚いです。


2リットルのCBR

そして、ピストンを含め、綺麗になったところで、シリコングリスを使ってピストンの揉み出しを行います。


ピストンを出してグリスを塗っては、キャリパープライヤーでピストンを押し戻す。


これを数回繰り返していると、やがて、指でも押し戻せるほどになります。



4本すべての揉み出しが終わりました。


改めてブレーキレバーを握ってみると、このように4本のピストンが平均的に出てくるようになりました。


これでパッドの偏摩耗などとはオサラバできますね。


2リットルのCBR



何だか”異音解消”とは違う方向に行ってますが、せっかくだからいいんです(笑)


そして、最後に異音の解消の処置をします。




よく、パッドの”角の面取り”が必要という記述を見かけますが


私も以前、何度かやりましたが、実は異音の解消にはあまり効果がありません。




自論ですが、


パッド残量がある場合の異音に一番の効果を発揮するのはこちら。


四角で囲った部分にグリスを塗るんです。


私が確認した多くの異音は、この部分がブラケットに押し付けられる際に鳴っているようです。

反対に塗っても意味はありません、またパッド面には絶対に塗らないように

2リットルのCBR


あとは、月並みですが、パッドのシムにもグリスを塗ることで


ピストンとの摩擦時に発生する音を緩和してくれると思います。




組み付けて、近所をテストランしてみましたが、異音はピタリと止みました。


やはり、パッドサイドのグリスは効果があるようですね。





続いて、リアブレーキもチェック。


フロントに比べて、リアの減りが激しい。


あと、3000キロ程度で交換ってとこでしょうか。


2リットルのCBR



こちらもピストンは固着していたので、揉み出しを行いました。


リアは一本なのでとてもラクです^^

2リットルのCBR



次回のツーリングで相棒のインプレを聞いてみたいと思います。




待ちに待った56designツーリング。


天候は晴れ、そして風もなし、絶好のツーリング日和です。


第一集合ポイントの56designショップに向かいます。


2リットルのCBR





56designには数名のライダーがすでに到着されていました。


20人くらいは来ると聞いていたので、多くは第二集合ポイントに集まるようです。


マネジャーの関さんにご挨拶をし、簡単なブリーフィングを経て出発です。

2リットルのCBR





第二集合ポイントは東金IC傍のコンビニ。


千葉東ICから東金有料を使います。


2リットルのCBR





第二ポイントのコンビニにはすでに多くのライダーが集まっていました。


バイクを降りると中野真矢さんは既に到着されていて、普通に笑顔で出迎えてくれ感動!!!


2リットルのCBR






主催者によるミーティングです。(関さんと中野さん)


20台のマシンをA~Cの3グループに分け、それぞれ先導を決めて走ります。


私と相棒はCグループ。


先導はなんと中野さん!!! (持ってるなぁ、俺たち(笑))


2リットルのCBR


本日は、ここを起点として以下のルートを巡ります。


波乗り道路 → 一宮PA休憩 → 茂原ツインサーキット → 昼食 

圏央道 → 外房有料 → 誉田PA休憩 → 56design




波乗り道路入り口。


見事に20台のマシンが並びました。


波乗り道路はETCが使えないので、各グループごとのリーダーがお金をまとめて支払います。

2リットルのCBR




波乗り道路を快走するCグループ。


千鳥なので、先頭の中野さんが前の人にかぶって見えない。。。(泣)


相棒とは同じグループになりました(してくれた)


2リットルのCBR





第二料金所でも同じように整列します。


2リットルのCBR





一宮PAでの休憩。


海岸に出て集合写真を撮りました(早く欲しいなぁ)


ここでも中野さん自ら一眼レフを構えて、皆を撮影してくれました。


ホントに気さくな方でビックリ。


2リットルのCBR





今日は、ライダーだけじゃなくサーファーにも「日和」な一日ですね。


2リットルのCBR





今日ほど、56designキャップを被る意義のある日は無いでしょう。


2リットルのCBR





茂原ツインサーキットに到着。


簡単なミーティングを行い、男性陣と女性陣にグループを分けて、早速コースイン。


2リットルのCBR







まずは、男性陣から4周します。先導は中野さん。


2リットルのCBR





相棒が撮影に成功した”唯一の私の写真”   なぜか、他の人ばかりが写っていた(爆)


2リットルのCBR






続いては女性陣がコースインします。


2リットルのCBR






こちらも中野さんが先導です。


2リットルのCBR

2リットルのCBR





世界の中野さんと相棒を比べてみました。


好きな人にはわかると思いますが、中野さんのマシンはアグスタのF4です(高いよ~)


2リットルのCBR





走行後のハヤブサのタイヤがエライことになっています。


2リットルのCBR







隼の前で、夢の3ショット。


2リットルのCBR





この後、昼食を頂き、サーキットを後にします。


中野さんを背後から激写。

2リットルのCBR





開通したばかりの圏央道を快走。

2リットルのCBR





外房有料の誉田PAで最後の休憩を取り、56designへ。


ショップに到着すると、手際よくスタッフの方がバイクを誘導してくれ


20台近くのマシンがあっという間にショップ周辺に収まりました。


ご近所の家の前などにも停めさせてくれ、地域と密着した経営をしているのだと痛感。


中野さんのお父様自ら、誘導されていました。




ショップの2階に上がり、冷たいお茶を頂き、かねてから上がってみたかったベランダへ。


とても気持ち良い場所で、喫煙者に優しいところでした^^


ここで、中野さんの同級生の方としばし歓談。


色んな秘話を聞くことが出来てとても楽しい時間でした。




このあとは、三々五々、解散。


一番遠い方は小田原からの参加でしたが、まだ残られていましたよ。




帰り際に、ショップを一通り眺めていると、つい物欲が・・・。


記念に戦利品を!ということで、


デジバイクの刺繍が可愛いロンTを。


2リットルのCBR


メッシュ生地に、カーボンボタンを採用。


また、さりげないチェッカーフラッグもモーターファンをくすぐります。




今日、参加された方の多くは、


さりげなく56designのステッカーをマシンに貼られていました。


ウチも真似して、相棒と揃いのステッカーを買ってみました。


2リットルのCBR





隼は、右カウルの隼文字の隣に、


蜂は、フロントフェンダーの脇に、さりげなく。


2リットルのCBR

今日は、中野さんと走れ、記念撮影までして頂き、ホントに画期的なツーリングでした。


無理をする場面も一度もなく、相棒も心から楽しめたようです。


今回のツーリングで得た”ペース”を相棒と出掛ける時の規範にしたいと思います。



機会があれば、皆さんも56designのツーリングに参加してみては!


ホントに楽しいですよ。




今日は朝番シフトです。
タクシーに乗ると陽が延びたことを実感します。
まだまだ寒いですがこれからがバイクには最高のシーズン到来です󾌾

明日は元グランプリライダー中野真矢さん主催の
56designツーリングに相棒と一緒に参加します。
サーキット走行も出来るそうなので楽しみです!





Android携帯からの投稿

今日は、千葉県内ラストのダムカードを目指して、利根川河口堰まで行ってきました。


利根川河口堰管理所は土日祝でもダムカードをくれるそう。


2リットルのCBR


早速、インターホンを押しましたが無反応。


まさか留守???


途方に暮れそうになる直前、中から恰幅のいいオッチャンが一人


「これかい?」と、ダムカードを手にこちらへやってきました。


でも、インターホンで何も会話していないのによく分かったなぁ。


2リットルのCBR


カードを見てもわかるように、ここ利根川は、二つの堰によって水流を調整しています。


まずは、カードの名前にもなっている利根川河口堰から見ていきます。


今まで見てきた「ダム」とは勝手が違うようです。


型式は「可動堰」と書いてあります。


2リットルのCBR






続いて、お隣の「常陸川水門」です。


同じ形をした水門が等間隔で行儀よく並んでいます。


そこには、力強さはなく、規則性みたいなものが目立ちました。


2リットルのCBR






帰りに成田のイオンモール内の無印に寄りました。


目当ては、ダムカード入れ。


ダムカードは、名刺より少しだけ縦が長いので、丁度良いものを探すのに苦労しました。


ちなみに、ダムカードは横が88㎜、縦が63㎜、あります。


2リットルのCBR



うん、ジャストサイズです!


ポケットは60枚あるので、しばらくはこれでいけますね。


2リットルのCBR


千葉県は今日を以て、コンプリート。


さぁ、次はどこを攻めよう!?