こんにちは。
親子の絆づくりサロン「Blessing」のこめぐこと、

小宮山芽生(こみやまめぐみ)です。


理学療法士、誕生学アドバイザー&産後セルフケアアドバイザーの経験を生かし、
子ども達と産後の女性を支援するために活動しています。

 

 


いよいよ今夜です!!

 

え!?何がっていう方はぜひご覧ください

 

最近、俳優の三浦春馬さんが30歳で死去したという

報道がありましたよね?

 

 

報道の一部では誹謗中傷を受けていたともありましたが、

本当のことは分かりません。

 

しかし、自殺したことには変わりのないことです。

 

 

 

 

彼の実力のすごさは世界でも認められていましたし、

才能を持った若きスターが

この世から消えてしまったということは事実ですよね。

 

 

ほんとうに残念で仕方がありません。

 

ご冥福をお祈り申し上げます。

 

 

それに関して、我が家の娘達(小学生と高校生女子)

が口にしていたことです。

 

 

「誹謗中傷する人は、

本人の立場になって考えたことあるのかな?」

 

「自分が出来ないことを、している人を批判する前に

やることあるよね?」

 

おおおお~

そうか、そこが気になるんだな!(母は1人で納得爆  笑

 

 

この事件でファンの方は心を痛めているとは思います。

 

どちらかというと我が家の娘や私は、

客観的過ぎるかもしれませんが、

「人として」の正義感というよりも

 

小さな頃から「いのち」について向き合う誕生学®の話を

してきたことがつながっているように感じます。

 

私自身リハビリのお仕事で

「死」に触れることも多く、

目の前の方とはいずれ別れがきてしまう。

 

だからこそ、この時間を「笑顔」で

接したいという気持ちがあります。

 

「生」と「死」は隣あわせとも思っているので、

親子の会話の中で普通に使っているのかもしれません。

 

 

先日、うちの子たちが・・・・

という話で上の内容を知人に話すと

 

「誕生学®で育ってきているし、

その価値観が娘さん達にも伝わっているんだね」

 

 

と言われました。
 
 
そこで「なるほどー」となったわけですが、
いのちのお話を親子で聴くと、
 
我が家のように自然に普段の会話でも
「いのち」に触れる会話ができるようになりますよ~
 
 
「性犯罪、怖い。」
 
「うちの子は会わなから大丈夫。」
 
「性について教えるの難しそう。億劫。」
 
ではなく。
 
自分達のいのちの誕生を飾るでもなく、事実を伝えること。
自分の命を守るシュミレーションもしていくこと。
 
がとても大切です。

 

自分では無理という方、お申し込みください。

 

大人が子ども達に話すときに

使える単語も分かりますよ。

 

そして親子で「生」や「性」を
共通ワードにしやすくなりますよ。
 

「性について正しい知識を伝えなきゃ!でもどうやって?」に悩む親子さん向け講座、募集開始です。

 

 

 

 

 

募集は、今夜7月27日(月)19時〜

 

受付は無料メール講座

 

 

 

および、公式LINE@で募集開始します!

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夜までお待ちくださいラブ

 

『私は子ども達の未来を明るくしたい一心で、ママ達の自立を応援する活動をしています♬』

 

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