こんにちは。
親子の絆づくりサロン「Blessing」のこめぐこと、

小宮山芽生(こみやまめぐみ)です。


理学療法士、誕生学アドバイザー&産後セルフケアアドバイザーの経験を生かし、
子ども達と産後の女性を支援するために活動しています。

 

 

 

10/4(日)は

親子で聴くいのちのお話~誕生学®&

いのちの大きさを感じるワークショップでした!!

 

 

 

今回リクエストで開催して欲しいと言って下さった方、

ご参加下さった方、ありがとうございましたドキドキ

 

今後ともリクエスト開催しますので、

諦めずにリクエストコールぜひ聞きたいと

言って頂けたらありがたいです。

 

 

今回も沢山質問しましたが、

どの子もね、積極的に答えてくれました!

 

子ども達の発想、可愛くて、面白くて、

鋭かったり、生ライブはやめられない。

 

 

と同時に

 

今回私一人での進行でして、なんと

私の講座中の写真もありません。

 

(笑)

 

自分で自分を撮れないのが、

生ライブ講座‼️

 

唯一、本の紹介している場面はありました〜虹

 

 

ということで、

参加者さんのお顔から講座の様子が伝わるといいな~と思いますウインク

 

 

 

ここで、親子で聴くいのちのお話にご参加頂く

みなさんどんな理由で受講をされているのでしょうね。

 

感想から抜粋させて頂きました。

 

来年小学生になるので、変態のおじさんがいるから気をつけて欲しい

いう話をしても、理解しているのか分からないため。

 

子どもにどう「性や生命教育を伝えていいのか分からなかったため。

 

性や生命教育を分かりやすく伝えるかが、分からないため。

 

 

この講座を受けて、性や生命教育について

印象はどのように変わられたり、お話の印象はどうだったのでしょう。

 

映像の出産方法が独特で印象に残りました。

 

性教育が開かれた印象を持ちました。

 

映像で子どもと一緒にみたのは初めてだったので

子どもの反応が横で見られてよかった。

 

年長の子が話を聞けるか心配だったけれど、

意外と興味を持ってくれたので参加できてよかった。

 

ビデオで生まれてくる映像を見て、

やっぱり生まれてくるってすごいなと感動しました!

 

まずは生まれてきてくれてありがとう。ということ、

全員が大切な命で、尊い。

水着ゾーンはこの先、赤ちゃんをつくるかもしれないために

大事だから守るという理由が聞けた。

 

 

誕生学プログラムに期待されていることもお聞きしてみましたよ。

 

前向きな性教育を年齢に合わせて、

継続的に行ってもらえると嬉しいです。

 

記憶に残るように定期的に受けたい。

 

 

子ども達、日々いろんな事を覚えてます。

 

数字や文字も何度も何度も書いて、話して覚えていきますよね?

 

生や性のこともそうです!

 

 

何度も繰り返し、家庭で話していくことが大切です。

 


いのちの話で使っていたフレーズを

そのままご家庭で親子で使えます合格

 

 

家庭で話す時のポイントは、

親が恥ずかしくならない共通言語を使うことですグッド!

 

 

ぜひ、いのちの話を一度聞いたから大丈夫!!

ではなく、使えるようになって欲しいです

 

 

11月は生活クラブ生協企画「親から子へ伝える生と性教育」があります。

 

 

 

生協企画、初のオンライン講座で行います。

 

ドキドキしますが、頑張ります爆笑

 
 
今後の講座情報を逃したくない方は公式LINE@
 

『私は子ども達の未来を明るくしたい一心で、ママ達の自立を応援する活動をしています♬』