ワンチーム-ONE TEAM- 大富豪から教わった 0歳〜18歳の子育てのチュートリアル -9ページ目

ワンチーム-ONE TEAM- 大富豪から教わった 0歳〜18歳の子育てのチュートリアル

マレーシア留学後、娘が偏差値45底辺高校に進学、その後3年で偏差値70国立大学合格に導いた孔明パパです。大富豪一族のメンターから教わった英才教育論。両親の「脳OS」が変わるだけで子どもの「脳OS」が変わり結果が変わる。社会からの逆算で娘たち奮闘中!

文部科学省が掲げている「STEAM教育」はご存知でしょうかはてなマーク



教育委員会の学習指導要領※を通して、

今まさに、小学校、中学校、高校に対して教育過程を

編成する際の基準として広げている最中の新しい日本の教育基準ですが日本



※学習指導要領
全国のどの地域で教育を受けても一定の水準の教育を受けられるようにするため、

文部科学省では学校教育法等に基づき各学校で

教育課程(カリキュラム)を編成する際の基準を定めている



「Society5.0」に基づくAIやIoTなどの急速な技術の進展によって、

社会が激しく変化し、多様な課題が生じている今日地球



文系・理系と言った枠にとらわれず、

各教科等の学びを基盤としつつ、様々な情報を活用しながら、それを統合し、

課題の発見・解決や社会的な価値の創造に結びつけていく

資質・能力の育成が求められていますがグー



そんな中、文部科学省では、

STEM(Science, Technology, Engineering, Mathematics)に加えて、

芸術、文化、生活、経済、法律、政治、倫理等を含めた広い範囲でAを定義鉛筆



各教科等での学習を実社会での問題発見・解決に

育成して行くための教育等横断的な学習を推進している最中ですダッシュ



これによって、今後、学校の授業内容並びに、

受験科目や内容なども大きく変化することが想定されるためにニコニコ


0歳〜18歳の英才教育コミュニティ『ワンチーム』に

参加されている教育熱心なお父さん、お母さん方と一緒にお父さんお母さん



「STEAM教育」の深堀り勉強会を毎週月曜日夜に

ZOOM開催されている「大人の父母会」の中で行いましたスター



しかし、文部科学省の向かいたい方向性は分かりますがダッシュ

やはり、では具体的にどうすればその完成形に至るのかはてなマーク



手段のところが大きく欠如している様子が見受けられますショボーン

 

   

 

 

「Society5.0」に向けた「文理分断からの脱却」政策、その具体的な一歩とははてなマーク



高校では、普通科約7割(80万人)専門学科等約3割(30万人)学校



普通科の中で、文系が約7割(50万人)という状態でニコニコ



多くの生徒は2年生以降に、文系・理系に分かれ鉛筆



特定の教科については十分に学習しなくても、

大学受験合格を経て高い学歴を取れる受験スタイルになっています鉛筆



このスタイルそのものが「Society5.0」の前段階である

「Society 4.0:情報社会」においても、大きな穴となりました大泣き



米国を中心とした世界企業から、

大きく遅れを取る原因になってしまったとしてアメリカイギリス韓国



高校のカリキュラムを「文理」両方を学ぶ人材を育成するよう改めるお父さんお母さん



さらには、日本における最終学歴とも言える、

大学でも「Society5.0」の社会ニーズに合わせた

「文理」両方を学ぶ教育プログラムの充実が進みますダッシュ



自ずと、大学入学者選抜・・・すなわち「大学受験」では、

大学でこのカリキュラムを学ぶ上での学力などを備えていることを

しっかりと確認する内容になっているよう全面的に見直されるスター



「文理両断からの脱却」は確実に条件に入ります乙女のトキメキ



私たち両親の世代が、

「文系だから・・・」「理系だから・・・」

「うちの子は文系・理系どちらかしら?」

と言った判断そのものが「時代遅れ」となる時代アセアセ



従来の「大学受験」のイメージで、

育児・教育の方針を定めていたとしたらキョロキョロ



5年後、10年後に、大学受験を迎える方々は、

非常に高い確率で「詰んでしまう」ことが容易に想定されます大泣き



そもそも論で「何を習わそうかしら?」「どこの塾が良いのかな?」

などという部分で悩んでいる前にキョロキョロ


「Society5.0」の時代に生き抜くための「武器」が何なのかはてなマーク



理解できていなければ、アウトですガーン



「文理分断からの脱却」による環境変化部分を抑えながらもグー



中長期においては、子どもの育児・教育に取り組む前に、

両親そのものの「Society5.0」でも活躍できる

「武器」そのものを育める「育児・教育」方針へと

一刻も早期の段階で転換することが求められますお父さんお母さん



「Society5.0」から逆算された、

「育児・教育」の方針に切り替えていくことを推奨させて頂きますキラキラ

 

 

   

 

 

「Society5.0」の時代でも活躍し得る

学歴以外の必要パーツも揃えておくことが必須になりますグー



けれども、漠然と「Society5.0」で活躍できる力と言ってもニコニコ



両親自体が、その答えが何なのかはてなマーク

が分からなければ、育児・教育の活動に反映させることはできませんお母さんお父さん



目的地が分からなければ、飛行機に乗れば良いのかはてなマーク

新幹線に乗れば良いのかはてなマーク車を運転して行くのかはてなマーク

さえ分からないのと同じように飛行機新幹線前車



そもそも論で「Society5.0」に向けて、

子どもたちがどんな状態を目指せば良いのかはてなマーク



目的地が決まっていなければにっこり



まともに育児・教育の活動を行うことはできないでしょうショボーン



その時々の、ニュースや情報に一喜一憂しながらキョロキョロ



塾や習い事に通わせるだけ鉛筆


受験勉強させるだけ鉛筆



そうした、昭和からの延長上のありきたりな

「Society3.0」時代の教育方法に落ち着くのが関の山でしょう大泣き



「Society5.0」の時代で、子どもたちが活躍するためにははてなマーク



具体的に、「Society5.0」ならではの目的地を明確化させた上で、

到達するまでの経路を描くことが、両親として求められることなのですお父さんお母さん



「Society5.0」社会の到来スター



こうした流れを、文部科学省が知らないわけではありません!!



すでに5年ほど前から、

「Society5.0」に向けた具体的な話し合いが開始されニコニコ



それが徐々に、学校教育の前線にも落ちてきているのがまさに今です学校



ここ数年で実際に大きく変わっていくのは

「大学受験」のあり方では無いでしょうかはてなマーク



実際に、2年後の受験からは、

文系でも「数学」が必修になるのを皮切りに鉛筆



「文理分断からの脱却」が、急加速して行くことになりますダッシュ

 

   

 

 

一つの企業が産み出したプラットフォームが、

世界の業界を牛耳る地球



プラットフォームビジネスの展開や、

クラウドによる情報の分散化、所有と利用の分離が進むPCスマホ



様々な関連するビジネスを巻き込み、拡大していく性質があることからニコニコ



経済社会における「勝者」と「敗者」その二極化がさらに拡大して行きますにっこり



プラットフォームに占拠された産業は、

必ずAIとロボによる「取替の効く駒」に変えられてしまうショボーン



従来の「正社員」という概念そのものが、

失われて行くことも容易に想定できます目



そんな「Society5.0」の時代、

どのような教育方針で子どもの育児・教育に立ち向かうのかはてなマーク



なお一層、両親の双肩に左右されてしまう部分が大きくなるのですグー



「学校の勉強ができなければブルーワーカーになればいいや!」



従来から現在まで、大学を卒業しなくても、

肉体を酷使するお仕事であればある程度のお給料をもらえるものが沢山ありました札束コインたち



けれども、そうした取り替えの効く単純労働系のお仕事は筋肉



まさにAIとロボの活躍の主戦場でもありますのでPC



確実にお仕事が無くなっていくか、賃金相場が下がっていくことになるはずです¥¥



「Society5.0」の中で、人間らしく豊かに生きていくためにはスター



高学歴を取れれば豊かになれる保証は無いですが鉛筆



豊かな生活をするための十分なお給料をもらえるようなお仕事に就くためには札束コインたち



将来の主力企業に就職するためにはスーツ



必ず必要パーツのひとつとして高学歴が必ず求められるはずです学校



高学歴を取るための育児・教育は必須ですが鉛筆



しかし、それだけでも足りないショボーン



その上で、AIやロボによって代替できない人間ならではの営みのために、
「人間だからの強み」を武器として持ち合わせる必要がありますグー

 

 

   

 

 

「将来お医者さんになりたい!」


私たちが生まれ育った時代であれば時計



医大に進学して、学部生6年間を経て、

医師国家試験に合格して、初期研修2年間、専門診療研修3年間を経て鉛筆



晴れてお医者さんとしての活動がスタートできるというセオリーがありましたダッシュ



けれども、子どもたちが生きる「Society5.0」の中でのお医者さんとはにっこり



機械学習の技術の発展により

急激な高度化が進んだAIが、「病気を診る」行為を行い目



お医者さんは「病人を診る」という形になっていくことになりますニコニコ



「お医者さん」というお仕事一つだけ挙げてみても、

これまでの私たちの時代の常識とは大きく変わって行くのですびっくり



そんな中、どんな部分が人間として活躍できるのかはてなマーク



その「要」にあたる本質部分が欠如してしまうとショボーン



せっかく憧れの「お医者さん」になれたとしても、

社会人としては、全く活躍できなくなってしまいますアセアセ



これまで、人間でなければ担えないと考えられてきた分野に及ぶ、

イノベーションの連鎖が、私たちの社会や生き方

そのものを大きく変えてしまうのです!!



AIやロボによって、多くの仕事が代替され、

人間の負担が経験されていくことが予想される一方で、

大量の失業者が生まれるのではないかという議論も

文部科学大臣が音頭をとった大臣懇親会の中でも、挙がっていましたメモ



また、かつて人類が経験したことのない速度で技術が発展し、

新たな雇用が生み出されるとした場合もグー



それに対応できるだけの準備が労働者側の方になければ、

雇用のミスマッチによって、多くの失業者が生まれてしまいますえーん



技術革新が進むほど、旧来のスキルが陳腐化することにもなるアセアセ



労働市場の変化スピードの加速につながりダッシュ



従来の、企業が必要とする労働者を、就職採用後に企業内で養成する、

日本型の雇用システムを大きく変容させることにもなります!!

 

 

   

 

 

今、私たちはかつてなく大きな社会の変革期にいます地球



人類はこれまで、狩猟社会から農耕社会、

工業社会を経て、現代の情報社会に至るまで、

生産手段と社会構造の飛躍的な変化を経て社会を発展させて来ましたルンルン



そして今、私たちは人類社会における新たな社会である

「Society5.0」の中に足を踏み入れていますランニング



Society 1.0:狩猟社会
Society 2.0:農耕社会 
Society 3.0:工業社会
Society 4.0:情報社会
   ↓
Society 5.0:新・現代社会「超スマート社会」



「Society5.0」では、人工知能(AI)、ビックデータ、Internet of Things(IoT)、

ロボティクス等の先端技術が高度化してあらゆる産業や社会生活に取り入れられPC



社会のあり方そのものが、非連続的と言えるほどに、劇的に変わりつつありますニコニコ



「超スマート社会」とも言われる「Society5.0」の到来によって

まさに日々創出されている新たなサービスやビジネススター



私たちの生活は、劇的に便利で快適なものになっていくのを感じます乙女のトキメキ



けれども一方で、このような人類が、

これまで経験したことのない急激な変化に直面して、

漠然とした不安の声も大きいです大泣き



・生まれたときからAIに囲まれて育つと、人間の本質的な部分も変質するのでははてなマーク

・プラットフォーマーは米国に独占され、日本経済は凋落してゆくのでははてなマーク

・日本国内においても、AIを使いこなす人と使われる人で大きな格差が生まれるのでははてなマーク

・進化したAIが人間の仕事の大部分を奪ってしまうのでははてなマーク

・学校教育を通して教わったことがすべて通用しなくなってしまうのでははてなマーク

・人間としての強みはどこにあるのかはてなマーク

・学びや仕事にどのように向かい合っていけば良いのかはてなマーク



このような本質的な問いが、改めて問われている中ダッシュ



「Society5.0」の時代に社会人として生きる、

0歳〜18歳の私たちの子どもたちに、促すべき「教育方針」そのものが、

10年後、20年後における圧倒的格差を生み出してしまうことだけは確かだと思いますニコニコ



0歳〜18歳の英才教育コミュニティ『ワンチーム』でも、

参加された両親によって、話し合われている部分でもありますお父さんお母さん赤ちゃん

 

 

   

 

 

もちろん、勉強の世界でも、

天才と呼ばれるような人はたくさんいます鉛筆



でも、だからといって、

有名大学に合格される方の全員が天才かというとそうではありません学校



まともな勉強はほとんどしなくても合格するような天才は限られています物申す



受験というのは、そもそも天才にしか

門戸が開かれていないようなプロスポーツ選手や芸術家の世界などと違って、

頑張って勉強しさえすれば、

誰にでもレベルの高い学校に通うことができるチャンスのある場なのです学校



人気の高い学校を受験で勝ち取るためには、

それなりの倍率の「競争」で勝ち取る必要がありますがグー



勉強というのは、誰でもやればやるだけ伸びていきますキラキラ



そして、勉強や受験のための目標をしっかりと立てて

設計図を作っているような家庭はほとんどないので、

設計図を作ってしっかり取り組みさえすれば、

競争相手なんて数えるほどしかいないという状況を作り出せるのですお父さんお母さん赤ちゃん



その意味では、受験に真っ向から取り組んでいく道は、

受験を避けていく道よりも、

よっぽど楽に周りから認められる結果を出すことができると思いますルンルン



今回テリーさんの長男さんに続く形で、

素晴らしい国立大学の附属中学校の合格を勝ち取られた

S.Y.さん家族チームは、受験という活動を通して、

取った結果そのものも素晴らしいですが、

その過程、「競争」のプロセスにおいても、

貴重な経験を積むことができたと思いますスター



S.Y.さん、国立大学附属中学校の合格おめでとうございます!!

 

   

 

 

もちろん「学歴がすべて」とは

私もいまだに思っていません鉛筆



もしも、「受験」に代わるようなもので、

本当に将来のためになるようなことがあるのであればルンルン



それに取り組むことに集中して構わないのですスター



目標を設定し、それを達成するための、

それぞれの「設計図」を構築するということを、
勉強以外の分野でも、しっかりとできるのであればグー



スポーツでも芸術でもできると思うのでラグビーカラーパレット



「要」をしっかりと抑えて取り組むことができればキラキラ



いかなる分野でも、「競争力」を身につけることは可能だと思います!!



しかしながら、当然のことですが、たとえばスポーツの世界野球ラグビーサッカー



誰しもが望んでいる結果が思い通りに出せるほど、甘い世界ではありませんガーン



体格や才能など、生まれながらに先天的に決まっているもので、

結果が大きく左右されている部分も多分にあるからですにっこり



実際、テレビやインターネットなどで活躍している選手を見れば分かるように、

プロのスポーツマンになれるのは、単なる努力だけではなく、

そうした先天的な才能を授かっている人がほとんどです!!



そして、こうした先天的な才能が結果を左右するというのは、

実はスポーツの世界だけではなく、様々な分野で見られるのです目


では、何かしらの才能がなければ

この社会で生きていくのは難しいのかと言えば、決してそうではありませんルンルン



一方で、私たちの生きる社会には、努力次第でなんとかなる分野がありますスター

 

 

それが、受験の世界です鉛筆

 

   

 

 

まさにドラマで放映されていた『2月の勝者』で

題材となった「中学受験」での勝者となります物申す



今日時点での「中学受験」が一体どれだけ熾烈なのかはてなマーク



『2月の勝者』の漫画やドラマをご覧いただければ、

容易にご理解頂けると思います目



S.Y.さんの地元では、確かに東京・神奈川に比べて

中学受験をする学生さんの割合は少ないかもしれませんが学校



逆に、東京・神奈川と比べて、

合格を勝ち取る意味と価値のある中学校の選択肢も少ない鉛筆



だから、県を超えたエリアの優秀な小学生たちがスター



一点集中で、該当の国立大学附属中学校の合格を目指して、

躍起になって取り組んできますグー



そんな中で、たったの25しかない

席の1つを見事に勝ち取られたことになりますキラキラ



取り組みスタート時点での、長男さん、次男さん、

そしてお父さん、お母さんの状態を思い返せばキョロキョロ



今の状況は信じられない程の激変ぶりですがびっくり



家族『ワンチーム』で真剣に取り組まれた結果だと思いますグー



中学受験、高校受験、大学受験・・・。



最近では、小学校受験も白熱化しつつあります!!



少子高齢化によって、毎年生徒数は減っているにも関わらず、

早期からの受験に取り組む人数は増加しているのです鉛筆



例えば、東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城の首都圏では。

2021年度入学の小学校受験者数は、2020年度、2万753人だったものが、

1年後の2021年には約1割増加の2万2,680人と1割も増加してしまいましたびっくり



一方では「小学校受験、中学校受験なんて・・・」



受験というのは、勝ち取るために、

「勉強」という大きな努力を求められるものになるのでグー



あまり良い印象を持っていない方々も多いと思いますお母さんお父さん


以前の私は、同じようなことを思ってしまっていましたが笑い泣き



今では、取り組む意味と価値が良くわかりますルンルン



受験は見方を変えれば、私たちが人間として社会で生きる上で必要な、

「競争力」を、運動神経や才能など、生まれながらの云々に一切関係なく、

誰しもが身につけることができる絶好の機会でもあります乙女のトキメキ

 

 

   

 

 

S.Y.さんお母さん

「孔明さんのおっしゃる通り1校に集中してしまうため、

魑魅魍魎の村社会が作られているようです…ここからが戦いですね。

テリーさん、ありがとうございます!息子さんの後に続けて良かったです!

S.C.さん、お褒めのお言葉をありがとうございます★

◯◯◯◯の経歴があると、それを使って次のステージに上がりやすくなりますね。」


N.D.さんお父さん

「めちゃくちゃ出遅れてしまいましたが、おめでとうございます!!!!!!!!!

やったーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」



S.Y.さんお母さん

「ありがとうございます!皆さまからお祝いのお言葉を頂き、

本当に受かったんだとジワジワ実感がわきますね!」



0歳〜18歳の英才教育コミュニティ『ワンチーム』

に参加されている両親だけがアクセスできるスター



ヒミツのチャットグループにて、

「合格報告」と、合格祝福のメッセージが立て続けに投稿されました桜



先月の、テリーさんの長男さん、

日本最高峰の私大合格に引き続く形でお祝い



S.Y.さんの次男さんの某国立大学付属中学校の受験合格されたのですお祝い



S.Y.さんは、「ワンチーム」の活動スタート後、

最初に長男さんが、偏差値70の高校にされました学校



あれから、2年近く経過したことになりますが時計



長男さんだけでなく、

次男さんもエリアナンバー1の国立中学校合格を

勝ち取られて素晴らしい結果ですグー



S.Y.さんは、私とあまり変わらないタイミングで、マスターヒロさんから

「0歳〜18歳の英才教育」の「設計図」を新たに学びはじめましたルンルン



S.Y.さん自体、大学進学はされていない学校



以前は、かつての私と同様に「大学なんて必要無いですよね。」

「大学不要論者」でもありました鉛筆



けれども、マスターヒロさんの訓えを通して、

学歴を取ることの意味と価値を改めて理解ニコニコ



その後、すぐに取り組みを開始グー



直伝の「設計図」に基づき、必要パーツを元にルンルン



まずは、長男さんが偏差値70の高校の合格を勝ち取り学校



その短期間での激変ぶりに、周りを驚かせましたびっくり



その後も、地道に活動を継続グー



今度はいよいよ小学校6年生になった次男さんがお父さん



地元の県を超えた、エリアでナンバー1の、

某国立大学付属中学校の合格を勝ち取られたのですキラキラ